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【超高評価】突然、出張の妻に代わり骨折中の義妹(JD)のお世話をすることとなった➓(1/2ページ目)

投稿:2025-04-29 07:25:19

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本文(1/2ページ目)

名無し◆JmZWclA
最初の話

「当面は我が家で面倒を見てやらないと仕方がないよ。」#ブルー「ごめんなさいね、あなたにまで迷惑をかけてしまうことになって」#オレンジ「構わないよ。2人っきりの姉妹だろ。こんな時こそ、助け合わないとね。」#ブルー「そう言ってもらえると助かるわ。」#オレンジ話のスタートは、1週間前。…

前回の話

ギブスを外し、1週間ほどが経ちました。とうとう、今日は妻の帰国する日となりました。昨日までに妻からは、帰国の便、それにおおまかな帰宅の時間等の連絡が入り、空港からのリムジンタクシーの手配も完了したとの連絡も入っていました。麻衣ちゃんとの話で、成田まで迎えに行こうとの話にもなっていたのです…

「お姉ちゃん、行っちゃったね。」

「うん、これでお兄さんとまた2人っきりですね。」

「そうだけど、麻衣ちゃん、お姉ちゃんに大胆な提案をしたんだね。」

「そう、1夫2妻制なんて、男の人の憧れだって聞きましたよ。小さなハーレムみたいで、男の人は喜ぶって。」

「それを、実のお姉ちゃんに提案してしまう麻衣ちゃんはすごいよ。」

「お姉ちゃんがね。お兄さんと別れるのは嫌だって言ったの。でも、麻衣もお兄さんが欲しいっても言ったの。」

「お姉ちゃんが、OKしてくれないなら、麻衣はお姉ちゃんとの縁を切るとも言ったんだ。」

「すごいことを言ったんだね。」

「お姉ちゃんは、お兄さんとの関係も聞いてきたの。出張中、どんな生活をしていたのかも聞いてきたよ。」

「一応ね、包み隠して話をしたんだ。でもね、お姉ちゃんには直ぐにバレちゃったの。」

「オシッコのあとは拭いてもらったとだけ話したのに、最後には指で逝かされた、とかまで言わされたの。」

「もちろん、エッチしたことなんて、麻衣からは話さなかったよ。でも、最後には生で入れてもらって、中出ししてもらっていたまで、話をさせられたの。」

「万が一のことがあったらダメだと、お兄さんがコンドームを買ってくれた話もしたんだよ。それなのに、最後には、買ったのは、お姉ちゃんが出張に行って直ぐだってことも、1つも使わなかったことまで、話をさせられてしまったんだ。」

「たぶん、お姉ちゃんの誘導に、麻衣ちゃんがまんまとはまってしまったってのが正解みたいだね。」

「それに、麻衣ちゃんも嬉しがって、逐一こと細かに話してしまったってことみたいだね。」

「お兄さん、怒っているの?」

「お姉ちゃんと麻衣の出した結論、嫌なの?」

「嫌じゃ無いよ。当然、最高の結論だとは思うよ。」

「なら、良かった。」

「で、このあとのことは、どうするのかな?」

「麻衣は、このお兄さんのお家に正式に引っ越すの。」

「それはお姉ちゃんからも聞いたよ。」

「で、その前に2階を少し改造して、お姉ちゃんたちの寝室と隣の部屋をくっつけて、大きな部屋にするの。」

「その部屋の中に、お姉ちゃんコーナーと、麻衣コーナーを作って、3人が1つの部屋で寝れる様にするの。」

「もちろん、夜のアレも隠れてするのじゃなくて、お互いが分かる様にするの。」

「お兄さんには、少し大変かも知れないけど、2人に分け隔てなく、エッチなことも、その他もしてもらうの。」

「それとね、麻衣はそろそろ大学へも復帰しないといけないから、そのあたりも計画的に考えないといけないんだぁ。」

「あと、家事はお姉ちゃんと分担するの。家計は当分の間はお兄さんとお姉ちゃんに頼ることになりそうだけど。」

「それは構わないけど。」

「でね、最後に出た話なんだけどね。」

「もしも、お姉ちゃんか麻衣のどちらかが先に妊娠した時も、3人で育てていくの。お兄さんからすれば、どちらとも実子でしょ。私たち姉妹も、お互い実子の様に育てていくの。」

