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【評価が高め】他の男によがる妻を見たくて 6

投稿:2025-03-10 02:32:13

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建築士◆IgFQiZc(30代)
最初の話

私は30代前半建築士、ゆくゆくは独立しようと思っていますけど、今は現場の知識を高める為に大工の職人として、ある会社で現場仕事に従事しています。同業者の親方と一緒に戸建ての木造一軒家を建てる事が多くて、引き渡しの時に施主の満足そうな表情を見ていると達成感と充実感で、この仕事を選んで良かったと思った…

前回の話

部屋に入ると、すでに男性が椅子に座っていて「どうでした?ご満足いただけましたか?」#パープルって聞かれて「何て言うか、とても複雑な気分で」#ブルーって言うと「ご満足いただけなかったでしょうか」#パープルって言うので「いえ、満足と言えば満足なんですけどまだ私夢を見ているみたいで」#ブルーって言うと…

私のお腹の上に膝を置いたまま太腿を交差させている妻は「アッ、アッ、アッ」って言いながら腰を悶えさせながら私の肉棒をギュッギュッって締め付けていて、妻の中に入れたまま妻を私の横に降ろし、「今度は俺の番、いい?突くよ」って言うと妻が両手を私の背中にかけて抱き着いてきて

「なんか、怖いくらい感じる」って言う妻は何かを怖がっているみたいでした。

「いい事じゃん、こんなに気持ち良さそうに感じてくれる美月凄く可愛いよ」って言うのに妻はいつもの可愛らしい表情を見せてくれなくて、ゆっくりピストンを始めると「アッアッアッまたっ、気持ちいいのっ、今日のあなた凄いっ、感じちゃうっ」って言いながら、また自分で腰を上下に動かし始めて

「凄いっ、締め付けて来るっ、気持ちイイっ」って言う私の言葉なんて聞こえていない感じで、私のお尻に両足の足首を巻き付けて腰が浮き上がるくらい足で締め付けながら腕も背中に巻き付けてギューーーッってハグしてくる力が女の力とは思えないくらい強くて(これ、店長にもしてたよな、気持ち良さそう)って思う私も

妻のギュウギュウ締め付けてくる膣壁が気持ち良くてイキそうになってきて「美月?俺イッちゃいそうアアッ、いい?イクよ?」って言うのに返事もしてくれなくて、ただ妻は「アーーーッ、アーーーッ、アーーーッ」って大きな喘ぎ声を出しながら目を瞑って腰をうねらせていて、1分くらいイキ我慢しながら突いていると

「アッアッアッアッ、イク、イクイクイクイクイクングッフゥゥゥッッッ」って叫ぶ様な声を出しながら腰をビクビクさせていて、私も「アーーーッ気持ちイーーーッ、イクーーーッ」って言いながら激しくピストンしている間にも「アーーーッ気持ちイーーーッ、アッアッアッイーーーッ、イーーーッ」って言い続けていました。

妻の中で果ててしまった私が少しずつ小さくなっていく間、妻は「ハアッ、アアッ、ア、ア、アッ」って小さな声を出しながら体を悶えさせていて「美月?大丈夫?凄い気持ち良かったよ?返事して?」って言うと、閉じていた瞼をやっと少し開いて私を見ている目はまだ虚ろで「ん?何か言った?」って言う妻は、

つい数分前まで物凄くよがっていた妻とは別人の様な穏やかな表情になっていました。

「なんか、感じ方がいつもと違ってたみたいだったけど」って言うと「エッ?あ、ああ、うんっ、なんか凄く感じた」って言う妻は何か考え事をしているみたいで、チラッチラッて私の目を見ながら「朝からするのって久しぶりだったし、だからなのかも」って言う妻が短い時間で頭の中でひねり出した言葉には全く説得力がなくて

(比べてたのかな、美月の反応からすれは俺の方が劣るって感じじゃないみたいだけど、騎乗位に関しては昨日の店長としてたのをトレースしているみたいだったよな、って言うかなかなか返事もしてくれないし、もしかしたら一夜にして更に感じやすい躰にさせられちゃったとか?それともやっぱり久しぶりの俺とじゃないセックスに興奮してまだ収まっていないのかな)

