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付き合った彼が私の事をを他人に見せたがるようになった(1/2ページ目)

投稿:2025-11-01 18:26:22

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ジャックと豆◆KQISYgA

私は都内の大学に通う学生で早紀といいます。

去年の3月から一人暮らしを始めて、4月に入学し履修登録も終わり、サークルもどこに入るか決めました。早いもので、今は2年生になります。

うちの学部は女の子が少ないので、よく男の子から声を掛けられたりします。

その度に

「彼氏いるから」

とかわしていました。

私の彼は今年社会人2年目の年上彼氏で、サークルのOBでした。実は私は東北出身で、彼も東北ということもあり、意気投合して付き合うことになりました。

お休みの日などは近くのモールなどに遊びに行ってました。

付き合い始めて少し経ったころ、彼とエッチをした時位から彼の様子が変わってきました。

先週の事です。

「次の休み、泊りで温泉行かない?」

「どこの?」

「〇〇に秘湯があるらしいんだよ。そこに行ってみない?」

私は誘われるまま、温泉に行くことになりました。

彼の運転する車にゆられ、途中高速のサービスエリアや、途中で高速を降りて観光名所などに立ち寄り、夕方位に温泉宿に到着しました。

「いやーー、やっと着いた。。。遠かったなぁ」

「でもあちこち寄ったからあんまり遠く感じなかったよ」

「早紀はお腹すいてないよね?」

「来るまでいっぱい食べたから、まだ空いてないよ」

「じゃあ、先に温泉に入らない?」

「いいねーー。行こいこ」

そう言うと、温泉に向かいました。そこはかなり大きい露天風呂があり、なんと混浴でした!

「ゆう君混浴って知ってたの?」

「知ってたよ」

「うっそー!マジかぁ。。恥ずかしいよ」

「大丈夫大丈夫、他に女の人もいるから」

そんな感じで自分だけ服を脱いでしまいました。

「ちょっと待ってよ」

そう言うと私も服を脱ごうとしたら、彼がつぶやきました。

「向こうのオヤジがこっち見てる」

私は恥ずかしくなり、脱ぐのを一旦辞めました。すると彼は信じられないことを。

「早紀かわいいから見てるんだよ。ちょっとサービスしてみちゃいなよ」

こいつ何を言ってるんだ!と思いました(笑)

当然無視してたら、私のブラのホックを勝手に外しました。

「コラ!!」

「いいじゃん、大丈夫だよ」

なにが大丈夫なのか分かりませんが(笑)

仕方がないので、背を向けてTシャツを脱いで、外されたブラもカゴに入れました。

「早紀パンツも」

「は??無理」

「大丈夫だよ!角度的に見えないから。むこう向いて脱いじゃお」

「おしり見えるし・・・」

ふと見ると。彼のおちんちんが心なしか大きくなってます。

なぜ?(笑)

「分かったから、待って」

あんまり押し問答で騒ぎたくないので、私はまた背を向けて脱ぎ始めました。しっかりお尻に視線を感じます。

チラっとみると、おじさんガン見です!!しかもしっかり勃起してます(笑)

私は恥ずかしすぎて一刻も早くこの場から離れたい一心でした。

「早く行こうよ」

そう急かすと、彼もついてきました。

「わぁーーー気持ちいいねーー。すんごくおっきいお風呂」

「だねーー!来てよかった。あの辺に座ろ」

私たちはちょっと奥の方に行き湯につかりました。

「さっき、ちんちんおっきくしてなかった?」

「気づいた?なんか早紀見られてると思ったら興奮してきてさ」

と言いながら、私のあそこを触ってきました。

「早紀も濡れてるじゃん!!ぬるってるよ」

なんと恥ずかしいことを!!

