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体験談(約 7 分で読了)

先週、真夜中にゴミを捨てに行ったら・・・ゴミを捨てに行っただけの筈なんだけどなぁ。5

投稿:2025-07-21 17:35:57

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エロトピア◆ljFxgDA(愛知県/30代)
最初の話

タイトルに書いた通りゴミを捨てにいた。普段は行かない午前1時か2時ぐらい。そしたら街灯があたらない場所に女のコが立ってた。タンクトップと膝下位までのズボンを履いていた。挨拶をすると挨拶が返ってきた。この時間なので「どうしたの?」と聞くと「眠れない」#ピンクと。汗で額に髪の毛がついていた。「帰…

前回の話

前回(日曜、3話の時は水曜)のごみ捨ての時に確認したが居なかった。だから、もう会う事はないだろうと思っていた。前回もそうだったが、会った時の事を考え、ヨガマットとペットボトルの水とウエットティッシュ等を用意してごみ捨てに行っていた。更に、どうやったらカメラの死角を利用して、家に呼べるか等アホ…

今回もヨガマット等を詰め込んだ鞄を背負いごみ捨て場に。

日付が変わろうとしている時間帯なのに、夏休みのせいか、高校生位の子が結構出歩いてる。

夜遊び(伝言ダイヤルやツーショットダイヤルの店舗)をしていた自分が言うのも、おかしな事だけど、親は何も言わないのか。

ごみ捨て場から闇に紛れ隠れ処へ。

誰も居なかった。残念という気持ちとホッとする感情が沸き起こる。

実は昼間にマイを見かけた事がある。夜と違って、同学年くらいの子と遊ぶマイは元気一杯だった。もちろん声は掛けなかった。

一旦帰って、一時に再チャレンジした。

我ながら何を考えてんだと思いつつ、カメラに映らないルートで、隠れ処へ向かう。

「おじさん」

いつも座らせているコンクリートの後ろからマイが出てくる。

「こんばんは、マイ」

小走りで近づいてきて、抱きついてくる。頭をポンポンと触る。

「何かあったの?」

「別に何もないよ」

顔をお腹に押し付けて、グリグリ顔を左右に振っている。

暫くするとマイが顔を上げる。喋ろうと口を開けるマイに、身を屈めて唇を重ねる。チュ、チュと舌を吸い絡めてから口を離す。

「お、おじさ〜ん」

内腿を擦り合わせモジモジしている。

「マイは何時から、ここにいるんだい」

「う〜ん、一時間ぐらい前かな」

スポーツ飲料を渡す。

「ありがとう」細い喉を鳴らしスポーツ飲料を飲む。

コンクリートの上にタオルを敷いて、マイを持ち上げ座らせる。

脚をパタパタしているのを見ながら、その横に座る。

今回のマイの格好は、上下黒のTシャツとショートパンツ。まあ、私も似たような恰好なんだが。

「おじさん、キスして」

こちらに顔を向けて、唇を突き出し目を瞑る。「ん〜〜」

その唇に自分の唇を重ね、舌を差し入れる。マイの唇を舌で舐めながら口内へ侵入。マイの舌に舌を絡め上顎や舌の下を舐め回す。チュピっと唇が離れると唾液に橋が私達の唇に架かる。

「マイ」

頬を撫でつつ名前を呼ぶ。

「ん、おじさん」

スタッとコンクリートから降り、両腕を真上に向ける。Tシャツを脱がすと甘酸っぱい汗の匂いが。

鞄からヨガマットを出して敷く。靴を脱がしマイをその上に立たせて、ショートパンツと下着を下ろす。茂みがまだ生えていない、無毛の筋マンが露われる。靴下も脱がし生まれたままの姿にした。自分も服を脱いでマイの前に立つ。

