体験談(約 9 分で読了)
部活の先輩と女の子同士で…(1/2ページ目)
投稿:2026-01-25 20:39:18
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これは私が高校一年生の頃の話です。
当時私はバレー部に所属していました。私の学校は部活動があまり盛んではなく、どの部活も特に強豪というわけでもないので、練習はゆるく、サボる子も多くいました。バレー部も同じでした。
その日は梅雨の真っ最中で、外は大雨でした。日曜日の練習ということもあって、ほとんどの子がサボるだろうな、と思ってました。
大雨の中、なんとか学校に着いたものの、なんと誰もいませんでした。
「…あれ、みんなサボりなのかな?」
体育館にも更衣室にも誰もいません。
着いてしばらくして、
「あっ、咲ちゃん?おつかれ〜!」
「あ、美月先輩!おつかれさまです!」
二年生の美月先輩がたった1人部活に来ました。美月先輩はいわゆる王子様系女子みたいな感じで、ショートカットで目がぱっちりしてて、身長も高い、誰もが認める美少女です。
…男子の間では見た目のことより、おっぱいが大きいことで有名でした。確かに、制服の上からでも大きいとわかりました。
「いや〜、土砂降りだね」
「ですね〜」
「傘さしてても濡れちゃうし〜」
そう言って先輩は傘を閉じたのですが、そのとき私は気づいてしまいました。
「あの…先輩、透けてますよ?」
「…あっ、あっあっごめんごめん!」
焦って手で隠しましたが、刺繍入りの青いブラジャーが、濡れた制服から透けて丸見えでした。ここに来るまでにみんなに見られてきたのでしょうか…
「…てか、咲も透けてるし」
「…わっ!」
私も慌てて隠してしまいました。私もみんなに見られていたかも、なんて思い、とても恥ずかしかったです。
「別に隠さなくてもいいじゃん、ピンクのブラ、かわいいじゃん?」
「先輩も隠しましたよ?」
「あはは…い、今は隠してないし!」
そう言って先輩はわざと胸を張って、私に見えるように透けブラを見せつけてきます。私より一回り大きいおっぱいに、思わず視線が奪われました。
「先輩本当に傘さしてたんですか?びしゃびしゃですよ?」
「咲も変わんないよ?意外とおっぱい大きいね?」
「ちょっと〜セクハラですよ?」
「も〜冗談じゃん?とりあえず部室いこ?」
部室に着いて誰か来ないかと待ちましたが、やはり誰も来ませんでした…練習開始の時間はとっくに過ぎて、先輩と二人きりでずっとおしゃべりしていました。
「…誰も来ないね、もう練習中止にしちゃおうか!」
「ですね〜、帰りましょっか」
私が立ち上がったところで、
「…ねえ、ちょっと寒くない?」
「うーん、まあずぶ濡れですもんね〜」
「ね、咲ちゃん?帰る前にシャワー浴びてこ?」
私の学校は公立高校にしては珍しくシャワー室があり、しかも温水が出るので、普段の部室ではシャワーを浴びてから帰る人がほとんどでした。今日も部活の後に浴びようと思って、タオルは用意してありました。
「温まってから帰んないと風邪ひくかもだし?」
「まあ、そうですね〜、いいですよ!」
シャワー室は部室から少し歩く距離にあるので、私は荷物を持って出ようとしたのですが、
「…んんしょっと!」
「えっ、なんで脱いでるんですか先輩!」
先輩はいきなりシャツを脱いで、上はブラ一枚になってしまいました。びっくりしたのと同時に、制服に押さえつけられていたおっぱいが露わになって、ブラからはみでそうなほどぷるぷると揺れています。
「いや〜、肌にシャツが貼り付いて気持ち悪いもん?」
そう言ってスカートまで下ろしてしまい、ブラとセットの青のパンツが見えてしまいました。おっぱいと同じく、おしりも少し大きかったです。
