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官能小説・エロ小説(約 5 分で読了)

公園でスマホ弄ってたJCのホットパンツから伸びた日焼けた太ももを白濁液で汚させてもらった。

投稿:2024-08-25 08:07:29

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ロリコンです。消えたい……さん◆EGUmA2k(石川県/30代)

僕は足ふぇちおじさんなんだ。そう認識させられたのはウォーキング中に休憩目的で立ち寄っている大きめの公園。

そこでよく同学年?女友達3~4人でいつも遊んでいるホットパンツのような短めの衣類から健康的な日焼けた太ももが伸びる彼女に目を離せないでいたときだった。

ベンチに座っている腰まで髪を伸ばしたモデルのように綺麗な娘。足が周りの娘より長くて目立ってました。

僕の汚いおじさんちんぽは彼女には見えないように隠しましたが激しく勃起していました。

その日の夜、僕は初めて公園でちんぽを扱きました。

一人暮らしをしているマンションが公園から近かったので歩いて向かいました。

僕はこれといって露出のような人に見つかるかも……などという恐怖に快楽を増幅させられるのが好きという訳ではありません。

じゃあなんで公園?となるかもしれませんがもちろん昼頃に出会ったあの女の子に関係することでした。

公園内に侵入し、彼女が座っていたベンチの前に膝をつきました。

周りに誰も居ないことを確認し、ベンチに鼻を擦り付けました。

微かに匂うはずである彼女の蒸れた秘部の匂い。確かに感じることができました。

今僕は間接的にでもあの娘のホットパンツに顔を押し付けてちんぽを扱いている。

射精感が溢れるままに射精しました。

それから僕は彼女に会いたい。そうやって彼女に執着し始めました。

週に二回ペースであったウォーキングは毎日行ってました。

会う度にお洒落な服を着ているちょっと背伸びをしている彼女をシャープペンシル型の機械で盗撮影も始めました。

そんな日々を送る中で、初めてのケースが訪れました。

「おじさん、いつもそこから私のこと見てるけど変態なの?」

その日は珍しく彼女を取り巻く娘たちが居ない日だったのですがついに話しかけられたのです。というか見てるのがバレました笑

「え、えっとね……」

内心嬉しいのと通報されるかもの対局の気持ちが荒ぶってしまい、焦りました。

焦った時点で見ていた、と言っていようなものですが。

「おじさん笑私のどこ見てたの?」

「え゛っ!?」

これは素直に答えていいのかダメなのか。

私の中で何回もシュミレーションが繰り返されました。

素直に言ってそれをさっきからもぞもぞしている後ろの手でスマホを使って録音されていたらそれこそ人生破滅!

童貞、彼女経験無しの37歳のニートな俺がもし捕まってニュースで本名晒されたら両親が悲しむ。

そんな考えが過りました。

「太もも……」

すまん親父。性欲には勝てんかった。

ニヤリと笑った目の前の娘は私の手を掴みました。

「おじさん、わたしのせふれにならない?」

は?

