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【評価が高め】マッチングアプリで出会った人妻に筆下ろしして貰った件2

投稿:2025-08-25 00:52:47

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大学生◆JEMkRzM(20代)

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前回の話

その日私はマッチングアプリで待ち合わせしている人妻さんを地下鉄の駅の改札口で待っていました。お恥ずかしい話しですが、私は今付き合っている彼女が2人目で、まだ挿入の経験はなくて前戯止まりくらいの経験しかありません。20歳にもなって童貞というのも恥ずかしくて、できる事なら20歳の間に年上のお姉さ…

「ヤダっ私ったらハアッハアッ平沢さんとは今日初めて逢ったばっかなのンッ、フッ、ハアッ、ハアッ、イッ、イッた、イッちゃった」って言うその女性は両手の指を全部まっすぐ伸ばして広げ、私の腕や胸、自分のお腹や太腿にパタパタ当てながら慌てている様子で、

まだ私の右手の中指をクリトリスにキュッって押し付けてあげているのが気持ちいいのか、両脚を布団について腰を浮かせたまま太腿にまだ力が入っていて「良かった、イッて貰えたんですね、でもやっぱ人妻さんのイキ方って凄く色っぽくて俺、見ててすんごい興奮してしまいました」

って言うと「嫌、そんな私見られてたなんてハアッハアッ恥ずかしいです」って言った後にゴクッって喉を鳴らして唾を飲んだその女性が「躰が火照って凄く熱い」って言いながら鼻の頭に汗をかいていて「鼻の汗舐めさせて貰いますね」って言いながら

ペロッって舐めるとポカンってした表情のまま私の顔を見上げていて「熱いんだったら布団取っちゃいましょうか」って言うと「恥ずかしい、です」って言うけど、夏用の薄っぺらな布団をゆっくりめくっていくと、布団の端を指でつまんでいましたけど、

ようやっと布団を全部脱がせる事ができました。

その女性の上で太腿を私の足で挟んで四つん這いになると、恥ずかしそうに右腕で両方の乳首を押さえて少し左向きに躰を傾けて膝も腰も少しだけ折って、横を向いたまま薄目を開けて私の顔を目を閉じたり、また薄目を開けて見ているその女性に

「ちっちゃくて綺麗な躰ですね、肌がスベスベでとても人妻なんて思えないです、できる事ならこのまま抱き締めて肌をすり合わせたい」って言うと「ほんとに我慢してくれるんだ、私の躰って無理矢理犯したくなるほどの魅力はないんですね」って言うので

(それって我慢している事を評価してくれてるの?それとももっと強引に迫ってよっていう誘い?)って思いながら、とにかく私はその女性をその気にさせたくて「俺は小林さんが嫌って言うのに無理矢理しようとは思わないです」

「でもその代わりもう少し俺の前戯を続けさせて貰っていいですか?」って言いながらキスをすると、キスに対してはもうそんなに抵抗感が薄れてきているみたいでした。

キスをしながら左手で左肩を引き下げて傾いている躰を真っすぐ仰向けにさせて、私が両肘をついて、でも躰を密着させないまま私の舌先で左胸の乳首を舐め始めると「アッ、アッ、舌が柔らかいからくすぐったいです」

「俺前戯ばっかしてきたから女性経験の少なさの割りには前戯だけは自信持ってるつもりなんですけど、やっぱ人妻さんからすれば未熟ですか?」

「下手とかじゃなくてアッ、主人と舐め方が違うからハアッハアッなんか蛇とか犬にチョロチョロ舐められてる感じがくすぐったくて焦れったくて」

「犬に舐められた事あるんですか?」

「だからハアッハアッそれは例えの話しでアッアッその柔らかい舌先でペロペロ舐められてるとンンッ落ち着かないっ、どうにかしてアッアッアッ乳首の芯がジンジンして私っ」

そう言うその女性は呼吸を荒げてほんとに辛そうな表情で

「じゃあ、こんな感じがいいですか?」って言いながら乳輪から乳首まで唾液でヌルヌルの私の唇で強く吸った後に、舌の腹で乳首全体をヌルヌル舐め回し始めると「アッ、アッ、アッ」っていう喘ぎ声と一緒にクッ、クッ、クッって背中を反らして胸を突き上げてきて、