「別に大丈夫だって、今日運動部うちらバレー部だけだし」
先輩は私の動揺を全く気にせず、シャツとスカートを手に持って、下着姿のままカバンを背負いました。
「てか、咲も脱ぎなよ」
「わ、私もですか!?」
「濡れた服着たままだと風邪ひくよ?」
「大丈夫だって、誰も見てないし!」
確かに濡れた制服に体温が奪われて、鳥肌も立っていました。なので、
「なら…私も脱いじゃいますね」
先輩の目の前で、私もシャツとスカートを脱いで、ブラとパンツの姿になりました。恥ずかしかったですが、確かに脱いだ方が寒さはマシになりました。
「…へー、下は白なんだ?」
「ちょっと、そんなじっくり見ないでくださいよ〜!」
「咲もいい体してるね〜、なんか、エッチじゃない?…彼氏とかいそう」
「いないですって〜!てか先輩の方がエッチな体ですし〜」
先輩も私も、下着しか着けずにシャワー室へ向かいました。普段過ごしている学校なのに、背徳感がすごくて、寒くなくなったのに震えていました。私は誰にも見られないように、前屈みで体を手で隠しながら歩いて行きましたが、先輩はやはり気にせず、ゆさゆさ胸を揺らしながら堂々と歩いていました。
先輩の言う通り誰にも見られず、無事に更衣室に着きましたが、先輩の横を歩いていると自分のスタイルが悪く見えて、モヤモヤしてしまいます。
「ふー、着いた!早くシャワー浴びちゃお!」
着いた瞬間に先輩は荷物も服も投げ捨てて、靴を脱いでさっさとロッカーの方に行ってしまいました。
「あっ、美月先輩!待ってくださいよ〜!」
急いで私も先輩に着いて行こうとしましたが、靴を脱ぐのにもたついている間に先輩はロッカールームの奥の方に行ってしまいました。
「ちょっと〜、早いですって〜!」
「ん?」
やっと先輩のいるロッカーに着いたとき、ちょうど先輩はブラジャーに手をかけていました。
「遅いぞ〜」
「ブルンッ!」
先輩の生おっぱいが露わになりました。ブラを取るともっと大きく見えて、なのに乳首も乳輪もきれいなピンク色で、本当に理想的な巨乳でした。
「…」
「…どうした?あっ、もしかしてうちのおっぱい見てる〜?」
「あっ、違いますよ!?」
「いいよいいよ、別に減るもんじゃないし?女の子同士だしさ」
普段の王子様のような先輩に、王子様らしくない巨乳がついていて、同性なのにエッチだと見とれてしまいました。
「ほら、咲も脱ぎな?」
見とれていると、先輩はパンツも脱いでしまいました。きれいに手入れされた陰毛は逆三角形になっていて、大事な部分を覆い隠すように生えていました。
「脱がないなら…脱がしちゃおうかな?」
「パチッ!」
「あっ!」
ぼーっとしているといきなり背後に回られて、ホックを外されてしまいました。気づいたときにはブラが床に落ちていて、下を向くと私のおっぱいが露わになっていました。
「C85ね、もうちょっとあるように見えるんだけどな〜?」
「ちょっ!見ないでください!」
落ちたブラを先輩は拾って、タグのところを見ています。恥ずかしくなって、つい先輩の手からブラを奪ってしまいました。
「あっ、まだ見てるのに!」
「だって恥ずかしいですもん!」
「分かったって〜、うちのも見せるからさ、」
なぜか先輩のブラを渡されました。タグを見るとHカップと分かりました。男子たちが騒ぐのも当然だななんて思ってしまいました。
「いや、渡さなくていいですって〜」
私もパンツを脱ぎました。先輩と違って特に毛を手入れしてなかったので、生え放題になってて、先輩はこんなところも気を遣ってるのかな、なんて思いました。
「…」
心なしか先輩の様子が変でした。パンツを脱ぐとき、私の方をじっと見ていたような気がしました。
