体験談(約 10 分で読了)
【超高評価】突然、出張の妻に代わり骨折中の義妹(JD)のお世話をすることとなった❾(1/2ページ目)
投稿:2025-04-26 15:57:07
今 人 が閲覧中あとで読む
この話のシリーズ一覧
本文の表示設定
本文(1/2ページ目)
「当面は我が家で面倒を見てやらないと仕方がないよ。」#ブルー「ごめんなさいね、あなたにまで迷惑をかけてしまうことになって」#オレンジ「構わないよ。2人っきりの姉妹だろ。こんな時こそ、助け合わないとね。」#ブルー「そう言ってもらえると助かるわ。」#オレンジ話のスタートは、1週間前。…
小旅行から半月維持経ったその日、ついに待ちに待った、麻衣ちゃんの腕の固定具を外しても良いかの、最終判断の診察日となりました。朝のトイレも済ませ、朝食も終えて、麻衣ちゃんと2人、私の運転で病院に向かいます。「お兄さん、今日でギブスともお別れできるかもですね。」#ピンク「ギブスって言っても、…
ギブスを外し、1週間ほどが経ちました。
とうとう、今日は妻の帰国する日となりました。
昨日までに妻からは、帰国の便、それにおおまかな帰宅の時間等の連絡が入り、空港からのリムジンタクシーの手配も完了したとの連絡も入っていました。
麻衣ちゃんとの話で、成田まで迎えに行こうとの話にもなっていたのですが、自分で帰れるから問題無いとの連絡もうけていました。
妻の帰国は、昼過ぎとなります。
麻衣ちゃんとは、一旦これが最後という約束をして、昨晩から未明にかけて、濃厚なSEXを楽しみました。
今朝は、2人して妻を迎える、麻衣ちゃんからすると、お姉ちゃんを迎える段取りをしました。
痕跡を残さない様に部屋も片付け、さらに別々で寝ていたことを示す様に、ソファーをベッド仕様にし、悪態がバレない様に工夫しました。
「お兄さん、結局、これは使わなかったね〜。」
麻衣ちゃんは、早々に購入したコンドームの箱を手に言いました。
その通り、結局1度もコンドームのお世話になることも無く、麻衣ちゃんの生理期間を除いてほぼ毎日していたのでした。
「お兄さん、妊婦は大丈夫だよね。」
「1番危なそうな日は、一応外には出していたけどね。」
「でもね、お兄さんに言って無かったことがあるの。」
「何を?」
「お兄さんは、周期を28日くらいで考えていたでしょ。」
「そうだよ。余裕を見て30日くらいまでには対応していたつもりだけど。」
「麻衣ね、少し長めなんだ。いつも35日くらいあるんだ。だからね、1番危ない日は、たぶん昨日くらいだったんだよ。」
「へぇって、それ非常に不味くない?」
「うん、昨日の夜も、その前の夜も、たっぷりと中に出してくれたよね。」
「麻衣、すごく気持ち良かったし、すごく嬉しかったんだよ。」
「ティッシュも綺麗に片付けたし、部屋も綺麗に片付けたのに、麻衣ちゃんが妊娠したら、全てバレてしまうよ。」
「で、ねぇ。麻衣なりに考えたことがあるんだ。」
「どんなこと?」
「それは内緒。でもお姉ちゃんなら理解してくれる内容だと思うんだぁ。」
「教えてくれないの?」
「うん。お姉ちゃんと話してからお兄さんにも伝えるよ。たぶん、お兄さんにも嫌な内容にはならないと思うから。」
「でもね、一応、お姉ちゃんからの張り手の1発や二発は覚悟しておいてね。」
「張り手くらいなら......」
掃除や片付けも全て終わらせると、間もなく妻の帰ってくり時刻になっていました。
妻からのLINEでは、もう間も無く到着します。
玄関のベルが鳴りました。
「お姉ちゃん、おかえりなさい。」
麻衣ちゃんが、走って玄関に迎えに行きました。まるで、親の帰宅を待っていた子供の様に。
妻と麻衣ちゃんを2人っきりにするのは、心許ないので、急いで玄関に行きます。
「ただいま、帰国するのが遅くなりました。」
「麻衣のお世話もありがとうございました。」
「おかえり。疲れているだろうから、さぁ、早く中に入って。」
妻が入ってくると、麻衣ちゃんとは別の香りがします。
決して、化粧品や香水のそれではない、女性の香りです。
妻は帰宅後、麻衣ちゃんがリビングを離れた間にら麻衣ちゃんの話を中心に、不在中の様子を聞いてきました。
「麻衣は、あなたのいうことをちゃんと聞いていたの?」
「よく聞いてくれたよ。」
「わがままばかり言って無かった?」
「それも大丈夫だったよ。」
「おトイレは、どうしてたの?」
「ズボンの上げ下ろしから拭き取りまでしてあげたよ。仕方ないよね。」
