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体験談(約 5 分で読了)

小5のとき、ふたなりの私が初めて犯された

投稿:2026-05-04 18:12:07

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名無しの人◆JnUDaRM(埼玉県/20代)

「リン(仮)」は一応男として過ごしていましたが、小学4年生の冬頃から異変がおこりました。

親から胸が膨らんでいるとの指摘をされました。

私はあまり気にしてなかったんですが、数ヶ月経つと胸が張って痛みがあったり、乳首が擦れる感覚がありました。

そこで疾患が発覚しました。尿道が女の子のマンコの部分に開いたり、最初は気付いていなかったのですが、かなり小さい膣があったりしました。

今まで外見的問題が無かったためスルーされてたそうで、私は暫くこの身体と付き合うことにしました。トイレは基本座ってする形です。

初めてパッド付きの下着を着たときの悪いことをしているような、プライドを押し殺しているような、期待をしているような、複雑な感情があったのは覚えています。

また、こんな身体だったために、「男女」なんて弄られ方したのも覚えています。

有り体にハブられてました。それでも、数人は気づかって話しかけ続けてくれたので、特に困ることは無かったです。

私も、ほぼ毎日おっぱいを揉んだり、乳首いじったりして遊んでたので、精神的に落ち込んだりは無かったです。

そんな私が犯されたのは小6のGWでした。

その日は一つ学年が下の男子と遊んでいました。その帰り、突然雨が降り、私も後輩男子もずぶ濡れになりながら帰りました。

比較的家の近かった後輩男子は先に家へ帰って行き、私はもう少し走って帰ってました。ただ、途中で疲れてしまい、適当なアパートの軒下で雨宿りすることにしました。

息切れして肩を上下させていた所、突然声をかけられました。

「なにしてんの?」

「あ…雨宿りしてます…」

「小学生?」

「はい…」

「ふぅん……」

大人の男性に圧のある声で言われ、正直ビクビクしてました。怒られそうな気がして。

ただ、その予想に反して男性はそのまま部屋の中に入っていきました。

ちょっとほっとしましたが、あまり時間が経たない内に「風邪引くから入りな?」と言われました。

断る勇気のない私は「はい…」と言って部屋に入りました。

「風呂入りな」

「はい…ありがとうございます…」

そう言って服を脱ぐと、男性は戸惑っていました。

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「女の子……?」

「あ、いや…男です…」

服装は普通のTシャツに長ズボン。髪はミディアムカットで、声もまだ高い。すごく小さいけどチンコはあるのに、同級生の女子と同じくらい胸があるので、判別しづらいとは思います。

「後ろ姿まじ女の子じゃん。女の子の尻じゃん」

「あの…病気で……」

「ふぅん……心配だからこのまま見てるよ」

男性は浴室の扉を半分開けたまま、後ろで座ってました。別に男の子として生きていたので、裸を見られること自体に抵抗はありませんでした。

私は浴室に入ると、座って洗面器を手に取りました。石鹸が洗面器を挟んだ向こうに置いてあったので、四つん這いで手を伸ばすような形になったのですが、その時に男性が「ん?」と言い、話しかけてきました。

