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【評価が高め】先週、真夜中にゴミを捨てに行ったら、ゴミを捨てに行っただけの筈なんだけどなぁ。

投稿:2025-07-08 20:31:19

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エロトピア◆ljFxgDA(愛知県/30代)

タイトルに書いた通りゴミを捨てにいた。普段は行かない午前1時か2時ぐらい。そしたら街灯があたらない場所に女のコが立ってた。タンクトップと膝下位までのズボンを履いていた。

挨拶をすると挨拶が返ってきた。この時間なので「どうしたの?」と聞くと「眠れない」と。汗で額に髪の毛がついていた。

「帰ったほうがいい」

「もう少しここに居る」

脱水で倒れられても後味が悪いからお茶を差し入れる。じゃあねと帰るが付いてくる。「家こっち?」「違う」ついてこられても困る。

カメラとか明かりの死角の場所に連れて行く。

「ついてこられると困るよ」

「おじさんと話ししたい」

小学校、中学校の頃の話をした。サボってセックスばかりしてたからかなり薄い話だが。

真横で話す娘のタンクトップから僅かに膨らんだ丘から桃色の頂が見える。うん不味い。そっと視線をそらす。

眠れない理由を聞く。「スマホで動画見てて自分でイジっててその先はどうなんだろうと思うと寝られなくなった」

うん?オナニーしてたのをカミングアウトしてきたぞ。

「おじさんにどうしろと」

「私にその先を教えてほしい」

「意味わかってる」

「わかってる」

「いつからあそこに立ってたの」

「さっきが初めて」

「年上の優しそうな人を探してた」

「同級生とかは」

「ガキは嫌い」

「お父さんは?」

「大好き!だから、最初はお父さんに頼もうかと思ったけど」

「それ正解だよ」

娘の甘酸っぱい汗の匂いでチンポは反応し始めてたが、近場では相手を見つけないと言うルールを決めていた。

「バレたらおじさん破滅だよ」

「黙ってればいい」

「もししちゃって、気持ち良くて、次したくなったらどうするの?」

我慢できると聞く「う、それは」

「でしょ、家に帰って目を瞑れば寝れるよ」

「わかった、違うおじさんにしてもらう」

「待て待て、そうじゃない」

立ち上がった娘の腕を掴む。汗ばんでベタっとしていたが自分も同じ。

「どうするの、おじさん」

あれ、どうしてこうなった?

「おじさん」

足の間から上目遣いで判断を求めてくる。

「いいか、普段は知らない人同士だぞ」

「わかってる」

「したいことは何だ」

「キスとアソコを舐めてもらうのとセックスと中出し、まだ来てないから大丈夫」

「名前は、今だけの名前ね」

「マイって呼んでください」

「俺はまー君で」

マイを視線が合う高さのコンクリートの上に座らせる。

「マイ」

チュッとバードキスで唇を触れる。

マイ「あ」

「次は大人のキスだ、口を開けて、舌を入れるよ」

パカッとひな鳥の様に口を開け舌を待つ。ゆっくり唇を合わせ、舌をマイの中に入れる。縮こまっているマイの舌を舌で触る。

「マイ、今度は入れた舌をマイの舌で押し返すように動かして」

チュチュチュパチュチュパ

「おじさ〜ん、私これ好きかも」惚けた顔で嬉しそうに伝えてくる。

「次に行く前に、汚れると困るから服脱ごうか」

「は〜い」

タンクトップとズボンとパンツを脱がせ全裸にする。靴と靴下はそのままだ。私も同じ様に脱ぎ脱いだ服をコンクリートの上に敷く。後ろ手に待っているマイは、膨らみかけのオッパイと桃色の乳首、無毛の筋マンだった。マイを敷いた服の上に座らす。

「おじさん、服汚れちゃうよ」

「敷かないとマイが汚れるよ」

ディープキスをしながら膨らみかけオッパイを右手の掌で、そっと握る。ヤワヤワと揉む。指で乳首を挟みコリコリ摘む。

左手はその下に降りていく。おヘソを過ぎスジに指を沈める。右手で膝を押すように広げさる。

「マイ、今からマイのここを舐める」

指をスジ溝に沿って往復させている。「はい、お願いします」

左右の親指でパイパンの大陰唇を割り開く。

「マイのココ、ピンク色で、濡れててキレイだよ。なるべく声は出さないでね」

「はい、頑張ります」

無味無臭かと思ったが、微かなチーズ臭がクリ辺りからする。マイに出した舌を見せつつ、マイの股間に顔を埋めた。尖らした舌を小さな穴に入れる。舌で膣壁を擦り舐める。舌にマイの分泌液の味がする。それを舐めながらクンニを継続する。

