成人向けサイトのため、18歳未満の方の閲覧を固くお断りいたします。

あなたは18歳以上ですか?

※お子様と端末を共同利用している場合はチェックしないでください。その場合は24時間有効です。


※18歳以上でボタンが反応しない方は「こちら」をから入ってください。

【現在43,927話】月間280万人が訪れるアダルト体験談・官能小説投稿サイトです。投稿した体験談や小説が高評価を受けると広告が非表示になります。エチケンにあなたの体験や妄想を投稿してみませんか?

今日の人気記事(他サイト)

体験談・小説メニュー

今日の人気記事(他サイト)

体験談(約 10 分で読了)

【評価が高め】彼氏の親友と一晩中エッチに明け暮れて…次回の約束までしてしまった話(2/2ページ目)

投稿:2026-05-04 17:36:26

人 が閲覧中

あとで読む

本文の表示設定

文字設定や人物置換設定を開く

本文(2/2ページ目)

「あっ!ちょっと、それダメ…」

オギが私の乳首をつまみながら、おちんちんを私の奥でグリグリします。

「ちょっと、オギ…ホントにダメだって!」

「ん?」

私の切迫した様子に、オギが不思議そうにします。

「ダメって、これのこと?」

オギがまた乳首をつまみながら、おちんちんを奥にグリグリと擦り付けます。

「ヤダっ!ダメっ!あーーーーっ!」

ジョワッ…ジョボッ…

私のアソコから、大量の愛液が溢れ出てきて…まるでおしっこをしたかのような量です。

「おーーっ!すごい量!」

普段、宏樹とのエッチの時もそうなのですが…

私はバックの時に乳首をいじられると、大体おもらしみたいに濡れてしまいます。

が…

「AVみたいw志保ちゃん、これするとめっちゃ濡れるんだね」

オギがまた乳首をいじりながら、ピストンします。

「あっ!もうやめて…」

ジョボジョボッ!