唇で吸いながら乳首の根本から先端にかけてヌルヌル舐め回し始めると「ンハアァァァッッッ」っていう喘ぎ声を漏らしながら両脚の太腿を擦り合わせながら腰を悶えさせ始めました。

(大きな賭けだけどここを上手く乗り越えないと先はない)って思いながらその女性の両肘を持って顔の横で優しく押さえ付け、乳首を舐めている私の舌を全く腋毛の毛穴が見当たらない脇に這わせて脇をペロペロ舐め始めると、そんなに嫌がっている感じではなくて、

脇も性感帯なのか「ハアッハアッハアッ」っていう喘ぎ声を出し続けていて、そのまま脇から脇腹、クビレから内桃に舌を這わせていくと「アッアッアッそんなとこ、恥ずかしい」って言うので(今しかない)って思いながらその女性の太腿に腕を絡めて広げた後に

股間に顔を近づけ私の舌でビラビラからクリトリスにかけて舐め始めました。

「アッアッ待って、そんなとこンンッ、結婚して以来舐められた事ないのにっ」って言うので「結婚前にはされた事あるんですよね、もし良かったら俺の舌使い評価して貰えないですか?」って言いながら両方の太腿を閉じて私の頭を挟み、

私の頭を掴んで両膝を曲げて「待ってハアッハアッねっ、待って、待って下さい、そんなとこ舐められたら私っアアッ、ダメなのにっ」って言葉では抵抗しているけど私の彼女がクンニでイキそうになっている時みたいにクリトリスが硬くなっていて、

クリトリスだけを私の舌先でゆっくり舐め回し始めると「ハアァァァッッッもうっ、全然聞いてくれないっアアッ前戯って言ったってこんなのっ、恥ずかしいのに私っ」って言いながら力が入って柔らかいけど硬くなっている両脚の太腿で私の頭を揉みながら悶えさせた後に

足を踏ん張って腰を浮かせてゆっくり上下に動かし始めて(いいじゃんいいじゃんいい感じじゃん?このままその気になってくれないかな)って思いながらクリトリスの先端だけゆっくり舌先で舐め回し始めると、急に股を大きく広げたその女性は、腰を突き上げて

上半身を左に捩って腰の横で両手でシーツを握りしめ「それっダメっ、ダメダメダメダメッ、イッ、イッちゃいますっ」って言いながら首を何度も横に振った後に体中に力を入れて完全に動かなくなってしまって呼吸音も聞こえない間、そのままクリトリスを舐め続けていると、

突き上げた腰はそのまま背中をゆっくりと丸めて内腿に力が入って太い筋がプルプル震えはじめると「アッ」って張り詰めていた空気がフッと緩んでいく感じの小さな声を漏らしながら腰をブルブルって震わせた後に浮かせていた腰を布団に落して

広げていた股をまた閉じて太腿で私の頭を思い切り挟みながらシーツを掴んでいた両手でまた私の髪の毛を掴んで、ゆっくりと腰を悶えさせ始めて「アハアァァァッッッ」っていう吐息を漏らしながら私の舌にクリトリスを擦り付ける様に腰を上下にゆっくり動かしていました。

