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体験談(約 13 分で読了)

いつも紳士的な先輩が…。本当の姿は…。⑥(1/2ページ目)

投稿:2022-10-22 15:42:04

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本文(1/2ページ目)

名無し◆JSABckU(東京都/10代)
最初の話

私(ユイ)、158cm、どっちかと言うと細身、46kg、先輩と同じスポーツをやっていて筋肉はある方負けず嫌い先輩、3つ上(以後A先輩)、B先輩の先輩。紳士的(家がしっかりしてるらしく色々と教養があるらしいです)、185cm、細身(スポーツをやっているので筋肉はある)、中高一貫校出身で頭が…

前回の話

前回は、先輩と一緒に買い物に行き、服を買ってもらい、ご飯を食べ、ショッピングモールをぶらぶら歩いてから車に戻り、スマホをチェックするとB先輩から『大会用練習メニューのペアに私とB先輩がなった』とゆう事を教えてもらいました。心の中で少し喜んでいたのも束の間、先輩にスマホを取られ、B…

※この話には「SM・調教」のタグが設定されており、過激または不快に感じられる描写が含まれている可能性があります。あくまでフィクションとしてご覧ください。

前回は買い物から帰ってきて先輩にずっと捕まって、たくさん逝かされたところまだお話ししました。

〈本文〉

翌朝、背中を向けて寝ていたはずの私は先輩に抱きついた体勢になっていた。そんな私を覆うようにして先輩が寝ていた。

朝の6時30分。学校は8時40分までに行けばいいので時間的にはまだ余裕がある。

「先輩。朝ですよ」

「先輩。」

「んっんーー?名前で呼んでくれなきゃ起きらんない」

「起きてますよ。それは。」

「名前」

「先輩……。ふふっ」

「なーまーえ。」

「ええっー」

「ゆい」

腰に手を回して私の目線を先輩の目線に合う高さに引き上げられた。

そのままキスしようとしてきたので。

「〇〇先輩!起きて下さい」

「いい子」

先輩が起き上がったので私も起きようとした。

「‼︎ったぁ!」

「ふふふっ」

「何笑ってるんですか!」

「いや、だって…。ふふっ」

「誰のせいだと!」

「俺。笑笑」

昨日、あまりにも強く突かれ、何回も逝かされたので腰がゆうことをきかない。

「うつ伏せで寝転がって」

そう言われ私は痛い腰をなんとか動かしてうつ伏せになった。

先輩は私のすぐ横に来てマッサージを始めた。

「んっ!………んー」

さすが医学部と言ったところなのかわからないがマッサージがすごく上手だった。

「ゆい、声抑えて。朝からそれはやばい。やりたくなる」

「んっ!…わかった」

マッサージが終わって少しは楽になったが動きにくいのは変わらない。

なんとか歩けるくらい。

先輩に腰を支えてもらいながらリビングに行き椅子に座った。

簡単な朝食を作ってくれて朝ごはんを食べ終えた。

「学校大丈夫?」

「休む?」

「いや、行く」

「じゃ荷物取りに行ったりもあるから7時30ぐらいに出ようか」

「うん」

先輩は学校までちゃんと送ってくれた。

学校で友達に先輩のことをうまく誤魔化すのには苦労した。

とりあえず従姉妹ってことにしときました。笑笑。

その日は流石に練習は無理だったので体の不調とだけ言って練習を休んだ。

次の日にはほとんど痛みがひいていたので練習に参加した。

「お疲れ様でーす」

「おっ!今日は来た」

B先輩がトレーニングの準備をしていた。

「昨日はごめんなさい」

「いいよー。もう大丈夫なん?」

「はい。バッチリです。先輩のストレッチ押しまくりますから覚悟してくださいよー。笑笑」

「りょーかい…笑笑」

「お疲れーっす」

「‼︎…お疲れ様でーす」

「お疲れ様でーす。〇〇先輩」

先輩もやってきて30分後にトレーニングが開始される。

「ユイちょっときて」

小声で先輩に呼ばれたのでついていった。

「なんですか?」

「こっちきて」

さらに近づけとのこと

「嫌です」

「もぉー。」

腕を引っ張られ強制的に先輩の胸に。

「忘れ物ー。」

“チュッ……ぱぁっ”

「最高笑笑。」

『最悪』

「あとー、これつけて欲しくて。」

「!ちょっ!何持ってきてるんですか!」※小声

先輩の手にあったのはローターとよく分からん小さなボトル

「遠隔操作のできるローターと、媚薬。」

「いやいやいやいや、これから練習ですよ。何考えてるんですか!」

「練習くらい真面目にやってください!」

「はいはい。そー言いつつも」

「ここ、濡れてきてるよね?」

壁に追い詰められて先輩の太ももが私の股に押し当てられる。

「んっ!…どいて」

「人来るから…」

「来ないから大丈夫。みんなストレッチか準備、あとはメニューの確認でここまでこない」

「そもそもここあまり物とか置いてない倉庫だし」

「ほら」

「いやぁ」

先輩は有無を言わさぬ覇気で私を見つめてくる。

「ダメ。練習中は」

「ダメじゃない」

そう言うとスコートを脱がして下着も脱がされた。

「可愛いパンツ♡」

「前から思ってたけどゆいって可愛いよね下着。フリフリだったり、淡いピンクとか白とか。黒とかないの?」

「もし試合中見られてたらダメでしょ!ここ見ていいのは俺だけなんだから。」

「ダメ!」

足に力を入れて見られないようにする。しかし、キスと腰の愛撫で力が緩んでいく。

足元が崩れて床に座り込んだ。

「ダメ、お願い!先輩」

「……。んっ。オッケー入ったよ」

「あっ。」

先輩に立たされてローターの感覚が伝わる。

“ヴーーーっ”

