体験談(約 15 分で読了)
【評価が高め】幼馴染の先輩のエッチなからかい 【第6話 童貞と処女】(1/2ページ目)
投稿:2023-02-26 17:43:39
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きっかけとなった話は、およそ3年前になります。近所に、同じ高校に通っている1つ年上のモモ先輩がいます。女優の上戸彩さんに似た、可愛さと色気を兼ね備えた人です。モモ先輩には3つ年下の妹がいて、父と母の4人暮らし。自分の家は地方の外れに存在し、坂道を少し登った先の山の斜面…
今回、話の展開上どうしてもエロ内容がかなり薄いです。なので、モモちゃんから送られたエロ写メで我慢してください(笑)ちなみに、第4話のブラ画像の右上のやつを着用しています。児童ポルノに引っ掛からないよう18歳の頃のやつを選んでいます。訳の分からない加工が入ってるのがビミ…
※この作品にはイメージ画像が投稿されています。
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イメージ画像は、今回の話で穿いていたパンツと同じものです。
4話のブラ画像にある、中央の列の下から3番目のやつとセットです。
デート中に、下からコッソリ撮ったやつなんでブレブレです(苦笑)
では、話の続きを。
なんかもう、情報が多すぎて頭がパニック。
うろたえてる自分を見ては、笑っているモモちゃん。
「落ち着け!守っ!!まだ何もはじまってないぞっ笑」
「いやぁ…、なんかもうさ…サキちゃんが俺のこと好きって事聞いたと思ったら、今度はモモちゃんが私もそうだって言って、しかも…」
「うんうん。ビックリしたね。でも鈍感がすぎるぞ!普通、幼馴染とはいえ、裸でオナニー見せ合ったりしないでしょっ笑笑笑」
「俺とおんなじで、変態なのかな?って…笑」
肩をパンって殴られて、笑われた。
「そうかもしれないけど、変態で片付けるなっ!笑」
「ちなみにさ、守の同級生でナナミちゃんっているでしょ?」
「いるね」
「友達の妹だから耳に入ったんだけどさ、その子も守が好きなんだって友達が言ってたよ~♪」
「マッ…マジで??」
ナナミちゃんは、小学生の頃大好きだった子だ。
今でも、結構気になる存在ではある。
そして現在、エロ画像以外でオナネタにするランキング3位の子だ。
ちなみに1位は断トツでモモちゃん、次にサキちゃんだ。
ちなみに好きな子ランキングでは違ってくる。
モモちゃん、サキちゃん、ニイナちゃん。(何、この情報…)
ナナミちゃんは女友達の中では仲良く、とにかく昔から太ももがエロい子。
股が緩く、よくパンチラしていたので男子達を喜ばせていた。
「ハァ~、モテモテだねぇ♪」
「なんかモテ期到来してる??笑」
「もし、その子が告白してきたら付き合っちゃいなよ」
「ぇえっ!?なんで?妹と付き合えって言ってたじゃん」
「多分、サキからの告白は中々ないだろうから、守に彼女ができたって聞いたらさすがに焦りだすと思うよ~笑」
「ひでぇ~笑。でも俺、嫌われるっていうか興味なくなっちゃうんじゃない?」
「あぁ~、ないない。それは絶対ない。それに、ナナミちゃんとはすぐ別れると思う。それで、サキや私の偉大さに気付くって流れかな?笑」
なんだそりゃ…とは思いつつも、モモちゃんの予想はよく当たる。
「あ~♪言いたいこと言えたから、ちょっとスッキリしたなぁ~笑」
自分はまだかなり、モヤモヤしてる…。
「まだ、モヤモヤしてる顔だね~♪スッキリさせてあげよっか♡」
そう言ったあと、袋の中から制服を取り出すモモちゃん。
そしておもむろに下着姿へとなり、制服へと着替えだした。
自分のことが好きと言い、今夜抱かれにきた子が目の前で下着姿…。
なんというシチュエーションなのだろう。
勝負下着といえば、少し派手なものを選ぶようなイメージがあるけど、さすがにモモちゃんは自分のことがわかってる。
黒なんかじゃなく、水色と白の縞々のパンツとブラのセットだった。
後ろで固唾を呑んで、着替えの最中を見守る自分。
「どう?生だよ!生!生女子高生!!笑」
「うおー!最高っ♪」
なんか女子高生に興奮してる中年みたいで笑ってしまう。
「ほら!どんな角度から眺めてもいいよ♪」
あ~、やっぱりモモちゃんはいいなと心から思った。
このサービス精神溢れるところが、変態をよくわかってるというか、男子を理解してるっていうか。
とにかくポイントをしっかり押さえてくる。
これから彼氏になる人は羨ましいと心から思う。
好き同士なら付き合うのが普通の成り行きなはずなのに、付き合えない。
なんなんだこのもどかしさはと、どうしても思わずにはいられない。
この1回が、最初で最期?そう思うと…。
なんかもう、やりたいこと全部やるっ!
