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体験談(約 21 分で読了)

【高評価】友達のお姉さんに一目惚れしてしまった件その2(1/3ページ目)

投稿:2026-03-23 23:18:19

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本文(1/3ページ目)

岩井◆KGZ5d2E
前回の話

岩井ケンタと言います。これは俺が高校2年生の時の話、2年から同じクラスになった高橋の家へ遊びに行くことになった。とあるゲームの話で盛り上がって対戦しようという話になったのだ。土曜日の13時集合ということで話でまとまって、俺は高橋の家に向かった。家から少し遠いがバスに揺られて、送ら…

岩井ケンタと言います。読んでくれてありがとうございます。続編と言うことで読んでやって下さい。

クラスメイトの高橋ヒロキのお姉さん、高橋マドカに一目惚れをしてから、幸運にも付き合うようになった。

初めてのドライブデートで結ばれて、毎日のように連絡を取り合っている。

マドカはマメに連絡をくれて、ポケットの中でスマホが震えると嬉しくなってしまう。

「何だよ、またニヤけて?最近多いぞ?女でも出来たか?」

意外と目ざといヒロキの一言にドキッとする。ぶっちゃけてやりたいが、マドカとの事は内緒にする約束だ。

「はぁ…出来たらお前とゲーム何かしてないだろ?」

「ぶはっ、そうだな。出来るわけないか。」

「お前が言うなよ。ま、あんな可愛い姉ちゃんがいるお前が勝ち組なのは認める。」

俺は上手く誤魔化せたことにホッとするが、毎日マドカと会えるヒロキを羨ましく思ってしまう。

「おお、そうだ姉ちゃん彼氏が出来たかも。」

「なぬっ?」

本当に感の良い奴だ。別の意味だが驚いてしまった。

「何か機嫌がいいし、時々乙女な顔してる。」

「何だそりゃ?お前に乙女がわかんのかよ。」

必死に軽口を叩いたが、俺のいない時のマドカの様子を想像してしまう。

「うっ、まぁ…な?今日も家寄るか?」

「毎度じゃ悪いだろ?」

「気にすんなって、また姉ちゃんに送らせるしさ。」

答えは決まっているし、ヒロキのアシストでマドカに送ってもらいやすいが、ヒロキを利用してしまっているようで少し心が痛んだ。

「じゃあ、寄らせてもらうよ。」

マドカと出会った日からヒロキとは同じゲームを嗜む友としてライバルとして仲良くなっていて、高橋家に遊びに行った後は運転の練習に付き合うという名目でマドカに家に送ってもらって短い2人の時間を楽しんでいる。

この日も予定が決まるとすぐにマドカに連絡を入れた。

『今日も家に寄らせてもらう事になったよ。』

『嬉しい♡今日は早く帰れるんだ~。家でも少し話せるね♡』

嬉しい知らせに胸が高鳴った。

マドカは俺と違ってバイトもしているし、通っているS大は、通うには少し遠く帰りが7時近くになる。俺もあまり遅くはなれないので、普段はあまり会えないし、送ってもらう時も15分か20分位しかゆっくり出来ないのだ。