宏樹とは付き合って5年…その中で開発されたことなのですが…

たった一晩のエッチで、オギには私の弱点を見抜かれてしまいました。

「あぁっ…」

四つ這いになっていた私は力が抜けて、ベッドに突っ伏してしまいました。

私のベッドはもうおねしょをしたかのようにビショビショになっています。

「志保ちゃん、エッロいねー。興奮してきた」

「あっ!」

私の中で一段とオギのおちんちんが大きくなった気がします。

私は突っ伏したままでしたが、オギが再び私の腰を掴んでピストンを開始します。

「あっ!あっ!あっ!」

「それっ…気持ちいい…」

ついに自分の口から気持ちいいと言ってしまいました。

「あー、ヤバい。イキそう…」

オギの腰つきがどんどん激しくなり、限界が近いことが伝わってきます。

「んあっ!あっ、あっ!あんっ!」

オギの腰つきに連動するかのように、私の声も大きくなっていきます。

「あーーー!イクイクイク!」

「出るっ!」

「んっ!んんーーーーっ!」

最後に私の膣奥までおちんちんをねじ込み、オギは今日4回目の射精をしました。

「はーっ…はーっ…」

「ふっ…ふうっ…」

お互いベッドにぐったりと倒れ込みます。

『ベッド、どうしよう…』

水浸しになったベッドを見ながら、私はそんなことを考えていました。

さわさわっ

オギが私の胸を触ってきます。

やらしい触り方というより、イタズラするような触り方です。

振り返るもオギと目が合います。

「あ、ゴメン。何度見てもおっきいなー、と思ってw」

オギが子どものように笑います。

「………」

昔からオギはこういう憎めないところがある奴でした。

大学時代も単位を落としそうになったら私に泣きついたり、お金に困ったら宏樹に奢ってもらったり。

そのクセ、バイト代が出ると私たちに気前よく奢ってくれて、月末になるとまた苦しくて泣きついてくる。

「志保ちゃんさー、これ何カップあるの?」

「バカっ!」

「Fカップくらい?」

この後、水を飲んだりして休んでいると、オギがとんでもないことを言い出しました。

「志保ちゃん、もう一回しようよー」

「えっ!嘘でしょ…」

宏樹と付き合いたての頃、1日3回したことはありますが…

オギは2回のセックスとは別にフェラで1回、パイズリで1回既に出しています。

あとで聞いたのですが、オギは何回も続けてできるらしく、今までの彼女からはそんなにはしたくないと言われていたそうです。

だから本当の意味で満足したことはないらしいです。

一方、私はというと…宏樹とのエッチは基本的に1日1回(稀に2回)。

それで宏樹が満足してしまうのですが、しようと思えばもう少しできるというのが本当のところでした。

結局、この日はオギと明け方まで4回セックスしました。

宏樹とは週1くらいのペースで、月に直すと4回していたので…同じ回数を一晩でしたことになります。

4回目のセックスの最中、オギが言いました。

「ねー、志保ちゃん。俺さ、来月の休みにもこっちに来ようと思ってるんだ」

「んっ…あんっ…そうなの…?」

「その時さ、またこうしてエッチしない?」

「えっ?!」

「それは…ダメだって」

「いいじゃん。またこうしてエッチしよ」

オギは正常位で私を突きながら言います。

「あっ、ダメ…それはダメだって!」

「今日だけって、言ってたでしょ…」

「そうだけどさー。こうしてエッチしてみたら俺と志保ちゃんってめっちゃ体の相性いいと思うんだよね…ホラっ!」

「あっーーー!ダメぇ!」

オギが見せつけるようにピストンを激しくします。

「志保ちゃんもさ、俺とのエッチ気持ちいいでしょ?」

「んっ…はぁっ…」

「気持ち良くない」と言い返したいところですが、私は何も言えませんでした。

「こんなに相性いいんだから、またエッチしようよ」

「…それは、ダメ…宏樹のこと、これ以上裏切れない」

このままズルズル行ってはいけない…

そう思った私ははっきりとオギに告げました。

「オギとするのは今日だけ…約束でしょ」

「ふーん、そっか…」

「ねえ、志保ちゃん。こっち来てよ」

少し考えた後、オギは私を四つ這いにしてバックで挿入してきました。

「ねー、やっぱりダメ?」

「きゃっ!ちょっとーーーー!」

オギがバックで突きながら、私の乳首をつまみ上げます。

「ね、いいでしょ?また今度、エッチしようよ」

「だから、ダメだって…んんんんんーーー!!!」

私が断ろうとすると、オギがより強く乳首をつまみます。

普段なら痛いくらいの強さです。

ジョボッ、ジョワッ

でもバックの時にされると、強く乳首をつままれても私には快楽しか伝わってきません。

「こうやって気持ち良くしてあげるからさ、またエッチしよ」

「んーーーっ!」

ジョボッ!

私の乳首はおもらしのボタンになってしまったかのようでした。

「ーーーーっ、わかった!わかったから!」

「もうそれはしないでっ!」

私はとうとう音をあげてしまいました。

「ホントっ?ホントに来月もエッチしてくれるの?」

「うんっ、するっ!するからっ!」

「だからもうやめて…」

こうして私は、来月もオギとエッチをする約束をしてしまいました…

オギは4回目のセックスが終わった後、車で帰っていき…私はその日は夕方まで気絶したかのように寝てしまいました。

この話の続き

前回、私の彼氏である宏樹の親友、オギとエッチした話を書きました。その際、また次回エッチする約束をオギとしてしまいました…翌月、オギと約束した日を迎えます。時間は正午になる前です。「志保ちゃん、久しぶりー!」私のマンションのドアを開けると、オギが明るい声で言います。この時の…

-終わり-
この話はどうでしたか?
抜ける・濡れた
投票:18人
いいね
投票:33人
文章が上手
投票:23人
続編希望
投票:46人
お気に入り
投票:15人
名作
投票:10人
合計 145ポイント
投稿者のモチベーションになりますので、投票やコメントでの感想をお願いします
※上記の投票数は24時間に1回、またはコメントが投稿された時に更新されます。
この話はオススメですか?
はい
非公開
いいえ
非公開

※この投票比率は「殿堂入り」や「お勧めタグ」の条件に使用します。

この記事の解析グラフを見る
この話をシェアする
アンケート
エッチな体験談の読みたいジャンルを教えてください

投稿される方の参考になるかもしれません。

前後の記事
この投稿者をブロックする

ブロックすると、この投稿者名で投稿された記事が新着やカテゴリなどで非表示になります。

※データはブラウザに保存されるので、キャッシュを削除したり端末を変更するとブロックデータは消えます。


ブロック中の投稿者一覧

この話のシリーズ一覧

話の感想(6件)

※コメントの上限:1万件

※ここは感想を述べる場です。雑談は雑談掲示板でお願いします。ルールを守れない方はアクセス禁止にします。
※コメントのいいね数はコメント投稿時に最新に更新されます。

  • 6: 志保さん 作者 [通報] [削除]

    TKOZさん
    現実であれば胸糞ですがこれはあくまでフィクションということで安心して楽しめます。快感に抗えず流されていく志保ちゃんの描写がたまらんです。オギにしても、バイト代が出れば気前よく奢ってくれるあたり100%…


    コメントありがとうございます。
    フィクションだと思って読んで楽しんでいただければ嬉しいです!