「どうしました?」
「…いや、なんでもないよ?あっ、まあエッチだなとは思ったかも?」
「先輩の方がおっぱい大きいじゃないですか…とりあえずシャワー浴びちゃいましょ!」
私も先輩も服や荷物をロッカーに入れて、シャワー室に向かいました。先輩は下のロッカーを使ったのですが、かがむたびにおっぱいがぷるぷると震えて、おしりを突き出していて、少しエッチな気分になってしまいました。
「ジャー…」
シャワー室はいくつかのブースに分かれていて、基本的に一人一台のシャワーが用意されていました。
シャワーを浴びようと水を出した直後、別のシャワーブースにいたはずの先輩が私の方に来ました。
「美月先輩?」
「そういえばうちボディーソープ持ってきたけど、いる?」
「あ、いいんですか?ありがとうございます!」
ボトルを受け取ろうとしたところ、先輩は急にボトルを引っ込めてしまいました。
「せっかくだし、うちが洗ってあげる!」
「え、いや、いいですよそんなの〜」
「先輩からのご褒美、的な?」
断るのもアレなので、お言葉に甘えて洗ってもらうことにしました。先輩は体を洗うタオルでも持ってきてるのかな、と思いましたが、なんと泡をおっぱいに付けて、バックハグのような感じで私に当ててきました!
「ひゃっ!」
「咲ちゃん、うちのおっぱい見てたもんね〜?ほら、おっぱい当たってるよ?嬉しいでしょ〜?」
先輩は身長が170センチくらいあるので、160センチ前半の私に抱きつくとちょうどおっぱいが肩に当たって、全身をおっぱいで覆われている感覚でした。
「えっ、えっと…」
「大丈夫だよ、女の子同士じゃん」
確かに私はおっぱいを見てたし、抱きつかれているのが正直気持ちよかったので、恥ずかしさをこらえて、そのまま洗ってもらうことにしました。
「ヌチッ…ヌチッ…」
先輩は私に抱きついたまま体をぐねらせています。先輩の吐息まで聞こえてきます。
「咲ちゃんのもきれいだよ?」
「んっ…!」
急におっぱいを掴まれて、そのまま揉まれてしまいました。人におっぱいを揉まれたことがなかったので、なんともいえない感覚でした。先輩は心なしか、乳首の方をぐにぐにとつまんでいました。
「あっ、乳首立ってる〜、気持ちいい?」
「…はい///」
恥ずかしさと気持ちよさでいっぱいでした。そのまま先輩は腰を落として、おしりを掴んできました。
「ゴシゴシ…」
手の感覚がおしりを伝わって変な気持ちになってしまいます。そのまま足も洗ってもらうと、先輩に前を向くように言われました。泡だらけの先輩と対面して、先輩も顔が赤くなっているのに気づきました。
「じゃあ…その、お股も洗うから…足、開いて?」
「…は、はい」
言われるがままに足を開くと、濡れていると気づいてしまいました。開いた瞬間、どろりと汁が出ていきました。
「…」
無言のまま先輩は私のあそこに手を伸ばしました。
「濡れてる…」
「言わないでください…///」
「クチュ…クチュ…」
ほとんど手マンのような感じで洗っています。ときどき指が中に入ってきて、声を抑えるのに必死でした。
「…あのさ、咲ちゃんって彼氏いないんだよね…?」
「そ、そうですけど…」
「うちもいないんだけど、なんでか分かる?」
「…女の子の方が好きなんだよね」
突然のことで私も固まってしまいました。先輩は顔を真っ赤にして、
「もし…咲ちゃんがよかったらなんだけど…うちと…してほしいなって…」
上目遣いで先輩は私に訴えかけてきます。正直、私も先輩に触られて、悪い気はしませんでした。もしかしたら私もそっち側なのかもしれません…
「…はい、しましょう…」
「…ありがとう」
先輩は立ち上がるといきなりキスしてきました。
「んっ…///」