って思っていると「朝から汗かいちゃったね、私シャワー浴びてくるから、その後朝ご飯にしよっか」って言うので「そうだね」って言うと妻はベッドから降りてお風呂に歩いて行ってしまいました。

朝食を済ませると妻は早速お皿を洗い始めて、キッチンに立つ妻の後ろ姿を見ていると、妻は時々肩を回して首をひねっているので、後ろから「どうかした?」って聞くと「なんか、凄く肩が軽いの」って言うので「それって昨日のマッサージのおかげなのかな」って言うと「そう、なのかな、でもそんなに早く効果って出るもの?」

って言う妻はまだ首をかしげていて「ちょっと俺の前に座ってみて」って言うと「なんで?」って言うのでソファーに座る私の前に背中を向けて座らせて妻の首や肩を揉んでみると、嘘の様に柔らかくなっていて「これ、凄くない?嘘みたいに柔らかい」って言うと妻は左手で自分の右肩を揉み始めて

「あの先生って天才?」って言うので「それはどうかわかんないけど、それにしても柔らかいよね」って言うと「そう、だよね」って言う妻はまた首をかしげていました。

昼になって妻が掃除をしている間にスマホでゲームをしていると、お姉ちゃんからラインが入って「ちょっと話したい事があるんだけど」っていう内容だったので、妻にはコンビニに行くと言って家を出ました。

歩きながら電話をかけるとすぐに出てくれて

「あのさー、昨日の件なんだけど」

「うん、どうかした?」

「動画があるんだけど」

「何の事?」

「私ね、頼んでもないのにあの人奥さんとあの人の動画撮ってたみたいで」

「エッ?何で?どういう事?」

「奥さんとか彼女さんを寝取らせたいお客さんって動画を残して欲しいっていう人が結構いてさ」

「それで?」

「あの人なんか勘違いしてたみたいで動画撮ってたみたいで、どうする?いらないなら消去しちゃうけど」

「あ、いや、それってUSBで貰えたりする?」

「やっぱ欲しいんだ、じゃあその内どこかで落ち合おうか」

「考えてもみなかったけど、その動画には興味がある、近いうちに逢える?」

「私明日休みだから仕事終わりとかどう?」

「どこに行けばいい?」

「会社の最寄りの駅ってどこ?」

「〇〇線の〇〇駅だけど」

「じゃあ南口の改札の前でどう?」

「6時とか来れる?」

「じゃあ明日、絶対待ってるから」

そう話して電話を切った後に(お店じゃなくてプライベートで会うって初めてだよな、これってデートに、なるのかな、そんなつもりはないか、それより動画?考えてもみなかったよなー早く見たいなー)って思いながらコンビニでたらめバコを買って帰宅しました。

次の日の仕事は朝からその事ばかり考えてしまって仕事が手に付かず、なんとか5時半に仕事を終えて駅に向かうと改札口でお姉ちゃんが待っていて「オーー、スーツ姿、現場仕事って言ってなかったっけ」って言うお姉ちゃんは初めて見る私のスーツ姿に驚いているみたいでした。

「1軒建て終えて今日は引き渡しの書類整理だったんだ」

「フーーン、いいじゃん、スーツ姿カッコ良いよ」

「折角こうして外で会ったんだからスイーツでも行く?おごるから」

「いいの?じゃあ私のお気にの店でいい?」

そう言うとお姉ちゃんは私の手を引いて歩き出して「エッ?改札こっちだよ」って言うと「車で来てるから」って言いながら私を駐車場に連れて行ってくれました。

お姉ちゃんの車で走る事10分、意外に近くにあったお店の駐車場に車を停めてお店に入ると平日だからなのか、お店の中はテーブル席が半分くらい開いていて、窓際の席に座ると、早速お姉ちゃんがバッグからUSBを取り出して渡してくれました。