放課後、ヒロキの家に向かう足は軽い。すでにマドカは家で待っているだろう。

「ただいま~。」

「お邪魔しま~す。」

「お帰り~。ん?岩井くん?いらっしゃい♡」

マドカはラフなティシャツと短パン姿で顔をだした。高橋家でしか見れないし、生活感のある格好が逆に生々しくてヒロキの背中越しに見入ってしまう。

「姉ちゃん。後で岩井送ってやってくれよ。」

「毎回すみません。」

「いいよ~。ヒロキは絶対乗らないし?」

「いや、まぁ…頼むね。」

「はいはい…じゃあ後でね?」

マドカは手を振るとリビングの方へ歩いて行った。俺たちは靴を脱ぎヒロキは階段へ向かう。

「高橋、先にトイレ借りるよ?」

「おう、部屋行ってるぞ~。」

ヒロキが階段を上がるの見て俺はマドカの後を追った。薄暗い廊下の先でマドカはすでに待っていてくれた。

「うふふ…ケンタ…お帰り♡」

挨拶もそこそこにマドカは俺の首に手を回して身体を寄せ、この瞬間を待ちわびたかのように唇を求める。

「クチュ…クチュ…はぁんっ♡クチュ…んっ…んっ…♡」

濃厚なキス、薄い布越しに伝わるマドカの豊満な胸の感触。すぐに俺の股間も熱を帯びた。

「はぁ…はぁ…マドカ…。」

「うん…後で…ゆっくり…♡」

お互い時間が無いのはわかっているすでにヒロキが怪しむギリギリの時間だ。名残惜しが仕方なく身体を離すとマドカは熱くなった俺のチンポを優しく撫でる。その一瞬のムズッとした刺激がいつまでもチンポに残った。

