官能小説・エロ小説(約 4 分で読了)
絶望に寄り添う10
投稿:2026-05-02 18:22:43
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前回の続きです。前回と同じく、生々しい内容が含まれるので、ご注意ください。あの日から3日後、えなからメールが届いた。「家に来てほしい」#ピンクと僕は、準備をし、緊張で震える手でえなの家のインターホンを押した。数秒の間が空き、えなの母が玄関のドアを開けた。「来てくれてありがとうね。さあ、入…
少しダークな内容です。その日、えなと僕は、赤ちゃんのお世話をし、赤ちゃんを連れて散歩に行っていた。春から夏に移りゆく季節で、とても温かい。散歩を終え、えなと2人でコンビニに行った。そして、公園を通っていると、えなが、「怖い…」#ピンクと、震えながら抱きついてきた。「え?大丈夫…?…
えなは、PTSDにより、当時のことを思い出し、何かに怯えているようだった。
土曜日に、いちご狩りと、プールにいかないかと誘うと「え、行きたい!」と、表情を明るくし、答えた。
当日になり、えなは、ニコニコしていた。
それだけでも嬉しいが、えなはテンションまで高くなっていた。
それから、電車で田舎方面に行き、いちご狩りの場所についた。
えなは、昔からいちごが大好きだったので、よっぽど嬉しいのだろう。
えなは、美味しそうないちごを何個かとり、近くのテーブルで食べた。
僕も、同じように何個かとり、一緒に食べた。
えなは、笑顔で美味しそうにいちごを食べていた。
それからも、いちごをたくさんとり、食べて、3時頃、プールに向かった。
えなは、黒の水着で、スタイルが際立ち、かなりエロかった。
プールはかなり広く、晴れていたため、プールにはかなり向いているタイミングだった。
僕は、2人分一つに合体している浮き輪を一つ借り、えなと、浮き輪でプールを歩いた。
僕とえなは、水深がそれなりにあり、流れが速めのプールに入った。
浮き輪は、えなが後ろで、僕が前になった。
えなは、楽しそうに笑い声をあげている。
プールの予定も入れておいてよかったと思った。
その時、僕が後ろに足を伸ばすと、足がえなにあたり、「んっ!」と言った。
「ごめんね!大丈夫?」と聞くと、どこか気持ちよさそうな顔で、「うん…」と言った。
えなが言うには、僕が足を後ろに伸ばしたとき、足の親指がまんこに食い込んだそうだ。
プールを一周ほどし、浮き輪無しで歩くことにしたとき、僕は悪戯をした。
えなのまんこを水着の上から撫で始めた。
「あっ!うっ!ここだめだからぁ…」と気持ちよさそうに言っていた。まんこの部分が少し暖かくなっていた。
潮を吹かせるまではいかずとも、イカせようと思い、指を動かし続けると、「だめ!イック!イク!」と言い、ビクッと痙攣した。ここがプールだということもあり、これ以上はもうやめた。
ウォータースライダーなどを満喫し、それぞれで着替え、駅に戻った。
とりあえず僕の家に戻ると、えなが、「お風呂入ろうよ」と言ってきた。
プール行ったあとなので、「いいよ」と言うと、「一緒に入ろうよ」と言われた。
僕は、「分かったよ笑」と言った。
お風呂の湯が沸き、お風呂にふたりで入った。
そして、急にえなが、「その椅子座ってよ」と、お風呂の椅子を指差し言ってきたため、座ると、えなが急にムスコをいじりだした。
「えぇ!?何してるの!?」と言うと、「私だけ気持ちよくしてもらってたら良くないから」と言い、ムスコをいじり続けた。
全裸のえなに触られているため、僕はすぐに勃起した。
そして、なんとえなが、「んっんっ」と、フェラをし始めたのだ。
「ひほひいいへひょ(気持ちいいでしょ?)」と言ってきたが、発音などから意味が伝わり、「うん、最高だよ」と言い、えなはフェラを続けた。
えなは舌を器用に動かし、僕は「えな、もう出そう!」と言うと「ひーよ(いーよ)」と言われ、容赦なく出すと、「んっ!けほっ、ぷはぁ」と言ったので、少し背中をさすると、「ゴクッ!」と、精子を飲んだのだ。
思わず「すごい」と言うと、「えへへ!」と笑っていた。
数日前が信じられないほどだ。
体を洗い、少し湯船に入った後、「次はえなが座ってよ」と言うと、えなはすんなり椅子に座った。
僕は、えなの足を広げ、まんこを舐め始めると「ひゃっ!」と、最初は驚いていたが、「あっあっ!」と、感じていたため、えなのまんこをぐぱっと広げ、膣に舌先を挿入し、舌を動かす。膣が舌を締めつけてくる。
えなも、「んっ!あっ!」と言い、愛液を出していた。舌を動かすたびにピチャピチャと音を立てている。
そうして舌を動かしていると、「あっ、イク!」と言い、「ピシャッ!」と潮を吹いた。
温かい潮が僕の顔にかかった。
えなは、「んぅ」と言い、少し呼吸を荒くしていた。
もう一度、軽くシャワーを浴び、お風呂から上がった。
ソファで寛いでいると、えなが、「またヤらない?」と、顔を赤らめて言ってきた。「うん!いいよ」と言うと、「ベッド行こ!」と言われ、僕もベッドに言った。
最初は、ふたりで抱きつき、舌を絡めたキスをした。
えなの口内は温かい。
そして、えなのまんこを軽く手マンし、潤滑液代わりにし、コンドームを付けた僕は、まんこに挿入した。
まんこが、メリメリと開いていき、ムスコが奥に入っていく。
そして、僕は、腰を素早く振る。
「あんっ!あっ!最初から速いぃ!」と、えなはすでに気持ちよさそうだ。
そして、今までの倍の速度で腰を振ると、「がっ!ああぁ!」と言い、大きく反った。それでも僕は腰を振るのを止めず、一発目を射精した。
そして、また腰を振ると、「あんっ!!あっ!!だめぇ!おかしくなるぅ!!」と言った直後、僕も射精した。
そして勢いよくムスコを抜くと、「プッシャァァァ!!」と、とてつもない勢い、量の潮がまんこから吹き出した。
えなは大の字に倒れ、ビクビクと震えながら、「あっあっ…」と、声を漏らしている。
流石に今日は激しすぎたので、「ちょっとやりすぎたね。ごめん」と言うと、「またやろ…」と言われ、嬉しかったため、えなの顔に顔射した。
その後、えなにフェラさせると、僕も興奮していたのと、えなの器用さもあり、すぐに射精した。
「もっかい良い?」と聞くと、「うん」とすんなり受け入れてくれたため、もう1度フェラしてもらう。
次は、えなの頭を掴み、少し奥までムスコをえなの口に突っ込むと、「んぐぅ!」と、少し苦しそうだったので、少し手前にし、2発目の射精をすると、「ゲホッ!ゲホッ!」と、激しく咳き込みだした。
器官に入ったのだろう。背中をさすった。
そして、互いに服装を整え、後片付けを終えて、えなの家に行き、少し雑談した後、僕は家に帰った。
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(2020年05月28日)
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