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幼馴染の先輩のエッチなからかい 【第3話 無垢な天使】(1/2ページ目)
投稿:2023-02-17 22:35:47
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きっかけとなった話は、およそ3年前になります。近所に、同じ高校に通っている1つ年上のモモ先輩がいます。女優の上戸彩さんに似た、可愛さと色気を兼ね備えた人です。モモ先輩には3つ年下の妹がいて、父と母の4人暮らし。自分の家は地方の外れに存在し、坂道を少し登った先の山の斜面…
イメージ画像は、本人の下着です。しかし訳あって、高校2年生の時のモノになります。舞台は地方の片田舎。ヒロインとなるモモ先輩は当時、1つ年上の中学3年生です。では続編希望が一定数ありましたので、続きです。下着を盗んだことを疑われたその日に、脱ぎたての下着と盗んで…
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イメージ画像は、確か高校がコロナで分散登校になった時のものかな。
モモちゃんがコンビニに行った隙に撮影したけど、全て撮れませんでした。
なんかパンツだけでも40枚とかあるんですよ…。
ケースに入りきれてませんからね(苦笑)
可愛いやつから、大人のデザインのやつもあってJKってほんとエロイです。
そしてサキちゃんの似てる子探し出しました。
あんまり女性タレントって知らないので、乃木坂のメンバーからです。
冨里奈央って子に近いです。
目がパッチリしてて童顔で可愛く、性格良さそうな感じがするところ、おっぱいが大きいところとか(笑)
それで本田望結みたいに、ちょっとだけムチっとしてます。
では、本編に戻ります。
サキちゃんはとにかく純粋な子。
幼少期に遭った事故によって死にかけただけでなく、脚に一生残る障害を抱えることに。
両親や姉の庇護の元、とにかく大切に大切に可愛がられて育てられた。
そのおかげか、小~中学生の時の自分でさえこの子以上に真っ白で純粋な子を知らないと思ったぐらいだ。
とにかく笑顔が眩しく、尊く感じる。
この子に何か頼まれたりすると、邪険な扱いなど到底できない。
それに幼少期から一緒に遊んでいたので、モモちゃんが自分にとってのお姉ちゃんに近いのと同じで、サキちゃんにとって自分はお兄ちゃんなのだ。
脱衣場に到着して、服を脱いでいくけど躊躇してしまう。
サキちゃんは久しぶりの一緒のお風呂で、とにかくニコニコと笑顔を絶やさない。
よっぽど嬉しいのだろう。
モモちゃん曰く、成長したサキちゃんの裸が今目の前で晒されようとしている。
自分が姉の下着でオナニーしてる変態なんて全く思いもしてないだろう。
自分の胸で、股間を大きく膨らませていたなんて思ってもいないだろう。
何の躊躇もなく、次々と着ている服を脱いでいくサキちゃん。
もし、身長が自分より凄く小さいのならば昔みたいに妹のような感じで見れたかもしれない。
でも今は、身長はそれほど大差がなかった。
165cmの僕に対して、拳一個分あるかないかだ。
小学6年生にしては身長は高いほう。
両親の血が濃いのだろう。
モモちゃんも自分とそんなに変わらない。
先に上を脱ぎ終わって、上半身が露わになった。
薄い茶色と薄ピンクの中間といった色合いの乳首と乳輪…。
知ってはいた色素の薄いきめ細かなスベスベの白い肌に、よく映える。
前から横から見ても、おっぱいと認識せざるを得ない膨らみがそこにある。
むしろ、はやくもこの手で掴めそうな大きさだ。
自分がジッと見てることなんて全く気にせず、パンツへと手をかけた。
そしてズルッと足下まで一気に下すと、衝撃的な光景が目に。
毛が…、生えてた。
モモちゃんの言葉の意味がわかった。
こんなの見てしまうのなら、せめておじさんに止めてもらいたかった。
でもおじさんは大抵、口数が少なく、微笑んでることが多い。
おばさんも細かいことはあまり気にしないタイプで、常に穏やかだ。
いくら小学時代しょっちゅうお風呂に入ってたといっても、2人の年齢で入るのはおかしいんじゃないかとさすがに自分も思う。
ヒョロヒョロと薄く細い毛が500円玉程の範囲で生えている。
一切、恥じらうこともなく全身を晒したサキちゃん。
既に大きくなっているチンコをさり気なく手で隠しつつ、風呂場に向かった。
お互いにシャワーを交換しながら、全身を濡らす。
座ると狭いので、お互い立って身体を洗う。
サキちゃんが屈んだ時に、チンコにお尻がかすめた。
お尻のプルンとしたお肉の部分でかすめただけなのに、すごく気持ちがいい。
すぐ目の前にあるお尻に、もう1度チンコを触れさせたくなる欲望が沸く。
さり気なく、亀頭の部分をピトッとお尻の上部に当てた。
