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体験談(約 29 分で読了)

【評価が高め】ギャルな妻と私のオタク仲間完2(1/4ページ目)

投稿:2025-10-17 10:59:11

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本文(1/4ページ目)

隷属家◆ITaJWTY
最初の話

私、すすむ25歳基本オタクです。妻、あやか25歳結構ギャルぽいです。見た目は誰とかありませんが、K-POPアイドルに居そうな感じの美人で、私には勿体ないくらいのキレイです。モブの私と結婚してくれたのは本当に奇跡です。167cmウエストがキュッとくびれている細身のEカップ髪は少し明…

前回の話

遅くなってすみません。翌日は日曜でしたが、疲れていたようで、何だかんだ2人が目が覚めたのは昼前でした。「はぁ~~すすむおはよ~」「うん…おはよ~」まだ眠たくて、裸のまま抱き合いました。枕元には大量のティッシュの塊があり、昨晩嫉妬に狂って妻を抱きまくった事を思い出しました。少し…

※この話には「レイプ」のタグが設定されており、過激または不快に感じられる描写が含まれている可能性があります。あくまでフィクションとしてご覧ください。

そんな日々を楽しく過ごしていた時、妻から

「また最近、洋太くんから連絡がくるようになって…どうしたら良い?汗」

「あやかは返事してるの?」

「ううん今のところ、スルーしてるけど…」「けど?」

「う~ん何かちょっと申し訳無くて…」「なんで?」

「断れなかったにしても、洋太くんにはまた遊ぶって約束しちゃってて…それをいきなりあんな感じで電話切っちゃったから...汗」「どうしたいの?」

「出来れば、ちゃんと会って説明したい…かな汗」「何かされるかもよ?」

「それでもやっぱり……」

妻に何度も説得されて、1回だけ会うのを許しました。【【【【【【【【【】】】】】】】】】

そして、この日の夜に事件が起きました。

何かあるかもとは思っていましたが…洋太の家から妻を送ってくれた貴史からUSBを渡され、その中に全て記録されていました。

帰ってきた妻は明らかに落ち込んでいて、殆んど話さず寝室に入りました。

その様子から見るのが怖かったですが、何が起きたのか知らない事には何も出来ないので、パソコンに繋げて見てみる事にしました。

画面にいきなり写ったのは、気を失った妻がソファーで裸になっていて、カメラの前で洋太に足を広げられていました。

ハッキリとは分かりませんが、妻は洋太に何らかの方法で眠らされているように見え、洋太は犯罪行為を行っていました。

洋太は後ろから妻の太もも辺りを持って持ち上げ、足を大きく開かせます。

既に弄られた後のようで、精子は垂れていませんでしたが、マンコはグチョグチョになっていました。

その後、無理やり顔だけ後ろを向かせ、強引に妻の口の中に舌を入れましたが、妻はそれでも起きませんでした。

一旦動画が切れると、意識を失ったままの妻が、洋太に抱えられてベットに連れて来られました。

洋太は笑いながら

「俺の言う事聞かないあやかが悪いだからな笑」

洋太は妻の体をなで回し、ベロベロとキスをした後、おっぱいを強く揉んだり、乳首をつねって引っ張ったり…そして口に含んで、噛んでいました。

それでも妻は全く起きる気配は無く眠ったままでした。

私はこの映像を見て、この日妻を行かせた事を本当に後悔しました。

妻に言われて私が剃ってから放っておいて中途半端に伸びた妻の陰毛を見て

「なんだアレからちゃんと手入れしてるかと思ったら、また伸ばしてるんだからまったく…やっぱりあやかは俺が居ないと全然ダメだなぁ~まぁこれからは俺が毎日剃ってやるか笑」