「お姉ちゃんと、そんな話までしたの?」

「だって、麻衣だって既に妊娠しているかもわからないし、お姉ちゃんだってその可能性はあるんだから。」

「お姉ちゃんも妊娠、出産となれば、産休や育休に入るって言ってたし、麻衣は妊娠すれば、大学を辞めることにするのも、一応2人の話では結論となったよ。」

「2人でそこまで話をしたんだ.........」

「だから、お姉ちゃん、たぶん昨晩頑張ってたんじゃないかなぁ。あねの意地を見せるって言ってたしね。」

「お兄さんもお姉ちゃんも、長風呂からバスローブで上がって来たけど、2人ともヘトヘトになっていたよね。」

「麻衣ちゃん、起きていたの?」

「寝れないよ。心臓がバクバクしていて、寝れなかったよ。ソファーで寝たふりしていたんだよ。気づかなかったんだぁ。」

「気づかないよ。麻衣ちゃんを起こさない様に静かにソッと歩いてたんだよ。」

「お姉ちゃんは気づいていたけどね。後ろ手に、麻衣の方にピースサイン出していたからね。」

「そうだったんだ.........」

この話を聞いて背中に冷たいものが走る気がしました。

麻衣ちゃんの復学の手続きは、あっけなく終了しました。

そして最大の問題と思われた、我が家の改造を出入りの工務店に相談すると、すんなりと工事日程も決まり、工事してもらえることとなりました。

麻衣ちゃんの部屋の解約手続きも、あっけなく決まり、引越しの手配も直ぐにできました。

仮住まいも、工事があまりにも短期間終わるということもあり、麻衣ちゃんの住んでいたマンションにて仮住まいするということになり、問題なくことは進んでいきました。

で、今日その麻衣ちゃんの住んでいたマンションに仮住まいに引越し?してきました。

学生の一人暮らしのマンションとしては、ここは10畳程度の広さがあり、相当広い方です。

「お兄さん、狭いでしょ。」

「いや、充分だよ。麻衣ちゃんの引越しの準備もしないといけないし、それに、寝るのもこのベッド一つで十分だよ。」

「どうせ、重なり合って寝るのですからね。」

「あっ、麻衣ちゃん、また昼間からそんなことを考えているの?」

「そうじゃないけど、このマンション、壁がすごく薄いの。だから、声が良く漏れてくるんだぁ。」

「ということは、その声を聞きながら、麻衣ちゃんは1人でやっていたんだろうね。」

「してないですよ。あんまり.......」

「そうなの?」

「このベッド下の引出しを開けたらいきなりオモチャがあるってことじゃないの?」

「えっ!?」

いきなりベッド下の引出しを開けてみると、そこには麻衣ちゃんの大人のオモチャが入っていました。

麻衣ちゃんは急いで引出しを閉めましたが、時既に遅しとはこのことです。

「あったね。見えちゃったよ。」

「お兄さん、いきなりあげるんですから。」

「もしかして、お兄さん、ここに入れているのを知ってました?」

「知ってるはずないじゃん。麻衣ちゃんが、オモチャを使っていたのすら知らなかったんだからね。」

麻衣ちゃんは恥ずかしそうにしています。

「麻衣ちゃんが、使っている姿を見てみたいなぁ。」

「そんな、恥ずいですよ。」

「この前も見せてくれたじゃない。」

「あの時はあの時、今は今だよ。」

「だから、今も見せて欲しいんだよ。」

引出しを開けて取り出し、スイッチを入れると、動きます。

「ほら、オモチャだって使って欲しいって言ってるよ。麻衣ちゃん、見たいなぁ。」

「お兄さんったら、甘えてきても無理なものは無理なんですよ。」

「こうするのかな?」

小型のバイブレーター、女性自身が使用する、当てるタイプのものだったので、

軽く麻衣ちゃんの股間に押し当ててみました。

「あんっ」

麻衣ちゃんが小さく声を上げました。

「久しぶりに使ってみなよ。僕んちんに来てから使って無かったでしょ。オモチャも寂しくしてたと思うよ。」

「お兄さん、どうしても見たいの?」

「うん、見たいよ。麻衣ちゃんが自分で気持ち良くなる姿をみたいんだ。」

「もぉ.........」

麻衣ちゃんは、しつこいお願いに仕方なく折れてくれました。

「これでいいの?」

麻衣ちゃんは股間に、先ほどのオモチャを押し当てています。

「ズボンは脱いだ方がいいかな。そうだ、ズボンは脱がせてあげるよ。」

「自分で出来ますよ。」

「いいじゃん。この前まで、毎日、僕がズボンの上げ下ろしをしていたのだから。」

「それは麻衣が手を骨折していたからで......」

「気にしなくていいよ。よし、脱がせてあげるよ。」

ベルトを外し、ズボンのボタンも外し、チャックも下ろしました。

この瞬間は、どんな時も男としは、何故か嬉しいんですよね。

ズボンを下げると、薄いグレーのストライプ柄のパンティが露われました。

「この状態で始めてよ。」

「そうだ、普段はどんな格好でオナニーするの?」

「そんなこと、女の子のトップシークレットなんですよ。」

「いいじゃない、毎日、オシッコまで拭いてあげてた仲じゃない。」

「もう、本当に恥ずかしいんですからね。」

「椅子に座るのかな、それともベッドに寝転がってするの?」

「もう、ソファーに腰掛けてすることが多かったんです......」

「何かいる?」

「例えば、動画を見るとか、本を見ながらとか.......」

「そんなの要りません。麻衣は目をつぶってするんで.........」

「何か妄想するんだ。」

「何を妄想するのか、教えてもらってもいい?」

「ダメです。それだけは絶対に嫌です。」

「それなら仕方がないね。」

「ごめん、邪魔したね。始めてもらってもいいよ。」

麻衣ちゃんをソファーに腰掛けさせ、目の前の床に座っていいました。

「また、そんなところで見るんだぁ.......」

麻衣ちゃんは、目を閉じました。

そして、左手にオモチャを持ち、股間に当てています。

右手は何故かフリーでした。

何故フリーなのか?

