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体験談(約 7 分で読了)

「外伝」一人娘の友達の加奈ちゃんを痴漢した

投稿:2026-02-28 02:05:52

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まさや◆FoNGOTA
最初の話

私には一人娘がいる。名前は美空(みく)高校1年生になったばかりだ。私が離婚してから美空と二人でマンション暮らしをしている。私が離婚した理由は私が仕事に夢中で家庭をないがしろにしてしまい他の男といい関係になったから。嫁は美空を引き取ろうとしていたが美空は私に…

前回の話

前回の話の評価とコメントありがとうございます。今回も美空に起こったことを書いていきます。今日も朝起きると美空がご飯を作っている。「おはよう」#ブルー「あっ、パパおはよう!」#ピンク何ともないいつもの挨拶から始まった。美空もいつも通り制服にエプロン姿で朝ごはんを作っている。…

前回の話の評価とコメントありがとうございます。

今回は私が実際に起こしたことを書いていきます。

今日は仕事が忙しくて残業だったので、帰りが遅くなってしまった。

仕事が終わり、疲れて電車に乗ろうとした時、

電車の扉が開くと、そこそこの満員電車だった。

俺は疲れながら電車に乗っていくと、近くにJKがいた。

よく見てみると、美空と同じ学校の制服を着ていた。

そのJKはロングの髪を縛ってポニーテールにしていて

うなじが色っぽく見えた。

顔もよく見たいと思ったが、満員電車で動けない。

もう少し人がいなくなるのを待ってJKを見ることにした。

そして駅に着き、人が下りていくとそのJKは偶然空いた席に座った。

俺は流れに乗って、そのJKの近くまで行った。

そのJKが座っている斜め前に立って顔を見てみると

美空と一緒に盗撮されていた友達の加奈ちゃんだった。

加奈ちゃんはスクールバックとバスケットのチームのマークが入った

袋を持っていた。

「そういえば加奈ちゃんってバスケ部だったな、今部活帰りか」

と俺は思いながら加奈ちゃんに見とれていた。

そして俺の下りる駅についたが、加奈ちゃんは座ったままだった。

俺は加奈ちゃんが下りる駅を着き止める為に電車に乗り続けた。

電車の中はまだ混んでいるままだったが、俺は加奈ちゃんが下りるまで

電車に乗り続けた。

電車が駅に着くと、加奈ちゃんは立ち上がり電車を降りて行った。

俺も加奈ちゃんを追いかけるように電車を降りる。

この駅は高級住宅街が並んでいて、階級の高い金持ちが住んでいる町だ。

改札を出ると、商業施設の中のエスカレーターに加奈ちゃんは向かっていく。そのエスカレーターは狭く一人しか乗れないタイプで、

やけに風が強かった。

加奈ちゃんがエスカレーターに乗って下りていくと

下から吹き上げる風で、加奈ちゃんのスカートが持ち上げられていたが

加奈ちゃんは手で押さえて、何を履いているかはわからなかったが

太もも付近までは見えたので、スパッツ等は履いてないようだった。

駅を出て、加奈ちゃんは歩いて帰っていく。

俺は少し離れて加奈ちゃんを追いかけていく。

少し歩いていくと、高そうな家が並んでいる。

しばらくすると、大きな公園があって、少しずつだがちょっと暗くなっていく。

公園近くになると、加奈ちゃんが後ろを振り返り俺の事を気にしだした。

駅から後ろを着けてきているので無理はない。

俺は少し興奮をして、足音を立てながら歩く速度を速めて加奈ちゃんに近づいていく。

加奈ちゃんが気付くと小走りで逃げていく。

少しの間、加奈ちゃんを追いかけていくと、ある白い大きな家の中に

加奈ちゃんは逃げるように入っていった。

「ここが加奈ちゃんの家ね・・・ふ~ん」

と思いながら俺は道を引き返していった。

途中の大きな公園の中を通り、トイレや草の茂み等いろいろ確認して

家に帰った。

そして違う日。

俺は会議があるからとウソを言い、美空より先に家を出て

加奈ちゃんの最寄りの駅に向かった。

最寄りの駅に着くと、俺は加奈ちゃんが来るのを待った。

加奈ちゃんが来るのを見逃さない為に、かなり早く来すぎたせいか

なかなか加奈ちゃんは来なかった。

「まさか朝練とかで早く行ってないよな・・・?」

と思ってたら、遠くから加奈ちゃんの姿が見えた。

加奈ちゃんは白の学校のシャツに膝上のスカートで

今日は黒の靴下でローファーという姿で

ロングの髪は下ろしており、肩を超えていた。

俺は携帯を動画モードにして近づいてくる加奈ちゃんの姿を撮った。

加奈ちゃんがエスカレーターに近づくと俺も加奈ちゃんの後ろに着く。

そして加奈ちゃんがエスカレーターに乗ると

前の日でもあった強風が吹いてくる。