不適な笑顔で笑うと、一旦画面から消えて、手にT字の髭剃りとシェービング剤を持って戻ってきました。

「途中で起きると面倒だから、先にしばっとくか!」

洋太が大量の紐を持ち出し、両手を広げた状態で、妻をベットに固定しました。

「もう少しだからねぇ~笑始まれば、絶対あやかも気に入ってくれると思うし、また俺の事好きになっちゃうからね笑」

続けて、足をM字した状態で紐で縛って固定しました。

「よし!これであやかは、もぅ俺のモノだよ笑いや~しかし、良い眺めだな笑怒鳴り付けた相手にオマンコ丸出しの格好見られて笑やっぱりあやかの体はサイコーだよ笑」

洋太はパックリ開いた濡れたマンコを軽く指で触りました。

「ホント、こんなかわいいのに、経験人数少ないって言うし、すすむのあのチンポのお陰で、全然黒ずんで無いんだよな笑ははっこれからは、俺が真っ黒になるまであやかを抱いてやるからなぁ~笑」

膣を指で撫でたり、クリを軽く転がしたりしても、妻は起きる気配がありません。

「さて、起きちゃう前に…」

洋太はシェービング剤を手に取り、マンコに泡を着けました。

「あやか~キレイにするからね笑」

髭剃りを持って、やっと伸びてきた陰毛を、丁寧に剃っていきます。

剃る度に、生えていた毛が無くなり、全て剃り終わると、またあの時のパイパンになりました。

「おお~やっぱこっちの方が良いねぇ~絶対あやかにこっちの方が似合ってる笑」と剃り終わったマンコを手で撫でました。

ティッシュでキレイに拭き取り、カメラでマンコのアップを撮ります。

妻のマンコは、元々生えていなかったかのようにツルツルになり、今回は剃り残しも無いようです。

洋太は妻のマンコに顔を近づけ、思い切り息を吸いました。

「う~んあやかのやらしい匂いがしてきた笑今のでまた濡れて来たのかな?笑」

笑いながら膣に指をあて、クニクニと動かし始めました。

「ははっ!やっぱり笑あやかはエロいから、ちょっと触るとす~ぐっ濡れてくる笑」

画面いっぱいに写っているマンコ。

洋太の太い指が少しずつ膣の中に入っていきます。

「ふっ笑やっぱスゲー濡れてるじゃん笑ああ~温かい笑やっぱりあやかの中はサイコーだ笑にしても、あんなに俺にキレてたのに、また俺としたいなんて笑やっぱりあやかが一番好きなのは、俺だったみたいだね笑」

話の流れは分かりませんが、妻が洋太とまたしたいと言ったようです。

妻のマンコの中を確認するように、ゆっくりと指を動かし、洋太が抜いた指には、妻の愛液がベットリ付いていました。

「もう良いかな?笑」

洋太はそう言うと、マンコに口に付けて唇は付けたまま、口の中で舐めています。

膣の辺りなので、膣に舌を突っ込んだり、愛液を吸っているんだと思います。

洋太は口を離さずそのまま上に上がり、クリのところで止まると、頬をプルプルと揺らしてクリを舐め始めました。

それから膣を舐めたりクリを舐めたりを繰り返し

「ふ~うあやかのマンコはホント美味いな笑舐めてても全然飽きないし、1日中舐めてられるな笑」

洋太はマンコの前でカメラを構え、グチョグチョのマンコをアップで撮りながら指で弄ります。

「まぁこんなもんかな?」

妻はマンコがこんなになるまで洋太に舐められても全く起きないのに、マンコだけはグチョグチョに濡れていました。

膣口には、真新しい透明で粘度があるトロっとした液体が溜まっていて、こんなあからさまな愛液を見たのは初めてです。

洋太は一旦ベットから降り、テーブルの上のバックから大人のおもちゃを出しました。

それを持ってベットに戻ると

「どれが良いかな?笑ねぇあやか~どれが良い?笑」

妻は眠っているので反応しません。

「これとかどう?笑」

ピンクローターでした。

(ブゥゥゥ~~~~~~~)

静かな部屋にローター音だけが響いていました。

洋太は躊躇する事無く、妻のクリに当て

(ビクンッ!!!)

