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絶望に寄り添う7

投稿:2026-04-30 20:19:54

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ND◆JBByRQE
最初の話

前回の続きです。前回と同じく、生々しい内容が含まれるので、ご注意ください。あの日から3日後、えなからメールが届いた。「家に来てほしい」#ピンクと僕は、準備をし、緊張で震える手でえなの家のインターホンを押した。数秒の間が空き、えなの母が玄関のドアを開けた。「来てくれてありがとうね。さあ、入…

前回の話

番外編を書くつもりでしたが、好評で、「続編希望」が多かったため、まだ書きます!出産から、2ヶ月半、えなから、犯人のことについて話された。あの犯人3人は、公園付近、コンビニの監視カメラ情報、周りの人からの証言、えなたちからの話で、特定し、逮捕に至ったそうだ。3人とも、20、21歳くらいで、…

えなに告白されて2週間後、時間に余裕ができたので、水族館に行くことにした。

10時に、えなが家に来た。

僕の父は、同じ職場の人と釣り、母は買い物のため、僕一人だったため、えなを招き入れた。

午前中は雨が降っているため、えなは少し濡れていた。

えなにシャワーに入りたいと言われ、了承すると、「一緒に行こ」と言われた。

まぁ、2週間前に、あんなことがあったから、えなも欲があるのかと期待していたが、普通に2人でシャワーを浴びただけで、「なんだ…」と思っていると、「触る?笑」と言われた。

「えっ!?」と思っていると、「えへへ、どうせ触りたいんでしょ?笑」と言われたため、僕は胸に手を伸ばした。

感触は、信じられないほど柔らかく、数分間揉み続けた。

「ありがとう最高だったよ」と、ニヤつきながら言うと、「こっちもいいよ笑」と、言いながら、まんこを、中指と人差し指で広げた。

パイパンのまんこの中に、綺麗なピンクの膣があった。

僕は、手を伸ばした。

指を2本、まんこに挿入した。

「んっ!」と、もう感じているようだ。

指の動きを、2週間前より激しく動かすと、愛液が溢れ出し、「ぐちゅぐちゅ」と、いやらしい音を立てながら、「あん、あん、あっ!」と、エッチな声を出している。

続けていると、ビクビクと痙攣しだしたので、そろそろだと思い、動きをより一層激しくすると、「あっ!あっ!イグイグ!」と叫びながら、「プッシャー!」と、まんこから潮が噴出された。

その後、ぐったりしているえなの口に、まんこに挿入した指を挿入すると、えなが、いやらしく微笑んだ

えなに、もう一度軽くシャワーを浴びせた後、昼食をとり、16時頃、水族館に行った。

洋食店でパスタ食べた

帰りに、コンビニで買った、ボトルぷっちょの容器をえなが欲しがっていた。

「え?中身はもうないよ?」と言うと、「うん!容器がいいの!」と言われたため、えなに容器を渡すと、微笑み、「ありがと笑」と言われた。

その後、最寄り駅から少し離れた大規模な公園のブランコに座り、ふたりで星を眺めた。

星、月に照らされるえなの顔は、国宝級に綺麗だった。

その後、トイレに行きたいと言われ、僕も丁度トイレに行きたかったため、2人で向かうことにした。

僕は用を足し終えると、えなはトイレのドアを締めていなかった。

「えっ!?なにしてるの?」と聞くと、「えへへ!」と笑い、さっき渡したぷっちょの容器を取り出し、まんこに挿入したのだ。

みるみるうちに、「ズブブ…」と、ぷっちょの容器が入っていく、

凹凸が大きい容器のため、動かすたびに、「んぅっ!」と、喘いでいる。

僕もえなのトイレに入り、ぷっちょの容器を手に取り、動きを激しくすると、「あっ!あっ!だめぇ!ここっ!トイレッ!トイレだからぁ!」と、喘ぎと混ざった言葉で言われたが、そんなのお構いなしに、動かし続けると、外から物音がしたため、反射的に引き抜くと、えなの体が「ビクッ!」と動いた。

潮を吹くまではいかなかったが、イったようだ。

えなに、愛液で濡れたぷっちょの容器を返すと、「あの抜き方はひどいよ笑」と言われ、僕は、「ごめんごめん!」と謝った。

ちなみに、物音は、少し遠くのゴミ箱からだった。

あのまま続けても良かったと思いながら、えなと2人で帰り道を歩いていると、前を歩いていたえなが、ニッコリと振り返った。

「はるくんはめっちゃエッチだけど、そんなところも大好きだよー!」と言われ、僕はえなを抱きしめた。

キャハハと楽しそうな笑い声をあげるえなを、僕は一生守り、大事にすると誓った。

この話の続き

えなと付き合って、1ヶ月、今は5月だ。梅雨が明け、晴れたとき、えなをジョギングに誘ってみると、「いいよ!」#ピンクと、すんなりと受け入れてくれた。えなは、高校ではテニス部だから、運動は今でも好きなようだ。11時、えなの家の近くの土手をジョギングし始めた。えなは、白色半袖Tシャツで、デ…

-終わり-
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