スカートを後ろから捲ったり、自分が屈んで覗いたり、密着してみたり…普通なら絶対できないことを合法的に楽しんだ(笑)
「ほら、こんなの好きでしょ?笑」
いわゆる、うんこ座り、ヤンキー座りと呼ばれるような姿勢だった。
太ももの質感と、お股のぷっくりが強調されるこの姿勢。
「うん!すげえ好きっ!!笑」
これまた普通では絶対ありえない、床に寝そべって、パンツと同じ高さで眺めるという姿勢でガン見。
「ぅお~…スゲー角度…夢みてぇ…」
「お尻のほうはどう?」
「うおー!丸みが強調されていいね!マジでヤバイっ!!」
「おりゃっ!」
お尻で顔をグリグリして、堅い床と、柔らかいお尻でサンドイッチされた。
「ぉおお…おぉ~♪」
「結構強く押してるんだから、苦しそうにしてよ!笑」
「いや、いい…気持ちいい…」
「ほんと、変態っ!!笑」
「その変態を作り上げたのはモモちゃんだけどね~♪」
「私なの?笑」
「幼少期から溜まってたものが中2で爆発してこうなりました!笑」
「まぁ、思い当たることばっかりだけどさぁ笑」
そう言うと、お尻を頭から床へと移動させた。
そして目の前にお股の部分がドーンとやってきた。
そこであることに気付く。
「あっ…。モモちゃん、シミできてる」
「え!?どこ?」
「オマンコのところ。もしかして濡れた?笑」
「ちょっ…、そんなわけ…」
そう言って、パンツの中へと手を入れて確かめだした。
「うん。そんなわけあった…あはは♪」
おいマジかよ…。
「ねえ?どうする?」
「へ?どうするって…?」
「このまましちゃう?」
こっこのままって、制服姿で!?とつい驚いてしまった。
「そっそれはもう、できればそうしたい…ね」
「わかった♡」
うわー!うひょー!おわぁ~!
なんというか、歓喜と動揺が一緒に襲ってくる感じと言ったらいいだろうか?
そして童貞を卒業するという、期待と不安が一気に押し寄せた。
いざって時に、勃起しなくて微妙な終わり方をするっていうアレ…。
自分のアレを確認する。
ありえないぐらいビンビンに勃起していた(笑)
なんだ、全然大丈夫じゃん俺。
「すっごい準備万端って言ってるね…ソレ笑」
「みたい…笑」
「あのさ、する前にやりたいことあるんだけどいい?」
「ん?なに?」
「オナニーの見せ合い♡」
「ああっ!」
「前から、目の前で同じことやったらどうなるかな?もっと興奮するかな?なんて思ってて、ずっとやりたかったんだ」
自分も前からずっと同じことを思っていた。
「うん。やろっか」
自分は即行でパンツを脱いで、ギンギンのバッキバキになったチンコを露出。
「すっご…。やっぱり近くで見ると違うね…おっきい…」
つい最近も同じことがあったけど、やっぱり見られるのは快感だ…。
モモちゃんはパンツへと手を伸ばし、パンツ越しにゆっくりと刺激している。
「え~…こんなの挿入れちゃうの…?入るのかなぁ…笑」
モモちゃんには珍しく、苦笑いしつつ不安そうな表情を浮かべた。
「おれもシゴいていい?」
「うん…」
ベッドを背もたれにしてM字開脚中のモモちゃんとは、1mも満たない距離。
「ンッ…ハァ…」
お互いの息遣いがハッキリとわかる。
モモちゃんの視線は、チンポに釘付けだ。
視線を浴びる程ドクドクと脈を打ち、太く大きくなっていく。
その様を見つめながら、舌先が唇を濡らし、モノ欲しそうにしている。
頬がほのかにピンク色に染まりだした。
うわぁ…舌をチロチロしはじめた…エッロ…。
まだまだ興奮のボルテージは上がっていけそうだ。
「モモちゃんのも見たい…」
「うん…わかった…」
座ったまま脱ぎだしたモモちゃん。
パンツを床に置くと思いきや、ハイッと言って自分の顔にパサッと当てた。
「え?使えって?」
「任せる♡」
間違いなく、今までで新鮮度最高レベルの着用後のパンツ…。
股の部分を確認すると、白くトロっとしたものが付着していた。
そして股の部分を嗅いでみると、とんでもなくエロい匂いで一気に自分の中の性欲を搔き立てた。
「うっわ…」
「ごめん、臭かった?笑」
「めっちゃいい匂い…。ヤバイ…これ」
そう言うと、本人の目の前でパンツを被った。
「ぅわっ!変態っ!!笑」
変態仮面という邦画を観たことがあったけど、パンツを被った瞬間のあの一気に高まる興奮。
まさに…フォオオオオーーーッ!!!
