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【超高評価】突然、出張の妻に代わり骨折中の義妹(JD)のお世話をすることとなった➓(2/2ページ目)

投稿:2025-04-29 07:25:19

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本文(2/2ページ目)

「もしもだよ。もしもお姉ちゃんはOKって言って許してくれても?」

「えっ、お兄さん、お姉ちゃんのお尻に入れたことがあるんですか?」

「無いよ。たとえばって話だよ。」

「もしもかぁ.........もしもお姉ちゃんがOKなら、麻衣も頑張らないとまずいですよね。」

「そんなことは、あまり気にしなくても大丈夫だよ。基本的には僕にはそういう趣味はないからね。ちょっとだけ、イタズラする程度、気持ち良くしてあげる程度が好きなだけだから、大丈夫だよ。」

「指だけなんですね。指くらいなら、麻衣も耐えられる様にしますね。」

「耐えて欲しいんじゃ無いよ。」

「分かってます。気持ちいいのは気持ちいいんで、あとは指を入れられるってことへの対応だけですから。」

「でもね、お兄さん。舌を入れられるのはちょっと.........」

「中身まで舐められている気がするんで、やめてほしいんです。」

「それも気持ち良かったんだろ。」

「はい、気持ち良かったのは、気持ち良かったんですけど.........」

「麻衣ちゃんのお尻の穴も気持ちいいって言ってたよ。」

「でもね、恥ずかし過ぎるんです。」

「分かった。舌を中に入れるのは、アソコだけにしたらいいんだね。」

「できれば.........」

「こんな風にかな。」

いきなり、麻衣ちゃんの脚を手に取ると、麻衣ちゃんをソファーの背もたれに再度押し倒し、舌を尖らせ、麻衣ちゃんのアソコに飛びつきました。

「どうして、またいきなりなのですか?」

「あっ、すごく気持ちです。お兄さんの舌、最高ですよ。」

しばらく、無心に麻衣ちゃんのアソコを、アソコの中を刺激し、舐め続けました。

「気持ちいい、気持ちいいです。」

「あっ、お兄さん気持ちいい、お兄さん、お兄さん.........」

しばらく舐め続けた後、ついに仕上げにかかることとしました。

舐めながら、ズボンを下ろしペニスを取り出しました。

そして、おもむろに、麻衣ちゃんのアソコに擦り付けてみます。

ペニスは麻衣ちゃんから出てくる愛液のおかげで、すぐにベトベトとなりました。

麻衣ちゃんの膣口に当てると、そのまま何の躊躇もなく、挿入しました。

「うっ、気持ちいい、お兄さんのチンチン、すごく気持ちいいです。」

「僕も気持ちいいよ。」

腰を激しく動かしてみます。

「気持ちいい、これ、これです。麻衣、すごく気持ちいいです。お兄さん、愛してます。」

「麻衣ちゃん、僕も麻衣ちゃんのことを愛しているよ。」

麻衣ちゃんが背もたれから体を起こして、抱きついてきました。

挿入はやめずに、そのまま麻衣ちゃんの片脚を持ち上げ、麻衣ちゃんの体を上下に動かしてみます。

対面立位の形です。

「お兄さん、当たってる。麻衣の奥の方にお兄さんのが突き上げています。気持ちいい.........」

ペニスに麻衣ちゃんの全体重がかかってきます。

ということは、麻衣ちゃんの1番奥の部分を、麻衣ちゃんの全体重を使って突いているのです。

「お兄さん、お兄さん、お兄さん.........」

麻衣ちゃんは、繰り返しそう叫ぶと、今度は、

「あっ、逝きそう、逝きそう、逝きそうだよ.........」

「ごめん、僕も逝きそうだよ。」

「一緒に逝こうよ。」

ここで、麻衣ちゃんを持ち上げ、落とす動きに、さらに反動をつけ激しく、より強く麻衣ちゃん底を、繰り返し繰り返し何度も突き上げました。

「うわぁぁぁぁぁ〜...........」

麻衣ちゃんの叫び声と、同時に私も中で果てました。

麻衣ちゃんは、大きく腰を仰け反らせ、ビクッと大きく反応を見せると、ぐったりと動かなくなってしまいました。

麻衣ちゃんをそっとソファーに下ろすと、たまにビクッと動くものの、死体の様に完全に脱力状態となっていました。

この時、まだ麻衣ちゃんのマンションに着いて、2時間も経っていませんでしたが、麻衣ちゃんも私も、疲れ果てていましたので、そのまま2人でソファーにもたれかかったまま、しばらくの間、眠りに落ちてしまいました。

..................................

ここまでお読み頂き、ありがとうございました。皆さまのご評価次第で、続きは投稿させて頂きます。宜しくお願い致します。

この話の続き

「お兄さん、起きて、起きてよ。」#ピンク「おっと、もうすぐ夕方なんだね。」#ブルー「おはよう。」#ブルー「おはようございます、じゃなくて、もう夕方だよ。」#ピンク「そうじゃなくて、麻衣、忘れてたことがあるんだ。」#ピンク「どうしたの、何を忘れていたの?」#ブルー「あのね、今日…

-終わり-
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