「とりあえず、うちも洗って欲しいな…なんて」
私も先輩もスイッチが入ってしまい、泡を付けたまま抱き合いました。すると先輩は私を押し倒して、私に覆い被さりました。
「いっぱい、触ってほしい…なんてね…」
言われるがままに先輩のおっぱいを揉みました。手がどんどんおっぱいに沈んでいく感じがしました。そのまま乳首の方を責めると、どんどん先輩の息が荒くなってきました。
「んっ…あっ…」
「いいよ、気持ちい…」
そう言うと先輩は私のあそこに手を伸ばしてきて、そのまま指を入れてきました。
「あんっ…!」
「痛くない…?」
「はい…でも私初めてなのでその…」
「…うちも初めてだよ…痛かったらごめんね?」
「クチュッ!ヌチュ!」
「んああ!やばいです!っ///」
的確に気持ちいいところに当たって声が抑えられません。子宮がキュンキュンする感覚がして、そろそろイきそうになってきました。
「イきそう…?じゃあ…」
「んんんっ…!」
手マンされたままディープキスをされて、息ができませんでした。
「んんんんんん!!」
「プシッ!!!」
責められ続けて、ついに潮を吹いてイってしまいました…今までで一番気持ちいい瞬間でした。
「はぁっ…はぁっ…はぁっ…」
「頑張ったね、かわいいよ咲ちゃん…」
先輩にぎゅっとされて、頭を撫でられました。まだ体がビクビクしていました。
「交代、しよ?」
そう言って先輩は仰向けで寝転がったので、足を広げさせて、今度は私が先輩のあそこの前に座りました。
「きれいです…」
先輩のあそこはきれいな一本すじで、色も沈着してなくてまるで小学生のあそこのようでした。普段は王子様な先輩の秘密を知れた気がしました。
「クパッ…」
両手であそこを開くと、赤くほてったいやらしい姿が見えました。最初に、クリに手を伸ばしました。
「あああっ…んっ…」
触れた瞬間、先輩はビクッと腰を浮かして、軽くイったようでした。
「ニュルッ…ニュルッ…」
「…んぅっ」
クリを触るたびに、あそこから汁が垂れてきます。そろそろ濡れ方も十分だと思い、指を入れました。
「ヌプププ…」
「うぁ…」
みるみる指が吸い込まれていきます。指が全部入ると、壁のようなものがありました。先輩の処女膜です。
「大丈夫、痛くないよ…」
膜に気をつけながら、上の方にあるコリコリした場所を責めます。おそらくここがGスポットのはずです。
「んぁぅ…んぁっ!」
先輩の声が変わって、気持ちよさそうに喘いでいます。手を激しく動かして、先輩のあそこを責め続けます。
「んっ、やばっ…」
「あっ!らめっ!いっちゃうっ!」
腰を浮かせて喘いでいたので、今度は私が先輩の口を塞ぎました。
「グチュグチュ…グチュグチュ…」
「んんんんっ!んむっ!」
「…ジョロロロ…」
先輩も潮を吹いてイきました。きれいな顔を真っ赤にして、うるうるとした目で私を見つめています。
「はっ…はぁ…」
腰が抜けたように痙攣して、震えています。
「…だ、大丈夫ですか?」
「うん大丈夫…気持ちかった…」
なんとか立ち上がると、また抱きつかれてしまいました。
「ありがとね、咲ちゃん…」
そう言ってシャワーを出して、先輩と一緒に浴びて、シャワー室からでました。私も先輩も疲れて、フラフラしながら制服に着替えました。まだ体が熱いです。
「…雨、まだ降ってるね、一緒に帰ろ?」
さっきまでと違い、また王子様のような先輩に戻っていました。そのまま相合い傘をして駅まで送ってもらいました。
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(2020年05月28日)
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