もの凄~~く理解できた。
というか、作者は絶対同じ性癖持ってるなと確信できた。
被ったままチンポをシゴくと、先端からどんどん我慢汁が溢れてきた。
脱ぎたてのパンツを被った瞬間、チンポの先が濡れだしたことに目を丸くして凝視するモモちゃん。
匂いを堪能する為、片手でパンツを鼻に押さえては激しく呼吸をする。
すぐ目の前には、大人へと成長してしまった陰毛が生え揃ったマンコ。
激しく呼吸をしながら、激しくシゴいた。
「ちょっと…やめてよ。恥ずかしい…」
そうは言っても、モモちゃんの弄るその手は休まるどころか、激しくなっている。
加えて、ピチャピチャと音を立てて興奮しているようだった。
「スゲー…モモちゃんの股から、めっちゃ音出てる…」
呟くようにそう言いながら、30cmそこそこの至近距離で眺めた。
「近いって…」
さっきから抵抗するような言葉を放つが、それに反して動きが激しくなる。
クリを3本指でグリグリと刺激する度に、ピチャピチャと激しく音が鳴る。
「うわぁ…すげぇ。エロ~…」
視界が悪くなるので、被ったパンツを脱いでじっくり鑑賞。
「んはぁぁ…近すぎるって…」
「でも、見られて興奮してるんでしょ?すっごい濡れてるのわかるよ」
そんな事を言われて、モモちゃんも火が点いた。
両手でグイっと引っ張り、よく見えるようにしてくれた。
「どう?濡れてる?笑」
ヒダの内側は血のように濃い赤い色をしていた。
テカテカに光って濡れてるのがよくわかる。
ヒダの中心あたりに、穴があった。
ここに挿入するんだなと理解したけど、見た目が小さいので少し不安に。
「うん。テカテカに光ってる…。すんげえイヤラシイ」
窓越しにしか見れなかった、あのマンコをとうとう目の前で見ることができた。
エロ動画とは違って、なんか近くで見るのは思った以上にエグかった…。
形がどうとかではなく、「うわぁ~…」としか言葉がでない。
ただ、人によってはセックス依存症になる程、気持ちいいものでもあるらしいから、どんなものか早く試したい気分になる。
「挿入れたくなった…?」
「うん…もう、イケそう?」
「…うん。でも、その前にキスして欲しい」
モモちゃんは着ていたスクールシャツのボタンを外して脱ぐと、床からベッドへと、移動した。
そして、手を背中に回しブラを外したあと、ドサッと仰向けに寝転がった。
両手を伸ばし、こちらに来てと促している。
豊満な胸が露わになったが、柔らかい質感なので少しポヨーンと潰れた感じになっている。
サキちゃんといい、おばさんといい、この家族の女性は皆、巨乳でたゆんたゆんしてて、柔らか系だ。
時々、おっぱいの硬さを感じる時があるが、それはどうやら生理の時らしい。
モモちゃんの横に寝転がると、すぐにモモちゃんが覆い被さってきた。
そして顔が近づいてきて、目を閉じたモモちゃん。
案外、自然と腕を回してお互い抱き付きながらキスができた。
これまでの想いの丈、唇を交わすと長い長いキスが続く。
一旦離してお互い見つめ合うと、モモちゃんがニコっと笑った。
そして、2度3度とキスをすると、お互い昂った気持ちのまま舌を絡み合わせる。
こんなにキスが気持ちいいものだとは知らなかった。
これがファーストキスでもないし、相手はモモちゃんなのだけど、イタズラ半分のブチュッ!とは全く異なるものだった。
神経が繋がってるのか知らないけれど、何故かチンポのほうも非常に疼く。
それはどうもモモちゃんのほうもそうらしく、たまに身体やチンポに当たった際に、ビチョビチョになっているのがわかった。
「今回くらい、守に主導権握らせてもいいけど、調子狂うからやっぱり私がやっちゃお♡♡♡」
そう言うと、チンポを掴んで少し腰を浮かせた。
そして様子を見ながら先っぽを膣に当て、ゆっくりと腰を下ろしはじめた。
ググッ…と押し当てると、相当濡れてるのもあってか先端が簡単に挿入った。
すでに、にゅるにゅる感がたまらない…。
更に奥まで挿入していく。
にゅぷぅ~にゅるんっ♪
「ぁっ…ハァ…♡全部挿入ったァ♡♡♡」
あまりの気持ち良さに心底驚いたし、感動した。
RPGでレアドロップ品が出た時以上に、うおあー!?ってなってしまっている。
もう、セックスにハマりそうです宣言。
オナニーも勿論、自分のタイミングでイケるので最高だけど、また違った異次元の気持ち良さだ。
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11: 名無しさん 作者 [通報] [削除]
鳳翼天翔さん
やっとモモちゃんと結ばれましたね!やっぱりモモちゃんと結ばれてほしいですね!それとも紆余曲折があってモモちゃんに戻るとか?何はともあれ続きお待ちしております!