まだこわばったまま私の頭を挟んでいる太腿を私の両手で少しだけ広げて頭を抜いて、今度は太腿の間に膝をついて四つん這いになってその女性の顔に私の顔を近づけて

「すみません、ダメって言うのに無理矢理クンニしちゃって」

「ほんとですよ、あの人にもされた事ないのに」

「でも俺挿入できないならせめて前戯だけでも評価して欲しくて、どうでした?俺のクンニ」

「どうって・・・そんな事恥ずかしくて言えないです」

「そうですか、経験の少ない俺なりに精一杯頑張ってみたつもりだったんですけど、やっぱ挿れるのは無理ですよね」

そう言うとその女性は四つん這いになっている私の下半身の方に一瞬目を移した後に私の顔を見あげながら「凄い、おっきいですね」って言うので

「そうですか?多分平均より少し大きいくらいだと思いますけど、良かったら少し触ってみて貰えませんか?」

そう言うと恐る恐る私の肉棒を両手の指でサワサワし始めて

「アッアッ気持ちいいです、小林さんの指もくすぐったいですね」って言うと、私の目をジッと見ているその女性は私の肉棒を優しく握ってみたり逆手で優しくシコってみたりしながら「凄い、硬いんですね」って言うので

「俺、すっごく興奮するとなかなかおさまんなくて40分とか酷い時は1時間とかこのままになっちゃうから街で足の綺麗なスタイルのいいお姉さんとか見ちゃったりするとポケットに手を突っ込んで押さえてるのが大変で」

「1時間・・・も」

「木の枝みたいになってるでしょ?自分でも呆れちゃいますよ、性欲強いんですよね、こればっかはどうしようもなくて」

「それでも彼女さんの為にこれまでずっと我慢してあげてたんですよね?」

「無理矢理ってやっぱ、レイプみたいで嫌じゃないですか」

「でもそれじゃずっと発散できないままですよね」

「確かにそうですけど彼女とデートした夜に前戯の時の彼女の事思い出しながら自分でしちゃったりしますから」

「一人でしちゃうんだ」

「だってしょうがないじゃないですか、そうでもしないと収まんないし」

「卒業、したいんですよね?」

「はい?」

「童貞」

「そりゃあ、できる事なら」

「改めてもう1回聞きますけど」

「はあ」

「ほんとに初めての女が年上の、それも人妻の私でいいんですか?」

「あの、俺勘違いしちゃいそうで変な事聞くかもしれないですけどそれって挿れていい・・・って事でしょうか」

「そんな事、聞かないで下さい」

「エッ?だって俺、期待しちゃいますよ?」

「ゴム、付けてくれますよね?」

「ちょっちょっちょっ、ンーーー待って下さいよー、ちょっと頭の整理しますけど俺、もしかしたら今童貞卒業できそうな感じ?ですか?」

そういうと小さく首を縦に振ったその女性は私の肩を掴んで「あんまり待たせたら気が変わっちゃうかもしれないですよ」って言うので、もしもの事を考えて前もってベッドと布団の間に潜ませておいたゴムを取り出してゴムを被せ

「この前失敗しちゃったから俺、あんまり自信ないですけど」って言うと「大丈夫、ちゃんと私が卒業させてあげます」って言ってくれるので「じゃあ、ちょっとやってみますね」って言いながら腰を近づけていくと

「焦らないで、ゆっくりいいですか?」って言うその女性もかなり緊張している様に思えました。

私の亀頭をその女性の入口に当てながら「ここでいいんですよね、これから先がなかなか上手くいかなくて」って言うと「そのままゆっくり前に、私が調整してあげますから」って言うその女性は両手で私の二の腕を掴んで頭を起こして

今にも入っていきそうな私の肉棒を見ているみたいで「アレ?なんか、スムーズにいけそうです、このままでいいんですよね」って言うと「そのまま腰だけ前にゆっくり突き出してみて」って言うその女性も真剣なのかタメ口になっていて、

ゆっくり腰を前に突き出してみると私の亀頭が入口の中にニュルッって入っていって「そうか、充分に濡れてるからスムーズなんですね、たったそれだけの事だったんだ、っていうかこんなに狭いんですね」って言うと「そのまま、ゆっくり」って言うので

私の肉棒の真ん中辺りまで挿れてみると私の肉棒をヒクヒクヒクヒクって締め付けてきて「凄い、ヌルヌル滑るだけで堪んなく気持ちいいのにこんなにヒクヒク締め付けてくれるんですね、これってわざとですか?」って聞くと

