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体験談(約 5 分で読了)

初めての野外プレイ①〜彼氏に見られながら知らない人に生ハメ中出しされ初めての3Pを経験した話〜

投稿:2024-08-20 01:47:46

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かすみ◆cGaEARA(愛知県/10代)

金持ちでイケメンな彼氏と結婚したかった私は、常に彼の言いなりになっていた。

どんなに厳しい要望でも受け入れて、彼の機嫌をとってきた。

それは、夜の営みでも同じだ。

彼がしたいように、されるがまま流れに身を任せていた。

だけど、意外にもカラダの相性は抜群で、

休日中ずっと抱き合う日も少なからずある。

最近はマンネリ化してきて、彼はもっと強い刺激を求めた。

そして彼から提案を受けた。

「外でエッチしたいんだけど、あいちゃんどう?」

流石にこればっかりは応えれない。

リスクが大きすぎるし、捕まったりしたら大変なことになるし。

「外?誰かに見られちゃうかもだし…」

「夜あまり人が来ないところ知ってるから大丈夫だよ?」

「そうかなぁ?でも捕まったりしたら…」

「大丈夫だって。たまには雰囲気変えてみようよ?」

ちょっと声が荒くなってる気がする。

機嫌損ねるのも嫌だし、夜なら大丈夫かな…

「いいよ」

こうして、明日の夜、車で海に行くことが決まった。

当日の夕方、彼の家に着くと、また彼からの要望があった。

「ノーブラノーパンになって」

そう言われて、おとなしく下着を脱いだ。

ニットのような生地のトップスに、タイトめのミニスカを着ていたから、下着がないと乳首の位置が分かっちゃうし、少し屈んだだけでパンツ履いてないのがすぐにバレちゃう。

すでに恥ずかしさで緊張してきた。

「もうすでにエッチだね。あとはこれを入れれば完璧」

手には遠隔ローターを持っていた。

一度デートの時に使ったことあるけど、すごいパワフルで周りの人に白い目で見られたのを思い出した。

「自分で入れられるから貸して?」

「入れてやるから、足開けよ」

軽く足を開いて立つと、彼の手がアソコに触れた。

「ちょっと慣らした方がいいかと思ったけど、もう慣れてるからすぐに入りそうだね。」

#ブルー

そういうと、ローターをゆっくりとアソコに入れて、奥まで押し上げた。

「スッと入ったな。もう興奮して濡れてるとかどんだけ淫乱なんだよ」

そういいながら、彼がスマホをイジると、ナカが勢いよく振動した。

「あっ…ちょっ…」

すぐにスイッチは切れた。

「ちゃんと反応するね」

確かめ終わると、さっそく車に乗って、海に向かった。

アソコから出てる紐がスカートの丈といい勝負していた。

道中、ローターはほとんどオンにされていて、何度も強弱を変えられ、小1時間の間に3、4回くらいイッてしまった。

もうすでにカラダはぐったりしていて、これからのことを考えると頭が重い。

もうアソコはぐしょぐしょに濡れている。

スカートは一部色が変わっていた。

車から降りると海岸に沿って歩いて、人がいないのを確認した。

そして、広い海岸の真ん中のあたりで立ち止まった。

「服めくって」

あたりをもう一度見回してから、おそるおそるトップスの裾をめくり、胸を露わにした。

乳首はビンビンに立ってる。

外でこんなことするの初めてで、恥ずかしさと誰かに見られるかもしれないというスリルが興奮させた。

ビーーーン

いきなりスイッチが入った

「あっ…ちょっ」

もう何回もイッてるせいで、小さい刺激でも過剰に反応しちゃう。

足に力が入らなくて、なんとか肩幅に広げて踏ん張りをきかす。

「んっ…ぁっ」

外だから声を殺した。

「スカートもめくれよ」

片方の手でスカートをウエストのあたりまでめくった。

足がガクガク痙攣して、またイッちゃいそう。

「おいおい、股からなんか垂れてるぞ?外でヤッてて感じてんの?ど変態が」

刺激が強くなってきてもう我慢できない。

わざとイジワルしてくる。

「だめぇ…イクーーーっ」