縛られていても分かるくらい、体が大きく反応しました。

「ふふっ笑」

洋太はそのリアクションを楽しむように、(ビクンッ!!!…………ビクンッ!!!…………ビクンッ!!!)当てては離すを繰り返します。

そして洋太がローターを強く押し当てると

「ああんっー!!」

急な刺激に妻が声を出しました。

起きたのかと思いましたが、まだ妻は目を閉じており、喘ぎ声しかあげません。

起きていれば縛られている事に何か言うはずですが…気付いていないフリなのかも知れません。

確実にクリだけをピンポイントで狙い、ローターを押し付けています。

「ああんっー!!あんっ!!ああああっーーー!!んんっーー!!やめてー!!」

妻が言葉を発し、洋太のカメラが妻の顔を写しました。

「洋太くん!何してるの!?」

やはり妻は起きていたようです。

縛られた手足を動かして外そうしますが、しっかり縛られているので、外れません。

「これほどいて!」

「やっと起きたね指入れたり舐めたりしても全然起きないから、ローター当ててみた笑」

それを聞いて妻は、洋太を睨み付けました。

「ホントにやめてー!早くほどいて!」

「それは無理だよ笑あやかはこれから俺の女なんだから笑」

「そんなワケ無いでしょ?私はすすむの奥さんだし!」

「だけど、俺の事が忘れられなくて、今日来たんでしょ?笑さっきだって、もう一度したいって言ってたじゃん笑」

「それは……この前、変な風になっちゃったから悪いと思って…だから、最後にもう1度だけって思っただけだよ…約束守れなかったし…出来れば、洋太くんとは、ちゃんと話して終わりたかったから…」

「ああ?約束?そんなのしてたっけ?ああ~誰かが電話越しに2度とかけてくんなー!って叫んでやつだ笑」

「あの時はすすむの前で急に色々話すからパニくっちゃって…」

「動画撮ってたし、どうせ後から分かる事なのに?」

「だけど…まだあの時は、見てなかったし、遅くなった事ですすむが怒ってたから…」

「じゃあ、あの日俺に言ったのは本心じゃなかったって事?」

「そうだよ~あの時は、後から洋太くんには悪かったって思ったけど、すすむと関係を戻すのが先だったから…」

「そうだったんだ~」

「そう!だから、これほどいて!ねっ?」

「やっぱりすすむが一番なんだね」

「それは…やっぱり好きだから結婚したんだし…」

「出会ったタイミングじゃないの?俺が先にあやかと出会ってれば、それが俺だったって事でしょ?」

「それは……分かんないけど…洋太くんはすすむと結婚したから出会えたんだし、すすむと出会って無ければ、洋太くんとも会わなかったかもしれないから…」

「じゃあ、俺はすすむには勝てないって事?」

「勝てないとかそう言う事じゃなくて…」

「じゃあ、あやかはこのまま俺の隣にいてくれる?」

「洋太くんどうしたの?汗何か変だよ?」

「ちゃんと答えてよ!」

「それは……話が終わったらすすむのとこに帰るよ…」

「はっ!そうなんだ!結局あやかは俺とはエッチするだけの関係なんだね!」

「そう言われると…何か申し訳ない気持ちになるけど…お互い最初からそう言う関係だったでしょ?」

「いや!俺は、あやかが俺が一番だって言ってくれたから、すすむのとこから救いだしてやろうと思ってた!」

「救うって……汗」

「でも、もう分かった!じゃあ、俺なりのやり方で、あやかを俺のモノにする!」

「ちょっ!洋太くん!?このヒモほどいてよ!ねっ?エッチするなら私逃げないから、縛る必要ないでしょ?」

「いるよ?多分逃げ出すから笑」

「逃げないよ!?だって、今日は洋太くんとエッチしたくて、自分から来たんだし…汗笑」

拘束から逃げるためか、ホントにしたいのか?

