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【評価が高め】ゲーセンいた処女のオタク娘に50過ぎの俺が中出ししまくった件②(1/3ページ目)
投稿:2024-11-01 17:29:54
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50歳を過ぎても交替勤務の俺。平日の昼過ぎ家族を連れて回転寿司に。いつもは人でごった返す大型チェーン店もならぶ事なく入れた。食事を終えると子供達のリクエストで隣接するゲーセンへ。嫁と子供は預けてたメダルゲームに夢中。俺は一人退屈に他人がUFOキャッチャーしているのをボーっと見てた…
処女を失ったばかりのオタク女の性欲は50過ぎの俺にはエグ過ぎた。
佳乃「あん!あん!あん!オマンコ!オマンコぉ〜!レリーズ!」
俺「ちょ、ちょ、いきなりなんや?」
佳乃のアパートに呼び出された俺。
夜勤や夕勤の日はだいたい佳乃のアパートに行ってセックスしていた。
今日は夜勤最終日開けの休み。
正直疲れ切ってる。
しかし、終業前に佳乃から家に来いとのお誘い。
俺「で、今日はなんのキャラクターなの?」
佳乃は俺と出会った時、間違い無く処女だった…が、本質はエグい性欲モンスターの変態コスプレイヤーだった。
しかも内に籠もるタイプ。
今まで一人で部屋の中コスプレして、悶々と発散してきただけが、俺というセフレを得た事で、その欲求が爆発してしまった。
コスプレ大会に参加したり、SNSに自分のコスプレを上げる勇気は無かったらしい。
ゲーセンで初めて肉体関係を持ってから2週間以上過ぎ、今では二人の関係の主導権は完全に佳乃が握っている。
ハタチを過ぎてセックスを覚えた佳乃はセックス中毒になっていた。
佳乃「あへ!あへ!ほえ〜♡今日はカードキャプターさくらたん♡」
俺「詳しくは知らんが、絶対にそんな女ではないだろ…」
佳乃はピンクと白のフリフリのフリルと羽のついた魔法少女のコスプレをしていた。
俺「プリッキュアーくらいなら知ってるぞ?」
佳乃「さくらたんなんだもん!勉強不足だとお小遣いあげないぉ!」
実は俺は今、佳乃のヒモみたいな状況だ。
ゲーセンで初めて会った時は貧乏人のアタオカくらいにしか思ってなかったが、佳乃は無職だが以外と金持ちだった。
親は農家で土地持ちの資産家。
佳乃が成人した時に、この佳乃が住むアパート一棟全部丸ままを相続させている。
佳乃はここの賃貸で入ってくる金で遊んで暮らしていた。
一応、なんか会社みたいな形式をとってるらしいから無職では無いらしい。
しかし、働いて無ければ俺から言わせてもらえば無職だ。
そんな奴が俺の年収の倍以上を働かずして得ている。
しかも30歳も年下だ。
必死で勉強して国立卒業して工場勤務の氷河期の俺と、アニメ狂いで勉強もせず高卒で遊んで暮らしてる佳乃。
資本主義のエグさと世代間格差を痛烈に思い知った。
…で、資本主義らしく俺は佳乃にお小遣いを貰っている。
俺「それで…準備しようとコスプレしてたら勝手に興奮して、俺がくる前にオマンコにレリーズとかしちゃったの?」
佳乃の剛毛オマンコにはピンクの可愛らしい魔法少女のステッキが刺さってる…。
まだまだピンクの佳乃の小さなオマンコが目一杯広がって玩具を飲み込んでいた。
可愛いらしい魔法少女ステッキは佳乃の愛液でベチョベチョだ。
佳乃「さくら、悪いオマンコカードを封印してただけなんだもん!」
俺「ああ、そう…ご苦労さま。とりあえず風呂行くわ」
俺は仕事帰り。
とにかく先ずは風呂だ。
佳乃「さくらも一緒に入ゆ〜♡」
俺「狭いからダメ♡」
ブー垂れる佳乃を置いて作業着を脱ぎ捨て風呂に入る。
俺の家の風呂と違って24時間沸いてる最新式だ。
なんで、佳乃の奴はこんないい風呂に毎日入って無かったのか理解できん。
俺は仕事の疲れを熱い風呂で落とす。
「バタン!」
佳乃「やっぱり佳乃も入ゆ〜♡」
俺「コラコラ…狭いからダメって言ったろ?って…さくらたんはやめたの?」
佳乃はスクール水着に着替えて入って来た。
佳乃「イリアたんたそ〜♡」
これまた全く分からん。
世代差を考慮してくれ。
せめてラムちゃんとからんまとかにしてくれ。
佳乃「ラムちゃんもらんまも知ってゆよ〜♡」
独り言が聞こえたのか?