エスカレーターは小さい形なので、横を追い抜くことが出来ない。

加奈ちゃんのスカートが強風で捲りあがるが、加奈ちゃんは必死に抑えている。

俺は下から加奈ちゃんのスカートの中を撮影したが、

強風で加奈ちゃんのスカートを捲りあげてくれるので

苦労せずに加奈ちゃんのパンツを撮影できたのと同時に

加奈ちゃんの白の綿のパンツが俺の目の前に見え続けていた。

エスカレーターを降りると加奈ちゃんはスカートを整えながら

恥ずかしそうに改札に入っていく。

ホームで一緒に電車を待っていると、電車が到着する。

電車の扉が開くと、いい感じに電車内が混んでいる。

俺は加奈ちゃんの後ろに着くように電車に乗り込んでいき、

加奈ちゃんを扉付近の壁の角に押し込んでいく。

さすが高級住宅街が近いせいか、加奈ちゃんを狙っているのは俺だけだった。

加奈ちゃんを扉と壁の角に追い込むと

加奈ちゃんは角を向くように電車に乗っていて、

俺に背を向けるような形で乗っていた。

加奈ちゃんは足の間に部活用のカバンを置いて、前に学校のカバンを持っていた。

俺はカバンの中にセットしていたカメラの動画モードをONにして

カバンを加奈ちゃんの足の間に置いている加奈ちゃんの部活用カバンの上に

俺のカバンを置いて加奈ちゃんのスカートの中を撮影し始めた。

加奈ちゃんは異変を感じて下を見るとカメラを確認したのか

びっくりしたような表情で俺の方を見てくる。

俺は構わず加奈ちゃんを角に押し込んでいくと

加奈ちゃんのお尻を手で触っていく。

加奈ちゃんは焦って手で俺の手を払ってくる。

だが俺に勝てるわけでもなく、加奈ちゃんのお尻を触る続けていく。

加奈ちゃんのお尻はバスケをしているせいか

太ももらへんは筋肉がついて少し硬かったが

お尻の弾力はしっかりと柔らかかった。

そして俺はスカートを徐々に捲りあげていく。

加奈ちゃんはスカートを抑えて、防いでくるが

片手でカバンを持ってるので、片手では防げるわけもなく

加奈ちゃんのスカートを捲りあげ、スカートの中に手を入れて

加奈ちゃんのお尻をパンツの上から触っていく。

やわらかい弾力のあるお尻がパンツ越しではあるが、手全体に加奈ちゃんのお尻の感触が広がっていた。

加奈ちゃんは諦めたのか、片手で提供してくるがスカートを直すのみだった。

耳は恥ずかしいのか真っ赤になっていた。

一通り加奈ちゃんのお尻を触ったあと、俺は指を加奈ちゃんのマンコの方に

進めていく。

加奈ちゃんは体をイヤイヤとしてるみたいに動かすだけで

俺は加奈ちゃんのマンコ部分に指を持って行った。

そしてパンツ越しだが、加奈ちゃんのマンコ部分をスーッと指でなぞってみる。

加奈ちゃんは初めて触られたのかピクッと大きく体を動かしていた。

そして俺は加奈ちゃんのマンコをゆっくりと何回も何回もなぞっていく。

加奈ちゃんはスカートを抑えていた片手を放し、

口の近くに手をやり、ブルブルと震えていた。

おそらく初めて痴漢にあって、どう対処したらいいかわからないのだろう。

俺は構わず、パンツ越しに加奈ちゃんのマンコをなぞっていくと

少しずつだがパンツに湿り気を感じてきた。

ドンドン触っていくと、パンツはドンドン湿ってきて

指にも湿りが着くくらいまで、パンツは濡れてきた。

加奈ちゃんはガタガタと震えていて、耳は恥ずかしさで真っ赤っかだった。

俺はマンコの横のパンツのゴムに指をやり

ゴムを持ち上げてパンツの中に指を入れていく。

ドンドンパンツの中に指を入れていくと、パンツの中はすでにビチャビチャな

状態になっていた。

そして指を進めていくと、加奈ちゃんのマンコ部分に到達した。

指に濡れまくっている柔らかい部分と同時に温かい感触が指に広がっていく。

そして加奈ちゃんの柔らかい部分に指を挿れる。

「クチュ・・・」

音と共に加奈ちゃんの体が大きくまたビクン!と動く。

そしてさらに俺は加奈ちゃんのマンコから指を出し挿れする。

「クチュクチュクチュクチュ・・・」

もう加奈ちゃんのマンコはびしょびしょで音が鳴るくらいまでに濡れていた。

「クチュクチュクチュクチュクチュクチュ・・・」

加奈ちゃんもその音と感触は届いており、顔を屈めて必死に耐えていた。

俺は一度加奈ちゃんのマンコから指を出した。

そして手を上に持っていき、加奈ちゃんのスカートを捲りあげていく。

そして腰の部分まで手をやると腰の部分のパンツのゴムを持ち上げて

パンツの中に手を入れていく。

加奈ちゃんはびっくりしたような顔で俺の方を見てくるが

俺は手を加奈ちゃんのパンツの中で進めていく。

加奈ちゃんのお尻の割れ目を通り、生マンコの方に手を動かしていく。

加奈ちゃんは俯きながら、声を出さないように手で口を塞いでいた。

