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【評価が高め】新入生のムチムチ女子高生その名は雪ちゃん!2雪ちゃんと初H♡(1/2ページ目)
投稿:2026-05-20 07:38:40
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あれは、高2の時だ。俺は朝通学が早い男だ。新入生が入学し、2ヶ月ほど立っている。静まり返った朝の教室…エモい!その日何となく、新入生の登校を窓際の席でぼぅっと見ていた。ん?当時俺は視力が良かった。ある1人の女子に目が釘付けになった。ミニスカが流行していた時代だ。新入生…
雪ちゃんの自宅へ。
雪ちゃんって感じのおしゃれな2階建ての立派な一軒家だ。
取り合えず雪ちゃんの部屋へ案内された。
これまた雪ちゃんって感じの可愛いフリフリの部屋だ。猫のぬいぐるみしこたまある。これは死んじゃった猫の写真か?
雪ちゃん「小さい時、土手に捨てられてた猫だったんですよ。可愛いでしょ?」
俺「めっちゃ可愛い!雑種だね!キジトラ?なんか雪ちゃんに似てる横に潰れた丸顔w」
雪ちゃん「私丸顔?てぶぅ?泣」
俺「雪ちゃんはデブじゃないよ。ぷにぷにのホッペ辺り!w」
雪ちゃん「湯船貯めますか?」
俺「シャワーで大丈夫っす」
雪ちゃん「お先にどうぞ」
シャワーをお借りし雪ちゃんの部屋へ舞い戻る…
雪ちゃんの父のシャツとハーパンを借りた。
雪ちゃん「じゃあ…次私行ってきます...」
バイバイと手を振りながら浴室へ向かう雪ちゃん…
雪ちゃんっていちいち可愛い♡
緊張してきた…勃起もバチバチにしてる。いちようチンポのサイズは標準よりはあるし…なぜかズル剥けだし!でも逆にリアルでキショイか?でも雪ちゃんチンポ見たことあるはずだし…元カレより小さいか?…てか雪ちゃんのこと満足させれる?…テクニックとかないぞ…エロ本とAVの知識しかない…でも雪ちゃん優しいはずだし…いやいや俺がリードしないとだよな…やっべ頭ん中グルグルだ…
ちなみに定規で測った奴いるよね…経験者集います。
そんなこんな頭をパンクさせていると…
部屋のドアが開く…
っ!!!!雪ちゃん?
雪ちゃん「お待たせです…」
雪ちゃんまさかのロングバスタオルマントStyle!!
雪ちゃん「怖い…」
いいんだぞ雪ちゃん…無理しなくても…
モジモジ雪ちゃんが隣に…
ナチュラルメイクの普段の雪ちゃんからのスッピン雪ちゃん…肌艶々…卵肌…スッピン可愛すぎるんですけど!
恥ずかしそうに前を閉じてる雪ちゃん。不安なのか?俺なんかに不安になることないぞ...
ベッドの上で向かいあった…
雪ちゃん「すぅ~はぉ~…」
深呼吸する雪ちゃん。
俺「お、おれから脱いだ方がいいかな…」
俺も恥ずいがここは男だ!
雪ちゃん「そうして貰えると恐縮です…」
言葉のチョイス変じゃね…
もう行くしかない!
俺はすべて服を脱いだ…
雪ちゃんの視線が息子へ向く…
めっちゃ見てくる…
かぁ~と顔が赤くなる雪ちゃん…
俺「お見苦しい物を…すんません…」
雪ちゃん「いえいえ…ご立派な物をお持ちで…」
変な会話…
雪ちゃん「先輩だけじゃ不公平ですよね…私も見せなくちゃですよね…行きますよ…行きますよ…行きますよ…う~…恥ずかしい~」
全然行かねぇじゃん。
ぺちんっ!雪ちゃん両手で頬を叩き決意の表情になった。
雪ちゃん「よしっ!はーはー。んーっ!」
ばさぁ~っ!
勢いよくマントを脱いだ雪ちゃん!
俺は目の前の光景を生涯忘れることはないだろう…
白い肌…それに…触れれば弾き返してきそうな巨大な胸。
ぽよんぽよんと雪ちゃんの呼吸にあわせ弾むそれに釘付けだ。ど迫力ではあるが、なんと言うか綺麗だ。釣り鐘型と言うのか?大きいのに垂れていないし、張りもある。ふっくらの肌色乳輪に少しだけめり込んだピンク色の乳首。感動すらある。
お腹周りの肉付きすら愛おしい…ヘソも綺麗で可愛い…ちゃんと括れもあるが括れに乗ったお肉もH…太ももも相変わらずむっちむち…太めの脹ら脛も二の腕も可愛い…綺麗な足…俺の理想のパーフェクトボディだ!
俺「雪ちゃん…綺麗だよ…♡ありがとう…」
雪ちゃん「…ありがと…です…先輩も結構たくましいんですねwなよなよだと思ってましたw」
いちよう筋トレしてるんよ…暇だから...
