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【高評価】ギャルな妻と私のオタク仲間(1/4ページ目)

投稿:2025-04-09 09:48:57

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本文(1/4ページ目)

隷属家◆ITaJWTY

私、すすむ25歳基本オタクです。

妻、あやか25歳結構ギャルぽいです。

見た目は誰とかありませんが、K-POPアイドルに居そうな感じの美人で、私には勿体ないくらいのキレイです。

モブの私と結婚してくれたのは本当に奇跡です。

167cmウエストがキュッとくびれている細身のEカップ

髪は少し明るめで、ゆるくウエーブしています。

同じ年ですが、モブの私は完全に尻に敷かれてます。

夜の方は妻の体質もあって、何とか私も主張出来ていて、オタクの私でもやはり巨乳の妻とのエッチは好きなので、出きる限り頑張っています。

結婚して2年目になりますが、連続の日もあったり、中1~2日の日もあり、今もかなりの回数しています。

私の家にはたまにオタク仲間が集まって、DVDの観賞会が開かれます。

昔から仲が良いメンバー3人で集まって基本アニメなど見ます。

私は見た目も妻に合うように努力し、今は何とかフツメンになりましたが、友達はまだ相変わらずのオタクです。

何度もうちに来ているので、妻とも多少面識があり、一緒にDVD鑑賞した事もあります。

基本昼間に来て夕方に帰るのですが、年末妻は忘年会があると言うので、私たちは我が家で忘年会をする事になりました。

夜、うちで過ごすのは初めてでしたが、食べ物や飲み物を持ち寄ってDVDを鑑賞しながら盛り上がりました。

妻の会社は、若者向けの服などを中心に、ネットで販売している会社で、私たちモブとは真逆の人たちが集まっている会社です。

なので、忘年会が盛り上がり、その夜は帰りが遅いと思っていましたが、しかし妻は、何の連絡も無く、21時半くらいに急に帰ってきました。

「たっだいま~~笑すすむ~帰ったよ~~酔笑」

ご機嫌な妻がいきなり帰宅しました。

私の友達は未だに妻に緊張してしまうので、プチパニックになりました。

すぐにテレビを消して、私もつられて自然とみんな正座しました。

酔っ払った妻かリビングに入ってくると

「おっ!揃ってるね~!いつものメンツ!笑いっぱい楽しんだ!?笑」

酔ったら大体みんなこんな感じになりますが、陰キャには陽キャのこれはキツイです。

私はまだ慣れた方ですが、友達はまだ全然対応出来ません。

2人ともバツが悪そうに下を向いたままです。

妻が自分の部屋に入るとやっと

「はぁー!!ビックリした!!すすむ!今日は遅くなるって言ってたじゃん!焦」

「ごめん!俺もこんなに早く帰ってくるとは思ってなくて、日付回ると思ってた汗」

3人で話していると

「まだお酒ある?笑」と妻が部屋着に着替えて戻ってきました。

妻の部屋着は暖房が効いてるので、上はモコモコした上着と下はショートパンツでした。

いきなり生足で現れたので、また2人とも下を向きました。

妻は私たちが正座している前のソファーに座り

「これ飲んで良いの?笑」

と缶酎ハイを手に取りました。

友達が買ってきてくれたものなので、友達の方を見ると

「あっ……大丈夫です…」と細い声で答えます。

友達の紹介ですが

1人目、貴史、156cm背が低く細め、メガネ着用、顔はまぁ普通だと思いますが、見た目と違って案外熱い部分があります。

2人目、洋太、172cm背は普通ですが、結構太っていて、顔はお菓子の食べ過ぎによるニキビと、ズホらな性格による無精髭で、正直ブサメンです。

返事をしたのはこの洋太です。

「ありがと!笑じゃあ、カンパーイ!笑」

妻がテーブルの真ん中に缶酎ハイを差し出し、みんな慌てて自分のモノを近づけました。

妻は1人1人の飲み物と乾杯し、半分くらいを一気に飲みました。

「ふぅ~やっぱり家で飲む方が全然良いね笑店で飲んでても、話したくないヤツとか平気で話しかけて来て肩とか触ってくるし、取り分けてやんないと女のクセにとか文句言うヤツとかいるし、ホントめんどくさい!」

