体験談(約 14 分で読了)
幼馴染の先輩のエッチなからかい 【第3話 無垢な天使】(2/2ページ目)
投稿:2023-02-17 22:35:47
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本文(2/2ページ目)
「じゃあ、私は部屋に行って待ってるね。お布団用意しとくから眠くなったら、いつでもおいで」
「うん。ありがと!」
そう言い残すと、扉を閉めて出て行った。
「じゃあ…まずは社会からお願いしようかな」
「いいよ」
自分が先生となり、立場が逆転した感じがした。
先程までからかわれる立場だったからだ。
困った顔で眉間に皺を寄せたり、口を尖らせるモモちゃんを見るのが新鮮で面白い。
理解し、わかった時の表情は目が見開いては嬉しそうに、ヘの字になって目尻が垂れさがる。
表情がコロコロと変わって、ちょっと可愛い…。
1つしか歳は違わないのに、昔からやけにお姉さんぶってマウントを取るというか、上に立ちたがる。
おばさんが庭の草むしりしてる時に、ものすっごい胸チラしてたことがある。
その谷間に見とれていたところをモモちゃんにバレて、しばらくそのことでおちょくられたりなんか。
自ら弱点を作って、墓穴も掘ってしまうのが悪いのだけれど(苦笑)
自分がモモちゃんにマウント取れるときはゲームで勝ってる時ぐらいなものなので、こういった状況は非常に稀だった。
しかも今回は、非常に素直だ。
だからこそ、なんだか調子が狂う。
「あ、もうすぐ0時だ。さすがにもう寝ようか」
「そうだね」
「教えてくれてありがとね。思った以上に教えるの上手だからビックリしちゃった」
「ほんと!?そう言われると、ちょっと嬉しいかも♪」
「ほんとほんと。すごく助かったよ!なにかお礼しなくちゃだねぇ」
「別になにもいらないって」
「おっぱい触ってみる?」
耳元で、小声で聞かれた。
「え?」
おっぱい好きでしょ?というアピールなのか、机に座ったまま、上目遣いで胸をムギュッと寄せてみせるモモちゃん。
「興奮して眠れなくなっちゃうかな?笑、また後がいい?笑」
急にいつものモモちゃんな感じになってきた。
「サキもう寝てるかもしれないから、このまま一緒に寝ちゃってもいいんだよ?どうする?」
次々と投げかけられる誘惑の言葉。
なんだかんだサキちゃんは起きて待ってるかもしれない。
待ってるねとハッキリと言ったサキちゃん。
裏切りたくはない。
でも、おっぱいは触りたい…。
しかしそんなことしたら、エスカレートしちゃいそうだしそのまま一緒に寝ることを選びそうだ。
というか、絶対そうなる。
「いい…。あっちで寝るよ」
おぉっ!という予想外な表情を見せるモモちゃん。
ブラチラまでして誘惑していたモモちゃんをなんとか振り切った。
「じゃ、おやすみぃ♪」
「うん。おやすみ」
サキちゃんの部屋に行くと、部屋は常夜灯のみで暗くなっていたけどサキちゃんは起きて待っていてくれた。
「おつかれさまぁ。結構長くやってたね」
「うん。ちょっと疲れちゃったっ笑」
「普段、1時間以上やっただけで根をあげるのに、きっと教えるの上手だったのかも」
「うん。なんかそんなこと言われた」
暗い部屋に入ってしまうと、急に眠気がやってきて、大欠伸。
それを聞いたサキちゃんは少し笑って、おやすみと言った。
ほんの数分後、ベッドが軋む音がしたと思うとサキちゃんが隣にやってきた。
重たくなった瞼を薄っすらと開けると、背中を向けて横になっている。
そしてそのままズリズリと、こちらに体を寄せてきた。
密着するまで近寄ると、横向きになっている自分の腕を掴み、サキちゃんの体を覆うように被せた。
そして上から掛け布団を掛け直すと、フゥッと息を吐いた。
昔から甘えてくるところはあったけど、なんだか大胆にも思えた。
ちょっとドキドキしたけれど、すごくいい匂いがして、すごく落ち着く。
モモちゃんが一緒に寝たくなるのも無理もない。
そのまま自然と、深い眠りへと落ちていった。
目を覚ますと、顔をこちらに向けてスー、スー、と静かに鼻息を鳴らすサキちゃんがいた。
そのあどけない寝顔は昔から変わらない。
なんだかものすごく安らぐ。
だけど今、手に当たってる胸の感触がサキちゃんの成長を物語っていた。
おっぱい…当たってる…。
目覚めからなんというシチュエーション。
無防備な女の子が居て、しかもおっぱいにタッチしてる状態。
モモちゃんはブラしてたけど、サキちゃんはノーブラなので上着越しとはいえ、直でその柔らかさが伝わる。
襲わないって昨日言ったばかりなのに、もう手が出ちゃいそうだ。
手の平にじんわりと汗をかいてきた。
かれこれ10分近く迷ったあげく、意を決する。
まずは掛け布団を腰の辺りまで捲った。
それから、少し大きめのサイズのフリース生地のパジャマを掴んで、隙間を作った。
ズボンにシャツがINしてないことを願う。
手探りで確かめるとシャツを掴めたのでINはされていなかった。
少し、位置を下がって触りやすくする。
そして、下を捲った際にできる大きな隙間から右手を突っ込んだ。
肌に触れないよう、パジャマの生地に沿うように。
丁度、胸の位置に辿り着くと、一息置く。
サキちゃんごめんね…。
そう思いながら、そろ~っと手を近づけると、指先にフニッと肌が触れるのが伝わった。
ゆっくりと手の平を閉じるようにして、おっぱいを包むように掴んだ。
温もりと、柔らかさが手の平を通じて伝わる。
多分、自分からおっぱいを触るのは初めてだ。
成長が始まり、おっぱいという武器を手にし、持て余していたモモちゃん。
小学生の頃、ひたすら自分に嫌がらせ行為をしていた。
今では嫌がらせではなくて、嬉しいことだらけなのだけど、当時は気持ち悪いとしか感じなかったので、実に勿体ない体験だったと思う。
何故だろう。
今ではただ手を添えてるだけでも、幸せを感じてしまう。
神が創りたもう奇跡というやつだ。
一体なんなんだ、この柔らかさと肌触りは。
あぁ…。
オナニーしたい…。
過去でもトップレベルの勃起と興奮な気がする。
耐えきれず、数回揉んでしまった。
ふわぁぁっっ!!!と、叫んでしまいたいぐらい感動した。
おっぱいって、こんなに感動するものだっけ?