「今は...我慢ね…♡」

すぐにでもマドカを犯したいという俺の気持ちはマドカにはバレバレで、いたずらな笑みを浮かべて静かにリビングへ歩いていった。

「はぁ...…っ。後何分?」

時間を確認して思わずため息が漏れた。車で濃密な20分があるからこそ、それまでの時間が切ない。

俺は汚れてもいない手を洗い自分を落ち着かせてからヒロキの部屋へ向かった。

ゲームを始めるも正確さを欠いた俺はヒロキにボコボコにされてしまった。

「カッカッカッ~。どうした~?調子わるいな~。」

「チキショー。今日ダメだな~。」

「ハハハ、そんな日もある。休憩しよーぜ?」

「おう。」

「てゆーか、結構良い時間だな~?」

時計を見ればいつも帰る時間が近い。1秒でも長くマドカいたい俺はすぐに食いついた。

「おお、そうだな。今日は帰るか~。命拾いしたな。」

「アホか!まぁこの辺で勘弁してやるよ。姉ちゃん行けるかな?聞いてくる。」

冗談は言うが早く帰りたくて仕方ない。俺は直ぐに荷物を持って階段を下りた。

「帰るんだ?いいよ~。」

ちょうどヒロキがマドカに話した所だった。

「あ、岩井くん。もう行ける?」

「はい、お願いします。」

「じゃあ行こっか?」

「またな!腕磨いとけよ~。」

「ああ、またな~。」

平静を装おうが胸が高鳴りついつい急いでしまう。マドカも準備できてるようで直ぐに靴を履いて玄関に向かった。

玄関のドアを閉めるとマドカが振り向いてニッコリ笑う。

「ちょっとだけど...時間延びたね♡」

「うん。ちょっとでも嬉しいよ。」

俺たちは車に乗り込み、すぐに出発した。

「うふふ…ねぇ…手握って?」

走り出すとすぐにマドカは甘えた声で左手を伸ばした。自宅では俺を焦らす余裕のあるお姉さん。2人になると俺を求める女の部分が現れて淫らな雰囲気をかもし出す。

俺が手をにぎると嬉しそうに目を細め、指を絡ませてくる。

俺たちは道中他愛のない話で盛り上がる。マドカの屈託のない笑顔に幸せを感じる。

家が近づくとマドカは公園の駐車場に車を止めた。俺たちのいつもの場所でこの時間は薄暗く人通りもない。

マドカはすぐにシートベルトを外して、俺の肩に頭を預けた。うっとりと俺を見つめる目には、マドカの欲が透けて見える。

俺は握ったままマドカの手を引き、手の甲にそっとキスをした。

「あっ…♡はぁ……っ♡」

マドカの唇からこぼれ落ちた、耐えきれないといった風の甘い吐息。それを合図に、俺は彼女の細い手首に唇を落とした。

ドクンドクンと激しく脈打つ鼓動が、薄い肌越しに俺の唇へと伝わってくる。

「んっ…はぁ…♡ケン…タ…♡」

俺はマドカの潤んだ瞳をみつめながら手首から腕、そして柔らかな肘の裏へと、ゆっくりと吸い付くようなキスを這わせていった。

「あっ…はぁ…はぁ…んっ…ああっ♡」

キスが先へ進む度にマドカの呼吸が荒くなり、淫らな声が漏れ始める。首筋をじっとりと舐めるとマドカは、ブルブルッと震えキツく俺の手を握った。

「はぁ…はぁ…ねぇ…口には…してくれないの?」

俺がそっと頬に触れると待ちわびたように顔を近づけてくる。

「ケンタ…♡クチュ…はぁ…クチュ…♡」

俺たちは気持ちを確かめ合うようにゆっくりと濃密に唇を交わす。次第にマドカが俺の首に手を回して身体を寄せ始める。

「はぁ…んっ…クチュクチュ…あっ…もっと…♡」

マドカは俺の口に舌を割り込ませて、舌と舌を濃厚に絡ませた。熱く蕩ける様な感覚に俺も熱くなってマドカの思いに答えた。

「ケンタ…クチュ…あっ…好きだよ…んっ♡」

「マドカ…クチュ…クチュ…俺もだよ…。」

激しくキスを交わして俺の脳内に卑猥な音とマドカの吐息が響いた。不意にマドカの手が熱くなった俺の股間をなで始めた。

「うっ…マドカ…んっ…。」

止めようとする俺の口を強引に口で塞ぎ、器用に片手でベルトを外していく。俺の下着の隙間から滑り込んできた熱い手のひらは硬くなったチンポを優しく包み込んだ。

俺は自宅で触られた時のムズッという感覚がよみがえり身を震わせた。

「あぁ……マドカ…?」

首筋にねっとりと舌が這い耳元でマドカの吐息と甘えた声が響いた。

「はぁ…はぁ…口で…させて♡」

マドカの手は優しく動き続け、断る事を拒ませる。

「い、いいの…?」

「うん…ケンタの…口に欲しいの…♡」

返事をする間もなくマドカは股間に顔を近づけ、

溢れ出した我慢汁を舌先で愛おしそうに舐め取ると、彼女は熱く脈打つチンポを、一気に喉の奥まで咥え込んだ。

「んっ…グポッ…グポッ…んんっ♡」

「うっ……ああっ…。」

​熱く、湿った口内の粘膜が、限界まで張りめたチンポをキツく締め上げ、思わず腰を浮かせた。

時々通る車のライトがバックミラーで反射し車内を照らす。一瞬周りが気になったが、マドカに激しく吸われて引き戻された。

「うっ…あっ…ううっ…。」

車内にジュボジュボといやらしい音とマドカの鼻息が響く。すぐに俺は登り詰めマドカの肩をキツく掴んだ。

「マドカ…で、出る…。」

マドカのペースが上がり締め付けも強くなっていく。

「んっ…んっ…んっ………んんっ♡」

俺は限界を迎えてマドカの口内にビュルルッと精液を放出した。マドカは動きを止めて全てを受け止め、ジュルジュルと残りを吸い上げた。

「ゴクッ…はぁ…はぁ…。」

マドカは顔を上げると、口を脱ぐって俺の肩に寄りかかり満足げに微笑んだ。

「はぁ…はぁ…いっぱい…出たね♡」

「ありがとう…俺だけごめんね?」

「ん~ん…して上げたかったの…♡」

「でもありがとう…凄く良かった…。」

「うん♡」

マドカの献身的な言葉にため息が漏れるほど胸が締め付けられ、ギュッとマドカを引き寄せた。

マドカもキュッと俺を抱き締め、耳元で囁いた。

「後で…ケンタの事考えながら…ひとりでしちゃうかも…♡」

淫らな告白に、俺はドキッとして思わずマドカの顔を見る。マドカも驚いた俺の顔をいたずらな笑みを浮かべ見つめ返し、俺の手を取り自分の頬に押し当てた。

「もっと…触ってもらえば良かった…♡」

ホテルでの官能的なマドカを思いだし、今からでも熱く濡れたマドカの秘部に触れたいと思った瞬間にドアポケットに入れてあったスマホがガタガタと無粋な音を立てた。親からの着信だ。名残惜しが帰る時間になってしまった。