マイの肩に手を置き、もう一度、唇を重ねた。キスをしながら両手は、マイのオッパイに当てる。掌で乳首を転がし指は軟軟と優しく揉みあげる。

「あ、あ、乳首がくすぐったい」

左手はそのまま乳首とオッパイを、右手はソロソロと下に向かって移動中。

へその穴をくすぐり、中指を筋マンに当てる。ゆっくり指を左右に揺する。クチュ、クチュ、ニチュ

蝉の声も無く静かだった隠れ処も、マイの次第に乱れ始めた呼吸音と、小さな喘ぎ声、粘着質の音が響く。

「あ、あ、う、ああっ」

マイの愛液で濡れた指先を、奥に向かって滑らせる。大陰唇に指を沈め、小陰唇の襞をなぞり、愛液が滲み出る小穴の入り口を指が通る。

生温かな体温が中指に伝わってきた。マイが脚を閉じて、内腿で手の動きを止め様とする。

「はうん、おじさん」

「マイ、脚は閉じないでね」

跪いて肩に掴まらせ、ユルユルと脚を開いたので、マイの膣穴の入り口をゆっくり撹拌する。

クチ、クチ、クチュ、ブチュ、

マイの愛液が、中指を伝い、手首まで濡らした。

更にマイに脚を広げさせ、指を垂直にし、狭い膣穴に、指をゆっくり根元まで挿入する。

「指入ってきた〜」

ビクンと体を震わせ、肩を掴む指に力が入る。

異物を押し出そうと、激しい締め付けで指に絡み付いてくる膣壁。その感触を楽しみつつ、ゆっくり指を抜差しする。

「マイ」

「ん、ん、なぁにおじさん」

顔を上げるとそこには、目をトロンとさせ、股間を弄る指の動きを受け入れて、楽しんでいるマイの顔が。

「こういうのはどう?」

根元まで指を挿入し、指先を軽く曲げて、指先で膣壁を撫でる様に出し入れする。

「何か、いつもと違う」

短い膣壁を往復させながら、薬指を追加し、二本でマイの膣内を探ったが目的のモノは見つからず。

指を引き抜き、新鮮な愛液にまみれた指を舐める。

クタッと、力の抜けたマイの体を受け止める。

マイの体も私の体も汗だくだ。ヨガマットにマイを横たえ、鞄の中に入れた保冷バッグから、お茶のペットボトルを出しひと口飲む。

「おじさん、私にも〜」

膝立ちをして、ペットボトルに手を伸ばしてくる。飲みかけのお茶を渡すと、グビグビ勢いよく飲み干した。

「おいおい、そんなに飲むと、おねしょしちゃうぞ」

「おねしょする様な歳じゃありません」

フンっと横を向いて、怒ってますポーズをするマイの頭をポンポンする。

「ごめんね、マイ、女の子に失礼だったね」

「別に怒ってません」

仕方ないですねと、言わんばかりに、フゥーと大きく息を吐き出していた。

「もう〜、謝ってるのに、何でソコは勃ってるんですか」

「マイに興奮してるから、勃っちゃうのは許して」

「仕方ないですね、カチカチじゃないですか」

ほっそりとした指を、竿に絡ませ握ってきた。

「硬い方がマイは好きだろ」

「それは、、、そうだけど」

「マイ、今度は私にも」

コクンと頷き、チンポを見つめる。

「おじさんのオチンチン、もう濡れてる」

「マイが可愛かったからね」

マイの小さい指が皮の中に潜り込み、指先が鈴口をくすぐる。

「おうっ、マイ、しゃぶってくれ」

「うん」

マイの指が皮から抜かれ、亀頭を掴み皮を押し下げる。皮が反転し、透明な汁にまみれた亀頭がマイの目の前に露われる。

マイの舌が裏スジをペロペロと舐め、鈴口の我慢汁をその舌で掬う。

大きく口を開けて、口の中に亀頭を咥えこむ。竿に添えられていた指が上下にシコシコ動く。

1分だか10分だかの時間、マイの手淫と口淫の刺激に酔いしれる。

「マイ」

「ん?」

我慢汁と唾液で汚れた口を、手で拭うマイに保冷バッグから水を出し口を濯がせる。

「今日は、今までと違った形で、セックスしようか」

マイの腋に手を入れ立たせると、両腕を首に回させて、膝裏に片腕を入れて片足を持ち上げる。

腰を少し落とし、片手でチンポを掴んで、マイの開いている腰の中心に押し当て、滑らせながら奥へ進める。小さな窪みに先端が埋まる。腰を押し出し、亀頭が完全に窪みに中に消える。

そのままマイに埋め込んだまま、立ち上がる。ニュルニュルとマイの中をドンドン入っていく。チンポの根元に、マイの体重が乗り奥に到達した。

「大丈夫そう?」

「うん、ちょっと変な感じ」

持ち上げていた足を下ろし、ゆっくりマイの中を、腰を上下に動かし、撹拌する。

動きながら、身長差が30センチはあるからか難しいと。今までは、私と大体同じか、高いか、脚が長い人とこの体位をしていたので、勝手が違っていた。

マイの体重ならできると、長年封印していたあの体位をやろう。身長180センチ、体重65キロぐらいあった、金髪碧眼の仏女以来だ。腰痛になり封印した。

身を屈め、マイにもっとしっかり首に手を回させ、腰を落としマイの腰を乗せる。両膝の裏に腕を通し持ち上げる。ちょっと腰を落としつつ、真っ直ぐに立つ、さっきよりもチンポの根元に体重が掛かった。