「いいの?貰っちゃって」

「お店の備品だから」

「コピーとか盗られてないよね?」

「それは大丈夫、映像はあの人が完璧に管理してるから」

「それはそうと岬ちゃんもいつもと違ってカジュアルな感じのコーデが可愛いよね」

「ほんとに?嬉しいな、森藤さんに逢うからオシャレして来ちゃった」

「結構短いよね、スカート、目のやり場に困ってしまう」

「アハハ、いつも私の全裸見てる癖に?」

「なんか、こうして見てると改めて惚れ直しちゃうよ」

そんな事を話しながら運ばれてきたスイーツを二人で食べながら

「エッ?そんなとこから通勤してるの?」

「そりゃそうだよ、私が住んでる街であんなお店で働いてたら知り合いに会っちゃうじゃん」

「そっかー、そうだよねー」

「でも通勤って言っても会社が送迎してくれるし」

「あ、そうなの?」

「そりゃ人気ナンバーワンなんだからそれくらいの事はしてくれるよ」

「ん?でも今日は自分の車なんだよね?」

「森藤さんに外で逢えるんだったらそれくらいの事はするよ」

「岬ちゃんこれから時間とかある?」

「もしかしたらUSB受け取ったら速攻帰るつもりだった?」

「いや、俺、ちょっと期待しちゃってさ、でも仕事じゃないんだから岬ちゃん俺に会ってもその、そういうのってNGなのかな、とか期待しない様にしてて」

「じゃあこのまま私を帰しちゃう?」

「店長ってこの事知ってるの?」

「動画データの事はあの人と話してカメラから抜いたから森藤さんに渡すつもりだろうとは思ってるかもしれないけど今日会うとは言ってないよ」

「仕事抜きで俺と、いいの?」

「そうじゃないと休みなのにわざわざ運転してこんなとこまで来ると思う?」

そう話してお店を出た私達はすぐにお姉ちゃんの車で私が結婚前に何度か利用した事のあるホテルに行きました。

仕事終わりという事もあって帰宅するまでの時間があまりない事は、お互いにわかっていて、私は部屋に入るなり立ったままお姉ちゃんにキスをすると、お姉ちゃんも自分から抱き着いて来て「俺、風俗の女の子とプライベートで会うなんて初めてだよ」って言うと「私もだよ、お客さんとこんな事になるの初めて」って言うので

「今まではお店の中だったし岬ちゃん可愛いから彼氏はいるだろうって思ってたけど、俺もう彼氏と顔合わせてるわけだしこういうの凄くいけない事してるみたいで興奮する」って言うと「今日はお互いパートナーの事は忘れて、ね、いいでしょ?」って言うお姉ちゃんは

立っている私の前に膝をついて自分から中腰になって私のズボンとパンツを下ろして私の肉棒を舐め始めました。

「アーーッ、ヤッバいっ、いきなり岬ちゃんの舌っハアッハアッ気持ち良過ぎるっ」って言う私はスーツのジャケットを脱いでネクタイを外し、私の肉棒を咥え下げ始めたお姉ちゃんの唇の柔らかさに腰をガクガクさせながら全裸になってお姉ちゃんを立たせて、お姉ちゃんの服を脱がせ始めました。

「折角森藤さんに見て貰おうと思ってオシャレしてきたのに」って言われて「可愛いと思うよ、ミニから伸びる細くて綺麗な足が堪らない、でもどんなオシャレも岬ちゃんの裸には敵わないよ」って言いながらお姉ちゃんの服を全て剥ぎ取ると、お姉ちゃんは私をベッドに押し倒して仰向けにさせ、また私の肉棒を咥え始めました。

「舐める前からこんなに硬くしてー、エッチ」って言うお姉ちゃんに「しょうがないだろ?服を脱がせる前から俺の躰は岬ちゃんの躰を覚えてるんだから」って言うと、お姉ちゃんは私の肉棒を吸いながら柔らかい唇に唾液を溜め気味にゆっくりと出し入れしながら口の中で長い舌を私の肉棒に絡めてきて

「ヤバいっ、俺もう岬ちゃんの中に入りたい」って言うと「しょうがないなーもーっ、そーんなに早く私の中に入りたいのー?」って凄く嬉しそうな表情で、仰向けになっている私の上で四つん這いになって近づいてくるお姉ちゃんの、お店とは違う、また可愛らしいメイクがいつもと違って新鮮で

「こんなにファンデ塗らなくても岬ちゃんはそれでなくても肌がキメ細かくて綺麗なのに」って言うと「だって、今日は森藤さんに可愛いって思われたかったんだもん」って言うお姉ちゃんは私の腰を跨いで私の硬くなっている肉棒を掴んで亀頭は入口に擦り付け始めました。

