成人向けサイトのため、18歳未満の方の閲覧を固くお断りいたします。

あなたは18歳以上ですか?

※お子様と端末を共同利用している場合はチェックしないでください。その場合は24時間有効です。


※18歳以上でボタンが反応しない方は「こちら」をから入ってください。

【現在43,927話】月間280万人が訪れるアダルト体験談・官能小説投稿サイトです。投稿した体験談や小説が高評価を受けると広告が非表示になります。エチケンにあなたの体験や妄想を投稿してみませんか?

今日の人気記事(他サイト)

体験談・小説メニュー

今日の人気記事(他サイト)

体験談(約 4 分で読了)

中学時代の親友とのホモプレイ体験談

投稿:2021-12-08 23:37:35

人 が閲覧中

あとで読む

本文の表示設定

文字設定や人物置換設定を開く

本文

バイの男◆GRh0MxE(東京都/10代)

登場人物

俺→当時中学2年男子身長約170cm体重55kgチンコのデカさ13cm基本的には女の子が好きだけど男もいけるバイこの時点では女の子とも性的関係をもったことのない童貞もちろん彼女なし

カズ(仮名)→俺と同級生で小学校に入る前からの幼なじみの男子身長160位体重知らんチンコのデカさ後述コイツも多分バイ

1月半ばの冬休み中、俺はカズの家に遊びに行ってた。理由は、冬休み前に俺がカズに貸したワークの答えを返してもらうついでに2人で遊びたかったから。といってもずっとムラムラしてた俺はカズを襲う気満々だった。

午前にカズの家に到着し、そこから2階にあるカズの部屋で2人で遊んでいた。何をしていたか記憶が定かでないが、一緒にテレビを観たり話をしていた気がする。

確か午後2時頃、カズはベッドの上で携帯をいじっていて、俺はその下で同じく携帯をいじっていた。

寝転がっているカズの股間が無防備で俺は思わず手を伸ばした。ズボンの上からカズのチンコの形をなぞるようにできるだけいやらしく。

「ねえやめて」

カズはそう言ったけれど、抵抗はしなかったし携帯をいじったままだった。

5分位カズのチンコを触っていた。ズボンの上からでもだんだん大きく硬くなってきたのを感じた。

「このままフル勃起させてやるよ」

俺はそう言った。

「いや、もうだいぶたってるから」

カズはそう言った。そこで俺はこう聞いた。

「ねえ、俺ホモプレイに興味あるんだけど、やってみない?」

「…いいよ」

俺はベッドの上に移動した。カズのズボンを下げてカズのいきり立ったチンコと対面した。カズとは修学旅行で一緒に風呂に入ったことはあったけど、勃起したチンコを見るなんて初めてだ。

カズのチンコは10cm位だった。正直少し小さいかなって思った。でも、そのチンコは上向きに反っていて俺のなんかよりガチガチだった。

俺はカズのチンコを扱きだした。優しく握ってゆっくり上下に動かした。普段オナニーをするときのように。

「うっ…」

どうやらカズを気持ち良くなってくれみたいだった。

「ねえ、俺のもやって」

俺はズボンを脱がしやすいように腰を上げ、その隙にカズは俺のズボンを下ろした。

「え、うわっ…デカい…」

「そうかな?」

「大きいよこれは」

「女の子達って、セックスするときこんなに大きなモノを入れるんだね…」

そう言ってカズは俺のチンコに触れた。まるで電撃は走ったようだった。自分でオナニーするときとは全く違った快感だった。チンコの先っぽは我慢汁でヌルヌルだった。

「我慢汁出てるねヌルヌルになってるよ」

カズはそのまま俺のチンコを扱いた。とても気持ち良かった。

カズはこんなことを言った。

「俺、オナニーしても我慢汁出たことないんだよね」

「興奮が足りないんじゃないかな?そのうち出るようになるよ」

カズの手コキによる刺激にも馴れてきた頃俺は更にカズにお願いをした。

「フェラしてくれ、って言ったらしてくれる?」

「いいよ」

カズはそう言って俺のチンコを咥えこんだ。カズの口の中はとても温かくてとろけそうだった。余談だが、当時俺は中学生にして既にオナホールに手を出していた。しかし、生身の人間の気持ちよさはそんな人工物とは比べ物にならないことを知った。

カズは一生懸命俺のチンコをフェラしてくれた。時々カズの歯が当たって痛かったけど、それすらも気持ち良く感じるくらいに興奮していた。カズがフェラしてくれている間、俺はカズのチンコを手コキしていた。しかし、この至福の時間も終わりが近づいてきた。

