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体験談(約 14 分で読了)

【評価が高め】高校の時の筆下ろし体験(皮膚科の女医はSEXのハードルが低かった編)(1/4ページ目)

投稿:2025-12-30 20:47:44

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たいせいひぃくし◆OEkENQE
前回の話

中学の頃、玉袋が痒くなり恥ずかしがりながらも母に相談「あんた、スウェットばかり履いてるから」「インキンにでもなったんじゃない?」(インキン?なんだそれ?)「そういうのは皮膚科にいきなさい」と5000円と保険証を渡され平日の部活終わりの18時30分過ぎ近所の皮膚科へ行く…

参考・イメージ画像

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前回中学生編からの続編です

あれから1ヶ月後

また、皮膚科を受診すると

この間の時間に行きましたが

他の患者もいて

結局エロいことは起こらないまま

あっさり受診終了

痒みもなくなり、すっかり完治したことから

皮膚科に行くことはなくなりました

そして、月日は流れて四年後

高校3年の冬の出来事です

中学の頃は、陰キャだったので

オシャレとは無縁の私でしたが

高校になるとサッカー部に入り

それなりの陽キャ達と過ごす時間も増えて

自分の髪型や

服装にも気を使うようになりました

そんな折の出来事で

ニキビが酷くて市販のニキビ薬を使っていましたが

なかなか良くならず

むしろ悪化してきて

これはどうにもならんと姉に相談したところ

「皮膚科一択」

と返答され

また、例の皮膚科に行くことになりました

中学の頃の記憶

すっかり忘れていましたが

あんなエロいことをした場所

心を躍らせて皮膚科に向かいます

あの頃と、同様

女医さん目当てで、時間は18:30頃

受付終了の間際を狙います

クリニックの扉を開けると

受付のところにいました

例の女医さんです

あの頃と比べると化粧が自然になり

良い意味で大人っぽく落ち着いた雰囲気に変わっていました

それにしても、やはり綺麗です

「本日は、どのようなご用件です?」

「ニキビが酷くて....」

そう言いながら

保険証と診察券を出すと

「あらーほんとね...?」

と顔をガッツリ見られたあと

診察券を確認する女医さん

「あれ?....市丸くん」

「見違えたわ」

大袈裟に顔の横で手を広げる女医さん

「大人っぽくなって〜うふふww」

たしかに、中2の頃に比べると

眉毛も髪型も

服装も気を遣い身長も伸びました

「気づいてくれて嬉しいです」

「すぐに呼ぶから、座って待っててね」

この時の女医さんは

前回とは違って

まるで、男を見る目

すこし、私のことを見直してくれたような

そんな態度でした

一旦待合室で座りましたが

すぐに診察室が開き

女医さんに呼ばれました

「市丸くーん」

「はーい」

診察室は以前と変わらず

結構古い内装のままでした

そして、女医さんの前に座ると

女医さんは立ち上がり

前屈みになりながら、僕の顔を覗き込みます

「結構荒れてるわね」

と、座っている僕の目の前には

女医さんの綺麗な顔が....

さらに、目と目が合うと恥ずかしいため

視線を逸らすと

女医さんの胸元は、またしても、ゆるゆる

そのため

また、黒のブラジャーに包まれた

白い肌のおっぱいが半分ほど、見えています

そんな視線を知ってか知らずか

女医さんは、僕の頬あたりにあるニキビを観察しています

気付かれないように、僕は胸元を凝視します

(綺麗なおっぱい...黒のブラジャー...女医さんの香り)