「エッエッ?またゴム忘れてるよ」って言うと「だから忘れてなんてないんだってば、この前森藤さんの生、凄く気持ちかったから」って言うお姉ちゃんはゴムをつけないまま私の亀頭をヌルッって飲み込んでしまいました。

「アーーッヤバいっ、ゴム付けてても岬ちゃんの中って凄く気持ちいいのにっ」って言うと「それはね、私だって同ンハアァァァッッッこれっ、やっぱり凄いっ」って言うお姉ちゃんは私の肉棒を根本まで咥えこんでしまったまま恥骨を私の恥骨に押し当てる様に腰を私に向けて突き出したまま固まっていて

「もう1回これっ、ハアッハアッ味わってみたかったのっンンッ」って言うお姉ちゃんは私の顔の上で眉をへの字にして愛おしそうな視線で私の顔を見降ろしていました。

「岬ちゃんにそんな事言われたら俺嬉しくて堪んないよ」って言うと「USBなんてただの口実、ほんとはこうして森藤さんと早く抱き合いたかった」って言うお姉ちゃんは私の胸に両手をついて上半身を起こして、私の肉棒を膣壁でギュッギュッって締め付けながら、ゆっくりと私の恥骨にクリトリスを擦り付ける様に腰を前後に動かし始めて

「ハアァァッッッ凄いっ、感じるっ、まだ入ってきてすぐなのにっ」って言うお姉ちゃんは私の肉棒を締め付けながら腰をビクッビクッって小さく動かしながら軽くイッてしまったみたいでした。

お姉ちゃんの背中に両手を回して引き寄せキスをしながら「感じる生チ〇ポは俺だけなの?お客さんの中にもそんな人いるんじゃないの?」って聞くと「私お客さんにハアッハアッ挿れさせたりしないよ」って言うので

「じゃあ何で俺だけ?」

「だから言ったでしょ?森藤さんは特別だって、もー、私の言ってる事ちゃんと聞いてくれてる?」って言うお姉ちゃんは少し怒っている様な表情で

「店長は岬ちゃんとする時絶対ゴムつけるの?」

「うんっ」

「それってさ、単に岬ちゃんが感じやすいだけなんじゃないの?もし店長が生でしたとしたら、やっぱりこんな風に感じちゃうんじゃないの?」

「それはわかんないけど、もしそうだったとしたら森藤さんはどう思うの?」

「それは、ちょっと寂しい」

「ちょっとだけ?どうして寂しいの?」

「所帯持ちの俺が言うのも我儘かもしれないけど、やっぱ岬ちゃんって俺にとって特別な女の子だし俺より店長の方が感じるなんて考えたら俺、凄く嫉妬する」

「ほんとに?」って聞くお姉ちゃんは俯いていた顔を少し上げて私の顔を上目遣いで見ながら私の心の中を覗いている様な表情でした。

「今まで付き合って来た男の中で生でした事とかある?」

「うんっ」

「その時はどうだった?感じなかったの?」

「だから言ったでしょ?私あの人に初めて中でイカされたって、勿論彼氏だった人達だから全く感じなかったって事はないよ、でもイッちゃうくらい感じたのは森藤さんとあの人だけ」

「店長は岬ちゃんと生でしたいって思わないのかな」

「彼女って言ったってやっぱ私風俗で働いてるわけじゃん?やっぱ生でするの嫌なんじゃないの?」

「そうかなー、俺が岬ちゃんの彼氏だったら絶対生でしたいと思うけどなー、っていうか俺初めて岬ちゃんと会った日からずっとそう思ってたし」

「期待してたんだ」

「そりゃそうだよ、でも俺なんてただの岬ちゃんのお客さんの一人っていうだけで、そんな期待なんてしたらいけないんだろうなーって思ってた」

「じゃあいっぱい私の中生で感じたい?」

「だけど俺、生の岬ちゃん気持ち良過ぎて、いくら大丈夫な日って言ったって我慢できなくなっちゃうよ?」

「ピル、飲んできた」

「エッ?それって俺の為に?」

「だから言ったじゃん?こうして森藤さんと抱き合いたかったって・・・だから今日は中に出しても大丈夫」そう言ったお姉ちゃんは、また私の胸に両手をついて上半身を起こし、ゆっくりと腰を前後に動かし始めました。