「それは、行く前に私からも確認したから。ごめんなさいね。」
「いや、慣れて無くて迷惑をかけたかもね。」
「仕方がないわよ。」
「麻衣、生理も来たんじゃない?」
「きたよ。まぁ、1ヶ月も相手してたら当然くるよね。若い子なら。」
「一応、ちゃんとしたつもりだよ。」
「そうだ、生理用品はうちにあったのを使わせてもらったよ。」
「構わないわ。」
麻衣ちゃんが部屋に戻ってきて、話は終わりました。
夕食は何を食べるかの話となり、近所の店でテイクアウトと決まりました。
電話をして取りに行くのですが、当然のように、私が行くことに。
すんなりと受け取れて、約20分。
私は出掛けました。
その間に、妻と麻衣ちゃんが話をした様です。
帰宅するなり、妻からの右の頬に重たい平手を1発頂きました。
麻衣ちゃんから、僕とSEXしたこと。中出しをしていたこと。その他諸々を聞いたみたいです。
「もしかしたらっとは思っていたの。でもまさか......」
「麻衣も初めてだったって言うじゃない......」
「.........」
「でもね、このタイミングで言いたく無かったんだけど、私ね、すぐに再度出張に行かないといけないのよ。具体的に言うと、明日出発なのよ。」
「それもね、また1ヶ月くらいの長期の予定なの。」
「ここで、このタイミングで貴方と揉めたくないの。かと言って、麻衣とももちろん揉めたくないの。」
「麻衣の希望は、3人で一緒に暮らしたいらしいの。合わせて、日本では普通じゃないけど、1夫2妻制みたいな形で、貴方を共有したいんだって。」
「他の女の人がこう言ってきたら、即離婚で、即貴方ともその女とも縁切りよ。でもね、相手が麻衣でしょ。私にはそれはできないの。」
「だから、こう言ったの。貴方が、私も麻衣も等しく愛してくれるなら。そして、3人ともが幸せになれるならってね。」
「麻衣は納得してくれたわ。あとは貴方の気持ちだけ.........」
もちろん、私には否応答える立場にはなく、ただただ同意するのみでした。
そして、それに加えて
「麻衣にも伝えたけれど、今夜は私だけの相手をして欲しいの。」
「それはもちろんだよ。」
「私の最大の妥協よ。分かってくれるよね。」
妻からの話で、今後の人生が大きく方向性も変わっていくことが分かりました。
「さあ、ご飯食べましょ。明日、出発になったんだから、準備もしないといけないしね。」
この話が終わった時、私の麻衣ちゃんがすぐ後ろに立って話を聞いていたことを知りました。
麻衣ちゃんは、私と目が合うと、ニコッとだけして、妻の横に座りました。
食事を済ませると、麻衣ちゃんは積極的に片付けを手伝っていました。
妻も手慣れたパッキングを済ませていました。
「お風呂、どうする。だれから入るの?」
「麻衣、先に入って。」
まずは、麻衣ちゃんが入りました。
もちろん、毎日一緒に入っていた私も、今日ばかりは入る訳にはいきません。
麻衣ちゃんは入浴を済ませると、
「お先に頂きました。次はお姉ちゃん達、入ってよ。」
と、なぜか一緒に入浴する様に促してきました。
「分かった。貴方も一緒に入るのよ。さぁ.........」
妻も積極的に誘ってきました。
妻と一緒に入浴します。
久しぶりに見る妻の裸。
変な言い方かもしれませんが、基本的には、姉妹ですごく似ています。
麻衣ちゃんをほんの少しグラマーにして、少し大人っぽくしただけなのですが、醸し出す色っぽさが、たまりません。
妻の身体を洗ってやります。
もちろん、出張の疲れを癒す様に、かつ妻の溜まっていた欲望を慰める様に。
素手に泡をつけ、身体を洗ってやると、いきなり感じ始めました。
「気持ちいい、すごく気持ちいいわぁ。」
妻の秘部を優しく弄ります。
「もう、気持ちいい、麻衣で相当練習したでしょ。あっ、すごい、貴方の手、やっぱりすごいわ......」
手だけで、妻は既に身体を芯まで熱くしてしまった様です。
思い返せば、まだ大学生だった妻の初めてを頂いたのも私でした。
知る限りでは、妻は浮気なんてしたことがなく、ひとえに私を愛してくれていました。
謝罪の気持ちも込めて、今日は全力で妻の相手をさせて頂くことにしました。
手マンで最高潮になるまで、妻を可愛いがりました。
「あっ、ダメよ。まだ、始まったばかりよ。そんなにされたら、私.........」
「今夜しか、時間はないんだろ。何回で逝かせてやるから気にしないでいいよ。」
「ダメよ。明日、私、歩けなくなっちゃうわ。」
