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体験談(約 21 分で読了)

【高評価】友達のお姉さんに一目惚れしてしまった件その2(2/3ページ目)

投稿:2026-03-23 23:18:19

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本文(2/3ページ目)

「ちょ、ちょっとね…アイス食べれば落ち着くよ。」

顔が赤くなったのはマドカのせいだ。耐えていたのに俺を誘惑するような事ばかりしてくる。

がっつく男は嫌われる。男子高校生なんて発情したサルと同じ。​ネットか何かで見た格言が、呪文のように頭の中をぐるぐると回る。

相手は、余裕たっぷりで格上のお姉さんなんだ。ここで本能のままに飛びついたら、ただの子供だと思われて冷められてしまうんじゃないか……。そんな不安が、俺のブレーキを必死に踏ませていた。

アイスを食べ終わって再出発。頭が冷えて少し落ち着いた。

マドカはいつもの様に左手を差し出して、指を絡ませてくる。ニッコリ笑うマドカを見ると不思議と俺の気持ちも落ち着いていった。

目的地に到着したのはお昼少し前になった。ちょっとした寄り道や曲がる所を間違えたので予定よりも大幅に遅れる事になった。

「んっ…ん~~。着いた~♡」

​車を止めると、マドカは両腕を上げて大きく伸びをした。

キャミソールの細い紐が肩に食い込み、マドカの自慢の豊かな胸のラインが強調される。短い裾がさらに上がって、白い太ももがシートに押し付けられている様子に、俺はつい視線を向けてしまった。

「運転ありがとう。疲れたよね?」

「でも…楽しいよ♡ケンタと一緒だもん♡あっ、でも…後で肩でも揉んでもらおうかな~?」

「そんなの、いくらでもやるよ~。」

「お願いね~?まぁ…肩だけで終わんないんだろうけどね~?」

​マドカはそう言うと、俺の耳元に顔を寄せ、熱い吐息とともにクスクスと笑った。

「まぁ…俺も、ナビのご褒美くらいは欲しいかな~?」

俺は少しからかいを込めて、マドカの身体にチラチラ視線を向けた。

「そうだね~♡じゃあ…ご褒美…上げようか?」

「は?」

少しは恥ずかしがるかと思っていたのに意外な言葉に間抜けな声が出た。

マドカはシートにもたれて、右足を座席に上げた。ただでさえ短いスカートがスルスルとマドカの白い太ももを滑り落ちていく。妖艶に微笑みスカートの裾を細い指先でつまむと、ゆっくりと下着が見えそうなギリギリのラインまで引き上げる。