「時間になっちゃったね…。」

「はぁ…短すぎるよ…。」

俺は乱れた服を直して、親にももうすぐ着くと連絡を入れる。マドカも名残惜しそうな表情だ。

「日曜日はさ…朝から会おうよ?」

「うん♡また行き先も相談しようね?」

笑顔で俺を見送るマドカは車を降りようとする俺の手を取り、中指にジトッと舌を這わせた。

「今度は...いっぱい…いじめてね…♡」

「ゴクッ…うん…。」

マドカは車を出発させて、俺は呆然とそれを見送った。

帰ってからも、マドカがひとりでしている所を想像してしまい気持ちが落ち着かず、モンモンとしながら過ごすことになってしまった。

翌日、珍しく登校中にマドカかからメッセージが届いた。

『おはよ♡昨日は会えて良かった♡早く会いたいな。日曜日まで待ちきれないよ♡』

文面通りに捉えればキュンとする内容なのだが、こちらは性欲全盛期の高校生。昨日のマドカを思うとお預け状態のマドカが耐えきれずにひとり淫らに喘ぐ姿を想像してしまう。

『おはよう!俺も会えて嬉しかった。日曜日行き先考えるね?本当に待ちきれないよ。』

昨日の事を聞いてみたいが、俺にそんな勇気はなく当たり障りのない返信になってしまった。

『うん。早めに行くからね?最近寝不足ぎみだけど頑張るね♡』

マドカからの返信、寝不足の理由が気になって仕方ない。

『そうなの?夜、何かしてるの?』

『それは内緒♡ケンタはどういうの私が好きかな~?今度教えてね?』

完全にからかわれてしまった。どういうマドカ?明るく可愛いくて、大人のお姉さんも好きだし、熱く淫らなマドカも好きだ。俺は更にモンモンとし1日を過ごした。

数日を堪え忍び、待ちわびた日曜日。デートプランも考えた。水着の出番はないものの海辺の町で観光予定だ。ゆっくりブラブラするのもいいねと話あった結果だ。

俺は少し早めに家を出て集合場所のいつもの場所へ向かった。

マドカの車がすでに駐車場に止まっていて、俺は焦って車に駆け寄った。

「おはよう、ごめんね。待たせちゃった?」

「うふ…私も早く来ちゃった♡」

俺は車に乗り込みマドカの姿に驚いた。

可愛くも大胆に肩を出したキャミソールタイプのワンピース。スカート丈も短めで白いくキレイな生足に目を奪われる。

いつもよりも大人びたメイクで髪もアップにしてキレイなうなじから、何とも言えない色気を感じる。

いつも胸に目が行ってしまっていたが、今日は前よりも丈の短いスカートから伸びる白い足が気になってしまう。

俺の視線に気がついたマドカはスカートの裾を少し引っ張り、少し恥ずかしそうに俺を見つめた。

「うふふ…どうかな?」

「ど、どうって…その…可愛い...いや、キレイだ…よ…。」

俺はマドカの大人びた表情と色気にドキッとしてたどたどしく答えた。

「でも…何って言うか…人には見せたくない……かな?」

「ありがとう♡外ではちゃんと羽織るよ♡」

そう言ってマドカは、後部座席へ向かってしなやかに身体を伸ばした。

無防備に跳ね上がったスカートの裾から、白く柔らかな太腿が露わになる。後部座席に目を向けようにも、うなじから胸のラインが強調されてそこで視線が止まってしまう。

「ゴクッ…あっ、うん。あるなら良いんだ。」

マドカは当然のように俺の視線に気付いていて身体のラインを見せつけるようにゆっくりと身体を戻した。

「ふふふ…この服にして良かった♡」

「え?なんで?」

「さあ…何ででしょ~?じゃあ行こっか♡」

マドカはいたずらに笑い車を走らせた。

運転するマドカは凄くセクシーで、ブレーキを踏む度にチラリと覗く足やハンドル操作で揺れる胸についつい視線を向けてしまう。

マドカは俺の視線に気付いているんだろうけど、意に介さない余裕のある大人の対応だ。日が当たって少し熱いのか、少し顔が明るみ首筋がうっすらと汗ばんでいて、漏らす息の色気が欲情を誘い妙に喉が乾いた。