それはどうでしょ~笑
次回もお楽しみにどうぞ!0
返信
2023-02-27 19:26:34
-
10: 名無しさん 作者 [通報] [削除]
0
返信
2023-02-27 19:25:32
-
9: 名無しさん 作者 [通報] [削除]
ビッグチェストさん
守君だけモモさんのおっぱいと乳首を見てズルいぞ〜ww私にも見せてほしい〜〜
どうしましょう(笑)
あんまり色々載せると結局もっともっと!となるのが怖い…。
最終回までには…。もしくは調子に乗って次回になるかもです(笑)0
返信
2023-02-27 19:23:49
-
8: 鳳翼天翔さん#Q1ZjQjA [通報] [コメント禁止] [削除]やっとモモちゃんと結ばれましたね!
やっぱりモモちゃんと結ばれてほしいですね!
それとも紆余曲折があってモモちゃんに戻るとか?
何はともあれ続きお待ちしております!0
返信
2023-02-27 06:46:05
-
7: 名無しさん [通報] [コメント禁止] [削除]守さんとモモちゃんのセックスのセンスあると思いますよ
0
返信
2023-02-27 06:35:57
-
6: ビッグチェストさん#MjcUknY [通報] [コメント禁止] [削除]守君だけモモさんのおっぱいと乳首を見てズルいぞ〜ww
私にも見せてほしい〜〜0
返信
2023-02-26 23:14:19
-
5: 名無しさん [通報] [コメント禁止] [削除]
名無しさん
GANTZという漫画をご存知ですか?あの漫画の表現みたいに、おっぱいが暴れまわっていました笑
本当に漫画みたいに揺れるんですね笑
投稿主様の文章表現がとてもエロいので次にも期待しています。0
返信
2023-02-26 22:46:22
-
4: 名無しさん 作者 [通報] [削除]
名無しさん
とても分かりやすい内容ですね。引き続きよろしくお願いいたします。
そう言ってもらうと嬉しいです♪
一応、状況がわかりやすいように気を付けているつもりです。
ただそのせいで、長々と説明が多くなってる気もしますが。。。0
返信
2023-02-26 21:57:26
-
3: 名無しさん 作者 [通報] [削除]
名無しさん
今回も素敵なお話をありがとうございます。モモちゃんと中出しSEXをしたのは羨まし過ぎます。騎乗位になるとオッパイを下から見ますが、下から見るモモちゃんのオッパイはどうでしたか?
GANTZという漫画をご存知ですか?
あの漫画の表現みたいに、おっぱいが暴れまわっていました笑0
返信
2023-02-26 21:55:48
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2: 名無しさん [通報] [コメント禁止] [削除]とても分かりやすい内容ですね。
引き続きよろしくお願いいたします。0
返信
2023-02-26 20:45:13
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1: 名無しさん [通報] [コメント禁止] [削除]今回も素敵なお話をありがとうございます。
モモちゃんと中出しSEXをしたのは羨まし過ぎます。
騎乗位になるとオッパイを下から見ますが、下から見るモモちゃんのオッパイはどうでしたか?0
返信
2023-02-26 20:27:50
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(2020年05月28日)
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