その答えは、数分後には解決しました。

右手はいつの間にか、服の中に入り、胸を触っていました。

気がつくと、麻衣ちゃんは自身の世界にどっぷりと浸っています。

完全に、私がいることが眼中にないと言った感じで、自分だけの世界にいる様でした。

オモチャを押さえている力も、強弱をつけています。

「あっ、気持ちいい.........」

ついに、声を発し始めました。

ミスキャンの準グランプリを取る美少女が、美人でありながら、童顔で可愛らしさも持ち合わせている美少女が、1人、自身の世界に浸り、オナニーをしているのです。

「あっ、あん、あっ、あっ、あぁぁぁ〜......」

その声が大きくなり出した時、麻衣ちゃんの手が、そっとパンティにかかったかと思うと、いきなりそのままパンティをズリ下げました。

「あっ、気持ちいいの、気持ちいい、気持ちいいの.......」

「お兄ちゃん、もうダメ......お兄ちゃん、お兄ちゃん.........」

呼ばれた瞬間、ドキッとしましたが、麻衣ちゃんの世界には、現実の私とは異なる私がいるのでしょう。

麻衣ちゃんの呼ぶ世界にいる私は、たぶん麻衣ちゃんを気持ち良くさせてあげているのでしょう。

直接、クリトリスにオモチャを押し当て、

「クワァ〜〜〜.......」

と、大きな声をあげ、麻衣ちゃんは腰をビクッビクビクっと大きく震わせ、脱力していました。

大きく広げた脚の間、そうアソコから、トロッとこぼれ落ちてた水滴が、糸を引いているのが、すごく印象的でした。

数分後、麻衣ちゃんはこちらの世界に戻ってきた様です。

その姿も、床に座ったままでずっと見させてもらっていました。

「あっ、お兄さん、もしかしてずっと見てました?」

「もちろん、一部始終しっかりと見せてもらったよ。」

「.........そうだったんだぁ........」

「しっかりと、登場までさせて頂いたみたいで、ありがとう。」

「.........もしかして、お兄さんのこと麻衣、呼んでました?」

「返事はしなかったけどね。」

「..........お兄さんを呼んじゃってたんだぁ。恥ずかしい.........」

「麻衣ちゃんの妄想の中でも、僕は頑張っていたかな?」

「.........はい、お兄さん、麻衣を逝かせてくれました........」

「それは良かったよ。役立たずだったら困るからね。」

「お兄さん、恥ずかしついでに、このままここで.........してもらってもいいですか?」

「僕は構わないけど、麻衣ちゃんは気持ち良くなったところじゃん。しばらく、時間をおいてからの方がいいんじゃない?」

「できれば.........今がいいです。お兄さん、ここで、麻衣を抱いて下さい。」

「仕方がない子だなぁ、麻衣ちゃんは。」

「下半身、何もつけずにそんなこと言ってくるんだからね。」

1歩も動かず、両手で麻衣ちゃんの膝を掴み、大きく広げました。

オナニーのお陰で、麻衣ちゃんのアソコは、たっぷりと濡れたままです。

舌先をそっと伸ばして、麻衣ちゃんのアソコを舐めてみました。

「あっ、お兄さんいきなりなの?」

舌を離すと、意図をひいてきます。

何度も舌先を麻衣ちゃんのアソコに沿わせます。

「お兄さん、気持ちいい。」

麻衣ちゃんの反応は上々のようです。

今度は、舌をもう少し押し当て、舌全体を使ってゆっくりと舐めてみました。