何故、数年前まで避けてきたのだろうと不思議に思う。
望めばいくらでも揉ませてくれたであろうモモちゃんという存在がいたのに。
さすがに今は、揉ませてほしいなんて言えたものじゃない。
もっと楽しんでおけば良かったと心底後悔した。
サキちゃんでその分、楽しみたいところだけどモモちゃんとはちょっと人種が違うというか…。
なんだか汚したらいけないものみたいで、今も罪悪感でいっぱいだ。
そうだ…。
汚しちゃいけない。
我に返って、スッと手を引っ込めた。
しかし、どうにもコイツを鎮まらせなければならない。
時計を見たら、5時半。
おばさん達が起きる前に、トイレで事を済ませたいけど、洗濯槽のモモちゃんのパンツは昨日、ぶっかけてしまった…。
サキちゃんのパンツを使うしかないないなと思い立ち、音を立てないよう静かに部屋を出た。
洗濯槽を調べ、サキちゃんのパンツを探し出した。
今まで、手を出さないように避けてたサキちゃんのパンツ。
知らないキャラクターがデザインされたクリーム色のパンツ。
それを拾い上げて、中を広げてみる。
キレイに真っすぐ付いた薄い黄色いシミと、ほんの僅かだけど白いカスが付いている。
匂ってみると、モモちゃんのパンツにも劣らない興奮物質を生み出すような、濃い匂いが頭へと駆け巡る。
すぐにトイレに入り、股間の部分を鼻に押し当て嗅ぎながら高速でシゴいた。
うわっ…。
サキちゃんのこんなにいい匂いだったのか…。
どうしよう…これ欲しい(笑)
ものの3分程で射精してしまうと、頭に思い浮かんだことを実行する。
まず、洗濯槽でサキちゃんのブラを確認。
上下、別のデザインで真っ白の無地だった。
よし…、これならイケる!
こっそり音を立てないよう、サキちゃんの部屋に戻りタンスを開けた。
モモちゃん程ではないけど、小学生のくせに結構な数の下着だ。
とりあえず目に付いた、白いパンツを手に取り、静かに閉める。
この時バレやしないかと、めちゃくちゃ緊張した。
そして、また下へと戻りその白パンツを洗濯槽へ。
サキちゃんの洗濯前のパンツを無事にゲットできた。
再び布団へと戻って、ミッション終了。
朝起きて、一緒に朝食を食べてる間もサキちゃんは至って普通なので、揉んだこともバレてなさそうで一安心。
家に帰ってからは、サキちゃんのおっぱいの感触、後ろから見たお尻とマンコを思い出しながら何度も抜いた。
モモちゃんを汚すのは不思議と罪悪感あまりなかったけど、サキちゃんまで汚して、姉妹まとめてやっちゃうとなんだかなぁと思う。
しかも他人でもなく、友達でもなく、家族同然に付き合ってきた幼馴染。
なんだかなぁと思いつつも、そんなことでは中2の性欲は止まらなかった(笑)
あれからは苦手科目を教えて欲しいと頼まれるようになった。
放課後など、試験日が近づくにつれ何度もモモちゃん家へ通った。
自分もモモちゃんにはある意味世話になってるし、下着まで頂いちゃってるので教えることには煩わしさはなかった。
そして、無事に第一志望の高校に合格が決まった。
その知らせがラインで届いた時は、自分のことのように嬉しかった。
そしてその日の夜、3通のメールが届く。
「守くんが丁寧に教えてくれたおかげで、合格できたと思うよ。ありがとうね!多分、教えてもらってなかったら数学や社会絶対ダメだったと思う。ほんとにほんとありがとう!これは感謝のキモチです♡」
そして、THANK♡YOUという絵文字と共に、ブラを着用したままの上半身裸というエロ写メを送ってくれた。
お互いスマホを持ってから、エロ写メが送られてきたのは初めてだったのでかなり興奮したし嬉しかった。
何より興奮したのは3通目のメールだ。
「気が向いたら、ときどき送ってあげるね♪あと、明日の夜0時お楽しみに♡♡♡♡」
0時のお楽しみってなんだ…。気になっては少し寝不足となり、授業中でも気になって仕方がなかった。授業中、コッソリ持ち込んでいるスマホを確認してみる。モモちゃんからのLINEメッセージに気付く。気になって開いてみると、「今日のブラ♪」#ピンクというメッセージと共にブラ着用…
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2: 名無しさん 作者 [通報] [削除]
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2023-02-18 19:46:58
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1: 名無しさん [通報] [コメント禁止] [削除]続きが気になります
楽しみにしていますね0
返信
2023-02-17 23:24:41
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(2020年05月28日)
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