体験談(約 9 分で読了)
【高評価】引きこもりだった僕を助けてくれたのは無防備すぎる裸族の従姉妹だった(4)
投稿:2026-01-09 23:51:52
今 人 が閲覧中あとで読む
この話のシリーズ一覧
本文の表示設定
本文
この頃の僕は人生最悪のどん底だった。今まで挫折らしいこともなく順風満帆な人生だったのだと思い知らされたのは、大手だからと選んだ商社に就職してすぐだった。思い出したくもないし理由もわからないが、直属の上司にパワハラと人格否定を食らいまくった。入社して3ケ月と経たないうちに会社に行けなくなり…
莉緒に連れ出されて深夜のスーパーに行ってから毎晩のように通うようになっていた。はじめは終電が終わって人気がない時間だったのが徐々に時間を早めて行って、少し人がいても買い物ができるようになってきた。でもごほうびが出たのは最初だけでそれから莉緒はなにもしてくれなかった。妹のような存在である莉…
浜辺を後にすると僕と莉緒は窓を全開にして心地よい風を感じながら車を走らせていた。
海で遊び過ぎたのでもう陽が暮れようとしていた。
「せっかく高速使ったんだから、間に合うといいんだけど」
大阪の中心部の渋滞を避けるために初めて高速道を使った莉緒がぼやいた。
「あれ?なにか時間が決まってることがあるの?」
「うん。最終のフェリーに乗りたいんだけど」
フェリーと聞いて莉緒の目的地がどこかわかった。
岡山県に入ると高速道路から降りてフェリー乗り場に着いた。
もう最終のフェリーが到着していて急いで切符を買うと車と一緒にフェリーに乗り込んだ。
「おばあちゃんの家が目的地だったんだ」
「ふふん、正解!」
フェリーの中にさぬきうどんが食べられるコーナーがあって莉緒と一緒にうどんをすすった。
薄い色合いなのに出汁がきいたうどんは、とてもおいしくて懐かしい味がした。
僕と莉緒の母親は双子で小豆島の出身だった。
小さい頃は夏休みなると母親姉妹と僕と莉緒で里帰りしたものだった。
お盆になると父親もやってきて一緒に過ごすのが恒例行事だった。
莉緒が中学生になったぐらいから部活が忙しくて莉緒が行かなくなって僕も行かなくなった。
数年前に祖母が亡くなってからは空き家になっているらしいと聞いていた。
小豆島に着くともう港の周辺がまっくらで、海の近くにある大きなスーパーの駐車場で最後の車中泊をした。
スーパーなのに衣料品も売っていて温泉施設まで付いていたので、莉緒がなくした下着の替えを買って温泉まで入ることができた。
「おばあちゃんちに行くとは想像もつかなかったな」
「私も急に思いついたんだよね」
「なんでおばあちゃんちに来たの?」
「柊くんも仕事辞めたんだし、島でのんびり暮らしてみるのもいいかなって」
確かにせかせかしてみんなが忙しそうにしている都会では、何もしていないと罪悪感に襲われる気がした。
波の音も静かな瀬戸内海に囲まれた小豆島はなぜか何もしなくていい気分にさせてくれる。
翌朝、駐車場を使わせてもらったスーパーで朝食を買って食べるとおばあちゃんちに向かった。
小高い山を登って狭い道を縫って走ると懐かしい佇まいの古い家が見えた。
道の終わりにおばあちゃんちがあってその先は雑木林になっている。
莉緒が母親から借りてきた鍵で開けて中に入ると雨戸を開けて空気を入れ替える。
「たまに親戚とか来るから、電気も水道も通ってるって」
ポツンと一軒家とまではいかないが隣の家まで畑などを挟んで距離があるので、莉緒はさっそく裸族スタイルになった。