「大変だったんだね」

「そう!でも、家だったらすすむが居るし、お友達もちゃんとしてるから、こっちの方が全然良いよ!」

「それで帰ってきたの?」

「うん!笑そう言えばすすむたち、家で忘年会するって言ってたなぁと思って笑二次会行くふりして抜けてきた笑」

「そうなんだ汗笑」

妻が帰ってきて私たちの雰囲気は変わりましたが、妻はマイペースで飲みました。

缶酎ハイが無くなると、ワインを持ってきて、みんなにも勧めます。

最初はあまり会話が無かったのですが、妻は妻で私の趣味を理解してくれているので、みんなにDVDの話をふってくれたりして話し出すようになりました。

それから2時間ほど飲んで、友達が

「じゃあ、俺らはそろそろ…」と言いました。

すると妻が

「え~もっと飲もうよ~2人の話、もっと聞きたいし!」

「いや…でも……」

「誰か家で待ってるの?」

「それは別に…」

「じゃあ、今日は泊まって行きなよ!明日休みでしょ?」

「はぁ…まぁ」

「じゃあ、今日は朝まで飲んで、眠くなったらここでみんなで寝よう!笑」

陽キャのパワーはスゴくて、私たちに断る勇気はありませんでした。

全てが強引に進んでいき、一旦みんなお風呂に入る事になりました。

貴史が最初にシャワーを浴びに行きましたが、残った3人で話をしていると、貴史はすぐに戻ってきて、私の部屋着を着ました。

その後、洋太が入りましたが、私の部屋着は着れず、また同じ服を着ます。

2人には、とにかく「すぐ戻るから頑張って!」と伝えてシャワーを浴びました。

不思議な事に結構酔っていたのに、私は酔いが覚めていました。

2人のメンタルがやられないように、約束通りとにかく急いで、シャワーを浴びてリビングに戻りました。

「はやっ!笑すすむちゃんと洗った?笑」

「だ…大丈夫焦」

2人は妻と話をしながら飲めていたようで、ホッとしました。

「じゃあ、私もサッと入ってくるね!笑」

「酔ってるから気を付けなよ」

「心配なら、すすむも一緒に入る?笑」

「お!俺は良いよ!焦汗今入ったし!」

夫婦での事を友達に話されるのは恥ずかしくて、かなり焦りました。

2人も酔っているので、ニヤニヤしているだけで、何も言いませんでしたが。

妻が入っている間に3人で作戦会議をしましたが、太刀打ち出きる手段が見つからないまま、妻が出てきました。

妻はまた別のショートパンツとキャミに薄い上着を羽織った姿で出てきました。

頭に巻いたバスタオルを外して髪を乾かしながら

「何話してたの?」とまたソファーに座ります。

ちなみに、私たちは全員床です。

別に妻に言われてとかじゃなくて、テレビを見ていたからですが、友達はもう妻が座っているソファーには座れないと思います。

妻はお風呂から出るとノーブラになるのですが、この日もいつも通りのスタイルでした。

上から軽く羽織っているだけの上着は、すぐに肩から落ちるので、その度おっぱいの突起が2つ現れます。

キャミもユルユルなモノを着ていて谷間も見えるし、脇の方からおっぱいの形も見えます。

普段は、この状態で上着は着ないので、一応妻なりに気を遣っているみたいでした。

しかし、ほとんど意味が無い上着で、ホントに良く肩から落ちます。

友達も男ですので、ガッツリは見れませんが、チラチラと見ています。

妻がバスタオルで髪を拭く度に、おっぱいがプルプルと揺れて、慣れていない2人には最高のおかずだと思います。

「そう言えばさぁ~笑」

妻が2人に話しかけると、2人は堂々と妻の方を見ることが出来、その目線は妻の顔では無く、おっぱいか見えそうで見えないショートパンツの方でした。

妻はそれでも2人の目線を気にせず話続け、ソファーの上で動きます。

その度に足を開いたり、前屈みになったりするので、あちこちが見えそうで見えない感じになりました。

テーブルのおつまみを取る度、キャミの胸元が大きく空くので、たわわなおっぱいが丸見えになります。

乳首までは見えませんが、突起はキャミ越しに分かるので、全体が見えているようなものです。

さらにソファーの上で足を開いたり、M時になったりするので、股間の部分から妻のパンツがたまに見えたりしています。

それを何度も繰り返すので、友達は妻と話しながら、チラチラと見ていました。

ちょっと複雑な気持ちでしたが、このキレイな女性が私の妻である事を誇らしくもありました。

妻がお風呂から出てから、友達はずっと落ち着かない様子で

「さっきからどうしたの?笑」

と妻に言われてしまう始末です。

残りのワインをみんなで分けて、後は自宅にあったビールを分けました。(妻用に備蓄しているもの)