雪ちゃん…まさかのパイパンだ…♡全然あり♡
雪ちゃん「…ん!ぎゅってして欲しい...かも…」
両手を広げる雪ちゃんを優しく抱きしめた…
プールで抱きしめた時より、ずっと雪ちゃんを感じ取れる。
水の中だったし、水着もあったしね。
温もり半端ない!抱きしめると俺の胸部に雪ちゃんのたわわが張り付いてくるし、乳首のコリッとした感触も直に伝わる!
ずっとこうしていたくなる…
雪ちゃん「ずっとこうしていたくなります…」
耳元で囁かれたぁ~♡ゾクゾク
以心伝心だぁ♡雪ちゃんと通じあってるぞ。
今なら深い方のキスもできそう…
むちゅっ♡と雪ちゃんと強めに唇を重ねた。
恐る恐る舌を雪ちゃんの口の中へ。
雪ちゃん「フーフーフーフー♡」
雪ちゃんの荒い鼻息と俺の鼻息が交差する。
口の中ぬるぬるで温かい...
ぎこちない俺の舌に雪ちゃんの舌がこれまたぎこちなく絡んでくる…
んちゅ♡んちゅ♡
キス気持ちいい♡
キスをしているの俺は自然にたわわな胸を優しく包み、次第に軽く揉んでいく、乳首もちょんちょん、しちゃったり…
雪ちゃん「フーフー♡んっ♡」
反応してる雪ちゃん。手に収まらない大きな実り…
息子はパンパンだ!
雪ちゃんの魅力は胸だけではないぞ。お腹も太もももプリケツも撫でてあげる。
ずっとキスしながら雪ちゃんの身体を堪能!
雪ちゃん「フーフーフーフーフーフー♡んっ♡」
おっと。しつこくしすぎたかキスから解放せねば!
雪ちゃん「ぷわぁ~♡はぁはぁはぁ」
俺「ごめん!しつこかったね」
雪ちゃん「ううん…足りません...」
雪ちゃん!むっちゅう~♡
ずいぶんと長い時間キスしていた…正確な時間はわからんが…2人してトロ顔…
そっと乳首へ…なるべく優しく舐めたり吸ったり…
雪ちゃん「あっ♡」
ちゅぱっ♡と乳首を吸い出すとぴんぴん立った♡
近くで見ると可愛いしHだ♡先端ちょっと陥没してる♡
そのまま、お腹の方へちゅっちゅっと移動していく。
雪ちゃん「はぁはぁ♡んっ♡」
反応のしかた…♡
俺は元カノとのした初Hが走馬灯のように甦る思。
元カノ「くすぐったいわw」
俺「ご、ごめん」
元カノは経験者だった。
元カノ「AVの見すぎwマジウケるw」
感じてねぇ…雰囲気もへったくれもねぇ…
それに比べて雪ちゃんはちゃんと女の子の反応♡
ちなみに元カノのサバサバした感じは嫌いじゃなかったよ!まぁ振られたけど…
太もも閉じてる雪ちゃん…見せたくないんだな…
閉じた太もももちゃんとちゅっちゅっする。
俺「見せて雪ちゃん」
雪ちゃん「やだぁ。汚いもん…見ないで…」
太ももをまぁまぁの力で広げようとしても広がんない…雪ちゃん力強くね!?
俺「見たい…大好きな雪ちゃんのアソコ…」
雪ちゃん「…ずるいよ…大好きって言うの…」
俺「しょうがないじゃん!好きなんだもん」
雪ちゃん「う~…」
力の入っていた太ももの力が抜けていく。
観音開きのように脚を広げた…
カエルポーズ雪ちゃん!
雪ちゃんのアソコは雪ちゃんのアソコだった!語彙力…
もしかしたら、黒いグロテスクおまんこ、かも知れない。別にいいけど♡
が!そこにあるのは…肉肉しいお肉と、ピンク色の線が1本、これまたピンク色ヒダが両側にある。雪ちゃんマンコ!雪ちゃんのマンコ!雪ちゃんらしいマンコ!線から汁が垂れてる♡
やったぞ!俺ちゃんと前戯できてた!雪ちゃんに勇気と自信を貰った。
感謝の気持ちを雪ちゃんマンコに伝えねば。
線をそっと指でさぞってみた。
つー…
雪ちゃん「…だめ…見るだけですよ…」
無理無理…ごめん、雪ちゃんマンコ今から触りまくりますし舐めまくりますっ!こればかりは折れれませんからっ!雪ちゃんザンネン!
いたよなそんな芸人。
にしても、本当に可愛い雪ちゃんマンコ…雪ちゃんマンコはキモいか?ここからはマンコで行かせて頂きます。
匂いもヨーグルト見たいな匂い♡
ちょんっ♡
雪ちゃん「あっ♡」
クリトリスツンツン作戦!
線にそって舌を滑らせた。
雪ちゃん「あああ~♡舐めちゃダメですぅ」
雪ちゃん恥ずかしさのあまり目を覆ってる。
マンコの両サイドお肉を少しめくる…
くぱぁ♡
めっちゃ綺麗な赤ピンク!