部屋の中を掃き掃除して床を水拭きしてやると、元々あまり汚れてはいなかったけど清々しい気分になった。
「ねえ、子どもの頃、柊くんとおばあちゃんと潮干狩りした砂浜、今はエンジェルロードっていう観光地になってるんだって」
「なにそれ?」
「潮が引いたときだけ島に行ける道ができるんだって。行ってみようよ」
車で行くと昨日車中泊をしたスーパーの近くで、夏休みのせいか観光客が多かった。
「けっこう人が多いね。大丈夫?」
「まあ、このくらいなら。でももうあまり気にならないかな」
ホテルがあったのは憶えていたけどエンジェルロードなんて誰も呼んでいなかった気がする。
今では看板まで立っていて立派な観光地になっていた。
「大切な人と手をつないで渡ると、願いがかなうんだって!」
莉緒がニコニコしながら握手をするように手を出して来る。
僕は莉緒の手をしっかり握ると潮が引いたばかりの細い道を歩いて渡った。
小島の岩肌が見えると莉緒が手を合わせて願い事していた。
「何をお願いしたの?」
「内緒だよ。願いごとは人に言ったらダメなんだって」
帰りに昨日のスーパーで夕飯の食材を仕入れた。
聞いたことがない魚が色々売っていて莉緒がサゴシという魚を買うと言い出した。
「さっきどっかのおばちゃんに聞いたらムニエルにしたらおいしいって言ってた」
切り身と付け合わせの野菜をカゴに入れてレジに行くと、いつのまにか白ワインが入っている。
「莉緒、お酒飲めるの?」
「ムニエル作るのにいるんだって」
料理用かと思っていると座卓の上にワイングラスとさっき買ったワインが並んでいる。
「料理用じゃなかったの?」
「料理にも使ったけど余っちゃったから。白身魚には白ワインって言うでしょ?」
バターの香りがかぐわしいムニエルはふっくらとしていておいしかった。
「う~ん、おいしい!すっごくおいしくできたと思んだけど?」
「うん、めっちゃうまい!」
魚が新鮮なのもあるけど莉緒の料理の腕がいいのも確かだ。
ムニエルを食べ終えると莉緒と白ワインを飲んだ。
最近やっと裸の莉緒との暮らし方がわかってきた。
食事の時や話をするときは莉緒の顔だけ見るようにする。
おっぱいやお尻などを見たいときは莉緒がスマホを見ているときや、家のことをしているときにこっそり見させてもらう。
エロと非エロを自分の中で区別することで落ち着いて莉緒と過ごせるようになった気がする。
でもワインを飲んでいる莉緒は蕩けたような表情を浮かべていて、なんだか妙にエロい雰囲気をまとっていた。
しかも白い肌がほんのり桜色に染まっていて乳輪まで濃い桃色に発色しているのが目に入ると、股間が熱を持って硬くなってしまう。
「むぅ?なんだかエッチな目で見られている気がする」
「変なこと言うなって。莉緒のこと、そういう目で見たことないぞ」
内心動揺しているのを見透かしたかのように、莉緒がすっと立ち上げると僕の隣に座った。
「隣に座ったら、どっちにしても見れないでしょ?」
莉緒の腕が僕の体に密着すると、しっとりとした熱が感じられて焦ってしまった。
それを押し隠すように僕は今まで考えていたことを莉緒に話した。
「…大学の夏休みが終わる前に帰らないとな」
「いいよ。そんなの気にしなくて」
「そんなわけにはいかないだろ。それに、一緒に莉緒の家に行くから、おじさんと仲直りしろよ」
おじさんは莉緒をすごくかわいがっていたので、家出までするケンカを放っておくわけにはいかない。
「パパとケンカしたって話、ウソだから」
