体験談(約 4 分で読了)
【評価が高め】男湯に小学生のフリをして入りました
投稿:2026-08-03 00:00:53
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私は大学1年生の美姫といいます。
私には昔から悩みがあり、それは低身長で童顔な事です。
私は身長が141cmと背が低く童顔かつ胸もBカップで小ぶりで、大学生になった今までもよく小学生に間違えられています。
そんな私ですが、この前の三連休に温泉旅館に泊まった時に、ふと思ってしまいました。
ちょっとしたイタズラですが、私が男湯に入ってみたらどうなるのかと。
私は小学高の中学年に間違えられる事が多いので、小学生の女の子ならギリ男湯に入れると思ったのです。
いざ、男湯の暖簾をくぐり更衣室に入ると、既に数人の先客がいました。
なるべく目立たないように奥の隅へ行きましたが、正直視線を感じます。
私は服を脱ぎ、タオルを巻いて浴場に入りました。
浴場に入り掛け湯をして体を流している間も背中越しに視線が突き刺さるように感じました。
その視線を感じながらも、私は意を決して浴槽に足を踏み入れました。湯気が立ち上る中に混じって聞こえるのは低い男たちの笑い声と、水音だけでした。
(やっぱり……こんなことするべきじゃなかったかな)
そんな考えが一瞬頭をよぎったけれど、もうここまで来てしまったのだ。引き返すわけにもいかない。私は息を整えて肩までゆっくりと湯船に浸かった。
しばらくすると、隣に男性が入ってきて話しかけてきました。
「お嬢ちゃん、今日は家族と来たの?」
私はぎくりとしましたが、できるだけ自然に答えようと努力して、
「あっ、はい!パパと2人で来たんです!」
そう言って笑顔を作ると、相手も微笑んで頷いた。
「そっかぁ~、パパはどこだい?」
「えっと……パパは部屋にいなかったから温泉にいるかなと思って探しているところです!」
男性は笑顔で話しかけてくれていますが、その視線は私の胸や下半身に注がれていました。
「お嬢ちゃんは小学生かな?」
「はい!4年生です!」
周囲では他の男性客たちもちらちらとこちらを見ているのがわかりました。
(見られてる!見られている!!)
恥ずかしいのにドキドキしてしまう自分が居たことに驚きつつ、少しサービスとして浴槽の縁に座ろうと思いました。
「ちょっとのぼせちゃったかも……」
浴槽の縁に腰掛ける格好で脚を開きました。すると前や左右から視線が集中している気がします。
特に女性器を中心に舐めるように見つめられている感触があり、それが恥ずかしくてたまりません。しかもワザと股を開いて見せていたため余計に羞恥心を感じてしまいます。
(見てる……みんな私のあそこをじっくり見ているんだ……)
そう思うとさらに興奮してしまい、体が熱くなっている感覚がありました。
そこで、思い切って膝を立てて股を開いたまま腰を上げました。
浴槽の縁に手を付き、四つん這いのような姿勢になります。
「星が綺麗です!」
と言って男性客の方へお尻を向けるような格好になります。
これで女性器が丸見えになっているはずです。
その瞬間、男湯全体の空気が変わったような気がしました。背後から感じる無数の視線に体が震えましたが、それは恐怖というよりは興奮に近いものでした。
その時の私は興奮して、少しおかしくなっていたのか、更に過激な事をしたくなってしまいました。
私は内湯から露天風呂に行くことにしました。
露天風呂は石造りの大きなお風呂と壺風呂がありました。
壺風呂は人が大人が一人入れるぐらいの大きさで、中年男性が入っていました。
私はあえて壺風呂に向かい父親と間違えているていで、
「パパ見つけた。美姫も入るね!」
と言いました。
中年男性はびっくりした様子でしたが、私は気づいていないふりをして中年男性の胸元に背中を預けるように膝の上に座りました。
「お嬢ちゃん、おじさんはパパじゃないよ」
「え?ごめんなさい。お父さん似の人だったから……」
「あはは、俺にも娘が居てお嬢ちゃんみたいな年の娘が居るから気持ちはわからなくもないよ」
男性は優しい口調で語りかけてくれますが、明らかに徐々に勃起をしているのがお尻に伝わってきます。
そして私は、わざとお尻を動かしてペニスを刺激しました。案の定すぐに大きく硬くなります。
その大きくなったペニスをゆっくりお尻の割れ目で挟んで、上下に揺すってあげたりすると男性の息遣いが荒くなってきました。
「おじさん、どうしたの?息苦しそうだけど……」
私が聞くと、男性は照れたように笑いながら、
「いや何でもないよ!気にしないで!」
と言いましたが明らかに興奮している様子でした。
次第に男性は私の胸を触り始めました。
最初は恐る恐るといった感じでしたが、次第に積極的に揉むようになりました。
「ねぇ、おじさん。くすぐったいよ」
私が言うと、男性はハッと我に返ったように慌てて手を引っ込めました。
「す、すまないね。お嬢ちゃんが温泉に溺れないように支えていたんだよ」
と言い訳をするので可笑しくて笑ってしまいそうになりました。
私はあえて、その話にのろうと思い、
「おじさん、ありがとう。あったまったらパパを探しに行くからお願いします」
そう言って、更に中年男性にもたれ掛かりました。男性も私の体に腕を回し抱きしめてきました。
私の位置が男性側にズレた事で男性のペニスは私の女性器の割れ目に沿うようにあります。
男性は私を強く抱きしめながら、ゆっくりと腰を振って私の女性器の割れ目に沿わせるようにペニスを擦り付けてきました。
「おじさん、揺れていて危ないよ!」
「すまないね。温泉に入っていると気持ち良くてウトウトしてしまうんだよ」
「もう寝ぼけちゃダメだよー」
私はわざとらしく注意しても、男性は止めるつもりはないようでそのまま続けます。
男性は私の女性器の割れ目に沿ってペニスをホットドックのように挟むように上下に動かしていました。
男性は私の小さな胸を揉みつつ、腰を振り続けるうちにどんどん高まっていくのが分かりました。
遂には射精寸前になってしまったようで、ペニスが膨張するのが分かって、
「あっ!」
と言って大量の精子を発射しました。私はその勢いと量に驚きましたが、同時に興奮もしました。
「あれ?おじさん。温泉に白い物が浮いているよ?」
私が聞くと男性は慌てながら、
「え!?あぁ本当だ。ゴミかな?」
と言いながら排水溝に向かって流していました。そして一通り処理が終わったら、男性は急いで壺風呂から出て行きました。
私も興奮していたためか湯あたり気味だったので男湯から上がる事にしました。
脱衣所に向かっている間も視線が、私の胸や股間に集中しているのを感じました。
男性客はそんな私を見ては鼻の下を伸ばしたりする人も居て、小学生に間違えられる私を見て興奮している男性達を見て思わず笑ってしまいそうになりました。
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