「マンコあんの?」

「え?まんこ?」

「うん。これ」

そう言って男性は私の会陰部を撫でました。

私はこの時、小さい膣があることを知らず、突然撫でられてビックリしました。

「ひゃっ!」

初めてマンコを撫でられた感覚は、少しくすぐったくてゾクッとする感覚がありました。性感帯がそこにもあったんだと思います。

「何?感じるの?」

「えっ……?」

「小学生じゃ知らないか」

体を洗おうとする私を無視して、男性はそのまま私のマンコの近くを撫で続けました。

私は一瞬おしっこが出そうになる感覚を我慢するために腰を動かしていましたが、どうにもならなそうな感覚がしました。

「えっ何?愛液も出んの?」

後で知りましたが、精嚢(精液の液体部分を作るやつ)が膣のすごく近くにあって、そこから濡れているんだと思います。

少し粘り気があるので、愛液っぽく見えたかもしれません。

無論、当時の私が知るわけがなく、意味のわからない単語でした。ただ、排尿感が迫ってきている感覚だけがありました。

「あ、あの……おしっこ出そうで……」

「いいよ、出してみ」

「いや、ダメ……離して……!あっ……!はぁっ……!はぁ……」

そう言った瞬間、頭の中が真っ白になって体がビクビクしました。足から力が抜けて、四つん這いで体を支えるので精一杯でした。

「はぁ……はぁ……」

「これで男の子は嘘だろ」

男性はズボンを脱いで私を抱えたまま、チンコを洗いました。

その時の男性のチンコは自分じゃ考えられない位大きくなっていて、私は目が釘付けになりました。

こんなにでかくなるんだと。

男性はあぐらをかいて、私を膝に乗せて横に抱き抱えました。

男性の左手で私のお尻を、右手でおっぱいを揉んできました。

「あぁ……やわらけぇ」

「や……やぁだ……」

「さっきのおしっこ出そうな感覚をイクって言うんだよ。今度は言ってみよ」

私の太股に当たってる男性のチンコがビクビクと動いていました。そこだけ熱くて、変な感じでした。

「んん……ああ……」

「中も感じるの?」

男性はマンコをつつっとなぞると、私のマンコにするっと指を入れました。

「あっ!ああ……っ!やめ……て……イク……かもぉ……!」

「いいね。いいよ、もっとイクッて言ってみよ」

「いや……イク……イクッ……イクッ!」

私はまた、あの頭が真っ白になる感覚に襲われました。そして、それを気持ちいいと本能的に感じていました。これが気持ちいいんだと。

「こん中入るのかな?」

男性は私をまた四つん這いにすると、自分のチンコを私のマンコに入れました。

「あっ!痛いっ!痛……い……」

「そう?ちょっと待つか」

無理矢理入れられたそれは、とにかく痛かったです。

男性は私のおっぱいを揉んだり、乳首を摘まんだりして私が慣れるのを待ちました。

こんなの慣れるわけない。そう思っていたけど、一度入ると不思議なもので、段々なれてきました。

中に私のものじゃない熱いモノがビクビクとしていて変な感じでした。

私が腰を動かすと、男性は何か察したようで、私を後ろから突き始めました。

「やっ!あっ!」

「最後まで入らねぇけど……気持ちいいわ……ヤバ……」

「やっ……あっ……あっあっあっ……あんっ!やぁ……っ!」

私は体の奥、絶対に刺激を受けるわけが無いところに刺激を与えられて、頭の中が訳分からなくなっていました。

ただ、とにかく気持ちいいと思って、声が勝手に出てました。

「イクっ!イクイクイク……っ!ああっ!」

「ああ……俺も射精しそう」

「や……!はぁ……!ああっ!イクっ!」

私は限界を迎え体をビクビクさせました。

その時に、私の中に熱い何かが沢山溢れました。

男性は息切れしている私を座らせました。その時に、初めて見ましたが、私の小さなチンコから白い液体が出てました。

私もイッて射精していたみたいです。ただ、それ以上に会陰部からドロドロと精液が漏れてました。

男性の精液でしょう。幸い子宮は存在しないので妊娠はしません。ただ、挿入されたことで膣の存在を認知し、そこから溢れ出る精液を見るのは変な気持ちになりました。

「やっぱこれで男は嘘だわ。チンコあっても女の子だな」

男性はそう言いながら、私の体を手早く洗って、体を拭いてくれました。

雨で濡れた服が乾くまで、私はバスタオルを巻き、男性に抱えられながら過ごしました。

ずっと体を揉んだり撫でたりされました。

その時に、いくつか約束をしていました。

今日の事は秘密にすることと、定期的に会うことでした。

私はその約束通り、秘密にしたまま何度も通いました。その度にイかされて、その後は女の子の格好をさせられました。

女の子用のショーツや綿パン。スカートやスキニーパンツ。フワフワした可愛いトップスや、胸元がゆるゆるのシャツ。挙げ句に女子用のスク水や巫女とかのコスプレまで。

それらを着るだけでなく、外に連れ出されて写真も撮られました。

わざとパンちらさせたり、スキニーでお尻の形を主張させたり、前屈みで乳首を見せるような姿勢を取らされたり……ハッキリ言って恥ずかしかったです。

ただ、その恥じらいが男性を興奮させたのか、中学生になっても関係は続きました。男性が仕事の関係で引っ越すまで、ずっと続きました。

ただ、男性との関係は今回みたいなことを続けたので、これ以上は書かないです。処女?奪われた話だけです。

ちなみに、綿パンとショーツは履き心地良かったです。会陰部に接触する所が綿だからか、ストレスのない履き心地で、これ以来親に頼んで女子用の下着が増えました。

-終わり-
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