「私そんな器用じゃないです、あと少し、ハアッハアッもうすぐ童貞卒業ですよ」って言うので焦る気持ちを抑えながらゆっくり根本まで挿れていくと「ハアァァァッッッ、凄い硬いっ、ほんとに木の枝みたいっ」って言うその女性は

大きく股を開いて背中を反らして上半身を仰け反らし、シッカと目を瞑って私の肉棒をギュッ、ギュッって締め付けてきて「信じられない、女の人の中ってこんなに気持ちいいんですね、オナホなんかより全然気持ち良いです」って言うと

「ほんとに?オナホってよくわからないけどそう言って貰えると嬉しいです、じゃあ少し突いてみて貰えますか?」って言われて(こーんな気持ち良いんだったら俺すぐイッちゃうかも)って思う私はピストンのやり方もわからないのに、

これからピストンをする事ができる事が嬉しくて堪りませんでした。

「初めての時はちょっと腰を浮かせた方がいいかもしれないですね」って言うその女性は自分で枕を腰の下に敷いて腰を浮かせてくれて「じゃあ、ちょっやってみますね」って言いながら体全体を前後に動かす様にピストンしていると、なんとなくぎこちなくて

「もう少し股を開いて腰を落として腰だけ前後に動かす様にするといいと思います」って言われて、そうしてみると最初は上手く動かせませんけど「腰だけ」っていうのをイメージしながら腰だけ前後に動かしていると、なんとなくコツがわかってきて

2分ほどそのまま続けていると「じゃあ少し女の人が感じるツボ?それは人それぞれかもしれませんけど私の場合まず入口?それからGスポット、最近ちょっと感じやすくなってきてるのが奥の方にあるんですけど」

「中イキできる体質の女性ならまずGスポットに擦り付けるっていうのが大切だと思いますから、その辺からやってみましょうか」って言うので「あの、どの辺にどこをこすりつければいいですか?」って聞くと、その女性は細かく説明してくれました。

「サイズ的に大き目なので半分くらいまで抜いて貰っていいですか?」

「はあ・・・これくらい?」

「もう少し抜いてアッ、そう、そこ、わかります?今ちょうどカリの出っ張りが少し膨らんでるとこに擦れてる感じ」

「アーーなんとなく、っていうかこうしてると凄く締め付けてくれるから気持ちいいですね、これも自然とこうなっちゃうんですか?」

「そうですね、気持ちいいと自然とこうなります、アッ、そんなに奥まで入れなくてそう、そこ、そこを中心に5㎝くらいの長さでゆっくり出し入れして貰っていいですか?」そう言うので言われた通り2秒で1往復くらいの速さで1分くらいピストンを続けていると

膣壁全体が私の肉棒をギューッ、ギューッって締め付け初めて「少し速くっ」って言うので少しピストンのスピードを上げると「アッアッアッアッやっぱり若いっハアッハアッ凄く硬いから私っ」って言うその女性の太腿には力が入って筋肉の筋ができて、

内腿の筋肉が膨れて筋肉の隆起でできる凹凸感が凄くエロく思えて「締まるから凄く気持ち良くて俺、そんな我慢できないかも」って言うと「もう少しっハアッハアッハアッ我慢して、あと少しでイッちゃいそうっ」って言うので

興奮してイッてしまわない様にナイスバディーのその女性の体が見えない様に目を瞑ってイクのを我慢しながら突き続けていると「アッアッアッアッ久しぶりがこんな硬いと凄い感じるっハアッ、ダメっ、イッちゃいそうっ」って言いながら

体全体を反らして腰も胸も突き上げて固まってしまって、その頃は私も興奮してかなりのスピードでピストンを繰り返していて「ハアッ・・・イクっ」って言いながら腰をビクつかせ、私の肉棒を締め付けてくる気持ち良さで私も我慢できなくて、

そのまま私も腰をビクビクさせながらイッてしまって、気持ち良いのは当然でしたけど、そんな事より初めてのセックスだっというのに、いくらセックス慣れしていると人妻さんとはいえ、私の肉棒でエロ可愛い女の人が、気持ち良くて堪らない私の肉棒をギュウギュウ締め付けながら