「は?え…ウソぉ!なんでそんなウソついたんだよ」
「柊くんが心配でしばらく一緒にいてあげたかったから」
莉緒は僕の母親から様子を見てきて欲しいと頼まれて部屋を訪ねてきたと言い出した。
「柊くん覚えてないみたいだけど、会社辞める直前だったんじゃないかな。LINEも返さないからおばさんが心配して電話したら、すごい勢いでまくし立てて怒って電話切ったんだって」
「うそ…そんなの記憶にないよ」
「だろうね。だからおばさんに様子を見てきてって言われて。さすがに私には変な態度取らないと思ったら、お前には関係ない、帰れ!って言うんだもん」
「いや、そんなひどい言い方してないし」
「柊くんがおばさんにそんなこと言うなんて普通じゃないし、会ってみたら部屋は汚いし、お風呂に入ってないわ洗濯もため込んでいるわ、追い返そうとするし…」
「わかったから!悪かったよ」
「しばらく一緒にいたほうがいいと思って、家出したってウソついたの。ごめんね」
莉緒が僕のことを心配して寄り添ってくれたことに胸が熱くなった。
今まで妹みたいな存在で近くにいるのが当たり前だと思っていたけど、近所のスーパーから始まって富士山、さらには小豆島のおばあちゃんちまで連れてきてくれた莉緒。
もう莉緒がいない生活なんて考えられなかった。
「莉緒、ありがとう。妹みたいでなんとも思わないなんてウソだよ。ずっと一緒にいて欲しい、莉緒が好きだ」
「私はずっと柊くんが好きだったんだよ。本当に小さい頃から、ずっと」
僕に甘えるように寄りかかって来た莉緒を背中から抱きしめた。
かわいらしく唇を突き出す莉緒にキスをして、すぐに舌を絡ませ合う。
唇を吸い合いながら莉緒のEカップのおっぱいを両手で包み込むと、ずっしりとした量感と弾むような柔らかさの虜になってしまう。
「あ…ん…ふぁ、あぁ…柊、くぅん」
夢中になっておっぱいを揉みながら乳首を指先でもてあそぶと莉緒が腰をくねらせて甘い喘ぎをもらす。
チンコが痛いほど勃起していて莉緒はそれがわかっているようにお尻を擦り付けてくる。
「莉緒、お布団に行こう」
縁側に干しておいた布団は夏の日差しを浴びてふっくらと仕上がっていた。
その上に莉緒を寝かせるとたっぷりと観察してやる。
いつも裸を見ているのにワインで肌を桜色に染めているせいかさらに色っぽく見える。
僕も来ているものをすべて脱ぎ捨てると莉緒におおい被さった。
仰向けになってもふっくらと盛り上がっているEカップの胸を優しく揉んで慎ましい乳首に吸い付いた。
莉緒を気持ちよくさせたいと思って、舌で乳首をなめ転がして押し潰すようにする。
「ふぁ!あ…あぁ…んっはぁ…あっあぁん!」
莉緒が鼻にかかったような声をあげると、僕も興奮して指先で乳首を弾くようにしながら舐めしゃぶる。
長くしなやかな莉緒の足が僕の腰に絡みついてきて、不意に勃起したチンコが莉緒の秘割れをかすめる。
「あ…莉緒の、濡れてるの?」
「やだもう…そんなこと言わないで」
スベスベのふとももの内側を撫でてから莉緒の秘所に指を添えると予想以上にたっぷりと潤っている。
ぬめりを帯びたソコは頼りないほど柔らかくて、壊れ物を扱うように触った。
ねっとりとした襞肉を指先で優しくなぞるだけで莉緒が背筋を弓なりに反らせて喘いだ。
「あ…あっあっあぁ…気持ちいい、柊くんの指、気持ちいいの♡」
「どこが気持ちいいの?教えて」
初めての僕にだったわかる、莉緒の硬くなったつぼみを指先で触りながら聞く。
「あぁん!そこ、気持ちいい…もっと触って、もう少し優しく触って」