「マドカ…熱い?」

「えっ?ああ…うん…日が当たって…ふぅ…。」

「コンビニ寄ってアイスでも買う?」

「そうだね~♡あったら止めるね~。」

すぐにコンビニが見つかり、駐車場へ入った。マドカも降りようとしているが、こんなマドカを人に見せるわけにはいかない。

「俺、行ってくるから待ってていいよ?」

「いいの?じゃあバニラ系の頼んでいい?」

「ちょっとトイレも借りてくるから。」

ついつい飲み過ぎてしまって、お腹がたぷたぷだった。トイレを借りて下着を下ろすと、我慢汁が糸を引いて何とも情けない気分だ。

(はぁ…ホテルに直行したい。でもマドカも楽しみにしてくれてるし…はぁ…。)

俺は飲み物とアイスを買って車に戻った。窓越しにマドカを見ると手で顔を覆って、何だか調子が悪そうに見える。俺はあわてて車に乗り込んだ。

「わっ…びっくりした~。早かったね?」

「そう?マドカ調子悪いの?大丈夫?」

「うん…全然平気だよ♡さっきまで日が当たってたから暑くって♡」

「良かった…はい…バニラね?食べてから行こうよ。」

「そうだね~♡はい…あ~ん♡」

マドカは俺に向かって小さく口を開けた。俺はすぐにバニラアイスをスプーンてすくい。マドカの口へ運んだ。

髪を耳に掛けて、上目遣いでスプーンに顔を近づけ、口を開ける姿は、チンポをしゃぶる時の仕草と同じで、ドキッと心臓が跳ねた。

「はむっ…んん~♡美味し…♡もう一口…ちょうだい♡あ~ん♡」

再び開かれたマドカの口には溶けた白いバニラが残っていて、完全にあれの時を思いだし、股間がムズッとしてしまう。

マドカは淫らな笑みを浮かべ俺を見るので、思わず視線を反らして誤魔化した。

「もう…いい?俺のも溶けちゃうからさ?」

「うん…ありがとう♡外暑かった?顔赤いよ♡」

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話の感想(6件)

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  • 6: 岩井さん 作者 [通報] [削除]

    岩井さん
    コメントありがとうございます。この時は自分(ケンタ)が高3で18になる年でマドカが2つ上の20になる年、大学2年ですね。また読んでやって下さい!


    間違えました。この時は高2と大学1年で17才と19才ですね。

    0

    2026-03-25 23:24:48

  • 5: 岩井さん 作者 [通報] [削除]

    メロディーさん
    楽しみに読ませて頂いています。マドカさんの年齢や、ケンタさんとの年齢差についても情報提供頂けると、うれしいです。次作も楽しみにしています。


    コメントありがとうございます。この時は自分(ケンタ)が高3で18になる年でマドカが2つ上の20になる年、大学2年ですね。
    また読んでやって下さい!

    0

    2026-03-25 23:22:24

  • 4: メロディーさん#N1WWFkA [通報] [コメント禁止] [削除]
    楽しみに読ませて頂いています。マドカさんの年齢や、ケンタさんとの年齢差についても情報提供頂けると、うれしいです。次作も楽しみにしています。

    0

    2026-03-25 20:28:44

  • 3: 岩井さん 作者 [通報] [削除]

    マドカファンさん
    初めから読まさせてもらいました。年上の綺麗なお姉さんと付き合えてエッチまで出来て羨ましいです。ちなみに2話での話でゴムを付けるシーンが描かれて無かったのですが毎回生挿入ですか?あとマドカ姉さんの胸は何…


    コメントありがとうございました!
    マドカとはかなりの危険日以外は生挿入でした。胸はGカップですね。ついでにですが身長が165㎝で体重は秘密です。
    次も頑張ります!

    0

    2026-03-24 21:57:52

  • 2: マドカファンさん#JRAUMBA [通報] [コメント禁止] [削除]
    初めから読まさせてもらいました。
    年上の綺麗なお姉さんと付き合えてエッチまで出来て羨ましいです。

    ちなみに2話での話でゴムを付けるシーンが描かれて無かったのですが毎回生挿入ですか?
    あとマドカ姉さんの胸は何カップでしょうか?

    次回作も楽しみにしてます。

    1

    2026-03-24 03:25:02

  • 1: 名無しさん [通報] [コメント禁止] [削除]
    続編ありがとうございます。
    次回作も楽しみに待っています。

    1

    2026-03-24 00:07:34

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