体を悶えさせながらイッてくれている姿を見る事ができた嬉しさで私の頭の中はいっぱいでした。

まだジュッジュッってゴムの中に精液が噴き出している気持ち良さが収まらない私はその女性の膣壁に硬くなったままの肉棒を擦り付ける様にゆっくりピストンをしていて「気持ちいいです、オナなんかとは全然次元が違う」って言うと

「私こそ、ハアッハアッ今私、凄く満たされた感覚です」って言ってくれるので「あの、もし良かったらもう少し続けさせて貰いたいんですけど」って言うと「このままですか?」って言うので

「良かったら別の体位とか経験してみたいんですけど俺何分不慣れで、どうしたらいいですか?」って言うと「じゃあ一旦抜いて仰向けになって貰っていいですか?」って言うので抜いた後にベッドの真ん中で仰向けになると

私の右側に正座したその女性がゴムを外してくれて「凄い沢山出ましたね」って言うので(やっぱ手馴れてるなー)って思っていると私の胸の横に左肘をついて私の胸の上に顔を近づけてきて私の右の乳首を舐め始めて「アッアッこれ、ハアッハアッ気持ちいいです」

て言うと今度は小さくなりかけている私の肉棒を右手を逆手にして私の肉棒をサワサワし始めて「アーーッ気持ちいいっ、こんな事いつも旦那さんにしてあげてるんですか?」って聞くと「こんな事するの結婚する前に付き合ってた彼氏以来です」って言いながら、

また硬くなってきた私の肉棒を掴んできて「もうこんなになってる」って言いながら右足を上げて私の太腿を跨いで馬乗りになってきて、私の両脇の間に両肘をつけたその女性は今度は私の左乳首を舐め始めて「小林さんの舌柔らかくて気持ちいいです」って言うと

「私が童貞の男の子を筆下ろししてあげられるなんて数日前の私は考えてもみませんでした」って言いながら私の胸の上に手をついて私の太腿の上に座ったその女性は、ベッドの頭の上に置いてあるゴムのケースを取って手際よく破って、

また復活している私の肉棒にスルスルと被せ初めて「凄いです、俺なんかより全然上手い」って言うと「なんかちょっとリードしてあげたくなっちゃいました」って言うその女性は可愛らしい笑顔を見せながら膝をずらして私の肉棒に股間を合わせてきて、

私のお腹と肉棒の間に右手の人差し指から小指までを揃えて挿れて私の肉棒を指と股間で挟み、愛液でヌルヌルになっているビラビラを肉棒に擦り付け初めて「これ、素股ですよね?やっぱ人妻さんって経験豊富で凄いです」って言うと

「素股なんてもう何年もした事ないから上手にできればいいんですけど」って言うけど、その腰使いは妖艶で、素股なんて彼女にはして貰った事などありませんでしたけど、やはりまだ経験の少ない彼女の腰の動かし方とは全く異なるいやらしさ?

まずはクリトリスを私の肉棒の真ん中辺りに当てて、それから腰を一旦引いて私の肉棒にギュッって押し付ける様に擦り付けながら今度は前上側に腰を突き出す様に私の肉棒にビラビラが擦れる様に前後に動かす仕草は、慣れている、という表現が一番しっくり来る気がしました。

でも擦り付けている内にその女性の愛液でどんどん溢れてきて、最初は普通の呼吸だったのが「ンッ、フッ、アッ」って、まるで口を突いて出て来る小さな喘ぎ声と「ハアッハアッハアッ」っていう少し粗目の呼吸になってきて、

私の肉棒を4本の指で抱え上げる様にビラビラに擦り付け始めると「アッアッアッアッ」っていう喘ぎ声になってきて「どうですか?気持ちいい?」って聞くので「勿論ですよ、これ最高です、あの良かったら乳首舐めさせて下さい」