「このくらいがいいの?莉緒、かわいいよ」
今まで聞いたことがないようなかすれた莉緒の喘ぎ声に、僕は興奮しつつも不思議な笑みがこみあげる。
莉緒のはしたなくよがる姿に優越感を憶えたのか。
でもそんな余裕は莉緒が僕のチンコを握るとすぐに失われてしまった。
いつの間にか先走りをしたたらせるほど興奮していて僕は、莉緒の指先が先っぽを這いまわるだけで腰が震えてしまった。
「あ…柊くんの硬くなってる。ふふ、ぬるぬるがたくさん出てるよ」
「あぁ…ちょっと、莉緒、あんまり触らないで」
主導権を奪われそうになって焦った僕は、やんわりと莉緒の手をのけると体をずらして割れ目に吸い付いた。
甘く発酵した莉緒の匂いに胸をいっぱいにしながら濡れ光る襞粘膜に舌をはわせる。
「やだ…はずかしい…あっ…はぁ、はぁ、やぁん…んっはぁ…あっあぁぁ、あんっ」
襞肉の隅々までたっぷりなめまわしてから硬く尖っている米粒のような突起に吸い付いてやる。
「んぅ!それダメ…感じる、あっあぁあぁぁぁ…気持ちいい、すごい…はぁ、はぁ、もっと!」
舌を押し付けるようにしてねぶってやると莉緒の腹筋に力が入ってふとももを震わせる。
両手で乳首をつまみながら莉緒の敏感なつぼみを吸いしゃぶってやると、背中を弓なりにした莉緒が全身を痙攣させるようにして身悶えする。
「はぁ…はぁ…あぁ、ヤバい…イっちゃう、もうダメッイク…イックぅ!」
僕の頭を秘割れに押し付けるようにして莉緒が快感に屈服していった。
僕は口に付いた莉緒の愛液を手の甲で拭うと、熱い吐息を漏らしている莉緒を抱きしめてキスをした。
「莉緒、いい?」
「いいよ、柊くんにあげる、私の初めて」
足をM字に大きく開いた莉緒の秘割れにチンコの先を擦り付ける。
熱く潤った粘膜に先っぽが埋め込まれるとそのまま腰を突き出した。
勃起を隙間なく包み込む襞粘膜が絞るように締め付けてくる。
「うぅ…はぁ…はぁ…あっあぁ…ゔぁっ」
眉をひそめて苦しそうな莉緒の髪を撫でてキスをした。
「大丈夫?ぜんぶ入ったよ」
「痛いけど、我慢できるから…あっあぁ、はぁ、はぁ、あっあっあぁん!」
うねるように締め付けてくる莉緒の内奥の感触に、我慢できず腰を揺すってしまう。
腰を振るたびにわき起こる、膣粘膜がチンコをしごく甘美な快感に夢中になってしまう。
小さい頃僕の服の端をつかんでどこにでも付いてきた莉緒が、唇を噛みしめて苦痛に耐えるようにしながらも、瞳はうっとりとしてどこかあらぬ方向を見ている。
ふっくらと盛り上がったきれいなおっぱいが僕の動きの合わせて揺れ動くと、両手でつかんで揉みながらその先端に吸い付いてしまう。
「あっあっあぁ…それダメ、乳首吸いながらするのダメぇ!」
「ダメ?痛いの?」
「違うの、ダメじゃないの…柊くん、キスして♡」
莉緒を抱きしめてたっぷりと舌を絡ませると、莉緒の中が僕のチンコを絞るように締め付けてくる。
童貞の僕にこれ以上我慢することはできなかった。
「はぁ、はぁ、莉緒、もう出そう…」
「いいよ…イっていいよ」
腰の奥が切なく疼くと僕は莉緒の腰を抱えて激しく腰を揺すった。
「あっ…あっ…あっ…すごい、激しいっ柊くん!」
「はぁ、はぁ、はぁ…莉緒、もうイク…あぁ!」
熱い感覚が弾けると莉緒の中に深く突き挿した勃起が何度も甘い脈動を繰り返す。
快感とともに精液を莉緒の奥深くに大量の注ぎ込んだ。
「すごい…あ…出てる、柊くんの、熱いの出てるのわかる」