「ああ、気持ちいい。そろそろイキそう…」

「イッていいよ。いっぱい出して」

俺の限界を悟ったカズはラストスパートをかけてきた。

「ああ、気持ちいい!イクイクイクッ…ああっ…!」

俺の声を聞いてカズはチンコから口を離した。その瞬間、俺のチンコから白い液体が吹き上がった。ビュルッという音が本当に聞こえた気がするくらい大量に勢いよく射精した。精液はボタッボタッと音を立てて俺の腹の上に落ちた。

しばらく沈黙が流れた。俺の荒い息遣いだけが部屋の中に響いていた。近くにあったティッシュで汚れた体を処理した。驚いたことに、俺のチンコはまだ勃起したままだった。いつもオナニーするときは一回射精すればすぐしぼむのに…。

一旦休憩がてら俺がカズを攻めることになった。我慢汁が出たことないと言っていたカズだったが、カズのチンコは我慢汁で溢れていた。

「我慢汁出てるよ」

「え?あ、ほんとだ」

俺との行為にこんなに興奮してくれていたんだと嬉しくなった。俺はさっきカズがしてくれたように、カズにフェラをしてあげようとした。しかし、俺の口の中は緊張のあまり乾ききっていてとてもフェラできるような状態ではなかった。

気持ちを切り替え、カズを手コキでイカせることにした。しばらくカズのチンコを扱いていたが、カズも緊張していたらしく、イケなかった。

また俺がカズにしてもらうことになった。またフェラと手コキを交互にしてもらいながら気持ちよくしてくれた。

2回目にも関わらずすぐにイキそうになった。

「あぁぁッイクッ!!!」

2回目とは思えないくらいたくさん出た。今回は事前にティッシュを準備できたので周りを汚すことはなかった。

後片付けをし、時計を見ると3時半を過ぎていた。カズの家と俺の家はかなり離れているのでそろそろ帰らないとまずい。急いで身支度を整え、帰ることにした。カズのお母さんの計らいで家まで送ってくれることになった。

「今日は楽しんでくれた?」

「はい。ありがとうございます。」

まさかあなたの息子さんといけないことをしていました、なんて口が裂けても言えない…そんなことを思いながら俺は帰路についた。

-終わり-
投稿から3年が経過したため、投票ボタンは無効です。
お気に入り登録は可能です
抜ける・濡れた
投票:6人
いいね
投票:7人
文章が上手
投票:3人
続編希望
投票:14人
お気に入り
投票:6人
名作
投票:1人
合計 37ポイント
投稿者のモチベーションになりますので、投票やコメントでの感想をお願いします
※上記の投票数は24時間に1回、またはコメントが投稿された時に更新されます。
この話はオススメですか?
はい
非公開
いいえ
非公開

※この投票比率は「殿堂入り」や「お勧めタグ」の条件に使用します。

この記事の解析グラフを見る
この話をシェアする
アンケート
エッチな体験談の読みたいジャンルを教えてください

投稿される方の参考になるかもしれません。

前後の記事
この投稿者をブロックする

ブロックすると、この投稿者名で投稿された記事が新着やカテゴリなどで非表示になります。

※データはブラウザに保存されるので、キャッシュを削除したり端末を変更するとブロックデータは消えます。


ブロック中の投稿者一覧

話の感想(件)

※コメントの上限:1万件

※ここは感想を述べる場です。雑談は雑談掲示板でお願いします。ルールを守れない方はアクセス禁止にします。
※コメントのいいね数はコメント投稿時に最新に更新されます。

まだコメントはありません。

話の感想を投稿する

内容 [必須:現在0文字]

名前

下記のコメントは禁止です。

・感想が含まれていない内容。

・作者のやる気を削ぐ内容。

・攻撃的な内容。

・悪口・暴言・誹謗中傷・荒らし。

・実話かどうかを問う内容。

・行動のモラルを問う内容。

・感想への返信を催促する内容

・連載方針の変更を求める内容。(「今の話は面白くないから他の話にしてほしい」など)

・この先の展開を予想する内容やネタバレ。

・出会いを求める内容。

・この話に関係のない内容

・宣伝・勧誘等。

・個人情報の記載。


雑談は雑談掲示板でお願いします。

体験談については創作として捉え、不快な内容については読まないようにしてください。

守っていただけない場合はコメント投稿を禁止します。ご了承ください。


「つまらん!」「こんなもの投稿するな!」などと投稿する人がおられますが、その場合は「もっと描写を詳しく」「ここをこうしたら良くなる」など「投稿する方が次に活かせるコメント」をお願いします。

禁止事項を破ると過去全てのコメントが削除され、コメント投稿ができなくなりますのでご注意ください。

解析グラフ

アクセスの解析データを見る
※表示に時間がかかる場合があります
※表示のエラーを修正しました。
(2020年05月28日)

体験談やHな話を募集中!

エチケンでは体験談やエッチな話を随時募集しています! 1日に10万人が訪れる当サイトにあなたの話を掲載してみませんか? 皆様のエッチな投稿を心よりお待ちしております!


通報フォーム

理由[必須]