俺「お?良く知ってんな!さすがだな!プロオタク♡」
佳乃「最近またリメイクしてゆよ♡」
佳乃が湯船に入ってくる。
寛いでる俺の顔の前に尻を突き出しながら細く綺麗な脚を湯船に浸ける。
俺「かけ湯くらいしろよ?銭湯なら怒られるぞ?」
佳乃「銭湯なんか行かないもん♡」
そう言いながら俺の顔近くにスクール水着を着た小ぶりで綺麗な形の尻を更に突き出す。
むっちりした尻肉がスク水からはみ出しいやらしい。
俺「おいおい…疲れてんのに…洗っても無い尻突き出すなよ〜♡」
俺は佳乃の股間の臭いを堪能する。
スクール水着独特の臭いと佳乃の生臭い愛液の臭いと…少しクサイ臭いがしてマジでたまらない♡最高だ♡
俺は佳乃の腰を顔に引き寄せスクール水着の股間に後ろから鼻と口を押し付ける。
俺「クンクン…良い匂いがするぞ〜?佳乃はまたちゃんと拭いて無いな?」
佳乃「ちゃんと拭いたもん♡」
俺は鼻を押し付け膣口辺りを擦り上げる。
佳乃「ひゃぁあん…♡気持ち良いょお〜♡」
俺「凄い濡れてるな?イリアたそ?」
佳乃「だって…浩二の事…考えてたらから…♡」
可愛い女だ。
俺もこんな佳乃が好きだ。
ここまで好意を寄せられたらブスでも好きになるかも知れない。
まあ、佳乃は普通に可愛いが…。
ちゃんと小綺麗にしたら本当に可愛い。
この前もフリーレンのコスプレをした時はそっくりでびっくりした。
俺も流行りの漫画のフリーレンとか鬼滅の刃くらいは子供らと見て知ってる。
佳乃は小顔だが頭と後頭部がちょっと大きくてアニメキャラっぽい。
しかも体型は痩せててチビだ。
鼻や口が小さくて特徴のあまりない顔は化粧でどんなキャラにでも成れる。
アニメオタクが佳乃と付き合えばWINWINだろう。
まあ、俺は譲る気は無いが。
佳乃のスクール水着の上からクリトリスと膣口を舌で舐める。
充分に濡れたら鼻で擦り上げ反応を楽しむ。
佳乃「ひゃん♡あん♡気持ち良いょお〜♡オマンコ切ないよぉ〜♡」
佳乃が感じてビクンビクンと痙攣する度に湯船のお湯が佳乃の太腿に掛かる。
お湯の水滴が玉の様に弾き白くて長い脚を伝って湯船に戻って行く。
若い肌ゆえの水弾き。
よく見たら太腿に凄く薄い産毛が残っている。
妻の太くて艶めかしい太腿も良いが、これも良い物だ。
俺のチンポも既に元気君だ。
佳乃のスクール水着の股間部を伸ばして、そのまま俺の上に座らせスクール水着の横からチンポをオマンコに挿入する。
佳乃「あぁあん!いい!!」
当然の様に生挿入。
佳乃とのセックスで一度もコンドームなんて使った事は無い。
学校では避妊について教えているのだろうが、佳乃を教育したのはエロアニメ。
避妊なんてしない。
誰だろうと、どんな状況だろうと生ハメ中出しが当たり前なのがエロアニメの常識なのだ。
俺「あ、ああ!気持ち良いぞ!佳乃!」
少しスクール水着が窮屈でチンポが締め付けられる。
佳乃「はにゃ〜ん♡佳乃のお腹の中いっぱいだぉ♡」
スクール水着の脇から手を突っ込んで乳房を揉む。
スクール水着が手を上から締め付けるので上手く揉みにくい。
少し胸周りのサイズがキツイ感じだ。
指先は水着内で自由に動くので乳首にターゲットを変更する。
親指と人差し指で小さな乳首を挟みコリコリと刺激する。
佳乃「ひゃう♡ひゃう♡ひゃうん♡乳首ぃ♡コリコリ好き♡」
佳乃の乳首を責める度に膣内の子宮がウネウネ脈動しチンポを刺激する。
湯船でのセックスは意外とお湯が愛液を洗い流してピストンし難くなる。
だからなるべくピストン運動でチンポを気持ちよくするのではなく、佳乃のオマンコの中をどれだけ動かすかが大切なのだ。
佳乃は感じるとGスポットや子宮が活動的に動く。
自己陶酔型の変態女だからシチュエーションや言葉責めで感じまくるので面白い。
これもオタクゆえの感受性の高さだろう。
乳首を扱きながら佳乃の首筋を舐める。
白くて綺麗なうなじ。
首筋の肌もきめ細やかで艶めかしい。
俺「佳乃の血を頂くぞ…ウリィイ!」
佳乃の首筋を甘嚙みする。
佳乃「ひゃうん♡佳乃の吸血鬼になゆぅ♡」
ジョジョくらいは俺も知ってるので佳乃の乗りに乗ってやる。
俺「いいぞぉ!ジョジョ!お前のコリコリとした乳首に触っているぞ!」
佳乃の乳首をこねくりまわす。
感じてるのか乳首の芯が分かるほど勃起してる。
指先に伝わる感覚で佳乃が興奮しまくってるのが分かる。
