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【評価が高め】高校の時の筆下ろし体験(皮膚科の女医はSEXのハードルが低かった編)(2/4ページ目)
投稿:2025-12-30 20:47:44
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そして、待合室の電気を切ります
真っ暗なクリニック
受付の豆電球と
今いる、診察室以外は真っ暗になりました
女医さんは、ベットに腰掛けて
「全部脱いで」
そう言いながら女医さんも、服を脱ぎました
「脱いだら」
「ここに横になって」
とベットをとんとんと叩きます
これは、SEXができるかも....期待を胸に
僕は上半身のフリースを脱ぎ
中に来ていたヒートテックを
脱ぎ捨て全裸になりました
女医さんも靴下を脱いだところで
ブラジャーと下着姿になっています
僕はベットに横になり仰向けです
チンコは上を向いてフル勃起です
そして女医さんは、髪をかき分けて
後ろで結ぶと
ブラジャーを取り
見覚えのある、おっぱいがプルンと出てきました
そのおっぱいに手を伸ばし揉みます
「おっぱい好きね笑」
エッチな黒いパンティーを脱ぎ
先生の密林が...
結構毛深いですが
すこし、整地されています
女医さんは、ベットの上に乗り
チンコをぺろぺろ舐めたと思ったらパクっと咥えます
生暖かい感覚に早くも
射精しそうな気配が出てきました
「先生...やばいっす」
やさしく鬼頭をなめて
「うふふww可愛い♡」
「私のも舐めて」
と、お尻をこちらの方に回して
チンコを舐める女医さん
小さいベットですが、器用に体を反転させました
僕の顔の前には
先生のマンコ、そしてアナルが...
マンコには、何本も処理のできてない毛が生えていました
暗いですが
良く見ると、光っているように見えます
その光っている部分をペロッと
舐めると、ピクンと先生の身体が跳ねるように反応しました
すかさず、僕はお尻を両手で手繰り寄せ
マンコに吸い付きます
少し濡れていたので
僕の唾液と交わって
ぴちゃぴちゃといやらしい音がたちます
クンニなど、どうやって良いのか
わかりません
しかし、本能のまま吸い付き
舐め回します
「あんっ♡」
感じてるのか、女医さんは
チンコから口を離し
下半身を僕の顔に、当てがあう様に座り直しました
「市丸くん...良いわ」
マンコの味は少し苦手でしたが
「はぁ...あっ...クリちゃん舐めて」
クリちゃんがどこなのか分からず
とにかく、舐め回します
僕の口の周りは唾液と女医さんのマン汁だらけです
「んっ....」
「あっ!....そこ...きもち〜アンッ」
「ひっ....イク...」
「あっ!逝くぅッ!ぅうーーーーー!」
ガタガタっとベットが揺れて
女医さんの身体が反り返りました
そして、力が抜けたように倒れこみ
女医さんが転がり込んできました
僕はベットから弾き出されました
女医さんは
「はぁ、、、はぁ....」
と、放心状態
僕は口元が、臭いで気になるので
ウェットティッシュを拝借し
口の周りを綺麗に拭きました
「はぁ...イっちゃった♡」
その発言と全裸で横になる女医さんが
エロすぎて我慢できなくなり
女医さんに覆い被さり
挿入を試みます
「ちょっと..」
制止を振り切り
股を開かせる様にして
力を入れます
「ねぇーってば!」
「ゴム!ゴム!ゴムは?」
そうだ、ゴムが必要だ...
妊娠したら洒落にならない
ふと、冷静に戻り...考えます
ゴムなら財布に1つ
サッカー部の先輩にもらった物が....
「あっあります」
先ほど脱いだ
ズボンの尻ポケットにある財布
そこからコンドームを取り出します
結構前にもらった物なので
しわしわですが...使えるはず
「エチケットだからね」
女医さんは、ベッドから立ち上がり
また、腰を降ろします
コンドームのパッケージを開け
装着をしようとしましたが
どっちが表なのか分からず失敗
それをみて女医さんが
「つけてあげる♡」
と、コンドームの装着を手伝ってくれました
そして、ベッドに横になり股を開く女医さん
「ここよ♡」
と、マンコを広げるように見せてくれます
それに、覆い被さり...挿入を...
場所は勘でしたが
女医さんが片手で導いてくれた先には
グッチョリ濡れているマンコが...
チンコは吸い寄せられるように
女医さんのマンコに吸い込まれていきました
生暖かい感触
「やん♡はいっちゃった...」
自然と腰が動きます
「あっアン...」
「市丸くん...上手よ...んっ..」
女医さんは、挿入されながらも
全然余裕そうな表情
それもそのはずです
うまく腰が動きません
「どう?はじめてのSEXは...?」
「気持ちいいです」
と言ったものの
気持ち良いのですが
腰が思ったより、上手く使えなくて
チンコがピストンしません
もっとマンコを味わいたく
腰を動かします...しかし、空回り
なかなか思い通りには動かず
ズッコンバッコンと大きくベッドが揺れます
気持ち良いのですが不完全な気持ちです
「慌てないで...ゆっくり」
ゆっくり動かしますが、逆にマンコからチンコは抜けてしまいました
「ふっふふww」
「私が動こうか....?」
「あっお願いします」
女医さんは立ち上がりました
「横になって」
と、ベッドに横になります
女医さんは、僕を跨ぐ様に
狭いベッドで
M字開脚のような姿勢で、騎乗位
チンコを支えながら
にゅるっと挿入しました
先ほどの生暖かいマンコの感触です
僕は女医さんなおっぱいを、両手で揉みます
トロトロに濡れたマンコを上下に動き
女医さんの体重が下半身にドスンとかかるたびに
チンコは快感に襲われます
「良い♡」
「あっ気持ちいいわ〜」
おっぱいを揉まれながら
ベッドで上下に動く女医さん
その景色とチンコの快感で
一気に射精感がやってきました
騎乗位の挿入から2分ほどで僕は射精
「いきます...」
「えぇーもう?笑」
その言葉に、後押しされて
射精
ドクンドクンと大量に出ました
逝ってしまったあと
「あー...♡」
と、力を抜きM字を解いて
「もうイっちゃったのー笑」
動きを止めてくれました
「はい..気持ち良過ぎて」
「どうだった?」
と、挿入状態で聞いてくる女医さん
「めっちゃ気持ちよかったです笑」
「先生がエロすぎて笑」
「私も気持ちよかったわ♡」
そして、女医さんは立ち上がり
ベッドに腰掛けて
コンドームを外してくれました
外したコンドームを僕の方に見せて
「いっぱい出たわね♡」
「先生のマンコに搾り取られました笑」
「うふふww直接的過ぎ笑」
と、誇らしそうに
コンドームを結びゴミ箱に捨てる女医さん
「うわぁ〜私もトロトロ笑」
と自分のマンコをイジり
「こんなに感じたの久しぶりよ〜」
と、マンコを見せる様に
こちらに向き直す女医さん
そのマンコは、確かに白い性液が垂れてきていて
マン毛にもピッチャリとついて泡立っています
僕のチン毛にも、精子なのかマン汁なのか
グッチョリついています
拭いても、どうにかなるような感じではありません
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