「気にしないでしようよ。とりあえず、今を楽しまなきゃ。今を大事にしようよ。いいな。」
「なんだか、貴方、すごく強くなったって言うか、すごい自信家になったんじゃない。それってもしかして......」
「今は麻衣ちゃんもいない、2人だけの時間だよ。気持ちよくなれよ。メスになってもいいんだよ。」
妻のアソコに入れた指を動かす、いや指でかき混ぜるかの如く激しく動かしました。
「ダメよ、あっダメ、逝っちゃう......」
妻は、ピンっと腰を前に突き出したかと思うと、そのまま身体を硬直させました。
「うわぁ.........」
絶頂を迎えた様です。その証拠に、結婚してから、いや付き合ってからも初めてですが、潮を吹いていました。
手マンしていた、私の手が急に暖かく濡れます。手のひらは、吹き出した潮を全面でうけていました。
さらに少し指を動かす、それだけで妻は身体をビクッとさせていました。
妻は膝崩れ状態となりました。
が、私のペニスをしっかりと掴み、崩れ落ちることは阻止していました。
すると、いきなり手にしたペニスを口に頬張りました。
「もしかして、麻衣にもこんなことをさせてたんじゃないの?」
「.........」
「そうなのね、やっぱりさせていたんだぁ。」
「.........」
「気にしないわ。麻衣なんて所詮まだ咥えていても1ヶ月ほどでしょ。私なんて、貴方と出会ってもう10年以上も咥えているんですから、貴方のこれ、私の方が知り尽くしているんですもの。いくら妹でも、あんな小娘、眼中にないわ。」
妻は言い切ると、ペニスを咥え直しました。
咥え直しすと、スタートから口の中でカリ首に舌を沿わせ刺激してきます。さらに、何度も頬を凹ませ、吸い付く圧も調整してきます。
たまに、鈴先に舌を当て刺激する余裕さえ見せてきます。
もちろん、片手はキンタマを刺激し続け、時に肛門にまで指先を当てて刺激する年の入れよう。
さらにもう一方の残った手では、私の乳首までも触り続けています。
「ダメだよ。そんなに刺激したら、すぐに僕は射精してしまいそうだよ。」
それを聞いた妻は、いきなり全ての刺激を止めました。
まもなく発射というタイミングだったので、完璧な寸止めです。
「えっ......」
「今夜は、何回でも逝っていいって言ったのは貴方の方よ。だから、私も何度でも貴方を逝かせてあげる。」
「でもね、出すのは絶対に私の中。当然、アソコの中よ。絶対よ.........」
もう、触れられただけで、今にも射精しそうな私のペニスを、妻は立ち上がって、自らの膣を合わせて、ゆっくりと腰を沈めました。
「うっ、逝きそうだよ。あっ、ダメだ.........」
「いいの、そのまま頂戴。そのままで、そのままで.......」
妻が沈めた膣の奥底に、出してしまいました。何度にも別れて、膣の奥底に射精していました。」
「あぁ、この感じよ。この、私の奥に、貴方の精子が飛びつく、この感じが好き。あ〜気持ちいい〜。」
当然のことの様に、このままでは終わらせてくれませんでした。
以前なら、私以上に淡白で、2度3度とは決して求めてこなかった妻が、今日に限っては、本気モードなのか、手加減をしませんでした。
硬くなったままのペニスを、妻の膣がしっかりとホールドし、抜くことさえも拒みます。
腰を動かしてみました。
絡みつく膣を感じていました。
最後に妻と寝たのは、出張前どころか、既に数ヶ月も前であったと、この期に及んで気がつきました。
「貴方、気持ちいいわ、これよ。私もこうして欲しかったの。」
感度が上がっているのでしょう。妻は、何度も体の硬直を繰り返していました。
深く浅く、そして胸や各所を当然のことの様に刺激してあげます。
そろそろ、妻に大きな波がやってきそうです。
腰の動きを早めました。
「無理、無理ムリ、あっあぁぁ.......」
妻が大きな声を上げました。
それに合わせて、私のペニスも再度射精していました。
もちろん、膣の奥の方に。
妻の身体を抱えて、浴槽に浸かりました。
浴室にきて、既に1時間以上経っているのでしょう。
お湯も少し緩くなっていました。
浴槽の中で、伸ばした脚の上に、同じ方向を向かせ、妻を座らせました。
妻のお尻の割れ目には、柔らかくなった私のペニスが、ピッタリと挟まっていました。
妻の肩に顎をのせ、尋ねてみました。
「今日ってもしかして?」
「そう、今日は危険日なの。毎日、体温を記録していたら、今日が最高の危険日みたいなの。」
「だから、今日、貴方の種を私につけて欲しいの。」