「君、意味分かっていってんの?」

こんな可愛い娘の口からそんな単語が飛び出した時点でフル勃起でした。

「知ってるよ。おじさんのちんぽをおまんこに挿入たらお金くれるんでしょ?」

それと彼女は友達が教えてくれた、とも付け足しました。

おい友達、なに吹き込んでんねんと。

ってかそれせふれじゃなくてパパ活じゃっ……とツッコミましたがどっちでもいいの!と怒鳴られました。

そこからは激しい攻めぎあいでした。

美少女からの誘惑。

大人としての理性。

小学校で培ってきた道徳心と倫理観。

私は彼女からの誘惑に耐え続けました。

彼女も彼女で中学生、という時期であるからか性に興味津々で一歩も引いてくれません。

そんな均衡状態が破られました。

「おじさん、こんなに大きくなってんじゃん?」

僕のちんぽをズボン越しに人差し指でカリカリされ、理性崩壊。

彼女と腕を組み公園内の公衆トイレに向かいました。

「あー緊張するかも……」

壁に向かって呟く彼女を見て、今からこの娘と……と思うとさらに興奮してきました。

鍵を閉めます。

「んっ」

彼女の口内に舌をネジ込みました。

アダルトコミック知識しか知らない僕はキスから始めるものだという認識でした。

舌を必死に動かしながら思うがままにJCの身体をまさぐりました。

お腹を露出するようなファッションがJCの間でも人気らしい。

容易に手が入りました。

JCのおっぱい、さらさらお腹、脇ー

童貞ムーブかな笑

思いつくままに手を動かしました。

「おじさん激しすぎる!!」

大きい声を出されて焦りました。

「もうっ、私のぱぱなんだから優しくしてよ!!」

せふれからぱぱになってるぅー

そこからは慎重に彼女の身体を弄りました。

便器に座らせてホットパンツを脱がしーいの。

これまた背伸びしている大人顔負けの黒パンツに鼻を押し付けて。

「恥ずかしいから!!」

おっとと。私は彼女に大声を出さないように釘を差しました。

なるべく気持ち悪いことをしないように決めた。

胸を隠しながら全裸で座っている彼女の手を除去して乳首を弄ることに決めました。

黄金色の肌には似つかわしくないピンク色の乳首。

最初は摘まんだり爪で引っ掻いたり。

「あっん゛っ」

かなり感度が良いのか溢れる声を押し殺していました。

乳首を吸ったり舌で舐めたり。

JCの生乳首。

コリコリで舐める度に「おじさんヤバい!」つって服の裾を握りしめてくる彼女が可愛くてもっと舐めました。

「ひゃっ!?」

お腹を舐めながら乳首を弄る。

「いぐっ、イっちゃうからおじさん!!ヤバい゛、イクっ!」

びくんと大きく体を震わせる彼女。

おまんこを擦ると十分に濡れていました。

このまま挿入……と思いきや彼女に焦った様子で止められました。

「なにしてんのよ!」

「えっ、今からセックスするんじゃ……」

彼女が言うにはセックスは付き合ってから。

おじさんはぱぱなんだから。と。

すいません。童貞なんでいよいよ卒業出来るんだと焦りました。すいません。消えたい……

結局今日は彼女の身体を気持ちよくさせるだけでした。

「おじさんは足が好きなんだよね?」

そうだ、僕は足が好きなんだ。忘れていた自分のふぇちを思い出しました。

健康的な太ももを一揉み。

「んっ」

僕は揉みながら抱いていた疑問を投げ掛けました。

彼女いわく、自分は陸上部に所属しているから日焼けしているらしい。

大会会場でエッチなおじさんたちの視線を一心に浴びているであろうこの足は今だけ僕が。

この征服感がたまりません。

柔らかくて手が沈み込む。

平らな彼女のおっぱいとは真逆の感触でした。

ちんぽを擦り付けてオナニー

現役JCの生足に汚いおじさんちんぽ擦り付けて汚してる。

そう思うだけでまた射精感が。

サンダルを脱がせて両足を持ち上げ。

足裏の匂いを嗅ぎながらちんぽを太ももマンコに挿入しながら腰を振りました。

もちろん嗅ぐな!!とまたもや怒鳴られましたが。

最後は彼女に太ももでちんぽを圧迫してもらいながらフィニッシュ。

温か~いと呑気なことを言う彼女を尻目に射精続けました。

「また明日ねおじさん。」

「う、うん。またな。」

あれから彼女と気持ちよくして、されて、してーを繰り返して別れました。

本人が言うにはおじさんはぱぱからぱぱ❤️に昇格したらしい。

ちょっとニュアンスが変わっただけである。

彼女が見えなくなるまで見送りましたが日が暮れた空を見て呆然としていました。

JCとエッチしちゃったな、と。

改めて自分がしでかしたことの危険性を肌で感じました。

感じつつも明日彼女にしたいアレコレを考える僕であった。

-終わり-
この話はどうでしたか?
抜ける・濡れた
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  • 4: ロリコンです。消えたい……さん。さん 作者 [通報] [削除]

    名無しさん
    今度はSEXをするだけでなく一緒にお風呂に入ったりなど様々な事に挑戦するのでしょうか。彼女は陸上部となりますとハイレグブルマーのセパレーツタイプのユニフォームを着ているのでしょうか。今後はどうなるのか…


    確かに~それはナイスアイデアですね~
    湯船に浸かりながらコリコリ乳首を弄りたいです~

    陸上部ユニで彼女に見られながらオナニーしたいです。

    書きたいことが増えました。名無しさん感謝です。

    0

    2024-08-26 14:51:32

  • 3: 名無しさん [通報] [コメント禁止] [削除]
    今度はSEXをするだけでなく一緒にお風呂に入ったりなど様々な事に挑戦するのでしょうか。
    彼女は陸上部となりますとハイレグブルマーのセパレーツタイプのユニフォームを着ているのでしょうか。
    今後はどうなるのかとても気になります。

    0

    2024-08-26 08:17:10

  • 2: ロリコンです。消えたい……さん。さん 作者 [通報] [削除]

    名無しさん
    お疲れ様です 最近はJCさんも発育いいですもんね JKさんとはまた違った魅力を感じますよね 続編ありましたらまたお待ちしております


    すいません。僕なんかの妄想を具現化したこの汚い小説を読んでくださって、そして感想まで投稿してくださりちょっと申し訳なさと嬉しいが混同してます……

    出勤中に登校中の中学生を見かけると、最近の娘ってスタイル良い娘いっぱいなんですよね……凄い。クラスメイトが羨ましいです。

    今回コメディー要素が要らんところで混じってて彼女との行為シーンの描写が疎かになってしまっていと反省しております。

    続編もちろん書かせていただきます。




    0

    2024-08-25 11:44:02

  • 1: 名無しさん [通報] [コメント禁止] [削除]
    お疲れ様です 最近はJCさんも発育いいですもんね JKさんとはまた違った魅力を感じますよね 続編ありましたらまたお待ちしております

    1

    2024-08-25 09:50:35

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