「そうなんだそれなら後でいっぱいしようね笑」

「ホントに洋太くんとエッチしたかったから、すすむを何とか説得して、やっとOK貰って来たのに…こんなの無いよ~…」

「へぇ~笑それは嬉しいね笑だけど、また終わったらすすむのとこに帰るんでしょ?」

「それは…わかってよ…汗そんなに簡単に別れられないし…洋太くんの事も好きだけど…すすむの事が大好きで、一緒に居たいのはすすむなの…」

「分かってるよ笑分かってるから、こうしてるんじゃん笑」

「えっ?汗」「色々試したかったけど、あやかにはちょっとお仕置きが必要みたいだから、これにする!」

洋太が手に取ったのは、極太バイブで、洋太のより太さも長さも大きいモノでした。

「そ…それで何するの…?私、別におもちゃ嫌じゃないから、普通に使ってよねっ?汗笑」

「いや、これはあやかのマンコをユルユルにして、もうすすむとは出来なくするためのモノだから、普通に使ったらあやかが気持ちいいだけで、お仕置きにならないでしょ?笑」

「こんな事したら、もう2度と洋太くんとはエッチしないよ!?」

「ふふっそぉ?笑わかった」

「ホントだよ!?今日はこのまま無理やりされちゃうだろうけど、終わったらもう2度と会わないし、洋太くんの事、嫌いになるよ!?それでも良いの!?」

「はははっ笑終わる頃に、あやかが同じ事言えたら、素直に従うよ笑」

洋太はバイブの先をマンコにあてがい、妻の愛液を付けていきます。

「あんっ…ちょっ…と…んんっ!や…やめて…!」

頭の部分に愛液が付くと

「こんなもんかな?」

「ホントにやめてよ!」

洋太は無視して、それを押し込んでいきます。

「あっ!!んんっ!!ああっ!」

(メリメリメリメリ…)

マンコを広げて極太バイブが入っていきます。

「ああっ!!イタタッ!おっき過ぎるーー!!ああっー!!こんなの入らないからやめてー!!」

「大丈夫あやかならすぐに慣れるから笑」

洋太は愛液を馴染ませるように、ゆっくりと出し入れを繰り返します。

「ああ~ああ~んんっ!!はぁ…はぁ…はぁ…んふっ…」

抜く度に、口は大きく開いているのに、呼吸が止まっているように見えます。

妻は何も文句を言わなくなり、喘ぎ声だけを出しています。

何かの作戦かとも思いましたが、妻の表情の変わり方から、極太バイブで本当に感じているようでした。

「そろそろ良いか笑」(メリメリメリ…)

「ああんっ!!奥ダメぇ~!」

とバイブを奥に突っ込んだ状態で、バイブ固定用のベルト?を使って固定しました。

M字に開かれた真ん中に、白い極太のバイブが突き刺さっていて、妻がスゴく濡れているのはわかっています。

「はぁ…はぁ…はぁ…はぁ…はぁ…」

「じゃあ、あやかがどこまで耐えられるか?」

「へっ?」

もうちゃんと話しも聞けない状態でした。

「あやか、さっき行った事、忘れないようにね!」「なにを?」

「終わったらすすむのとこに帰るんでしょ?」「あっ!うん…帰る…よはぁ…はぁ…」

「じゃあ始めよっか!笑」

(カチッウィンウィンウィンウィンウィン)

「ああっ!!ちょっ!!ああんっ!!待って!!ああんっー!!ちょっ…と待って…!!ああんっー!!」

固定されたバイブが、妻の膣圧に負けて止まりそうな音になっていて、感じすぎて無意識に膣を締めてしまっているんだと思います。

「あああっーー!!ダメっ!!奥にゴリゴリっ!!ああっ!!イクッ…ああっ!!イクッ!!」(ビクンッ!!!ビクンッ!!!ビクンッ!!!)

「あああっーー!!ダメっ!!止めてー!!ああんっ!!やめてー!」

イッたばかりのマンコに刺激が続き、妻はおかしくなりそうでした。

「ははっあやか、まだ始まったばっかなのに、そんなんじゃ絶対耐えられないよ?笑」

洋太は笑いながらバイブを掴み、グイグイと動かします。

「あああっ!!ダメッ奥がっ!!ああんっー!!」

「あやか気持ちいい?笑」

「ああっ!!気持ちいいー!!ああんっ!!奥が気持ちいいー!!」

ほんの数分で、抵抗どころか、もっとして欲しい感じにまでなりました。

「やっぱりあやかは奥が良いんだ笑これじゃすすむのじゃ満足出来ないよね笑」

「ああんっ!!もっと奥に!!」(グイッ!)