「さっきから俺、小林さんの大きな胸に唇当てたくてうずうずしてるんです」って言いながら両手をその女性の背中に回して引き寄せると「あっ、でも」って言いながら私に体重をかけたくないのか、私の肉棒に指を当てていた右手と左手を私の顔の横について

「そんなに、気に入って貰えました?私の胸」って言いながら嬉しそうに笑っていました。

私の顔に向けて大きく張り出している右胸の乳房の乳輪に合わせて、唇を丸く尖らせ乳輪事チューッって吸いながら、硬くなっている乳首の先端を下から舐め回し始めると、さっきまでスムーズにグラインドしていた腰つきが止まって私の肉棒にビラビラをギュッって押し付けてきて

「アッアッ乳首っ,下から舐められると弱いっハアッハアッ今私がしてあげてるのにっ」って言いながら背中を丸めて、私の肉棒に擦り付ける腰がゆっくりと前後に動き始めて「ハアァァッッ乳首舐められたらダメっ、ハアッハアッ、イッちゃいそうです」って言うので

「素股で小林さんにイッて貰えるなんて最高です、是非是非」って言いながら、今度は右胸の乳首を下から舐めながら私の右手の親指と中指で挟んでクニクニしてあげると「アッアッダメっ、ほんとにイッ、ハアッハアッ私だけアアッ、いいですか?イッていい?」

って言いながら手で支えている胸の高さが変わらないのは、きっと私に存分に乳首を舐めて欲しいんじゃないかって思いました。

乳首を吸いながら唇を勃起している乳首の側面に当てて先端だけ舌先でペロペロ舐めていると「アッアッアッ出る、出ちゃいそうっ」って言いながら、かなりの圧力で私の肉棒に股間を擦り付け初めて「アッアッアッアッイク、イッちゃうイッちゃうっ」

って言った後に腰をビクビクビクって前後に動かした後に「ハアァァァッッッ、イッ、クッ」って言いながら私の肉棒に潮を吹き出しながらイッてしまいました。

「アッアッアッ御免なさい私、主人でもないのにこんなはしたない事」って言うその女性は、まだゆっくり私の肉棒に股間を擦り付けながらビクッ、ビクッって痙攣していて。

「もう充分に硬くなったのでこのまま挿れさせて貰っていいですか?」

「御免なさい私、リードしてあげたいなんて言っといて私だけ」

「とんでもない、私前戯ばっかでずっと挿入しなかったって言ったでしょ?」

「はい、ハアッハアッ」

「だから前戯で女の子がイクとこ見るのが好きになっちゃって」

「そんなとこ見られるの、恥ずかしいです」

「そうやって恥ずかしそうにしながらイッてくれるのが堪んないんですよ、特に小林さんは俺の大好きなタイプだから俺興奮して、ね、わかるでしょ?俺このままどうやって挿れればせいいかわかんないからよかったらこのまま挿れて貰ってもいいですか?」

「そうですよね、私がリードしてあげたいって言ったんですもんね」

そう言った後に左手で上半身の重さを支えながら右手の指で私の肉棒を逆手でつまんできて「早く、早く見たいです小林さんの騎乗位」って言うと私の肉棒の真ん中辺りを指で挟んでいるその女性が入口のビラビラに私の亀頭を擦り付け初めて

「アッアッこれだけでも気持ちいい」って言っている内にその女性が腰をゆっくり後ろに下げると私の亀頭がニュルッって中に入っていって「アッ、凄いっ、硬いっ」って言いながら肉棒の真ん中辺りまで挿れた所で止まって両手をついて私を見下ろしていて

「これだけおっきいと一気に、っていうわけにはいかないですね」って言いながら私の肉棒を膣壁でキュッキュッって締め付けていて「じゃあゆっくりでいいんで、小林さんの無理にならない様にゆっくり教えて下さい」って言うと

「私が年下の男の子にセックスを教えるなんて、こういうのも新鮮で面白いですね」って言った後に布団についた両膝を外側にずらして腰を落とし、私の肉棒をゆっくり根本まで挿れてくれると、急に目を瞑って私の胸に両手をついて天井を向いたまま固まってしまって