「アアッ、イイっ」「硬いっ」「森藤さんの生っ、いっぱい擦れてるっ」「ハアッハアッイク、イクイクイク」「どうしてこんなに私を悩ませるの?彼氏いるのにっ」「気持ちイイッ」「まだイッてるっ、凄い長く感じるっ」「今度は突いて?下から」

「そこっアアッして、いっぱいして欲しいっ」「アーまたイク、イクイクイク」「止まんないっハアッハアッ腰っ、勝手に動いちゃうっ」多くの言葉を発しながら私の腰の上で腰を悶えさせているお姉ちゃんは仕事を離れて、仕事の中で出会った彼氏からも解放され、妻と同じ様に人妻という真面目であらねばならない、

彼氏に一途でなければいけないという枠を取り外した様に私の硬くなっている肉棒を楽しんでいる様に思えました。

それは単に躰の相性というだけでなく、お姉ちゃんに興奮して硬くなっている、要するにお姉ちゃんからしてみれば私に求められる女としての悦び?「大好きな奥さんがいるのに、それでも私にこんなに夢中なの?」っていう背徳感?それは妻にしてみても夫ではない男?

店長に求められてプロの施術にどんなに我慢しても少しずつ感じさせられて魅かれていく女心?真面目な性格の妻にしてみれば店長に評価される一言一言が結婚して数年経って口説かれる・・・という事にドキドキして脆くも崩れ堕ちていく自分の中の心の壁に一番驚いていたのは妻だったのではないか・・・

などと思いながら腰をビクッビクッって動かしながら私の胸に崩れ落ちてくるお姉ちゃんを見ていました。

堪らなく気持ちいいお姉ちゃんの膣壁に締め付けられながら必死でイキ我慢をしている私に時々聞いて来る「奥さんとどっちが気持ちいい?」とか「私だってプロなんだから奥さんより森藤さんの事気持ちよくさせてあげられるもん」っていう言葉の中には、

少しの時間でいいから私の事奥さんより好きになって欲しいと思う気持ちが込められている様な気がして(こいついじらしいじゃないか、こうなったら俺のチ〇ポの虜にしてやる)って思う私は、私の胸にベッタリと大きな胸を張りつけて密着しているお姉ちゃんの痩せているけど大きなお尻を両手で掴んで下からゆっくり突き上げ始めると

「アーーーッ入口から奥までアアッ、森藤さんの硬いのがハアッ擦れてるっ、気持ちイイっ」って言うお姉ちゃんは膝を少し外側にずらして私がピストンしやすい様に少し腰を浮かせて太腿に力を入れて踏ん張り、柔らかい体で腰から背中を反らして両手をついて私の顔の前に大きな乳房を持ってきて、

その仕草はまるで「乳首、舐めて」って言っている様に思えました。

お姉ちゃんの左胸の乳首を私の唾液でヌルヌルの舌先で舐め回し、私の左手の指でお姉ちゃんの右乳首を揉みながらシコり、お姉ちゃんも妻と同じく感じると乳首が硬くなるタイプなので私の指も触る感触が良くて、徐々に四つん這いに近い姿勢になりつつあるお姉ちゃんの硬くなっているクリトリスを私の右手の中指の腹で下からゆっくりと撫で回してあげながら、

私の肉棒をギュッキュッって締め付けてくるお姉ちゃんの膣壁に擦れる様に足をついて腰を上下に動かしながらピストンをしていると、お姉ちゃんは太腿に力を込めて踏ん張り、腰を下に突き出しながら「ンフゥゥッッッ」っていう喘ぎ声にも思える吐息を漏らした後に私の顔の上で口を大きく開けて

「ア、ア、ア、ア、ア」っていう一文字一文字の間の間隔が長い小さな喘ぎ声を出し始めて、呼吸が充分でできていないのか、お姉ちゃんの胸元から顔までピンク色に染まっていました。