「んんっ!」

「この前ちょっと使ったから少しは耐性あるでしょ?」

「だから、これね」

「んっー!」

「敏感にする媚薬」

そう言って媚薬を塗られた私。

先輩は最後に私のマン○の汁を吸って先に倉庫を出ていった。

倉庫を出ると残り10分でトレーニング開始。

髪をくくりなおしてみんなのところへ走って行った。

「大丈夫?顔が赤いけど…。まだ調子悪いなら無理するなよ」

「大丈っ…夫です」

『やめて!』

少しだけ振動するローター。

先輩は楽しそうにこっちを見ている。

「無理するなよー」

「っはーい」

先輩は終始ニコニコしながらその会話を聞いている。

「先輩。ゆいの彼氏なんでしょ?笑笑。サポートしてあげてくださいよ。笑笑」

B先輩はノリでそんなことを言ってるのはわかっているがそんな言葉は聞きたくなかった。

「わかってる。俺の彼女だから笑笑」

「違う‼︎」

「2人とも冗談キツいよ」

「ごめん。ゆい。…先輩嫌われてるじゃないすか!」

「まぁ、冗談は置いといて、トレーニングやろうか」

トレーニング中先輩はスイッチを切ったりつけたり。

強さをあげたり下げたり。

それもジャンプ系のトレーニングのタイミングです強くするので着地が危なかった。

『やばい。ドンドン強くなってる気がする。』

「おい、ゆい。調子悪いんだから無理しすぎるな」

「うん」

B先輩に気にしてもらえるのは嬉しいけど気を散らしてるのは申し訳ない。

でもそんな事より、B先輩が話しかけてくると振動が一気に強くなるので逝かないようにするのが大変。

なんとかトレーニングを終わらしてストレッチ。

“ヴィーーーーーンッ”

“ヴィィーーーーーーーーーンッ”

「んんんんっーーーーー!」

B先輩が体を押してきたタイミングで一気に強く振動したため逝ってしまった。

「‼︎大丈夫か?痛かった?」

「だい、丈夫」

『もう、嫌だ。帰りたい。最悪。』

その後は少しの振動だけで我慢すればなんとか大丈夫な範囲だった。

トレーニングが終わってトイレに行こうとしたら、先輩に腕を掴まれて遠い方のトイレの方へ向かう道に歩いていく。

トレーニングの後は1時間くらいコーチたちと話し合いをしながら本格練習前の調整や、今度の大会の対戦者や、注目選手の動画を見て自分はどうするべきかを考える時間。

「離して!」

「先輩!」

「もぉ、無理っ!」

「先、輩…。」

「あっ、あっ、ああ〜」

歩くと振動がより伝わってきたので私は逝ってしまった。

その場に座り込むと先輩が私を抱き上げてまた歩く。

何も言わない先輩に少し恐怖を抱いた。

離れたトイレに来ると私を抱えた状態にも関わらず男子トイレに入って行った。

「先輩!」

幸いトイレには誰もおらず私たち2人だけ。

洋式トイレに入り私を触れると先輩は襲うようにしてキスをしてきた。

「んっ、……はっぁ、はっぁ。!んんっ……ダメっ。逝くっ。先輩…。……んんんんんっ!」

「ゆい。俺のユイ。」

「全部俺のもの」

そう言いながらさらに深くキスをしてきた。3分くらいキスだけされて、口の中が先輩の唾液の味だった。

息継ぎのタイミングが分からず息はすごく上がっていた。

その間もローターは動いているので2点を同時に攻められた。

「俺の。俺のユイ。」

「先輩のじゃない。」

「私は私。私は私のもの。」

「この状況でそれを言うかなー」

「とって、おねっ…がいだから」

「えっ?ダメ。今日の練習はこれ入れてやるの」

「無理無理無理!」

「できるよ。ユイだもん」

「でもちょっと苦しそうだね。」

「薬が効き過ぎてるのかな?」

そう言ってスコートと、パンツを下ろした。

「やぁっ!」

足を閉じるが先輩に振動を強くされて逝ってしまった。

先輩は私の秘部を舐めてきた。

「ダメっ!汚い!」

「んーんんんっ。」

なんと言ったのか分からないがやめてくれない。

溢れる愛液を舌に絡めて飲んでいく。

エロすぎるを通り越して気持ち悪かった。

一通り舐め終わったらローターを引き抜いた。

「あっ…」

先輩は指を入れてGスポットを攻める

この二日間で開発されたGスポット。

先輩はどう触れば私が感じるのか、好きなのか、逝くのか、全てを把握していた。

「んっ!……ダメ!そこ…ダメっ!」

されるがままにされた。

先輩の手が私の手を掴んで私に先輩のを扱くように促す。

ズボンの上からでは難しいので先輩がズボンも下着も脱ぐ。

もうガチガチですごく大きくなっている。

汗っぽい匂いと、ペニス特有なのかなんなのかわからないが独特な匂い。

はっきり言っていい匂いではない。

手と口を使って扱く。一回だけ先輩が逝った。

そして私を立たせ背後から一気にペニスを挿入してきた。

「あっ!あっーーーー」

「嫌、ダメ、……」

「練っ習、あじまっぢゃう!」

何を言っても聞く耳を持たずパンパンという音と、グチュグチュという音だけが鳴り響く。

バックの次は台の上に座らされM字に足を広げそこへ先輩がまた挿入。

可愛いや、好き。愛してる、と言った言葉を耳元でゆわれると体が震える。

正常位でも何回も逝かされた。

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  • 1: 名無しさん [通報] [コメント禁止] [削除]
    ちゃんと交際するようになって良かったです。
    続き楽しみにしてます。

    1

    2022-10-22 18:18:24

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