めくったお肉の裏もちゃんと舐めた。
綺麗に手入れしてるんだなぁ♡雪ちゃんは♡
もう夢中になった。溢れ出す雪ちゃんのエキスを舐めとりながら表面を舐め、舌を中に入れたりした。クリトリスにも吸い付いてみたり…雪ちゃんの匂いと雪ちゃんの味…
よくAVで吉村卓が「美味しい美味しい」いいながらクンニするが美味しいか?と思っていた。
それに元カノをクンニした時は、俺が一生懸命舐めてるのにマンガ読んでゲラゲラ笑ってたし…なんか、マンコ、カラカラだったし…
今なら分かる…美味しい!!
ジュルジュル音を立てちゅぱちゅぱ、吸い付き雪ちゃんのびくっと反応する姿をたんまり堪能中♡
ふと我に帰る…
雪ちゃん「くすん…くすん…先輩のばかぁ…ひどい…嫌われたくない…くすん…」
しつこくしたのは俺が悪い!ごめんね雪ちゃん…
でも嫌われたくない。は意味ぷぅだよ…嫌わないよ…逆!
俺「嫌いにならないし、なれないよ…雪ちゃんの思ってる以上に俺、雪ちゃんが好きなんだ!」
雪ちゃん「だって汚いもん…」
だ~か~ら!汚くない!
俺「雪ちゃん怒ってる?」
泣いてる雪ちゃんに的外れな事を言う俺。
雪ちゃん「…ううん…怒ってない…先輩に嫌われちゃうか不安だっただけ…」
俺「さっすが雪ちゃん!優しくて可愛いw」
おチャラける俺を見た雪ちゃんはムムムッとした顔で体を起こした。
雪ちゃん怒ってる…ヤバい…怒り顔可愛い♡
ムムムッのまま雪ちゃん俺を押し倒した。
そのまま、雪ちゃんのちゅっちゅっ攻撃が始まってしまう。
耳をカプカプ、首筋ちゅっちゅっ、深いキスに…乳首にもちゅっちゅっしだす始末!
雪ちゃんに責められてる?たわわな実りもぴったり俺に引っ付いてるし!乳首舐める時は雪ちゃんのお腹にチンポ押し付けられてるし…雪ちゃん乳首へ愛撫に夢中で気づいてないのか!?
にしても雪ちゃんの唇柔らかい♡舌も肉厚で舌垢一つない♡ちょっとザラザラなのにぷにぷにのベロ♡
俺「雪ちゃんSなの?」
雪ちゃん「先輩が私にしたことしてるだけです…ペロペロ…ペロペロ…」
乳首ちゅっちゅっしながら話すHな雪ちゃん。
雪ちゃん「こんな事したことないもん…なんか先輩ムカつくから仕返ししたくなったんですぅ♡」
雪ちゃんって結構H♡Hの中にあどけなさと可愛さが入り交じってる♡
そのまま、お腹付近までちゅっちゅっ攻撃。
雪ちゃん「ごめんなさい...汚くしちゃって…」
雪ちゃんタオルで自分が舐めた所を恥ずかしそうにフキフキした。
俺「いやいや!そのままでいいから!そのままがいいから!」
雪ちゃん「う~…先輩のへんたい♡」
雪ちゃんから変態って言われると妙に来るものがあるなぁ♡
雪ちゃん「先輩の温かかった…」
ん?
雪ちゃん「お腹に当たってました…」
雪ちゃん気づいてた!?
雪ちゃん「あの…した方がいいですよね?…お口で…」
フェラの事か!?してくれんの?
雪ちゃん「…したことないんで...痛くしたらごめんなさい...です…」
俺「いいって!いいって!無理するな雪ちゃん!」
雪ちゃん「…昔、頼まれたけど怖くてできませんでした…」
俺「そうそうっ!バッチィからっ!」
雪ちゃん「…先輩は私のバッチィって思ってたんですね…」
俺「雪ちゃんの?雪ちゃんのアソコはバッチィくないよ?普通に綺麗で可愛いし!」
当たり前のように言った。
雪ちゃん「…気持ちよかったです…だから先輩にも同じ思いさせてあげたいの…」
雪ちゃん~…
もちろんフェラはして貰いたい…でも雪ちゃん汚したくねぇ…
雪ちゃん「だめ…?」
うるうるの瞳の雪ちゃん…
俺「じゃあ…お願いします…」
雪ちゃん「うん♡」
雪ちゃんには適わないなぁ…
雪ちゃん「ペロペロ…チロチロ…チロチロ…」
先端にくる刺激!敏感なチン先で感じる舌…
やっべ!我慢汁雪ちゃん舐めてるって事だよな?
チン先チロチロから鬼頭へ。
鬼頭は舌を回すようにグルグル舐めてくる…
ぎこちないけどめっちゃ気持ちい…ちなみに元カノのフェラはパワフルフェラで本気を出されたら1分ともたなかった…
雪ちゃんのフェラは凄い優しい~♡とろけるフェラ♡
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(2020年05月28日)
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