すべてを出し切った僕はぐったりと莉緒の上で脱力してしまった。
莉緒がそんな僕を抱きしめてキスしてくれる。
「初めてが柊くんでうれしいけど、柊くんの初めての人になれなくて残念だな」
「僕もはじめてだったんだけど」
「え…高校生のとき彼女いたって」
「ごめん、カッコつけてただけでウソなんだ」
「もう…みえっぱりなんだから笑」
「みえっぱりはやめるよ。何も考えないで入った大企業で失敗したから」
「そうなんだ…今度は何をするの?」
「これからゆっくり考えるよ」
僕たちは莉緒の夏休みが終わる直前まで小豆島にいた。
あちこち遊びに行ったり二人で料理をしたり、おばあちゃんの知り合いの畑を手伝ったりしているうちにあっという間に日が過ぎて行った。
帰ってくると莉緒は実家に戻って大学に通うようになり、僕は近所の24時間スーパーの深夜バイトからリスタートした。
莉緒がエッチなごほうびをしてくれた思い出の場所だ。
アジア系の留学生がいたりリストラされたおじさんがいたりして、仕事仲間は個性的だけどみんな優しい人たちばかりだ。
夜が明けてみんなが駅に向かう頃、僕は仕事が終わって家に帰る。
「おかえり!一緒に朝ごはん食べようと思って待ってたよ」
帰るとたまに莉緒が朝ごはんを作って待っていてくれる。
あいかわらず裸族なので朝食より先に莉緒をいただくこともある笑。
給料は前の会社の半分以下だけど、毎日がとても充実していて幸せだ。
莉緒がいてくれるのでもう引きこもりに戻ろうとは思わない。
これから焦らずに本当に自分がやりたいことを探したいと思っている。
※上記の投票数は24時間に1回、またはコメントが投稿された時に更新されます。
※この投票比率は「殿堂入り」や「お勧めタグ」の条件に使用します。
この記事の解析グラフを見る投稿される方の参考になるかもしれません。
ブロックすると、この投稿者名で投稿された記事が新着やカテゴリなどで非表示になります。
※データはブラウザに保存されるので、キャッシュを削除したり端末を変更するとブロックデータは消えます。
ブロック中の投稿者一覧
- 私が元好きだった男友達に性奴隷にされている話 大型連休編
- 背徳セフレ 彼氏持ちの美人OL大島さんと映画館や駐車場でプレイ
- 友達の妹の下着とスクール水着
- 【WBC優勝記念】美優12歳短編集。「開発される少女」少女が女になるキッカケは?
- 新人デリヘル嬢をレイプした
- 雪にハマった車の女子グループを助けた
- 泥酔してたギャルをお持ち帰りしたら懐かれた
- 数々の女性と体験を詰んだ男の始まり
- 【最終回】突然出来た義妹のがくそ可愛い THE FINAL
- 【外伝】〜沖縄ナンパ編『写真を撮って』とお願いされた修学旅行を深夜連れ出して、エッチしちゃった話②(ほぼエロ)
- ゲーセンいた処女のオタク娘に50過ぎの俺が中出ししまくった件②
- 自分が淫乱だと初めて知りました最終話
- 女性上司と出張先のホテルで20
- オフショル&ミニスカ女子大生をお触り
- 職場の豊満熟女の事務員さんは、夜の管理職
コメント欄
この記事へのコメントはできません。
解析グラフ
アクセスの解析データを見る
※表示に時間がかかる場合があります
※表示のエラーを修正しました。
(2020年05月28日)
体験談やHな話を募集中!
エチケンでは体験談やエッチな話を随時募集しています! 1日に10万人が訪れる当サイトにあなたの話を掲載してみませんか? 皆様のエッチな投稿を心よりお待ちしております!