「ああんっ!!そこっー!!あああっ!!気持ちいいー!!ああっ!!イクッ!!イクッ!!イクッー!!」(ガグガク…ビクビクッ!)

「ああんっ!!止めてー!!今はっ!ああんっ!!ダメッ!!ああんっ!!」

「はははっあやかスゴいね笑俺としてる時もスゴかったけど、まだまだスゴくなれるんだね笑」

洋太は手を離して、妻の様子を観察しています。

(ウィンウィンウィンウィンウィン)

マンコに突き刺さったバイブが、クルクルと動いています。

「あああっーー!!もぅやめてー!ああんっ!!ダメっ!!おかしくなるぅー!!」

マンコに極太バイブを突っ込まれた状態で放置されています。

「おおおおっーー!!ああああっーーー!!うおおおおっー!!やめてーー!!ああああっーーー!!もぉ無理ーーー!!おおおおっーー!!」

涙を流して泣き叫び、おかしくなっていました。

洋太は「じゃあ、これもオマケしとくかな?笑」とローターをクリに当てた状態でテープで固定しました。

「あやか~こっちも行くよ~笑」(カチッ…ブゥーーー!!)

「ああうぅっ!!!ああっーー!!ダメっ!!止めてー!!ああっーー!!ダメェェーー!!」

洋太は笑いながら妻の姿を動画で撮り

「俺の事バカにするからだよ笑はははっざまぁ~みろ笑ははっ笑」

「ああああっーーー!!ごめんなさーい!!おおおおっーー!!ああああっーーー!!もうやめてーー!!ああああんんんっーー!!!ああああっーー!イクッーーー!!イクッーーー!!ああああっーー!!」(ビクビクビクビクッ!ビクビクッ!)

「おおおおっーー!!ああああっーーー!!ごめんなさ~い!!洋太くん許じでーー!!泣」

(ウィンウィンウィンウィンウィンウィンウィン)

「ダメだね笑2度と俺に逆らえないようにしてやるから笑」

「ああああっーーー!!ああああっーーー!!何でも言うこと聞くからーー!!ああああっーーー!!うおおおおっー!!ダメェーー!!!イクッーーー!!イクッーーー!!イクッーーー!!」

「もうギブなの?笑じゃあ、俺の女になる?笑」

「ああああっーー!!なるぅーー!!ああああっーー!!女になるからーーー!!ああああっーー!!ダメっーーー!!」

「ははっ早すぎるでしょ?笑」

「ああああっーー!!なるってーー!!ああああっーー!!すっとそばにいるからーーー!!ああああっーー!!もぅダメっーーー!!」

「ははっ俺、ちょっと飯食って来るから、極太バイブとローター楽しんでよ笑」

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話の感想(5件)

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  • 6: 名無しさん [通報] [コメント禁止] [削除]
    奥さんとの結婚、馴れ初めが聞きたいです。
    寝取られ無しで。

    0

    2025-11-23 09:19:54

  • 5: 名無しさん [通報] [コメント禁止] [削除]

    名無しさん
    なんで貴史さんは監禁の事知ってたんですか?それとなんで洋太さんは動画撮ってたんですか?


    それ思いました。
    母親もいきなり息子の友達から監禁してると言われて連絡もなく信じて押しかけるのはなんでかな?

    0

    2025-10-18 11:36:24

  • 4: 名無しさん [通報] [コメント禁止] [削除]
    なんで貴史さんは監禁の事知ってたんですか?
    それとなんで洋太さんは動画撮ってたんですか?

    0

    2025-10-17 20:10:49

  • 3: 名無しさん#FTYkhhM [通報] [コメント禁止] [削除]
    とても楽しみに待っていました!
    大好きなお話なので続編があることを祈ってます!

    1

    2025-10-17 16:31:29

  • 1: たたたっくさん#EXOXRTA [通報] [コメント禁止] [削除]
    素晴らしいお話をありがとうございました!めちゃくちゃ抜けました。
    よければ画像のヒントだけでも、、、!

    0

    2025-10-17 12:55:24

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