官能小説・エロ小説(約 4 分で読了)
小屋で母と近親相姦させられる
投稿:2026-05-12 20:52:18
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※この話には「レイプ」のタグが設定されており、過激または不快に感じられる描写が含まれている可能性があります。あくまでフィクションとしてご覧ください。
子供時代、友達に母が変な男達に連れられて小屋に入ったと言われた。
その小屋に行く。
隙間から中を覗くと服を脱がされた母康江が。
ピンクのブラとパンツにストッキング姿。
40代だが、エロい体をしている。
男Aが母に覆い被さり、体を触ったりキスをしていた。
母「やめてぇ~誰かぁ~誰かぁ~イヤ~」
A「エロい下着着けて変態だな。犯されたいんだろ。」
母「んん~やめて、やめてぇ~」
小屋には男が2人。男Bはその様子を見ている。
Aが両膝を着き、チンコを出すと無理矢理母を四つん這いにさせ、フェラをさせた。
母「んんっ‥うんん~‥」
A「この女、嫌がってるわりにフェラが上手いぞ。舌で亀頭を舐めてる。」
Bは母のケツを揉む。
B「こんな柔らかいケツしやがって。おい、このババア、もう濡れてるぞ。変態なんだな。」
ストッキングの上からマンコを触る。
母「ふぁ~ああ~んん~‥」
B「ここが感じるのか。オラオラ。」
母「んんっ‥うんん~‥んあ~‥」
A「おお、マンコを触ったらフェラが激しくなったぞ。欲求不満なんじゃね。」
Bはケツを揉んだり匂ったりしてると、ストッキングの股の部分を破った。
B「こりゃ、マン汁がベットリパンツに着いてるな。気持ちよくしてやるよ。」
振動するバイブを取り出しパンツで固定した。
母「んおっ‥おお~‥んご~‥」
A「気持ちいいか、気持ちいいか。口に出してやるよ。」
母の後頭部を掴み、チンコを突いた。
母「んごっ‥んごっ‥んご~‥」
ヨダレを滴しながら苦しむ。
A「やべぇ。逝くぞババア。ああ、逝く~‥」ドピュ‥ドピュ‥
母「ゲホッゲホッ‥ガハッ‥」
A「美味しいだろ。若い精子は。」
母「ああん‥ああん‥もう許してください‥なんで私なの‥ああんっ‥」
B「バイブに感じてエロい声出すなよ。」
母「お願い抜いて‥バイブ取って‥ああんっ‥」
腰やケツをクネクネ動かす。
B「じゃあ、バイブとチンコどっちが良い?康江が決めろ。」
母「えっ‥‥‥‥オチンチンで‥。このままじゃ、オマンコおかしくなっちゃう‥ああん‥お願いオチンチンでしてよ‥早く取って、オマンコ壊れちゃう‥」
B「康江の本性が出たな。バイブよりチンコとはな。それじゃ、チンコで突いてやるよ。」
バイブを抜き、ハサミでパンツを切り取ると「それじゃ、いただきます。」
Bはケツを激しくバックをした。
母「んあっ‥んあっ‥ああん‥ダメ‥ダメよ‥」
B「マンコが肉厚で気持ちいい~こりゃ中出しするしかないな。いいだろ、康江。」
母「ダメよぉ~やめなさいっ‥そんなことしたら‥お願い外よ、外に出してちょうだい~」
B「分かったよ。外に出してやるよ。オラオラ逝くぞ逝くぞ~んあっ‥」
ドピュ‥ドピュ‥
母「はあんっ‥んあっ‥ああ‥ああん‥外って言ったのに‥」
B「悪いな。康江には中出しが似合うぜ。」
A「俺も中出ししてやるよ。足広げろ。」
母に覆い被さるように正常位で突かれる。
犯されているストッキングの足裏に興奮した。
母「もうやめて~こんなオバサンにやめて~」
A「良いマンコしてるな。こりゃ、中出し確定だな。」
母「お願い、お願いよぉ~許して~」
そう言いながら、つま先がピンとなっている。
A「中出ししたら許してやるよ。おら、受け取れ~逝く逝く逝く~‥」
ドピュ‥ドピュ‥
A「ああ、出た‥2回も出してやったぞ‥」