ピチャピチャ

「きゃう」

膣口に唇を押し当てズズッと吸い上げる。

「あ、ああ、あ、変になっちゃうーーーー」

声を押し殺し仰け反って絶頂へ上り詰めていった。

「マイ?」

「ん、な〜にぃ、パパ」

「パパじゃないんだが」

「ごめん」

ポンポンと頭に手を置く。

「ここで引返せば、多分、大丈夫。でも、先に進むと何かが変わる」

どうする?と聞く「進みたい」

膣口に第一関節まで指を入れ掻き混ぜつつ「今まで指は挿れた事ある?」

「人差し指を根本まで」

フル勃起したチンポをマイのお腹に乗せる。

「オチンチン!大っきいです」根本まで挿入したらおへその上まで入る事になると伝える。

「入るかな?」

「最初は全部は無理、慣れていけば入るようになる」

最近見た動画で40センチぐらいのバイブを挿れているのを見たからね。その娘の胸の高さぐらいあった。

「ホワワ〜、コレが全部入る」

「ちょっと触ってみるかい?」

マイの横に座るとマイの手をチンポに乗せる。

「熱くて硬いけど、柔らかい?」

「じゃあ、マイのも触らせてもらう」

指をゆっくり膣口に挿入する。ゆっくり抜き差しし指を引き抜く。指先でマイの愛液の滑りを確かめ舐める。無味だ。

「マイ、二本挿れるよ」

人差指と中指を揃えるとゆっくりマイの中へ。熱くて狭い穴が異物をキュキュッと締め付ける。根本まで挿れ指を開いたりして拡張し撹拌する。

クチュクチュクチュ

暗闇に中マイの喘ぎと湿った音が混ざり合う。

マイの耳元で囁く「マイ」

「来てください」

マイの膝裏を持ち上げ大きく開ける。身体をその間に入れる。足を放しマンコを割り開く。片手でチンポを掴みマイの狭穴へ押し当てる。

「あ」

グニュウと亀頭がその穴に入り込み始める。少しずつマイの中に亀頭が入っていく。

「おじさん、ちょっと痛いよ」

「これを乗り越えないと、セックスは出来ないぞ」

一旦引き抜き入り口を指三本挿れ、拡張を試みる。第2関節位迄指は入るようになった。再び亀頭を押し当て、腰に力を入れて前に突き出す。

ググッと抵抗があるが小刻みに腰を振り、徐々に亀頭を飲み込んでいった。

「マイ、先端が入ったよ」

「凄い、あんな大っきいのが入ってる」

「奥まで挿れて行くよ」

「ああ、入ってる、お腹がいっぱい」

チンポの半分ぐらいでマイの奥に到達。

「マイ、マイの1番奥までチンポが入ったよ」

「うん、入ってる、ここまで入ってる」ヘソの裏を指でトントンする。

「マイ、痛くない?」

「痛くない、何でだろう」

「処女を喪っても痛く無い人もいる、気持ち良くなるのが早いからお得かもね」

「最後の中出し」

軽く腰を引きゆっくり最奥を突く。

「あう」

トントントントン

「あ、あ、あ、あ、何で勝手に声出ちゃう」口を抑え声を出ないようにしている。

「これ咥えて」よマイの脱いだパンツを口の中に。

「んーふ、んーふ」

「苦しくない?」コクコク頷く。

「ちょっと早く動くよ」

ドドドドドドド

マイの脚が跳ね上がり、爪先がピーンと張る。そのままマイに中に出すことを伝える。

「膣内に出すよ」

「ンーフ」

未熟な胎内に灼熱の精液を注ぐ。初めての感覚にマイは更に上りつめる。

「〜〜〜ッッ」

ヌポッとチンポを引き抜き、ポッカリ穴の開いたマンコから精液を溢れ出す様を見ていて、このままじゃ家に返せないとマイに動かないように言うと、慌ててコンビニでタオルと2リットルの水を数本買う。

マイの元に帰ると別れたままの格好で寝そべっていた。垂れた精液が床に広がっているのを除いて。

「マイ、起きて」

ユサユサ体を揺すっているとマイが目を覚ます。

買ってきた水でマイの体を洗い、タオルで水分を切る。

「マイ見てみろ」

マイの体を拭いていたタオルを見せる。

「あ、血が付いてる」

「マイ、ココのティッシュは家や学校に捨てたら駄目だからね」

膣から精液と処女血がまだ垂れ出るので、パンツにティッシュを重ねパンツが汚れないようにした。

「おじさん、今日はありがとう」

「なんだか眠れそう」

「じゃ、またね」

明後日には再びゴミを捨てに行かなければならない

この話の続き

遂にこの日が来てしまった。いや、時間をずらせばいいだけの事何だけど。タオルを首に巻き、この前と同じ1時にわざわざ、期待込めてゴミを持ちごみ捨て場に。人影が無いので、わざとゆっくりゴミを捨て、カラス避けのネットを被せていた。ああ、やっぱり居ないかと残念な気持ちで後にする。コンビニで2リ…

-終わり-
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(2020年05月28日)

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