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体験談(約 3 分で読了)

幼馴染に性癖を壊されて足フェチにされてしまった話

投稿:2024-09-28 02:21:04

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カキ◆FWN3WGA(兵庫県/20代)

自分は足フェチなのですが、そうなってしまった原因を書きます。

小学校の頃、同級生にりほという女の子がいました。りほは俺と仲が良く、学校でも割と話してたまに放課後や休みの日に遊んでいました。

いつからかは覚えてないのですが、俺とりほが二人で遊ぶ時はあるルールがありました。それは、「何か勝負をして負けた時は相手の足を嗅ぐ」ことです。幼い頃は足の匂いを嗅ぐ事に何の気持ちもなく、純粋にイヤな罰ゲームでした。俺もりほも罰ゲームの時は「いやあ~w」「くっさ~!w」など嫌がりながらふざけてました。

ただ、5年生になると変化がありました。今まで純粋に嫌だったはずの罰ゲームの「足嗅ぎ」が、ほんの少しだけ嬉しく感じる時があったんです。

そんな中で鮮明に覚えているのは、5年生の夏。

夏休みの宿題を俺の家で一緒にやる日があり、りほが俺の部屋に来ていました。

一緒に宿題をやって、その休憩時間。りほが「問題作って来たから解いて。解けんかったら罰ゲーム」と言い、ノートを見せて来ました。(当時はりほと学力でも勝負していたのでクイズ的な問題を出し合う事もありました)世界地図関連の問題でしたが、俺はその問題が解けませんでした。

すると、「いえ~いw三問間違ったから30秒な」と言い、靴下を脱ぎ生足を顔に近付けて来ました。

その時はいつも以上に足を顔に押し付けて来て、最後の10秒は「ラストスパート!w」と言い両足を嗅がせてきました。その時、何かこれまでとは違う嬉しいような変な気持ちが湧き上がって、股間がじん、としたのを覚えています。

りほの「足嗅ぎ罰ゲーム」が終わるとまた宿題に戻りましたが、俺はりほの足を思い出してずっとドキドキしていました。

そして帰る時間になった時、りほが急に「じゃんけんぽん!」とじゃんけんをしてきました。りほがパーで俺がグーで負けたのですが、その時に「ほい!罰ゲームw」と言い、脱いだ靴下を放ってきました。そして、続けて「次会う時まで保管しといてw」と言ってきました。

りほとしては完全に俺が嫌がると思った上でのおふざけでしたが、俺は口では「いらんわこんな臭いの!w」と言いつつ、内心は嬉しい気持ちがありました。

結局りほは「むり~w」と調子に乗ってそのまま帰ってしまいました。

その後の事です。りほが帰ってからもドキドキとした変な気持ちは収まらず、りほが残して行った靴下を見ているとさらに足を嗅いだ事を思い出して、俺は我慢できずにマットレスに寝転んで股間を擦り付け始めました。

その時、(ダメだ)(変態だ)という気持ちはありましたが、腰を振っている最中に我慢できずりほの靴下を嗅いでしまいました。するとすごく興奮し、5分も経たずにりほの置いて行ったマイ〇ロディの靴下を嗅ぎながら絶頂しました。これが自分の精通でした。

その体験は強烈で、多分この瞬間に明確な足フェチになりました。

それからというもの、完全にりほを見る目が変わってしまい、会う度にドキドキするようになってしまいました。りほは俺が性に目覚めた事など知らないので、それからも会う度に今までのノリで罰ゲームをして来ようとします。(ちなみにマイ〇ロディの靴下は約1週間持っていて、その間は毎日嗅いでやってしまっていました)

今までは純粋に嫌な罰ゲームだったのが、精通してからは逆にご褒美のように感じるようになってしまい、俺はゲームなどの勝てる勝負でもわざと負けたりするようになりました。

俺が負けると、りほは「うえ~いwはい負けー!ほら嗅げよ~w」みたいなノリで顔に足を近付けて来ます。俺は表向きでは嫌がりながら、内心では興奮し、りほの足を嗅いでは彼女が帰った後オナニーをするようになっていました。(罰ゲームの勝負をしない時も、りほがトイレに行っている間にりほの履いて来た靴を嗅いだりし、オカズにしていました)

その頃にはすっかりりほの足を性的にしか見れなくなっていて、遊びに来るたびに「今日は靴下置いていってくれないかな」と期待していました。でも、罰ゲームはあれど、あれ以降靴下を置いていく事はありませんでした。

りほに靴下を置いて行って欲しい俺は色々作戦を考え、当時思い付いたのが「自分が勝負に勝った時に罰ゲームとして互いの靴下を交換する」事でした。後日早速実行し、これを聞いたりほは「え~wやだー!w」と嫌がりましたが、「罰ゲーム」と言う事を強調すると「1日だけなw」と納得してくれ、その日はりほの靴下が手に入りました。

そして、その日はりほが帰った直後からオナニー三昧で、一日で三回もしてしまいました。靴下は次の日に返す約束でしたが、俺は「ごめん忘れた」と言って1日返す期間を伸ばしました。その日も帰宅すると三回りほの靴下で自慰をしました。

以上が自分の体験です。

この「足嗅ぎ罰ゲーム」は6年生までやっており、おかげで自分の小学時代のオカズはほとんどがりほの足になってしまい、「足フェチ」「匂いフェチ」に加えてりほが意地悪にノリよく責めてくる子だったので「M属性」も加えられ、完全に性癖を壊されてしまいました。

中学以降は別々になり、一度だけ中1の時にも遊んで嗅がせてもらったことはありましたが、それ以降は会う事も少なくなり、会っても罰ゲームをしなくなりました。(自分はしたかったが向こうがしないようになった)

この経験のせいで胸やお尻以上に足が好きになってしまい、それは現在も変わっていません。

完全に性癖を壊されたなと思いつつ、今でも当時の事を思い出してたまにオナニーしています。笑

読んで頂いてありがとうございました。

-終わり-
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