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同じ塾に通っている可愛い女子小学生を裸にしてオナニーさせた

投稿:2022-09-08 10:36:31

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名無し◆NUAIlYk

※この話には「レイプ」「脅迫・脅し」「SM・調教」のタグが設定されており、過激または不快に感じられる描写が含まれている可能性があります。あくまでフィクションとしてご覧ください。

僕は中学1年生の夏、とある塾に週に1回通っていた。

その塾には、小学4~5年くらいの可愛いらしい女の子が1人いた。

その子の名前はミク(仮名)。

ミクは、身長は140cmぐらいのやせ形で、胸は服の上からじゃわからないほど小さく、赤い眼鏡をかけていた。

学年は違うが、田舎の小さい個別指導塾だったので、ミクとは同じ部屋で勉強していた。

当初はミクのことを気にしていなかったが、ミクが僕の隣に座ったときから話は変わった。

僕とミクの間は、わずか10cm。

ミクが座りなおすたびに、肌と肌が接触する。

その時に、少しゾクゾクしながらも、ひそかに興奮して、塾のトイレに行っては、オナニーをしていた。

その日以来、僕はミクのことが頭から離れなくなった。

今まで、あまり好きじゃなかった塾にも、ミクと会いたくて行きたくなった。

最初の接触から2か月経ったある日、なかなかミクが来ず欲求不満だった。

先生が「今日はミクは休みかなー」と言ったので、がっかりしながらも勉強を終わらせて、帰ろうと外に出た。

すると、遅れたのか、走るミクが向かってきた。

その様子に、会えないと思っていたミクに会えた喜びと、今ならエッチなことができるかも、という二つの感情が入り混じった。

前者の感情をとれば、危険は伴わない。

後者であれば、危険が伴うが、それ以上の気持ちよさを体感できる。

僕は、走ってくるミクの髪が左右に揺れているの見て、後者を選んだ。

「あの、ミクちゃん」

「あ、はい」

「ちょっとこっちに来て」

そういって塾の裏の茂みのほうによびだす。

「あの、なんですか?」

「いいから、一回来てみ」

ミクちゃんは少し警戒していた。

無理もないだろう。

だって年上の男子が、薄暗くて人気のない塾の裏の茂みに呼び出しているのだから。

「なんか・・・怖い・・・です・・・」

「大丈夫だって。」

僕はミクちゃんを抱っこして茂みの奥まで連れて行った。

「あの何ですか・・・?」

少し泣きながら、話しているミクを見てまた興奮した。

「裸を見せて」

「・・・え?」

なかなか脱ぐ様子が見られないので、無理やり脱がせた。

「きゃっ!やめて!」

「静かに。静かにしてれば、これ以上のことはしないから。」

「うう・・・」

ミクは裸という完全無防備な状態で泣いている。

僕は興奮が止まらず、ズボンには完全なテントが張っていた。

「オナニーって知ってる?」

「・・・」

「知らないなら教えようか?」

「・・・知ってます。」

「やってみて」

「え?」

「じゃあ僕がやってあげようか?」

「・・・自分でやります」

そういうとミクは自分の右手を恐る恐る例の場所に運ぶ。

そして、目的地に到達したミクの右手が動き始める。

最初はゆっくりだが、徐々に早まる。

「・・・あ・・・ぁん・・・」

「クチュクチュ」

「ああん!・・・あ・・・ぁん」

とちゅうで僕は我慢できなくなり、自分のテントの中身を出し、ミクに咥えさせた。

「あ・・・う」

「あん、ぁあん!」

「ミクちゃん、大好き・・・!!」

「ぁあああん!」

ミクの愛液が飛び散ったのと僕の精液がミクの口に入ったのは、同時だった。

「ごほん、ごほん!」

ミクは、僕の精液を必死に吐き出していた。

「今したことは、絶対誰にも内緒だよ?」

「・・・」

「もし誰かに言ったら、またするからね」

「・・・はい、わかりました」

次の塾からミクは僕と時間をずらすようにはなったが、僕のことは誰にも話さなかったらしい。

大人となった今では、もうミクの現在は分からないが、今でも、あの時のことをオカズにしている。

-終わり-
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