佳乃「あふ!ひゃう♡デ、ディオ!!お前はこれまで…どれだけの乳首をッ♡こうやって…♡」
俺「フフ…ジョジョ!お前はこれまで食ってきたチンポの数を覚えているのか?ウリィィィ!!!」
佳乃「い、一本だけです…」
俺「た、確かに…」
佳乃は俺としかセックス経験がなかった…。
少し場が醒めた所で体位を変える。
背面座位から対面座位に変更する。
佳乃「う〜ん♡浩二さん♡しゅきぃ♡」
背面座位は俺の手がフリーに使えるので、挿入したまま乳首やクリトリスを責められるのだが、向かい合ってキスが出来ないのが佳乃には不満なのだ。
佳乃はキス魔だ。
とにかく直ぐ俺にキスをせがむ。
まあ、俺も佳乃の顔は好きなので向かい合ってキスするのは嫌いじゃない。
対面座位だと互いにタップリとキスしながら交われるのでお気に入りの体位だ。
佳乃「もう…しゅきが止まらないぉ…♡んちゅ…んちゅ…♡」
俺「俺も佳乃が好きだよ…んちゅ…♡」
スクール水着も気分を盛り上げるが、今は肌と肌を合わせたい。
俺「佳乃…スク水脱ごうか…♡」
佳乃「うん…スク水ぬぎゅ…♡」
佳乃のスク水を脱がす。
結構ピチピチで更に水を含んて割るので脱がし難い。
…が、それも良い。
乳房がプルンと開放される瞬間。
乳首が露わになる時。
長いしなやかな脚をスク水から抜く時に現れる佳乃の超剛毛な陰毛。
俺「さくらたんもイリアたそもそんなエグい珍毛、生えて無いぞ(笑)」
佳乃「や、やめて〜♡恥ずかしい…♡」
そう言いながらバスタブの縁に座って思いっきり開脚してマンコを見せてくる。
俺「恥ずかしいって…ワザと見せてんじゃん♡」
佳乃「嫌ん♡恥ずかしい♡…もっと見てぇ…♡佳乃の剛毛オマンコ♡」
正直、指で掻き分けないと陰毛で全くマンコが見えない。
肛門なんて周りに毛が生えすぎてイソギンチャクみたいに見える。
俺「オッサンの俺でも尻毛なんて一本も無いのに…なんだ!このふしだらな肛門は!お仕置きが必要だな!」
佳乃「ごめんなさい!どんな罰でも受けます!」
俺「ふむ!こんないやらしい肛門は無限放屁の刑に処す!」
俺は佳乃の肛門にキスをする。
湯船には浸かったが、石鹸で洗ってないので充分味がする。
俺は肛門にキスをすると口をすぼめて肛門の穴に狙いを定める。
そして目一杯、肺に溜めた空気を肛門から直腸に送り込む。
気持ち良いくらい入り込む空気。
佳乃の下腹部が膨らみ固くなる。
俺の肺活量は7000は余裕である。
佳乃は直腸に溜まる空気の塊の違和感に身をよじって悶絶する。
俺は更に息継ぎをして空気を送り込む。
佳乃の下腹部は食べ過ぎた子猫の様にパンパンになる。
佳乃「はうぅ♡さくら…無限放屁するもん♡」
佳乃のが四つん這いになりいきむ。
「ブゥーウウウーーーーッ!!ぶぴ!」
俺「ギャハハハハハッ!!」
佳乃「嫌〜ん♡笑わないでぇ〜♡ブゥーウウウッ!ブピッ!」
嫌だと言いながらも、俺に肛門が良く見える様に尻を持ち上げる変態佳乃。
肛門がヒクヒク広がり、ぽっかりと黒い穴を開けるとオナラを撒き散らす。
腹の中の気体は殆どが俺の息なのだが、さすがに直腸に一旦溜まった物だから結構臭い。
俺「く、臭えー(笑)マジ臭え!さくらたんというより、キン肉マンだな!こりゃ!」
佳乃「もう!ホワイトホール!ブゥーゥーッ!!」
若いクセに良く知ってる。
ホワイトホールはキン肉マンの技だ。
まあ、技と言っても屁をひるだけだが。
俺「ギャハハハ変態や!変態佳乃!」
俺は面白くて笑いが止まらない。
佳乃も嫌がるフリだけでめちゃくちゃ楽しんでる。
俺が逃げるとクレヨンしんちゃんのケツだけ星人の様に尻を向けて逃さず、屁をこいでくる。
佳乃「ブゥーゥー!プチュ!プリュリュ…!」
俺「ちょ!ちょいまて!身が出てるぞ?!」
調子に乗りすぎてウンコが漏れてしまっ。
佳乃「きゃはははは♡ブリュ!」
俺「もう!ウンコは便所でやれW」
佳乃といると楽しい。
年の差を全く感じない。
誰よりも気が合う。
前に妻と69してた時にマンコに息を吹き込んでマン屁させた時は、本気で殴られて1週間口も聞いてくれなかった。
だが佳乃は違う。
俺の可愛いイタズラを理解し楽しんでくれる。
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(2020年05月28日)
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