そして俺の指が加奈ちゃんの生マンに到達すると、中指を必死に動かしていく。

「クチュクチュクチュクチュクチュクチュ」

加奈ちゃんのマンコはびしょ濡れでどんどん濡れていく。

そしてどんどん指に温かさを感じてくる。

ずっと手を動かしていると

「や・・・め・・・て・・・」

と小さい声で加奈ちゃんは声を出していた。

その声は震えまくっていて、加奈ちゃんが本気で怖がってるのが伝わってきた。

俺は構わず加奈ちゃんのマンコの中で指を動かしていく。

加奈ちゃんは時折、「んっ・・・」「あっ・・・」

「やっ・・・・」

という声を漏らしていた。

俺は加奈ちゃんをイカせようとして

クリトリスの部分を探したが、なかなか見つけだすことが出来なかった。

パンツの中で指を動かしすぎたせいか、少しパンツもずり下がっている状態になるくらい奥まで手を入れていく。

そしてクリトリスと思われる所に指が当たると

「いやっ・・・!」と言いながら、また加奈ちゃんはピクンと体が動いた。

俺は加奈ちゃんのクリトリスに触れたことを確信すると

指を動かしてクリトリスを刺激していく。

加奈ちゃんは首をぶんぶんと横に振っている。

そして耐え切れなくなったのか、口に当てていた手で、

俺の手を掴んで止めようとしてきた。

俺は自分のズボンのチャックを下ろして

自分のチンポを出した。

そして加奈ちゃんのスカートの中にチンポを入れると

俺は加奈ちゃんの手をつかみ、チンポの方に手をやっていく。

そして加奈ちゃんの手で俺のチンポを握らせる。

加奈ちゃんは握らされたものが何か確認しようとしたが

感触でわかったのか、顔も真っ赤にして俯いてしまった。

俺は加奈ちゃんの手を動かし、手コキをさせた。

俺のチンポもすでにびしょびしょになっていて

精液が加奈ちゃんの手のひらについていく。

「もう・・・やめて・・・」

加奈ちゃんは泣きそうな声で言ってくる。

恐らく初めて痴漢に合い、男にパンツだけでなくマンコも触られ

濡らされたあげく、手コキまでさせられたことに絶望したのだろう。

俺はチンポを加奈ちゃんのお尻にトントンとあてて

加奈ちゃんにさらに絶望を与えていく。

しばらくすると、電車が加奈ちゃんと美空が行っている学校の

最寄りの駅に着いた。

俺は手を引っこめると加奈ちゃんは、ずらされたパンツを直し

スカートの乱れを直していく。

そしてカバンを撮ろうとしたときに俺のカバンのカメラを再確認した。

俺はカバンを持ち上げると、加奈ちゃんは急いで置いていたバックを

手に取り、扉が開くと走るように電車から出ていった。

その時の加奈ちゃんの顔は目が赤くなっていて、少し泣いているようだった。

俺はその姿も動画に収めて、走り去っていく加奈ちゃんを見て

仕事場に行った。

俺はあ加奈ちゃんの生マンをした感触が忘れられず

仕事をする前に、加奈ちゃんの動画を再確認しながら

俺は仕事場のトイレで抜いた。

今もその動画を見ながら、抜いている。

この話の続き

久々の投稿になりすみません。今回は美空に起こったことを書いていきます。俺が美空の友達の加奈ちゃんに夢中になってる間も美空はいろんな盗撮者にパンチラを盗撮され続けていた。そんな日々を美空は気づかずに過ごしていた。そしていつもどおり俺が朝起きると美空がご飯を作ってくれていた。…

-終わり-
この話はどうでしたか?
抜ける・濡れた
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  • 5: さくさん#FWN3AWI [通報] [コメント禁止] [削除]
    美空の事を盗撮している友達JKに復讐&躾して服従させて欲しいです

    1

    2026-05-08 14:34:05

  • 4: 名無しさん [通報] [コメント禁止] [削除]
    美空ちゃんどうしてるだろ

    0

    2026-04-14 22:49:39

  • 3: 匿名さん#KVUxczA [通報] [コメント禁止] [削除]
    続編希望です。
    身近に居たら羨ましいな

    1

    2026-04-05 00:35:41

  • 2: 名無しさん [通報] [コメント禁止] [削除]
    やっぱ美空ちゃんって特に感じやすいのかな

    1

    2026-03-01 23:47:23

  • 1: 名無しさん#hlBTMVA [通報] [コメント禁止] [削除]
    最高に変態で良いですねw
    いつか最後までヤッて欲しいですw
    最終的に美空ちゃんと3Pとかw

    2

    2026-02-28 10:29:05

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