「これっアアッ気持ちイイッハアッハアッ乳首もクリも中もっ、するの?奥さんにもしてあげてる?」

「俺大好きになった女の子には必ずこれしたくなる、いっぱい気持ち良くなって欲しいから美月にした事は何度もあるアアッ岬ちゃんの中も気持ちイイッ」

「悔しいっハアッハアッ奥さんはいつも森藤さんにこんな事っアアッ気持ちよくてすぐイッちゃう」

「もっともっと好きになるとこのままずっと焦らし続けてやりたくなる」

「アッアッダメ、ハアッハアッ中が凄く感じてるのにクリでイッ、イッちゃうイッちゃうっ」

そう言いながら腰を私に向けて突き出してくるお姉ちゃんのクリトリスに中指をキュッって押し付けたまま指の動きを止めて、乳首は舐め回しているけどピストンも止めると「アッアッイキそうっ、イキそうなのにっ」って言いながら私の顔の横についている両腕をブルブル震わせていて「今の岬ちゃん凄く可愛い、可愛くて堪んないよ」って言うと

「焦らすの?いっぱい我慢したらもっと私の事好きになる?」って聞くお姉ちゃんの気持ちがとてもいじらしくて可愛く思えました。

最終的には私の肉棒でイッてしまうお姉ちゃんのイキ悶える姿を見たいと思っているのに、私の肉棒や指や舌でイキそうになっている大好きな女の子の気持ち良さそうな表情は何度見ても私の肉棒をカチカチにする程魅力的で、今度は私の右手の中指と薬指をくっつけてお姉ちぉんのクリトリスに押し付け、下からゆっくりと上下に撫でてあげると

「アッアッ、クリなの?アハーッッックリっ気持ちイイっ」っていうお姉ちゃんの目が閉じて私の肉棒をギューーーッて締め付けてくる膣壁が堪らなく気持ちいい中で敢えて指の動きを止めてまた焦らし「アッアッもうダメっ、我慢ングウゥゥッッッッできないっ」って言うお姉ちゃんが私の肉棒を腰だけ動かして上下に出し入れし始めて

「アーーイク、凄い感じるっ、イク、イクイクイクングッフゥゥゥッッッ」っていう、いつもの可愛らしい声とは違う低い声を出しながら腰をビクッビクッって動かしているお姉ちゃんの中で、私も思い切り締め付けられながら搾り取られる様に果ててしまいました。

射精して敏感になっている私の肉棒を、お姉ちゃんもイキながら、まだ腰を悶えさせながら中で気持ちいいところに擦り付ける様に腰を前後に動かしていて「岬ちゃんくすぐったいっアアッ止めて、イッたからくすぐったいってば」って言うのに

「だってっアアッ森藤さんが焦らすからまだっハアッハアッ疼いてるっ、止まんないっ」って言うお姉ちゃんは腰の動きを止められないでいるみたいでした。

1分程私の腰の上で腰を悶えさせていたお姉ちゃんは少し落ち着いてきたのか私の上から降りて仰向けになっている私の横に座って持ってきたバッグの中に手を入れて何かを取り出して「ローション持って来ちゃった」って言うお姉ちゃんはローションのボトルから手の平にローションを垂らしていて

「そんなの持って来なくても、だいたいホテルとか準備してあるのに」って言うと「いつも使ってるやつの方が使いやすいもん」って言いながら、射精して小さくなりかけている私の肉棒に手の平でローションを塗り始めて「仕事じゃないんだからさー、そんなサービスしてくれなくていいんだよ」って言うと

「森藤さんってさ、お客さんなのに私のサービスなんてそっちのけで攻めてくるじゃん?だから私も時には森藤さんの事虐めたくなる」っていいながらローションでヌルヌルの左の手の平で私の肉棒を包み込んで、ゆっくり上下にシコり始めて、みるみる内に私の肉棒は復活してしまいました。

私の肉棒の根本を左手で掴んで右手の指にローションをつけて私の裏筋を上下に擦られると私の肉棒は勝手にグイッグイッって動いてしまって、それを見ながら「凄ーーい、生きてるみたい」って言うお姉ちゃんは嬉しそうに笑っていて、今度は私の肉棒の真ん中あたりを左手で掴んでお姉ちゃんの左手からは

私の亀頭だけが頭を覗かせている状態で右手の手の平にローションを垂らしたお姉ちゃんが手の平の腹を被せて押し付け、ゆっくりと手の平を回転させ始めるとお姉ちゃんの両手の中で私の亀頭はローションでヌルヌル撫で回されて、またガマン汁がジュッジュッって溢れ初めて