「ちょ…ちょっと待って!後で…後でいいから。」

俺は慌ててマドカを止めて周りに人がいないか確認した。そんな俺を見てマドカはクツクツ笑った。

「あれ~?ご褒美いらなかった~?」

マドカはわざとらしく不思議そうな顔をして俺を覗き込んだ。

「はぁ…いるけどさ~。そう…後で!後で下さい。」

「はい…♡後でね~♡チュッ♡」

いきなり頬に軽いキスをもらってビックリして、体が跳ねた。

目的地に到着して数分でなんだかぐったりしてしまった。さすが年上、俺のいたずらなど軽くいなして反撃してくる。

「お腹減らない?早いけどなんか食べよ?」

「うん。行こうか。」

俺たちは車を降りて、歩き出した。マドカはカーディガンを羽織ってくれて俺も一安心。それでも目立つマドカの胸元を誰かが見ていないか警戒は怠れない。

マドカはあまり気にしていないのか、俺と腕を組んで胸を押し当て俺の反応を楽しんでいた。

俺たちは適当な店を見付けて中に入った。海が見えるお店で雰囲気もいい、マドカが席に座るだけでも絵になるな~とにんまりしてしまう。

マドカとは対面に座ったのだか、正直少し苦手だ。どうしても胸に目が行ってしまうし、向き合うと照れてしまうからだ。

「いいお店だね~。」

「うん。海も見えるし、のんびり出来て良いよね。」

いつもこれ位ゆっくりできたら良いのにと思わずにいられない。

俺たちは食事をして店を出た。お腹が膨れて少し眠い。まったりし過ぎたかと少し反省した。

「ケンタ…車に戻ってもいい?」

「ん?いいよ。疲れちゃった?」

「ちょっとね…はしゃぎ過ぎたかな?」

軽い冗談を言うものの、少し疲れているのか元気がない気がして、俺たちは車に戻った。

「ごめんね?まだ行きたい所あった?」

「平気だよ。俺もちょっと疲れたし、マドカは運転もしてくれてるから余計にだよ。」

「ありがと~♡」

マドカはカーディガンを脱ぎながら、ニコッと笑うと俺の肩に頭を預け、腕を絡ませた。腕には柔らかい感触。ほのかな体温が腕に伝わり俺の気持ちも高ぶっていく。

「マドカ…その…当たってるよ…?」

「そうだね~。」

​マドカは否定するどころか、さらに力を込めて俺の腕を自分の胸の谷間深くへと引き込んだ。

「その…なんて言うか…したくなっちゃうんだよね~。」

「ん~?何を~?」

もちろん正直に言いたいが、嫌われたくないなと不安が募る。それでもマドカの胸の感触と甘い匂いに俺のチンポはムクムク大きくなり、思わず本音を漏らしてしまった。

「その…エッチな…ことを…?」

「じゃあ~、もうホテルでい~い?」

「もちろん…その…マドカが良ければだけど...。」

短い沈黙があり、俺はマドカを不快にさせたかと緊張しながら回答を待った。不意にヌチャッという感覚が首筋に走り、マドカの声が耳元で聞こえた。

「遅いよ…♡」

「え?」

「もう…意地悪…。」

マドカの手が俺の股間に伸び、チンポを優しく包んだ。

「私も...我慢…できないってこと…♡」

マドカは硬くなった膨らむ股間を見た後に、潤んだ瞳で俺を見つめた。

「ねぇ…行こうよ…♡」

「うん...。」

俺がうなずくとマドカは俺の頬に手を添えて、軽く吸うように俺の唇を奪うと、すぐに車を動かした。マドカは俺の手を握り無言で車を走らせる。場所を知っていたのか数分でホテルに到着した。