    仰る通りで、オギは基本的には良いやつです。大学の時は出会い系を利用して架空請求に合いそうになるなど…計画性は皆無でエッチなことにはすぐ飛びつくタイプでした。

    0

    2026-05-06 17:09:26

  • 5: TKOZさん#MXh5CAI [通報] [コメント禁止] [削除]
    現実であれば胸糞ですがこれはあくまでフィクションということで安心して楽しめます。
    快感に抗えず流されていく志保ちゃんの描写がたまらんです。
    オギにしても、バイト代が出れば気前よく奢ってくれるあたり100%のクズではなく、計画性がなくつい衝動に負けがちなタイプということが読み取れます。
    まぁ、つまり、何が言いたいかというと「いいぞもっとやれ」です。
    嫌がりつつもオギの上で腰を振ってしまう志保ちゃんに期待します。

    0

    2026-05-06 12:56:24

  • 4: 名無しさん#QgCGFoA [通報] [コメント禁止] [削除]

    名無しさん
    双方、公認でのNTRであれば良いのですが、完全な裏切り行為であれば胸糞ですよね。された側の気持ちなんて、全くを持って考えてないでしょうから、相応以上のケジメをつけさせたいですよね


    すみません、上記内容ではコメントへの回答になってなかったですよね?失礼致しました。
    現時点だけで言うと、50% / 50%と言ったところです。
    オギと志保さんの絡みはとてもエロく、興奮しますが、彼氏さんひとりだけがバカをみてる展開になってしまっているのが、胸糞的に感じてます。
    エロはこのままに、最後には彼氏さんだけが独り勝ちして、オギと志保さんが奈落の底に落ちる、スカッと展開があれば100%楽しめるかなと思ってます!(^ ^)

    1

    2026-05-05 11:01:39

  • 3: 名無しさん#QgCGFoA [通報] [コメント禁止] [削除]

    志保さん
    コメントありがとうございます!返信の仕方がよくわかっていませんが、体験談の筆者です。ご不快な気分にさせていないでしょうか…楽しんでいただけていれば良いのですが…


    双方、公認でのNTRであれば良いのですが、完全な裏切り行為であれば胸糞ですよね。された側の気持ちなんて、全くを持って考えてないでしょうから、相応以上のケジメをつけさせたいですよね

    2

    2026-05-05 05:36:43

  • 2: 志保さん 作者 [通報] [削除]

    名無しさん
    もし自分が彼氏役だったら、しほちゃんとは絶対に別れずに、生涯強力に束縛して、オギはボッコボコにして、パイプカットしてやりますよ!


    コメントありがとうございます!
    返信の仕方がよくわかっていませんが、体験談の筆者です。
    ご不快な気分にさせていないでしょうか…
    楽しんでいただけていれば良いのですが…

    1

    2026-05-04 21:41:39

  • 1: 名無しさん#QgCGFoA [通報] [コメント禁止] [削除]
    もし自分が彼氏役だったら、しほちゃんとは絶対に別れずに、生涯強力に束縛して、オギはボッコボコにして、パイプカットしてやりますよ!

    0

    2026-05-04 19:46:49

話の感想を投稿する

内容 [必須:現在0文字]

名前

下記のコメントは禁止です。

・感想が含まれていない内容。

・作者のやる気を削ぐ内容。

・攻撃的な内容。

・悪口・暴言・誹謗中傷・荒らし。

・実話かどうかを問う内容。

・行動のモラルを問う内容。

・感想への返信を催促する内容

・連載方針の変更を求める内容。(「今の話は面白くないから他の話にしてほしい」など)

・この先の展開を予想する内容やネタバレ。

・出会いを求める内容。

・この話に関係のない内容

・宣伝・勧誘等。

・個人情報の記載。


雑談は雑談掲示板でお願いします。

体験談については創作として捉え、不快な内容については読まないようにしてください。

守っていただけない場合はコメント投稿を禁止します。ご了承ください。


「つまらん!」「こんなもの投稿するな!」などと投稿する人がおられますが、その場合は「もっと描写を詳しく」「ここをこうしたら良くなる」など「投稿する方が次に活かせるコメント」をお願いします。

禁止事項を破ると過去全てのコメントが削除され、コメント投稿ができなくなりますのでご注意ください。

解析グラフ

アクセスの解析データを見る
※表示に時間がかかる場合があります
※表示のエラーを修正しました。
(2020年05月28日)

体験談やHな話を募集中!

エチケンでは体験談やエッチな話を随時募集しています! 1日に10万人が訪れる当サイトにあなたの話を掲載してみませんか? 皆様のエッチな投稿を心よりお待ちしております!


通報フォーム

理由[必須]