全く気にする様子はない。
調子に乗って、チンコを握って亀頭をお尻のお肉にグニィ~と滑らせるように押し付けた。
おふぅ~♪と声が出そうなぐらい快感だ。
「2人とも大きくなったから、狭く感じるねっ笑」
さすがに今度は反応があった。
洗い流してる際にサキちゃんの身体を見つめる。
たったの2年でこうも変わるものなのかと、不思議というか感心していた。
小学6年生の裸は、自分が5年生の頃にモモちゃんを見てるはずだけど、自分の心の成長と共にやっぱりエロく映るものなんだな~と。
身体を洗い流し終えると、浴槽へと浸かった。
「ふぅ~♪あったかいねぇ~っ♪」
「そうだね」
「今日はクリスマスでケーキ、今度はバレンタインでチョコかぁ」
「その前にお正月があるから、お餅があるよ」
「あっ。そだそだ。サキが大好きなお餅があったね!笑」
「そうそう。サキちゃん自身も、お餅みたいっ笑」
「そうかな~?どんなところが?」
身体をひねったり、腕を触ったりしておどけてみせるサキちゃん。
「ん~。白くて、柔らかそうなところとか??」
そう言うと、あちこち身体の部位を揉み揉みしはじめた。
「あ!ここ近いかもよ!」
二の腕をプニプニとしながら、自分にも確かめさせてくれた。
確かにめちゃくちゃ柔らかい…。
「うわぁ…。プニプニして気持ちいい…」
つい本音がそのまま言葉に出てしまった。
「ふふふ♪でも、こっちのほうが凄いよ!」
そう言って、湯船から立ち上がると太ももを触ってみてと促された。
「!?」
二の腕とは違った、指が少しめり込んで押し戻される感触。
ずっと触ってたいと思える。
そして、めちゃくちゃスベスベでたまらない。
「ふふっ♪くすぐったい♪」
つい興奮して、ムニムニと触っているとその拍子に、右手の指先がマンコに触れたみたいで一瞬だけサキちゃんがピクンとなった。
一瞬たじろいでしまい、手を止めた。
サキちゃんは今度は後ろ向きになった。
「お姉ちゃんも大好きなサキのお尻が、一番お餅っぽいかもっ笑」
目の前でムニムニと揉んで見せるサキちゃん。
こんなのはもう、性に目覚めた中2男子には拷問に近い。
「触ってみる?」
「え!?いいの…?」
「守くんなら少しだけいいよ♪」
生唾を何度飲み込んだかわからない。
まずは右手で軽く感触を確かめると、すぐに両手で掴んで揉みしだいた。
見た目は柔らかそうだけど、意外に張りがあって押し返してくる。
表面は、スベスベツルツルだ。
そして指をめり込ませると、お尻の弾力を感じられる。
何度か揉んでるうちに、チラチラとお尻の穴や閉じたマンコのヒダっぽいのが見え隠れしている。
がっしりと掴んでお尻の感触を味わいながらも、それが見たいが為に下から持ち上げるように大きく円を描いて揉んだ。
「あはは!お姉ちゃんみたいな揉み方する~笑」
完全にエロ目的というか、これはもう性行為に近いのにそれとは気付かない純粋無垢なサキちゃん。
この時の自分の目は、第三者から見ればめちゃくちゃ血走ってたかもしれない…。
もう勃起しまくったチンコを隠しもしないし、なんならこのまま襲いたい。
頭に血が昇って、おかしくなっていったその時。
「はい!もうおしまいだよ~。少しだけって言ったのに!笑」
その言葉と、サキちゃんの笑顔で我に返ることができた。
あと数秒、止めてなかったらこの場で襲ってたのは間違いない。
危うく、サキちゃんを泣かせてたかもしれないと思うとホッとした。
サキちゃんがしゃがんで、湯船に浸かる時に大きくなってるモノに気付いたようだった。
それをチラチラと見ながらも、急に言葉数が少なくなり押し黙ってしまった。
しばらく沈黙が続く。
「チョコ…。今度はチョコ作るから、楽しみにしててね!」
笑顔でそう話すサキちゃん。
お風呂をあがると、身体を拭くときに変化があった。
入る前は、お互い対面だったのに、ずっと後ろ向きのサキちゃん。
まるで勃起したままのチンコを見ないようにしてるかのようだ。
でもそのおかげで、サキちゃんのお尻がずっとこちらに向いていたし、屈んだ時にはマンコも見えたのでご機嫌だ。
おばさんが用意してくれた寝間着に着替え終えると、先に貸してくれたドライヤーで髪の毛を乾かして、先に2階へとあがった。
「サキどうだった?笑」
部屋に入るなり、第一声がそれだった。
「うん。ビックリした…」
「でしょ?2年前のサキしか知らないから余計にそう思うでしょ♪」
「うん…」
「興奮した?笑」
「それは…、別に…」
「はい嘘~!笑、多分、また一緒に入ろうとか誘われると思うよ。その時どうすんの?我慢するの大変だったでしょ?それとも、もう襲ってたりする?笑」
近くにあった、ぬいぐるみを掴んでモモちゃんに投げつけた。
「お?反抗期!さては、今日寝る前にサキをオカズにしちゃうなぁ笑」
からかいを止めないモモちゃん。
