体験談(約 4 分で読了)
古き良き昭和時代の小学生(スカートめくり サオリちゃん)
投稿:2025-03-10 16:06:54
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みっちんです。
また、書かせてもらいます。
今回は、サオリちゃんのことを書きます。
サオリちゃんは、少しおとなしめで、かわいいというより美人さんという感じ。
身長が高く、当時でも160センチくらいはありました。
体型は少し細目で、その頃はあまり運動が得意ではありませんでした。
サオリちゃんは、結構スカートめくりがやりやすい女の子でした。
本人は警戒しているつもりらしいのですが、隙の多い感じでした。
他の子は誰かがスカートめくりされた直後は警戒して身構えるのですが、
サオリちゃんは、油断が多くほぼ100%続けてめくられていました。
一度、ルール違反ですが、一日に何回出来るのか試したことがあります。
朝、教室に入るときに後ろから「おはようっ」とスカートめくり。
その日は、白いパンツにいちご柄でした。
「きゃっ」と言いながら、スカートを押さえながら恥ずかしがっていました。
授業が始まる前に、友達とおしゃべりしているときに横からすかーとめくり。
「きゃっ」とびっくりしていました。
横からのアングルは初めてだったので、新鮮でした。
「パンツの横ってこんな感じなんだ、横にもいちごある」と感動してました。
サオリちゃんは、「もうぉ、イジワル」とふくれっ面になってました。
一時間目が終わった休憩も狙ってみたのですが、そこは警戒されていてかわされてしまいました。
「残念でしたね。そんなに続けてはされませんよぉぉ」と得意げでした。
二時間目が終わった休憩は、次が教室移動の授業だったので出口に先回りして前からすかーとめくり。
ドアを出る直前で、みっちんが見えてなかったらしく大成功。
この時、初めてサオリちゃんのパンツを前から鑑賞させてもらいました。
「きゃっ・・ナニナニ・・・」と少しパニックになっている感じでした。
みっちんは、「いちごパンツ、前からゲットぉおぉ」と叫びました。
サオリちゃんは顔を赤くしながら、「えっち、えっち」とみっちんを軽く連打。素直に受けてあげました。
その次の休憩は、時間がなかったのでスカートめくりはナシ。
その後の休憩も、友達に守られるような位置にいて警戒されてしまっので出来ませんでした。
五時限目と六時限目の間の休憩の時、警戒心がなくなった感じだったので、ササっと近づき、前からすかーとめくり。
しかし、この時勢いがつきすぎていたので、スカートを持った手がサオリちゃんの下腹部に触れるようになってしまいました。
サオリちゃんは、「ぃああっん」と少し変な声を出してびっくりしていました。
みっちんも、変なスカートめくりになっちゃったと焦ってしまいました。
サオリちゃんはスカートを押えて(みっちんには股間を押さえて見えた)ペタンと座り込みました。
こんな反応は初めてだったし、めくる時に体に触れたから痛かったのかもと心配しました。
「ごめん。大丈夫❔」と声をかけると、ホントに顔が赤くなって恥ずかしそうに「うん、大丈夫」と小さな声で答えてくれました。
周りの女子たちにも、今日はサオリばかりしてかわいそうでしょと責められました。
本当はあと何度かチャレンジするつもりだったけど、やめることにしました。
感覚では、あと2回は成功しそうだったんだけど。
その日からしばらくは、サオリちゃんはターゲットから外してみました。
なんとなく、あの時の反応がいけないことをしてしまった罪悪感をわかせていたので。
基本、スカートめくりはヒロキと別々にするルールでした。
ただ、どちらかが前後からしたいときには、コンビを組む感じでした。
ヒロキは、どちらかと言うと無地であったり、大人っぽいパンツが好みでした。
なのでサオリちゃんやキョウコちゃんにはスカートめくりはしませんでした。
みっちんは、女の子のパンツが見たいが動機だったので、いろんな女の子にチャレンジしました。
ほとぼりが冷めたころ、サオリちゃんを前後スカートめくりしたい願望が芽生えて、ヒロキにお願いしてみました。
ヒロキは、サオリちゃんパンツには余り関心はなかったよう前後スカートめくりは賛成だったようでした。
もちろん、みっちんは前からめくります。
作戦は、ヒロキがサオリちゃんの後ろから近づくとおそらくそちらに注意が向くので、その隙をついてみっちんが前から近づき、前後からスカートめくりをするというもの。
これで、ほぼ100%成功する自信がありました。
予定通り、ヒロキがサオリちゃんの後ろから近づきます。
ヒロキは、ほとんどサオリちゃんのスカートめくりをしないので、サオリちゃんも身構えていました。
思った通りです。
みっちんは、素早くサオリちゃんの前に移動します。
サオリちゃんもすぐにみっちんが近づくのに気付きますが、どちらに対応すればいいのかわからないみたいで、オドオドしていました。
タイミングよく、前後でスカートめくりには成功しました。
一人でやるときは、パッとめくって手をはなすのですが、前後の時はしばらくめくったままにしておく約束でした。
(この時は、まだ、ユカにしたようにお互いの手を合わせロックするものではなかった)
サオリちゃんは状況が把握できず、「きゃぁぁ、ナニ、やだぁぁ」とされるがままでした。
その時は、ピンク色でいちご柄でした。
ヒロキは数秒めくったまま静止した後、スカートから手を放し撤収しました。
しかし、みっちんはめくったまま下ろすのを止めてしまいました。
前からサオリちゃんのパンツを鑑賞するのがうれしかったのですが、
クロッチの部分にシミのようなものが見えた気がして下ろすのをやめたのです。
サオリちゃんも、みっちんが下ろさなかったので、「ダメっダメっ・・・放してぇ」とスカートを押さえながらしゃがみ込みました。
その声とスカートを押さえてくることに、ハッと我に返って手を放しました。
「・・・ゴメン」咄嗟にはその言葉しか出てきませんでした。
サオリちゃんは、スカートを押さえたまま俯いて動きませんでした。
しばらく、どうしようと考えていると、「みっちんのエッチぃぃ、ずっとめくったまま見てるから、すっっごい恥ずかしかったんだよ」と見上げながら言いました。
サオリちゃんの顔は真っ赤になっていて、元々美人さんな顔なのでドキドキしました。
みっちんは、「ゴメン・・・つい、見入っちゃった」と変な言い訳。
周りにいた女子たちも、「みっちん、エッチすぎ」「ほぼ、犯罪者だね」とすごい言われようでした。
この後何回も、同じような作戦でサオリちゃんに前後スカートめくりを成功させました。
もちろん、数秒静止のルールは実行し、直ぐにスカートを下ろしましたよ。
今回は、以上です。ありがとうございます。
みっちんです。続きがあったので、書かせてもらいます。サオリちゃんに初めて前後スカートめくりした日の終わりの会の前に、サオリちゃんからさりげなく、通りがかりに机に小さなメモのようなものが置かれました。みっちんは、素早く受け取って、誰にも見られないよう内容を確かめました。メモには、「放課…
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(2020年05月28日)
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