「急にどうしたの。もっとバリバリと働きたいって言ってたのに?」
「でもね、もう直ぐ私も30歳になるし、この辺りで産んだ方がいいのかもって思ったの。それと........」
「麻衣より早く妊娠したいじゃん。妹より、早く貴方の子を産みたいもん。」
「そうなんだね。理解したよ。」
妻は急にお尻を前後に動かしだしました。
当然のことながら、お尻の割れ目の挟まれているペニスを刺激してきます。
もちろん、妻もそこが狙い目なのでしょう。
大人しくなっていたペニスも、驚いた様にムクムクと大きくなりだしました。
妻は顔だけ振り返り、少し舌を出して、いたずらっ子の様に微笑みました。
湯船に浸かったままでなど、過去にもしたことがありませんでしたが、思い切ってそのままの格好で挿入を試みることとしました。
大きくなったペニスの下に手を添え、角度をつけると、妻のアソコに突き立てました。
水面が激しく波立つこともお構い無しに、妻も動きます。
「あっ、こんな形でするなんて、初めてよ。」
「僕もだよ。」
「気持ちいいわ。すごく気持ちいいの。感じる、感じるの。貴方のが、私の中で、さらに大きくなっていくのも。」
「気持ちいいの.........」
妻だけが動いていましたが、こちらも動いてみることとしました。
水面がさらに激しく波立ち、大きな揺れとなっています。
いつもの、体がぶつかり合う音とはまた異なった、バシャンバシャンという水の音が、妻の喘ぎ声とハーモニーを奏でていました。
妻は、このシチュエーションにも酔っているのか、いつもより早く、絶頂を迎えていました。
「あぁ、気持ちいいの。逝きそう、逝きそうよ。」
「逝っても構わないよ。」
「あん、ダメ。あっ、あぁぁぁぁぁぁ.........」
硬直とした妻を、羽交締めにし、さらに動いてみます。
妻の身体を上下に動かし、さらにこちらも突き上げを繰り返してみます。
何度も打ち寄せる波の様に、妻の波も繰り返し押し寄せている様でした。
普段は、接する肌とペニスのみを通して、伝わってくる妻の反応が、今回ばかりは、湯を通しても伝わってきて、普段以上に、妻の心音まで伝わってきていました。
何度もの繰り返しの絶頂で、妻の身体もぐったりとしてきました。
そろそろ私も限界です。
「逝くよ。中に出すよ。」
妻は、疲れ切った体に残った力を振り絞って、膣を込めています。
ブロックすると、この投稿者名で投稿された記事が新着やカテゴリなどで非表示になります。
※データはブラウザに保存されるので、キャッシュを削除したり端末を変更するとブロックデータは消えます。
ブロック中の投稿者一覧
- 支援学校に通う盲目の美少女を痴漢しまくった③
- 大学1年〜嫁と出会う前にヤッた女達
- 明日までに契約が欲しいと言ってきた女の営業員
- クラスのアイドルの巨乳を顔面で堪能
- 日常生活の中での嘘のような本当の体験談
- ギャルを卒業したと言うコが、派遣先でコソコソ話。
- 大好きな巨乳彼女を嫌いな先輩に見せつけたい
- 嫁とセックスレスになんてならない、体育教師の日常
- 幼馴染に性癖を壊されて足フェチにされてしまった話
- 学生時代の彼女との思い出
- ミユさんとミユママ、高校生になった俺と涼ちゃん。そして少しだけ姉ちゃん。
- ネトラレ好き夫の計画
- フラれた相手がヤリチンに犯された話
- ずっとオナニーのおかずにしていた憧れの人と10年以上の時を経てエッチした話
- マンションで隣に住む男性とその友達二人にレイプされた
話の感想(1件)
※コメントの上限:1万件
※ここは感想を述べる場です。雑談は雑談掲示板でお願いします。ルールを守れない方はアクセス禁止にします。
※コメントのいいね数はコメント投稿時に最新に更新されます。
-
1: 50代のおっさんさん#ZhUZkXA [通報] [コメント禁止] [削除]以前から毎回楽しんで拝見しております。
普通ならば、離婚になるでしょうが
寛大な奥様で良かったですね
次回もよろしいお願いします。1
返信
2025-04-27 06:48:38
解析グラフ
アクセスの解析データを見る
※表示に時間がかかる場合があります
※表示のエラーを修正しました。
(2020年05月28日)
体験談やHな話を募集中!
エチケンでは体験談やエッチな話を随時募集しています! 1日に10万人が訪れる当サイトにあなたの話を掲載してみませんか? 皆様のエッチな投稿を心よりお待ちしております!