「お兄さん、気持ちいいの。麻衣、すごく気持ちの.........」

相変わらず、下を離せば糸が引く、ねっとりと麻衣ちゃんのアソコは濡れていました。

麻衣ちゃんは、ソファーの背もたれにもたれかかり、腰を突き出す様にして、舐められています。

両手で持つ膝を少しだけ、さらに上に持ち上げ、麻衣ちゃんの肛門も舐めてみました。

「あっ、お兄さん、そこはダメですよ。麻衣、今日もウンチしたし、ウォシュレットしかしてないから........」

「そんなこと、関係ないよ。麻衣ちゃんが気持ちいいかどうかだけだよ。どっちなの?」

「........そんな.......恥ずかしいけど、気持ちいいです.......」

「どこが気持ちいいの?」

「お尻の穴が.........麻衣のお尻の穴が気持ちいいの.........」

「どうして気持ちいいの?」

「はっきりと言ってくれないと分からないよ。」

「.......もう、お兄さん、イジワル......」

「お兄さんに.........お兄さんに、舐めてもらっている.........麻衣の.........麻衣のお尻の穴が気持ちいいんです.........」

「そうなの?」

「麻衣ちゃんは変態なのかな?」

「.........だって、だってお兄さんが舐めるから.........」

「止めようか?」

「.........そんな.........」

「気持ちいいんだね。もっと舐めてもいいんだね。」

「.........はい.........お願いします。」

とうとう、麻衣ちゃんからお尻の穴を舐める様にお願いまでされちゃいました。

仕方がありません。

麻衣ちゃんからのご依頼なのですから。

美少女、麻衣ちゃんからのリクエストに応えないはずもありません。

麻衣ちゃんのお尻の穴のシワを1本づつ、丁寧に舐めてあげます。

お尻の穴も気持ちいいと言おうとしているのか、ヒクヒクと動きます。

「お兄さん、麻衣、気持ちの.........お尻の穴なのに気持ちいいの.........」

麻衣ちゃんがお尻の穴に力を入れるタイミングも分かってきました。

舌先を尖らせ、麻衣ちゃんの力の抜けたタイミングでねじ込んでみました。

「お兄さん、それはダメ。お願い、お尻だから汚いの。それなのに.........」

「あっ、気持ちいいの。すごく気持ちいい........でも、ダメ.......あぁ、気持ちいい、お兄さん気持ちいいの.........」

麻衣ちゃんの頭の中は、激しく混乱している様です。

ダメだと思う気持ちと、気持ちいいという感情が交錯して、混乱しているのです。

お尻の穴から、ねじ込んでいた舌を抜き、今度は指を差し込んでみました。

「えっ、それはダメ、お願いそれはダメですよ。痛いですよぉ.........」

「指も気持ち良くなってくるんじゃないかな?」

「そうかも知れませんけど、お尻は嫌なんです。お願いです、指を抜いて下さい。」

「もう、仕方ないなぁ。麻衣ちゃんなら気持ち良くなるんじゃないかなって思ったのに。」

「お尻の穴は嫌なんです。私のお尻の穴は、何かを入れるところじゃ無くて.........」

「麻衣ちゃんのウンチ専用ってことなんだね。」

「そう、そうです。だから、これからもお尻の穴は許して下さい。」

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