まだ日も高いこの時間、止まる車は少ない。前に行ったホテルと同じで駐車場から直接部屋へつながるタイプらしい。

マドカは適当な部屋のガレージへ車を止め、エンジンを切った。

未だに慣れない俺はマドカに連れられる様に部屋へ上がりドアを閉めた。

緊張で立ち尽くす俺をマドカがベッドに連れていき、ようやく腰を下ろした。マドカは2人きりになれたことを喜んでくれ腕を絡ませた甘えてくる。

「どうしたの?」

「やっぱりホテルは緊張しちゃうなって…。」

「ふふふ…前はあんなにエッチなことしたのに~♡」

「それは…」

それはそうなのだけど、俺にとってのマドカは大好きな人であると同時に愛おしく侵しがたい存在でもあった。

もちろんしたい。マドカの乱れた姿を思いだし何度果てた事だろう。

「ふふ…ごめんね…意地悪だったね♡」

「いや、そんなこと…。」

マドカは俺をギュッと抱き締めた。

「私のこと…大事にしてくれてるんだね…♡」

「うん…凄く大事…。」

「クチュ…ありがとう♡」

濃厚なキスを期待したけど、思ったよりも軽くて、続きを欲した。緊張する俺を気遣ってかマドカも少し我慢してるっぽくも感じる。

「あっ、そうだ肩揉んでもらおうかな~?」

マドカが髪を上げてうなじを見せつける。

「うん……。」

​震える手でその細い肩に触れる。指先に伝わる柔らかな肌の質感に、心臓の音が耳元まで響く。

「はぁ……っ……♡」

​俺の指圧に合わせて、マドカの唇から甘い声が漏れた。その響きに理性が限界を迎え、俺は吸い寄せられるようにマドカのうなじに唇を寄せ、熱いキスを落とした。

「あんっ……もっと…いいよ……♡」

​艶やかな声が部屋に響く。マドカは俺の腕を掴むと、自ら自分の胸元へと誘導した。

「ナビのご褒美……♡」

​俺の手を豊かな膨らみへと押し当て、なまめかしく身体をくねらせるマドカ。

「はぁ…あっ…ケンタに…されるの…好き♡あっ…♡」

マドカは肩紐を自ら指でずらした。スルリとワンピースが腰まで落ち、露わになった白い背中に息を呑む。

「ねぇ…ブラも……外して?」

​緊張で指先が震え、ホックを外すのにも時間がかかった。ようやく解放された彼女の身体の美しさに、俺は完全に目を奪われた。

「私は…ケンタの物なんだよ…?」

​後ろから両胸を揉みしだくと、彼女は俺に身体を完全に預けてきた。マドカは俺の頭を引き寄せ、首筋を舐めさせると、熱い吐息を漏らしながら囁いた。

「はぁ…はぁ…触って欲しい所が……あるの……」

​言わなくてもわかっていた。俺は震える手をスカートの中に伸ばす。

太ももの瑞々しい感触を楽しみながら、ゆっくりと秘部へ向かわせる。近づくにつれて、彼女の体温がどんどん増していくのがわかる。

「これ……」

​指先にぐっちょりとした感触、信じられないくらいに濡れているのがわかった。

マドカは恥ずかしそうに、潤んだ瞳で俺を見つめる。

「ケンタが…ずっと見てたからだよ…?」

「やっぱり…バレてたんだ…」

「んっ…♡見られるだけで感じちゃうのに……触られたら…どうなっちゃうかな……っ♡」

​俺は想像を掻き立てられて、下着の隙間からゆっくり指を滑り込ませ、直接その場所に触れた。グチョグチョに濡れそこは、熱く、硬く膨らんだクリトリスが激しく拍動していた。

「あっ…そこ…♡んっ…優しく…して…♡」

​言われるがまま、指の腹で優しく転がすように触れると、マドカはビクッと腰を跳ねさせ、俺の腕にしがみついた。

「ああっ…♡はっ…はぁ…自分で…するのと…全然、ちがう……っ♡」

指が擦れる度にマドカは、身体を小刻みに振るわせ、瞳を潤ませて切なそうな顔で俺を見つめる。

「ゴクッ……やっぱり、自分でするんだね……?」

「あんっ…♡だって…思い出すと…あっ♡うずいちゃうの……」

「それは…俺のことを…?」

「そう…んっ♡ケンタに…あっ…されるの…想像して…あっ♡もう……いっちゃう……っ♡ケンタ……あっ…ああっ♡」

​マドカは身体を激しく震わせ、俺の腕の中で身体をうねらせ絶頂を迎えた。それでも足りないのか、潤んだ瞳で俺を見つめてねだる様に俺の頬に震える手を伸ばした。

「はぁ…はぁ…♡もっと…もっと、して…♡中から…壊して…♡」

​俺はマドカの熱い誘いに応えるように、指を中へと進めていく。吸い付くような熱い粘膜が指をキツく締め上げる。俺はゆっくりと膣の上壁を押し上げた。

「あっあぁぁ……っ♡そこ…そこ…すごいの…♡」

指先で執拗に上壁を撫でられる快感に、マドカの身体は弓なりに跳ね上がった。

「あっ…あぁぁ……♡ケンタ…♡はぁ…ケンタ……っ♡」

マドカは本能のまま淫らな声を上げる。

溢れ出した熱い愛液が俺の指を濡らし、結合部からはジュブジュブと淫らな音が響いた。

「ああっ…ああっ…だめぇっ♡いっちゃう…あんっ…ケンタ♡いくぅぅっ♡♡」

​激しい痙攣し、マドカは俺の胸に力なく寄り掛かる。指を抜くとねっとりした愛液が指から滴り落ちる。俺は愛液にまみれた指を呆然と見つめた。そして気付けばそれを自分の口へ運んでいた。

