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体験談(約 3 分で読了)

公園で姪二人のパンツも、中も見放題

投稿:2026-05-13 04:48:22

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しんじろう◆KQSYdzU

結構まだ最近の話

姪二人が家に遊びにきた。

姉がりこ

妹がりの

という名前なのだが、名前が似てるせいかよく呼び間違える。

それぞれ、りこが五歳

りのが三歳なのだが、

二人とも口だけは達者で生意気。

それでも、まだまだガキだから、当たり前のようにラッキーパンチラ、ほぼ豆粒みたいだが、パイチラがあったりする。

その日もそれを期待して、二人を預かった。

暖かくなってきたからか、二人ともスカートを履いており、姉妹揃って当然のように幼女パンツだ。

家の中より、外のほうが当然だが、ラッキーは起きやすい。

俺は二人が来てすぐに公園へ連れ出した。

二人ともおおはしゃぎで、公園につくと遊び始める。

そこはあまり人が来ない穴場の公園で、遊具も、滑り台とブランコとジャングルジムしかない。

まずは二人で滑り台をしていたが、おれは前から受けるふりをして、パンツを拝見。

しかし、足を閉じているからかあまりよく見えなかった。

続いてはブランコだが、こちらも足を閉じていたり、開いてもうまく見えなかった。

しかし、ジャングルジムだけは、こどもの下に行けば必然的に見えるのだ。

俺はまずは、りこの方の下に行く。

白地にプリキュアの絵が描いてる典型的なパンツだ。

俺は、支えるようにして、さりげなく尻を触る。

これだけでも十分な興奮だ。

次は、りのだが、りのはまだ自分一人では上がれない為、なおさら自然に体に触れる。

目線より上に行くと、すかさずスカートの中に目をやった。

同じく白地に、絵はよくわからなかったが、どちらにしても幼女パンツだった。

遊んでいると、りこがもじもじ。

「トイレいくー」と言い始めた。

「兄ちゃんと一緒においで」と言ったが、

「自分でできるー」と女子トイレへ。

俺は聞こえないように舌打ちした。

「りのは?シッコ出そうか?」

「りのも、りこちゃんといく~」と言ったが、

「りのはダメ。まだ一人でできないでしょ」

といい、男子トイレへ。

スカートをまくり、パンツを下げると、

幼女まんこ。

赤ちゃんの頃くらいしか、見たことはなかったが、あまり成長した感じはない。

じっと見てると、

「おまたさむい」というので、便座に座らせる。

最初は、出ないと言い張ったが、

2分くらいしたら、無意識かわからないが、チョロチョロと黄色い液体が。

濡れたまんこをペーパーでふいて、パンツを履かせる。

さて、りこはうまくできたか…?

しかし、俺たちが出てもまだりこはいなかった。

うんこか?それとも…。と、心配になり、名前を呼ぶと、

泣き声が聞こえて、

「どうしたー?」ときくも、泣きながらのため、なにを言ってるかわからず、

「とりあえずそのまま出ておいで」と言うと、

水が滴れるパンツを膝くらいまでずらして、まんこ丸出しででてきた

「間に合わなかった?」ときくと、

首をふり、

「大丈夫だから、叱らないからね」と、抱き締めてやるとさらに泣き出した

「一旦おうち帰ろうね」と言い、前も後もワレメ丸出しで家に帰り、そのまま風呂へ。

お湯で洗うとようやく落ち着いたのか話し出して、

女子トイレに入ったものの和式しかなく、男子トイレに行こうとしたが、我慢できず漏れそうだったからとりあえずパンツを脱いだが、使い方がわからずにもう無理と思いそのまま出したらしい。

一応、年中?年長?にもプライドがあるらしく悔しくて泣いたらしかった

まあ。俺からしたら二人とものまんこが見れてラッキーだったが。

そんな中、

「にい、しーしでる」と、りのが風呂場に来たのだ。

しかし、濡れた体を拭いてトイレに行くのは面倒くさい。

「りのも服脱いで。もう、ここでしちゃいな」というと服を脱ぎ始めた。

すっぽんぽんのりのを抱き抱えようとすると、持ち上げる前に、じわぁっと出てしまう。

「そんなに我慢できなかったのか」というと、

「りこもまた出そー」と言うので、

そのままさせると、勢いはないものの、足を伝い、聖水が下に落ちる。

俺は、勃起を抑えるので必死だった。

その後、俺の勃起はばれることなく、なんとか風呂から出て、

疲れたのか、二人とも寝てしまう。

りこは、パンツとスカートを洗濯し、乾かす間は下半身裸のため、丸出しだった。

次いつ見れるかわからない貴重な瞬間だったので、しっかり目に焼き付けてから、乾いた服を着せた。

そのあと、すぐに迎えにきた義姉たちに何事もなかったかのように引き渡した。

「また、次は夏休みにくるねー」と、楽しそうに帰って行ったのだった。

-終わり-
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