「大丈夫ですか?俺無理言ってません?」って言うと目を開けて私の顔を見ながら「凄い長いから奥まで届いてるっ」って言った後にゆっくり腰を前後に動かし始めて「アアッスゲー気持ちいい、これ、ヤバいっす」って言うと

前後に動かす腰の振り巾を少しずつ大きくしていって、入口からはクチュックチュックチュッっていう音が漏れ始めました。

「ハアーーッ、ハアーーッ、ハアーーッ、アッアッアッ」って言いながら腰を前に突き出したまま腰の動きを止めて私の肉棒を締め付けながら、膝を内側にずらして伸び上がる様な仕草をするので

「あの、少しだけでいいから良かったら俺のチ〇ポを上下に出し入れして貰っていいですか?俺、さっきから気持ち良くて堪んなくて」って言うと「気持ち良くて、イッちゃいそうですか?」って聞くので「でもこんな時って我慢しなくちゃいけないんですよね?」

って聞くと「我慢、できますか?」ってまた聞くので「できるだけ、でどうしても我慢できない時は許して下さいね」って言うと「女もね、男の人が気持ち良さそうにしてくれてると嬉しいです」

「だから気持ち良くイッて欲しい気持ちもありながら我慢して欲しい、みたいな?」って首を横に傾けながら可愛く笑いながら言うので「男は大好きな女の子が沢山感じてくれたりイッてくれると嬉しいし興奮します、だからできるだけ我慢します」って言うと

「じゃあ上下に、ちょっとやってみますね」って言うその女性は私の腰に両膝をくっつけたまま腰を少し浮かせて私の肉棒を半分くらい出した状態で「見えにくいかもしれませんけどこれくらい?丁度今私のGスポットに平沢さんの出っ張りが当たってるの、わかります?」

って聞かれて「この景色って凄くエロいですね、俺のチ〇ポが半分小林さんの中に入ってる」って言うと「じゃあ、上下ですね」って言うその女性は上下に5㎝くらいの巾で私のチ〇ポを膝の屈伸を使ってゆっくり出し入れし始めて

「ハァーーッヤバいです、気持ちいい」って言うと「締まってきてるの、わかります?」って聞くので「これ、自分ではできないって言ってましたけど自然とこうなるって事は感じてくれてるって事ですよね?」って聞くと

「ンッ」って答えとも喘ぎ声とも取れる声を出した後に「ここっハアッハアッ少し膨らんでるとこアッアッここに当ててくれるとンンッ女の子はハアッハアッなんかしどろもどろだけどアッアッ理解してハアッハアッ貰えます?」って言うその女性は

説明するのも辛そうにしかめっ面になっていって「アッアッアッヒクヒクして気持ちいいっ」って言いながらどんどん登り詰めてくる快感を抑えるのに必死になっていると、その女性は膝を外側にずらして股を大きく広げて

今度は腰の動きだけで私のカリをGスポットに擦り付け初めて「ンハアァァァッッッこれっ、ダメっ、私が教えてるのにすっごく硬くて私っ」って言いながら少しずつ腰の動きを速くしていきながら私の肉棒をギュッギュッギュッって締め付けながら

私の大胸筋を掴んで爪を喰い込ませてきて「アーーーッイッちゃいそうっ、いい?またイッちゃうっ」って言いながら腰をビクビクビクッって動かしながら私の肉棒もビクビクビクって締め付けて来た後に腰を深く落として私の根本まで咥え込んだまま、

まだゆっくり前後に腰を動かしながら膣壁に肉棒を擦り付けていました。

「ハアッハアッハアッ御免なさいまた私だけ」って言うその女性に「そんな謝ったりしないで下さい、俺も凄く気持ち良くて我慢するの必死でした」って言うと「初めてなのに、頑張ってくれてるんですね」って言いながら私に抱き着いてきてキスをしてくれました。

-終わり-
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