マイのマンコは、自重でチンポを、根元まで飲み込んでいる。

「あう、おじさああああん」

先端がグリッと、最奥を抉るようにハマり込んだ。

「マイ、これが駅弁と、言われる体位だよ」

「う、うん、マイの中、おじさんで一杯になってる」

強烈な締付けと扇動がチンポを、膣道全体でしゃぶっている。

「駅弁?」

「マイは、駅で弁当を売り歩いてる人がいたのを知ってる?」

「知らな〜い」

「そうか、、、まあ、由来は知らなくてもいいか」

マイの体を固定し、腰を後ろにゆっくりと引き、止め、押し込んで行く。

ニュルル、ニュププニュ、ズニュ

「はう、はう、あ、あう」

久し振りの体位の触感に興奮を覚えたけど、夜とはいえ夏の暑い時に、する体位ではない事が判明する。

風が吹いている外とはいえ、蒸し暑いので既に汗をかいている。滑るのである。途中から、マイを落とさないようする意識に捕らわれていた。

マイも落ちない様に、体に力を入れていたので、チンポは素晴らしい、締付けと、吸い付いてくる感覚に襲われていた。

「マイ」

「おじさん、マイ、おかしくなりそう」

ピンク色に上気した顔で、惚けたような視線と目が合う。

ちょっと冷静になり、ピストルを止めると、腰が射精の時みたいに震えている。コケる前にマイを降ろそうと腰を引く。カリ首が膣壁に擦られ握られた様に締め付けられる。ゾワゾワとした感覚に、腰をゆっくりと引くが、再び根元まで挿入してしまう

このメッチャ気持ちの良い穴から、最後までチンポ抜きたくない、という欲求が渦巻く。

「マイ、このまま最後まで」

「うん、おじさん、マイの中に、おじさんの頂戴」

「よし、ちょっと早く動くからね」

ヌチュ、ヌチョ、グチュ、グポ、ズッポ

時間の経過がわからないまま、マイの中を蹂躙し続けていた。マイの締付け吸い付く膣内の感触に、私の射精への欲望が屈する。

「出、、、、る」

「ああ、出して、良いよぉ!」

腰が密着する時に、腕の力を少し抜き、更にマイとの結合を深くする。

射精の瞬間、マイに口づけをすると、マイの舌が、必死に私の舌に絡んで来た。

「ん」

「んん」

マイの中にアツい汁を大量に放出。そのアツさにマイの眉が歪む。

ドクドクと未熟な子宮に精液を飲ませる。

射精が終わり、マイの口から離れる。

駅弁の疲れと、射精直後の脱力感が、同時に襲い掛かってきた。

最初は、マイをヨガマットに寝かそうと思ったけど、前屈みになったら確実に落としそうなので止めた。

このまま繋がっているのが、安全かと思ったけど、支えられるか不安。

良さそうなのが繋がったまま、マイに自分の脚で立ってもらおうと。

「マイ、マイ」

「う、ん」

「自分で立てる」

「わかんない」

「脚は離すから」

「うん」

周りを見渡し、30センチぐらいの高さのコンクリートブロックに、抱えていた脚をそっと離す。

「うん、立てる」

コケない様に腰を支えていた。

「おじさんが、まだ入ってる」

「抜こうか」

「ううん、もうちょっとこのままで」

両手を広げ「おじさん」と一言。

「はいはい」

私も両手を広げマイをハグした。

暫く重なっていたが、落ち着いてきたのでマイから離れる。

「あうぅぅう」

締め付けが良い分、擦られる感覚も強くなる。

ヌポッとチンポを引き抜くと、ぽっかり穴が空いている。奥から順に膣が元に戻ろうと収縮する。ゴポッと精液が膣穴から追い出される。次々とマイの内腿を伝いコンクールブロックへ。

マイの腋の下に手を入れて持ち上げ、ヨガマットの上に下ろす。

「今何時ぐらいだろ?」

「う〜ん、3時半ぐらい」

「え」

「ほら、あそこのビルの時計」

うん、見えません。

「もう時間無いね」

「うん、残念」

「帰り支度しないとね」

マイを座らせ、ペットボトルの水で、マイの体の汚れを洗い流す。マンコも開いてその表面だけを洗う。タオルで水気を取り、ティッシュを重ねた下着と靴下を履かせ、Tシャツとショートパンツを履かせる。

自分もさっさと服を着て、ブロックの上とかの後処理をする。

隠れ処を出て、暗闇を選びながらマイの家の方まで送る。

「じゃあね、マイ」

「うん、またね、おじさん」

ふと嫌な予感がするので、ちょっと影からエレベーターホールを観察する。

エレベーターが止まったままなので、そそくさと乗り込み帰宅した。

この話の続き

我ながら病気だなと思いつつ、マイと会った時の為に鞄を持っていく。日付けが変わった時間帯にゴミを捨てに行く。闇に紛れながら、隠れ処に向かい、誰にも会わずに静かに到着する。そろそろ何か合図を決めといた方が良いかなと考えながら暗闇の中に。「マイ?」「あ、おじさん」#ピンク暗闇の奥か…

-終わり-
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