ふと気付くと、僕はBに捕まり、小屋に連れ込まれた。
B「おい、康江。息子が覗いてたぞ。」
母は僕を見て驚いた。
母「なっ‥なんでここにいるの‥○ちゃんダメよ。お願い外に出てて‥」
A「康江見てみろ。息子の息子が立ってるぞ。」
僕は母のレイプで興奮し、今にも射精しそうだった。
A「母親なら満たしてやれよ。」
母「ダッ‥ダメよ‥親子だから‥それはイヤよ‥」
A「近親相姦したら、帰してやるよ。イヤならまだ犯すぞ。」
母「分かった‥分かったから‥息子とエッチしたら帰してくれるのね‥」
B「ほら、裸になれ。」
僕は裸になり、母に近づいた。
母「ねえ、口で良いでしょ‥やっぱり親子だからセックスは‥」
A「なら、口でしな。そのかわり、変態的にしろよ。」
母「ごめんね、○ちゃん‥気にしないで出したかったら出してね‥」
ヨダレで先端を濡らし、ゆっくりと唇で皮を剥いて、亀頭から根元までを唇でシコシコしてくれた。
僕「ああっ‥お母さん‥お母さん気持ちいいよ‥ダメだよ、こんなことしちゃ‥」
母「うん‥うん‥んん~‥」
上目遣いで僕を見上げる母がAVの様に見えた‥
今度は手でシコシコしながら「どう、○ちゃん‥まだ逝かない?ほらほら、我慢しないで‥お母さんにかけてもいいのよ‥」
僕「でも、お母さんに出すなんて‥」
母「いいから、出して‥早く終わって帰りましょ‥ほらほら、玉も舐めてあげるから‥」
シコシコしながら玉を舌を出して変態に舐める。
僕「ああ、お母さんやめて~逝っちゃう、逝っちゃうよ~‥」
母「ほらほら、出して~‥お母さんに‥お母さんに出しなさいっ‥」
ドピュ‥ドピュ‥
母の顔に出してしまった‥
母「んんっ‥んん~‥ハアハア‥いっぱい出たわね‥こんなに溜まってたのね‥さあ、帰るわよ。」
A「待ちなよ。よく見なよ。息子のチンコまだ、立ってるぞ。」
母「ええっ‥?」
僕「お母さんごめん‥まだ出して欲しいな‥」
A「息子がお願いしてるんだ。玉をからにしてやれよ。」
母「分かったわ‥○ちゃん。お母さんがいっぱい出るようにやってあげるから‥そこに寝て。」
僕は仰向けになると、母は僕を跨ぎゆっくり腰を降ろす。
母「いい?入れるから‥あんんっ‥」
母と繋がった。
A「おお、こりゃ近親相姦だ。」
B「ダメな母親だな。息子とセックスするなんて。」
母「○ちゃん気にしないで‥ゆっくり動くからね‥我慢して我慢して、一気に出しなさい‥良いわね‥」
つま先立ちのウンコ座りで母が動く。
母「ああんっ‥まだこんなに固い‥普段から出さないからよ‥んん~ほらほら、気持ちいいでしょ‥」
僕「お母さん‥僕、お母さんと人前でセックスしてるよ‥」
A「お前ら、いつも近親相姦してるのかよ。」
僕「たまに、お母さんとヤってるよ‥」
母「嘘よ嘘っ‥してなからっ‥息子と近親相姦なんてっ‥」
A「うわっ‥ヤバい親子。」
僕「お母さんごめん‥でも、本当なのに‥」
母「いいからその話は無しよ‥オマンコに集中しなさいっ‥」
足を正座にしてケツを速めた。
母「ほらほら~オチンチン気持ちいいでしょ‥我慢してね。お母さんが耐えれないくらい気持ち良くしてあげるから~」
僕「あ~やめて~逝く~逝っちゃうよぉ~」
母のケツがバンバン腰に当たる‥
ストッキング姿の母はやっぱりエロい。
母「逝って~ほら、逝って~お母さんに‥お母さんにすべて来てぇ~」
ドピュ‥ドピュ‥
母「ああんっ‥ああんっ‥出たわね‥いっぱい来たわよ‥」
僕「あぁ‥あぁ‥お母さんに出しちゃった‥お母さんのマンコ気持ちいいから‥」
母「良いのよ‥お母さんも気持ち良かったわよ‥」
近親相姦が終わると2人組は居なくなっていた。
やっぱり近親相姦は興奮する。
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