僕の目線に気付いたのか

目線を、遮るように女医さんは座りました

「どうっすかね?」

「うん、すぐに良くなるわ」

「高校生だからホルモンのバランスやストレスからね」

「高校3年生だから受験ね?」

「はい、来月受験です」

「この時期は仕方ないわね〜」

「でも、薬で良くなると思うわ」

「それで....」

「彼女はいるの?」

「えっ?いませんけど」

「そー。こんなにモテそうなのに?」

「じゃあ、まだ自分で抜いてるの?」

突然の下ネタにビックリしましたが

事実、私は高校3年の頃

オナニーは毎日の日課でした

「そ...そうっす」

「頻度は?毎何回?毎日?」

「えっーーっと、毎日かな...」

「やっぱり」

「毎日、抜くのはお肌に良くないわ」

「そうなんですか....?」

「ホルモンのバランスが乱れるから...週2回から3回ぐらいに我慢しないとダメよ」

「うー我慢してみます」

「陰嚢の方は?あれから大丈夫なの?」

「あれからは....大丈夫です」

しかし、今、もし

痒いと言えば、また、前回のような美味しい思いがあるかも

そう考え言い直します

「ちょっと痒いかも....」

「そっちも、ついでに見よっか?」

そう言われ、内心ガッツポーズ

「では、お願いします」

「じゃー脱いで」

ズボンを脱いで下着になります

その下着も言われる前に下に下げます

チンコが下に垂れ下がりますが

女医さんに見られる興奮から次第に

上向になりました

「陰嚢は、大丈夫そうね」

そういって玉袋を触る女医さん

それを感じてか、完全に勃起した僕のチンコ

「こら、大きくしないの笑」

そんなことを言いながらも

片手でチンコをつかんでいる女医さん

「こらこらー笑」

そう言いながら、上下に動かす女医さん

つられて私も攻めてみます

「我慢できないです」

手コキより、SEXがしたい

この時、頭の中は一瞬でSEXに切り替わりました

今なら行けそう

なぜなら、女医さんの目が

完全に女モードになっている気がするからです

この勘は当たる気がする

SEXができそうな気がする

そう、童貞ながら思いました

「前みたいなことはしないわよww」

「えぇー...そこをなんとか」

女医さんは、出てくる言葉とは裏腹に

手がゆっくりと上下に動きます

「市丸くんなら、こんなおばさんに抜いてもらわなくても相手してくれる素敵な子がいるはずよ」

「そんなことないです」

「おばさんじゃないですよ」

「私なんておばさんよー」

「彼女はいなくても」

「そう言うお友達とかいないの?」

「そういう友達とは...?」

「えっ...とぉー」

「例えば〜」

「そう言う経験は?まだ...ないの?」

「??」

「性交渉の経験」

「自分....童貞っす」

「先生としたいです」

「...したいとは?ww」

「SEXしたいです」

「こら、そんな直接的に言わないのー笑」

「なおさら、、好きな子とした方がいいわよ」

「はじめての経験は...」

「こんなおばさんの相手より....絶対」

「先生綺麗だし、めっちゃ抜けますよ」

「中学生の息子がいるのよ...私」

それは初耳です

でも、30代前半に見えます

「おばさんじゃなくて、お姉さんって感じです」

「はじめては綺麗な先生がいいです」

「うふふ笑」

「お世辞でも嬉しいわ」

「それに、人妻なのよ?」

「絶対に内緒にできる?」

「それでも......したいの?」

「はい!」

ブンブンと首を縦に振ります

手コキの手が止まりました

そして、女医さんは手袋を外してゴミ箱に捨てました

あれ...だめかな?とそう思い始めましたが

「しょうがないわね〜」

「ほんとかなー?」

と、白衣を脱ぐ女医さん

脱いだ白衣を、デスクの横にかけて

なぜか、病室の窓のシャッターを閉めます

「マジっす」

「めっちゃしたい」

「本気です」

「ふーん。」

「ちょっと待ってて」

「受付閉めてくるわ」

そういうと、白衣を脱いだラフな服装で

待合室に行き

待合室の窓のシャッターを閉める女医さん

その足で

病院の入り口にある

サンダルを履いて

外にある街頭看板のスイッチを切り

さらには、照明看板のコンセントを抜き

病院入り口の玄関に引きずりながら持ってきました

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