ふらついて倒れそうになると、彼は体を支えてくれた。

またも簡単にイッてしまった。

もうすでに限界を迎えていた。

前屈みになって、石垣に手をついて、身体を支えた。

もうこの時すでに、恥ずかしいという感覚が麻痺ってきていた。

ヴィーーーーー

「あっ…もうっ…だめぇ…変になるぅ…」

腰をもじもじ動いてるのを後ろから見られている。

彼のスマホの操作が私を支配している。

私がどうされたらヤバいのか全部知ってるみたいだった。

「ねぇっ…ぁあっ…んぁ…はぁっ…ダメェ、イクッ…またイッちゃう…イッく、イクっイクぅー」

#ピンク

ジャーー、ビチャッビチャッ

足がまたガクガク痙攣して、大量にお漏らししちゃった。

地面には軽く池ができていた。

「盛大にイッたね。」

グッチョグチョに濡れまくったマンコから、ローターを取り出した。

芯が抜けたかのように、力が抜けて、しゃがみ込んだ。

「もうへばってんの?これからが本番だろ!」

腕を引っ張られながら立たされた。

そして、服を全て脱がされ、そこら辺に投げ捨てられた。

こんな何もないところで全裸になってしまった。隠れられる場所もなく、誰かに見つかったら終わり。

そんな状況でも、興奮して身体が熱い。

再び石垣に手を突いて、立ちバックの姿勢になった。

「ひぁっ…ぁぁ…んぅ…あっ、」

愛液でトロトロなってるアソコを舐められて、

敏感になってるクリを刺激され、これが抑えられない。

舌でなぞられる度に腰が勝手に動いて、声が出ちゃう。

舌で器用に舐めまわされ、吸われてて、またイキそうになる。

彼の唾液か私のマン汁かどっちかわからないくらいぐちゃぐちゃに濡れてると思う。

「あ〜、またイクっ…イッちゃう、んぁ…ぁっ……なんで?」

イキそうなところでストップされた。

するとお尻に固いものが当たって、アソコの入り口にジワジワと挿入り込んできた。

さっきまで入っていたローターとは比べものにならないくらい太くてガッチリとしていて

でも苦しくなくて、むしろ気持ちいい。

ゆっくりと奥まで挿入された。

グッと子宮が押し上げられてるのがわかる。

挿入したら、数分動かない。

これは、彼の癖のようなものだ。

「ナカめっちゃヒクヒクしてる。気持ちいの?」

「…きもちぃ」

ズプッズプッ

奥までガッチリ入っていたアレがゆっくりと抜けていって、またすぐに奥に戻ってくる。

ズンッ

「んぅっ…」

奥を突かれる度に声が出ちゃう。

もう恥じらいも忘れて、いつものように彼のピストンに夢中になった。

だんだん速くなるけど、気持ちいポイントに必ず当たる。

「はぁっ…ぁあもうっ…イクッ」

ズルッ

イキそうな瞬間、抜かれて寸止めされた。

「はぁ…はぁ…なんで?」

「誰か来る」

そういうと、私の服を全て拾って、どこかへ走り去った。

私も彼を追いかけようとしたけど、彼が向かった方向は人が歩いて来る方向だったので、ついていけず、かといって隠れる場所もなく、ただ石垣の方を向いて、モジモジするしかできなかった。

足音がだんだん大きくなって、近づいてくるのがわかった。

怖い、どうしよう。

そう思っていると、

「お姉さん、そんなカッコで何やってるの?」

大学生くらいの男の人から声をかけられた。

咄嗟に胸とアソコを手で隠して、彼を無視した。

すると、背後に立たれ、後ろから抱きつかれた

「勃っちゃったから相手してよ」

お尻には固いものが当たってる。

気持ち悪い

「やぁっ、離してっ!、やめてっ」

抱きつかれた腕を振り解こうとするけど、力が強くて対抗できない。

「そんなに暴れると警察呼んじゃうよ?

いいの?こんなエロい姿見られたら逮捕されちゃうね?」

それを言われたら、もう何も抵抗できなかった。

続く

-終わり-
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  • 1: 名無しさん [通報] [コメント禁止] [削除]
    続きが気になります!

    0

    2024-08-20 09:55:30

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