「濡れてないし!!」

そう返すと、返事をせずに、あそこを触ってきます。クリを中心に触りだした頃、私も声がガマン出来なくなってきました。

「う・・ん・・あっっダメだよ・・・」

「・・・」

「あぁ・・うぅーん、、はぁ・・・あぁぁ・・」

私はだんだんと感じ始めてきちゃいました。

「もうダメ・・・止まんなくなるよ・・」

彼は、クリを刺激しながら乳首も刺激してきました。

「ダメ!誰かに見られちゃう・・」

「あぁっ・・ヤバい気持ちいぃ・・・ああん・・。。。ヤバい、イカす気?」

「・・・」

私はだんだんと気持ち良くなってきてしまい、だんだんイキそうになってきちゃいました。

「ゆうくんヤバい!もうイキそうなんだけど・・」

そういうと突然手を止めた彼

え??

あと少しだったのに、、、

「なんで辞めるの?」

「早紀その上に座って」

彼は露天風呂の岩の上に座るよう言ってきました。

「こんなとこに座ったら目立つじゃん」

「いいから、いいから」

半ば強引に座らせられました。私はタオルを身体に巻こうとしたら、勢いよくタオルを取られました。

「おい!返せ!!」

「大丈夫大丈夫。みんなタオル掛けてないから」

その前に若い女の人があんまりいないんだよ!とツッコミを入れたくなりましたが、それどころじゃありません。

恥ずかしすぎます!それに中途半端に触られたから、なんだか変な気分に・・・

「自慢の彼女だからみんなに見せつけたいんだよ」

こいつ、それが本音だな!と思ったその矢先、おじさん2人組がこちらに歩いてやってきます。

マズイ!!

私は、石のようになり、気づかれませんように・・・

と祈りましたが、あっけなく撃沈!矢のように刺さる視線が痛い痛い・・・

当然のように近くに寄ってきて温泉につかりました。

「どっから来たの?」

「〇〇です」

などとどうでもよい話を始めました。

「彼女かわいいね!綺麗な身体してるね」

やっぱり、私の話題になりました。彼氏は嬉しそうに受け答えをする始末。

そんな会話で盛り上がっていたら、ふと気づくともう一人のおじさんが、わたしのすぐ隣にピッタリとくっついて座ってるではありませんか(汗)

だまって下をむいていたら

「君かわいいね。彼氏さんが羨ましいわ」

と褒めてきました。

まともに返事を返せないでいると、突然足に感触が!

最初は偶然触れたのかと思っていたら、なんとおじさん触ってきたんです!!

彼氏の前なのに!!

私は、恥ずかしいのと、彼氏にバレたくない一心で下を向き続けていました。

そんな私をみて、調子に乗ったおじさんがだんだん大胆になってきました。

最初は、スネのとこを撫でていたのが、だんだん上に上がってきて、太ももの外側から、内側へ・・・そして私のおまんこへ・・・

「くっっ・・・」

さっき中途半端にやられたもんだから、敏感になってて・・・

「気持ちいいんだね。濡れてるもんね」

と耳打ちされる始末

「ダメ・・・やめてください・・・」

そう言っても止めてくれる訳もなく、だんだんと感じてきてしまいました。

おじさんが、水中で私の手を取ると、自分のちんちんに導きました。私はびっくりしましたが、思わず握ってしまった自分に2度びっくり!

大きさもですが、思った以上に硬くて、なんだかクラクラしてきちゃいました。

そうこうしてる間にいよいよヤバい!!