「アーーーッヤバいっ、これ、初めての日にしてくれたやつだよね?でもあの時と比べ物にならないくらい上手いっ、気持ちイイっ」って言うと、今度は両手を外して右手の5本の指の先だけ私の亀頭に優しく当てて上下に擦り始めて「アッアッさっきのも凄いけどこれっハアッハアッ気持ちイイっ」って言うと

「ほんとだー、先っちょからいっぱいガマン汁が出てるー」って言うお姉ちゃんは大きな目を丸くして私の肉棒の動きをジッて見ていて「気持ちいい?イキたい?」って言うお姉ちゃんも興奮している様な表情でした。

「森藤さんのそんな顔初めて見る、今私すっごくエッチな気分」って言うお姉ちゃんは今度は私の肉棒を口で咥え始めて、柔らかい唇で吸いながら上下に出し入れし始めて「アーーーッこれが一番ヤバいっ、俺イッちゃうよ?我慢できないっ、早く岬ちゃんの中に入りたいのにっ」って言うと急に顔を上げて

「そんなに私の中に入りたいの?」って言うお姉ちゃんの表情は凄くエロい雰囲気を醸し出していました。

自分から四つん這いになってお尻を私の方に向けて来るお姉ちゃんに「バックがいいんだ」って言うと「最初はゆっくり、入口から奥までゆっくりして」って言うので、お姉ちゃんの細いクビレを掴んで膝をついて私の肉棒をお姉ちゃんの割れ目に押し当てて、ヌルヌルになっているお姉ちゃんのビラビラに擦り付け、

ニュルッってお姉ちゃんの中に挿れると「アッハァァァァッッッッ、凄いっ、硬いっ」って言うお姉ちゃんは奥まで届いている私の肉棒をギュッギュッって締め付け始めました。

四つん這いで両手を突っ張っていたお姉ちゃんは私のピストンが気持ちいいのか両肘を横に向けて布団につけ背中を反らしてお尻を突き上げて股を開き、上から見ている私には正にバックで突くには格好のポジションで、妻の様にボンキュッボンではないにしろ背中からクビレにかけて細いラインに反して大きいお尻の割れ目に出入りしている私の肉棒は、

お姉ちゃんのスリムラインを見ているだけでイッてしまいそうになるくらい興奮しているのに「ハアァァァッッッゆっくりなのにっアッアッアッやっぱり森藤さんの生のバックっアアッ、凄いっ、すぐイッちゃいそうっ」っていう可愛らしい喘ぎ声で更に私の興奮度は爆上がりで

「アーーーッ、イックウゥゥゥッ」って言いながら腰をビクつかせているお姉ちゃんを突き続け「イッたイッたアアッ止めてくれないの?今敏感でダメっ」って言いながら首を捩じって後ろに向けて私の顔を見ているお姉ちゃんは懇願の表情で、そのまま激しく突き始めると私に向けていた首を前に向けて両手の手の平を頭の横についてシーツを握り締め

「アッアッアッアッアッこれも凄いっハアッハアッ今イッたのにまたこれ、気持ちくなっちゃうっ」って言うお姉ちゃんは連続イキしそうになっていて腰を下に向けて突き出し、もうイッてるんじゃないかって思うくらい私の肉棒をビクビクビクって締め付けながら「ハアァァァッッッまたイクーーーッ」って言いながら

背中を震わせているお姉ちゃんの中から抜いて私もお姉ちゃんのお尻に大量の精液を出しながら自分で肉棒を掴んで塗り付けていると、まだ腰をビクッビクッって動かしているお姉ちゃんの入口からピュッピュッって潮を吹き出した後にグッタリと布団に倒れ込んだ後にピクッピクッって躰を痙攣させていました。

この話の続き

「岬ちゃん俺、そろそろ帰らないと」#ブルーって言うと、まだ荒い呼吸のまま「ハアッハアッそうだよね、奥さん待ってるよね?」#オレンジって言うお姉ちゃんは寂しそうな表情で「今日はほんとにありがとね、逢いに来てくれて」#ブルーって言うと寂しそうな表情を無理矢理笑顔に変えて「ううんっ、私が逢いたかっただ…

-終わり-
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