モモちゃんの口から、オカズという言葉を初めて耳にした。
もちろん卑猥な意味のほうで。
あ~やっぱりそういうエッチな事知ってるし、わかってるんだなと理解した。
モモちゃんは処女なのかな?と疑問を持った。
それに自分ばかりからかわれるので、仕返しをした。
「モモちゃんもオナニーとかしてるんじゃない?」
ニヤ付いた表情で、恥ずかしいだろと言わんばかりにモモちゃんを見つめる。
「え?してるよ?別におかしいことじゃなくない?笑」
大人の回答に、面食らってしまう。
「じゃ、じゃあまだ処女でしょ?」
「うん。少しずつ汚されちゃってるみたいだけど、まだまだ清い乙女だよぉ♪」
「ほんとにぃ~?笑」
「試してみる♡?」
「……」
「守くん可愛いねぇ~♪」
けらけらと笑うサキちゃん。
なんだか妙に悔しい…。
「そもそも、守くんも童貞でしょ!笑」
「そりゃ、そうだけど…」
「もう卒業したいの?サキならチャンスあるかもよ?笑」
「え…」
「でもまだ小学生だしさすがに厳しいよねぇ~。だからあと数年待ってあげてね♪それまで襲っちゃダメだよ?笑」
「可愛い妹みたいなもんだから、襲わないって…」
「ほんとにぃ?そのうちサキから誘ってきたらどうするの?ねっ?」
「ん~…。わか…んない」
「襲わないじゃなくて、わかんないか!素直でよろしいっ笑」
「はぁ…」
「どした?ムラムラして落ち着かない?サキのパンツこっそり持ってきてあげようか?笑」
明らかにパンツ盗んでるの知ってるぞと言わんばかりの、確信に迫った発言なのにこの時は見落としていた。
つい、サキちゃんのパンツかぁ~と考える。
サキちゃんもいっぱい下着持ってるのかなぁなんて、タンスの中を想像してしまった。
「ちょっと!冗談なんだから本気にしちゃダメだよ!!笑」
トンッ、トンッ、とゆっくりと階段を登る足音が近づいてきた。
「あ、きたきた」
「お姉ちゃん、お風呂いいよ~」
「うん、わかったぁ。どう?久しぶりのお風呂楽しかった?」
「うん、凄く!!楽しかった…よね??」
自分の方を見て、反応を伺うサキちゃん。
「うん。楽しかったよ♪」
それを聞いたサキちゃんは、パァッと明るい表情を見せ、嬉しそうだ。
「じゃ、また入ろうね♪」
「うっ、うん」
へへへ♪と言わんばかりの、ニヤついた顔で2人を眺めているモモちゃん。
「ねえ、今日泊まっていきなよ。冬休み入ったし、学校気にしなくていいでしょ?お母さんに聞いたら、いいよって言ってたよ」
「あ~。確かに冬休みだね。じゃあお母さんに連絡するかな」
「どこで寝る?私と一緒に寝ちゃう?♡」
「ダメだよ。お姉ちゃんイタズラしそうだし」
「あははっ!しちゃうかも~笑」
「私と一緒に寝よっ。お姉ちゃん危険だから」
「キャーッ♡自分から誘ったぁ♪」
「ほんの少し前まで一緒に寝てたじゃん。お姉ちゃんも寝てたくせに。守くん、お姉ちゃんは今でも時々、私の所にきて寝ようとするんだよ」
「モモちゃん、可愛いじゃん♪笑」
「だって寂しいし、サキはすごくいい匂いがして落ち着くんだも~ん」
「それに、ベッドで一緒に寝るんじゃなくて、お布団敷くから気にしなくていいよ」
「あ…、うん」
モモちゃんにイタズラされたいとも思うし、サキちゃんと隣同士で寝たい。
でも、興奮して眠れなさそうだ…。
ある意味、別々に布団で寝るのは正解かもしれない。
母親に泊まることを伝えると、冬休み終わるまで泊まってきてもいいよと言われた。
ご飯作らなくていいからということらしい…。
冗談なのはわかっているけど、それはさすがに性欲の方が耐えれそうもない。
「いいって。じゃあ泊まらせてもらうね」
「やったー!お姉ちゃんは勉強しなくちゃいけないから、これから私の部屋に来なよ」
「あの…むしろ、勉強教えて頂きたいです…」
「らしいよ、サキちゃん…苦笑」
モモちゃんは数学と社会が苦手だ。
自分も数学は得意ではないけど、モモちゃんほどではない。
さすがに3年生の内容は教えられないけど、1~2年生の頃のやつを復習する形で教えることは十分可能だ。
「サキの守くんをお借りしますよ。申し訳ありませんねぇ」
苦笑いのサキちゃん。
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2023-02-18 19:46:58
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1: 名無しさん [通報] [コメント禁止] [削除]続きが気になります
楽しみにしていますね0
返信
2023-02-17 23:24:41
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(2020年05月28日)
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