「もうダメ・・おねがい、、、ダメ・・・イクっ」

私は軽くイってしまいました。

おじさんはそれを見て、とても満足そうに、

「チャンスがあったら君とセックスしたいな。今日はここに泊まるんだろ?」

と言われました。

とてもじゃないけど、返事なんかできません。

彼氏と、もう一人のおじさんとの会話も一通り終わり、出ようという事になりました。

私はなにか吹っ切れて、そのまま、隠すこともなく湯船から立ち上がりました。

「おぉーー!!」

「うゎぁ!」

彼氏も驚いていましたが、すぐにニヤニヤ。

脱衣場につき、何度も触ってきたおじさんと目が合います。

「トイレ行ってくるね」

彼がそう言うと私を残しトイレへ

「さっきはありがとう。俺興奮しちゃったよ」

「こいつ触ってたんだって?俺もちょっとだけ」

と言い終わる前に、パンツの中に手を突っ込んできました。

「あぁ!!ダメ・・うっ、、、」

敏感になってるわたしのあそこに、またまた違う人からの刺激が・・・

「ダメです・・・彼が来ちゃう・・・」

もう私のあそこは大洪水・・・

「ヤバい・・・イク・・・」

「姉ちゃんのまんこエロいなぁ入れたいよ」

「うぅぅん、、、、あぁ・・イク・・・あぁ。。。イクイク・・・・うーーーーんあぁぁぁ・・・」

さっきよりも強くイってしまいました。

「おじさん。。。ダメですよ」

「いやーーーめっちゃかわいい!ありがとう」

「さっき俺誘ったんだよ。チャンスがあったらセックスしよって」

「おぉ!ナイス!俺も一緒によろしくね」

2人勝手に盛り上がっています(笑)

軽く話をしてたら彼氏が帰ってきました。

また会いましょうと言い残し、廊下でおじさん達と別れ、一旦部屋に行きました。

「何話してたの?」

「君、かわいいって。よ」

彼はそれを聞いてヤキモチではなく、違う感情になっていたような感じがしました。

「早紀は興奮した?めっちゃ顔赤かったし」

「温泉が熱かっただけだから」

実際興奮してしまったのも事実だし、イってしまったのも事実です。言えないですけど(笑)

「夕ご飯まで少し時間あるけどどうする?」

「まかせるよ」

「じゃあもう一回温泉行かない?」

「さっきのとこ?」

「違うとこ。秘湯あるらしいんだよ。少し歩くとあるらしいんだけど」

「いいよ、いこ」

そう言うと準備をして、ロビーに降りました。彼が自販機でお酒を買い込んで、出発しました。

20分位歩いたでしょうか。そこは山の中の温泉で、めっちゃ簡素な作りの露天風呂でした。

誰もいないので、そのまま服を脱いで温泉につかりました。

「かんぱーい」

「お疲れーー」

彼はあっという間にチューハイを飲み干し2本目へ。

私の軽く酔って気持ち良くなっていました。

「早紀――。フェラして・・」

突然言ってきました(汗)

「なに急に!(笑)」

「さっきオッサンに早紀見られて気分良かったんだよね。ね、いいでしょ?」

と言って仁王立ち(笑)

しかたなく、しゃぶってあげてると・・・

「あーーやっぱ早紀のフェラ気持ちいい。もっとして」

私も、フェラをしているうちに興奮して、バレないようにおまんこを触っていました。

「もうだめだ!!イク!イってもいい?」

「ほうほ(どうぞ)」

そう言った瞬間大量の精子が口に広がりました。

「ううぅん・・・・濃い・・・」

「結構出たね」

精子を飲んだ後、ちんちんの先を綺麗に舐めとりました。

「めっちゃ気持ち良かった」

「早紀も気持ちよくなって」

「?ん?なって?」

「そこの縁に座ってオナニーしてみて」

こいつはなんてことを言いやがるんだ!と思いましたが、興奮してたのと軽く酔ってたのもあって、いいよと言って淵に座りました。

彼に見えるように股を広げてクリトリスを触り始めました。

いつもと違う環境で、おじさんの事もあって、電気が走ったみたいに気持ち良くて・・

「ああぁん・・・気持ちいいーー!、、、ゆう君もっと見て。うーーん・・」

結構声も出ちゃってたと思います。少しして、イキそうになると、

「ゆう君!イク!イッちゃう!!あっっ・・んんん・・・イクっつイクーー!!」

私はびしょびしょになったおまんこを彼に見せつけるようにイってしまいました。

「はぁはぁ・・・気持ち良かった」

ゆう君の方を見たその時です。

さっきのおじさんが現れました。

「偶然だねーー!来てたんだ」

そう言いながら、さっさと服を脱いでパンツを降ろすと、ビンビンになったちんちんが・・・

「隣に入るよー」

「若いといいねー!エロい事してたんじゃないの?」

「そ、そんな事してな、、」

「バレました~~(笑)」

「今、オナニーしてもらってました」

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