暫く飲んでいるとまた少しずつ和んで来て、やっと落ち着ける感じになりました。

2人も少しずつ慣れてきたようで、同じ年の妻との会話が少しずつタメ口になってきました。

(良かったこれからは、夜に来ても大丈夫そうだな)と安心した頃でした。

急に妻が

「2人は彼女とか居ないの?」とブッこんできました。

「えっ!?」

当たり前ですが2人同時に驚きます。

「いや……今は居ないと言うか……そう言うのにあまり興味が無いと言うか…」

洋太がモゾモゾと答えると

「ははっウソじゃん!笑さっきから、私の体見てるでしょ?笑」

「えっ!!?」

(バレてた!!)みたいな顔で固まりました。

洋太はすぐに下を向いて喋りますが、しどろもどろで何を言っているのか分からない感じです。

何も言われていない貴史も、下を向いて目を合わさないようにしています。

「相手の目線がどこにあるとかって、気を付けないと、こっちから見たらすぐに分かるんだよ笑」

妻は2人に説明してくれます。

「別に2人だって男だし、女の体に興味あるのは当たり前だから何も言わなかったけど、洋太くんがウソついたからね!笑」

妻は別に嫌がっている様子も無く、責めているわけでもありません。

ずっと笑顔のまま話をしているし、態度を変えたりもしていません。

ただ、いつもより飲むペースが早く、ワインとビールを混ぜて飲んでいるので、かなり酔っぱらってるなと思いました。

「でもさぁ~ずっとそんな感じだと、寂しくならない?」

「べ、別に…」

「ホントに?女の子の体、見てみたいとか思わないの?」

「いや…それは………汗」

「興味あるでしょ?普通の男の子なんだし笑私の前では隠さなくて良いよ笑すすむの親友なんだから笑」

「ま…まぁ…なぁ…」

洋太が貴史に同意を求めます。

「う…うん…まぁ…それなりに」

ホントは興味があるのに、貴史はちょっとだけ誤魔化しました。

「ふ~んそれなりなんだぁ~じゃあ、そこまで興味も無いんだね!笑」

妻は2人の様子を笑顔で見つめ

「じゃあ、全身隠れる服に着替えて来ようかな!」

わざと言われていると分かっていても、2人は残念な顔をします。

特に洋太は、貴史のせいだと言わんばかりに貴史に向かってブツブツ言っていました。

貴史は洋太に言わされた感じで

「いや…そのぉ…別にそのままでも...」

「なんで?笑そこまで興味無いんでしょ?笑」

「いや…そう言うワケじゃ…」

「貴史くん!見たいなら見たいって言わないと、相手にちゃんと伝わらないよ?」

偉そうに聞こえるかも知れませんが、嫌みとかイジメとかではありません。

内気な2人を心配していると思います。

と言うのも、私も妻に変えられるまでは2人と同じだったので、私が変われたように2人だって変われると信じているようです。

まぁ偉そうに言えるほど、まだ変わってはいませんが、妻とは話が出来ますし、服装だって変えました。

まだ妻の友達は怖いですが…

良い事ばかりではありませんが、妻と出会って今まで知らなかった世界をたくさん見せてもらって、私は良い方向になったと思います。

私も2人に彼女が出きるのを期待していますし。

そしてやっと貴史が

「あやかさんの体…もっと見たいです……」と言いました。

妻は一気に笑顔になって、一瞬だけキャミをひっぱり片方のおっぱいを出しました。

「見た!?笑」

一瞬でしたが、大きなおっぱいの形と乳首の薄い茶色と突起が見えました。

「は!はい!焦」

「……………!」

洋太はビックリして言葉が出ません。

「洋太くんは?笑」

洋太は興奮気味に

「ぼ!僕も見たいです!」と答え、妻は今度は反対のおっぱいを一瞬出しました。

「見えた!?笑」

「はい!見えました!」

最初より少し長めに出したので、1回目よりはちゃんと見えたと思います。

私は何が起きたのか?なぜ、妻が2人におっぱいを見せたのか?理解出来ませんでしたが、不思議と嫌な気分だけではなかったです。

もちろん、こんなオタクを好きになってくれた大事な妻の体なので、2人に見せた事には嫉妬します。

しかし、2人は昔からの親友であり、苦楽を共にして来た戦友でもあります。

これまでも色んなモノを共有(エロを含む)してきた仲なので、この事を完全に拒絶出来なかったと思います。

でも、心臓はバクバクです。

妻は私に向かって

「すすむ?良いよね?笑」と言いました。

何の事か分からなかったですが、今の事かな?と思い

「うん良いよ」と答えました。

すると

「じゃあ、すすむのお許しも出たし!笑もうちょっとだけサービスね!笑」

妻はそう言うと、上着を肩から落として、キャミを捲って両方のおっぱいを出しました。

(ガタッ!)

貴史は驚き過ぎて、テーブルを蹴っています。

「おおー!!」

妻の形の良いおっぱいが2人の前に出されました。

妻もちょっと興奮しているのか、少し乳首が立っています。

洋太は前のめりになって、おっぱいを食い入るように見ました。

妻はまだおっぱいを出したままで

「良く見て笑これがおっぱいだよ笑生で見たの初めて?」

「はい!初めてです!」

洋太は四つん這いのまま妻に近付いています。

「ははっ笑洋太くん、近づき過ぎ笑ちょっと怖い笑」

「あっ!すみません!」

また隠されては困ると、洋太はすぐに定位置に戻りました。

「もぅ良い?ちゃんと見た?笑」

「はい!」と貴史は答え、洋太は「もう少し!」と答えます。

妻は

「洋太くん、正直に言えるようになったじゃん!笑ご褒美に、もっと近付いて良いよ笑」

「はい!」

洋太はまた四つん這いになって、妻に近付きました。

貴史は後ろから羨ましそうに見ていて、

「貴史くんも来なよ笑」と言われてすぐに行きました。

妻は私を見て

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