「はぁ…はぁ…っ♡ケンタ…?あっ…だめっ!」

マドカが俺の手を掴んだが、その独特な味を知ってしまった。マドカから溢れたものという事実が、心臓の鼓動を早くさせる。

「私が...きれいにするから...。」

マドカが俺の指を口へ運ぶ。恥ずかしそうに舌を出して丁寧に指の間まで舐め取っていった。

「その…マドカに…してあげたいんだ…。」

変態的な俺の思いをマドカがどう感じるか心配で声が震える。マドカも少し困った顔で俺を見つめた。

「して…くれるの…?」

「うん…。」

「嫌じゃ…ない?」

「マドカは…いや?」

マドカは恥ずかしそうに首を横に振り、俺の胸に顔を埋めなが答えた。

「ケンタがしてくれたら…嬉しいけど…おかしくなっちゃうかも…♡」

俺はマドカを抱き締めてからゆっくりとマドカを寝かせ、下着に手を伸ばした。

「あっ……♡」

マドカは恥ずかしそうに顔を背けるが、下着を脱がせやすい様に腰を浮かせてくれた。下着を足から抜き床に落とすと、ピチャリと薄い布から想像も出来ない音を出した。

マドカは足を閉じて秘部を手で隠し、俺の動向を不安そうに見つめていた。

「マドカ…………見せて…?」

「はぁ………はぁ...…んっ………あっ……♡」

マドカは甘い吐息を吐きながら小さく震えながらゆっくりと股を開いていく。

「手も...どけて...。」

マドカは秘部を覆う手をゆっくり外した。

「ああっ…♡はぁ…はぁ…ケンタ…そんなに...見ないで…♡」#

あらわになるマドカの秘部は、ぱっくりと開き、溢れた愛液でどろどろに汚れていたが、目が釘付けになってしまう。

「あんっ…いやぁ...そんなに...ああっ…恥ずかしいのに……あっ♡」

マドカの秘部がヒクヒク動く、昔は舐めたいだなんて思いもしなかったのに今は衝動が押さえきらない。

俺は今日1日眺めていたマドカの白くキレイな足からベロリと味わう。我ながら本能に任せた下品な舐め方だ。唾液をたっぷりと舌に纏いベロベロとマドカの足を秘部に向かって舐めていく。

「ああっ…やんっ…♡あっ…あっ…んあっ♡」

眼前には淫らに濡れたグロテスクな秘部。俺はかまわず愛液が滴る割れ目に舌を這わせた。

「うっ…あああっ♡」

目の前でマドカの腰が激しく震える。俺はマドカの足を手で押さえ込み、口を秘部に押し付けた。

「ジュルジュル...ズズズ…はあっ…グチョグチョ…ズズズッ!」

「ああっ♡んああぁっ♡ケンタ、ケンタぁ……っ♡」

​マドカはベッドのシーツを真っ白な指先でひっかき、のけぞるように身体を震わせた。

俺は、愛液でドロドロになった彼女の最も敏感な場所に舌を突き立てられる。

「ジュルッ、ズズッ……んぐっ、はぁ……っ!」

「あぁっ、だめっ♡それっ……そこ、すごっ……ひぃぃんっ♡」

​俺は舌で硬く熱くなった突起を弾くように執拗に責め立てる。マドカの秘部からは、さらにとめどなく熱い愛液が溢れ出し、俺の顔を、そして口内を満たしていく。

「ああっ♡ああっ♡もう……おかしくなっちゃうぅっ♡」

​初めて聞くマドカの狂ったような淫らな声。

「んっ♡んあああぁぁぁっっ♡♡」

​マドカの腰が大きく跳ね上がり、身体が弓なりに硬直する。

深い、底なしの絶頂。マドカは言葉にならない悲鳴を上げながら、俺の頭を抱え込むようにして、その快感の余韻に身を震わせた。

「ぜえっ…はぁっ…はぁっ…あ、ああ…♡」

目の前で愛液に濡れ、放心したように熱い吐息を漏らすマドカの姿は、あまりにも淫靡で、俺の独占欲を激しく煽った。

「はぁ……はぁ……マドカ……。もう、無理だ……」

俺は慌てて自分の服を脱ぎ捨てると、限界まで反り立ち、先端から透明な汁が滴るチンポをさらす。​マドカは瞳を潤ませてうっとりとそれを見つめ淫らに微笑んだ。

「はぁ...はぁ...ケンタ…♡いいよ…♡」

俺は興奮のあまり激しく高鳴る胸を押さえながらマドカの秘部にチンポを近づける。マドカは震える手を添え、熱く濡れた場所に導いた。

「はぁ…はぁっ…こんなに…固くして…♡はぁ...はぁ…もう…我慢…しないで…♡」

マドカに導かれるままに俺は腰を進めた。愛液にまみれた腟はヌルリと抵抗なくチンポを受け入れていく。

「はあんっ…♡熱いよ…あっ...いっぱい…逝ったのに…まだ…感じちゃう…♡」

グチュっと音がしてマドカの秘部は俺のチンポをすべて飲み込んだ。マドカの中も熱くうねり、カリ首をキュウキュウ絞め付ける。

「うぅっ…凄い……。」

「ケンタ…キスして…♡」

思わず目を閉じ動きを止めた俺にマドカの優しい声が響く。目を開くと俺の表情をうっとりと見つめるマドカがいた。

「チュッ…クチュ…はぁ…チュッ…♡」

俺を気遣う様な優しいキス。すぐに逝ってしまいそうなのはマドカにはバレバレなのかもしれない。

「ゆっくりで…いいよ…♡ケンタの...その…お、おチンチン…感じてたいの♡」

そう言うとマドカは恥ずかしそうに目を反らした。そのいじらしい仕草が俺の欲を掻き立てる。

「うん…ゆっくり…動くよ?」

俺はマドカの腟の感触を味わう様にゆっくりと腰を引き、再び奥まで突き立てる。動く度にグチュ、ジュブッという淫らな音が部屋に響き。耳元ではマドカの甘える様な声が聞こえる。

「あんっ…♡ケンタ…うっ…ぅんっ…♡気持ち…いい…♡」

俺もマドカの耳元で吐息を吹き掛ける様に囁いた。

「はぁ...マドカ…マドカのオマンコが…俺のチンポに…うっ…凄く絡み付いてくるよ。」

「あんっ...いやっ…恥ずかしい…。あんっ…いわ…ないで…んんっ♡」

マドカの爪が俺の背中に食い込み、かすれた声で抵抗しても、腟はうねりを増してくる。

「チンポ…感じてる?」

「ああっ…感じる…♡熱くて...…あっ...固い…♡」

「どこで…感じてるの…?」

マドカの腰がピクンッと跳ねる。

「あっ...だめっ…言えない……。」

「マドカ……教えて……。マドカのどこで…感じてる?」

俺はマドカの奥をチンポで擦りあげる。

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話の感想(6件)

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  • 6: 岩井さん 作者 [通報] [削除]

    岩井さん
    コメントありがとうございます。この時は自分(ケンタ)が高3で18になる年でマドカが2つ上の20になる年、大学2年ですね。また読んでやって下さい!


    間違えました。この時は高2と大学1年で17才と19才ですね。

    0

    2026-03-25 23:24:48

  • 5: 岩井さん 作者 [通報] [削除]

    メロディーさん
    楽しみに読ませて頂いています。マドカさんの年齢や、ケンタさんとの年齢差についても情報提供頂けると、うれしいです。次作も楽しみにしています。


    コメントありがとうございます。この時は自分(ケンタ)が高3で18になる年でマドカが2つ上の20になる年、大学2年ですね。
    また読んでやって下さい!

    0

    2026-03-25 23:22:24

  • 4: メロディーさん#N1WWFkA [通報] [コメント禁止] [削除]
    楽しみに読ませて頂いています。マドカさんの年齢や、ケンタさんとの年齢差についても情報提供頂けると、うれしいです。次作も楽しみにしています。

    0

    2026-03-25 20:28:44

  • 3: 岩井さん 作者 [通報] [削除]

    マドカファンさん
    初めから読まさせてもらいました。年上の綺麗なお姉さんと付き合えてエッチまで出来て羨ましいです。ちなみに2話での話でゴムを付けるシーンが描かれて無かったのですが毎回生挿入ですか?あとマドカ姉さんの胸は何…


    コメントありがとうございました!
    マドカとはかなりの危険日以外は生挿入でした。胸はGカップですね。ついでにですが身長が165㎝で体重は秘密です。
    次も頑張ります!

    0

    2026-03-24 21:57:52

  • 2: マドカファンさん#JRAUMBA [通報] [コメント禁止] [削除]
    初めから読まさせてもらいました。
    年上の綺麗なお姉さんと付き合えてエッチまで出来て羨ましいです。

    ちなみに2話での話でゴムを付けるシーンが描かれて無かったのですが毎回生挿入ですか?
    あとマドカ姉さんの胸は何カップでしょうか?

    次回作も楽しみにしてます。

    1

    2026-03-24 03:25:02

  • 1: 名無しさん [通報] [コメント禁止] [削除]
    続編ありがとうございます。
    次回作も楽しみに待っています。

    1

    2026-03-24 00:07:34

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