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【評価が高め】ゲーセンいた処女のオタク娘に50過ぎの俺が中出ししまくった件②(2/3ページ目)
投稿:2024-11-01 17:29:54
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気がつけば俺も佳乃が好きになっていた。
ウンコを後始末して湯船に浸かる。
俺「さすがに湯船まで飛ばしてたら怒ってたぞ?」
佳乃「飛ばしとけばよかった♡」
俺「なんでやねん!」
佳乃「そしたらまたお仕置きしてくれゆでしょ?♡」
俺「悪い佳乃にはお仕置きだ!んちゅ…♡」
佳乃「んちゅ…♡」
俺は佳乃にキスのお仕置きをする。
湯船で裸で抱き合う。
スク水より、裸で肌を重ね合うのが今は一番幸せを感じる。
胸と胸が重なり脚を絡め合う。
のぼせるくらい互いを求め合う。
俺「お風呂上がってセックスしよか?」
佳乃「うん…セックスしたい♡」
互いにバスタオルで身体を拭き合う。
拭く時にワザと佳乃の脇をくすぐる。
佳乃「ひゃ!くすぐったいよぉ♡」
俺「ほれほれ!こちょこちょ♡」
佳乃「もう♡やめてぇ♡」
俺は油断した佳乃をお姫様抱っこする。
佳乃「ひゃあ♡」
佳乃の身体は軽く俺の腕力なら楽勝だ。
俺はそのままベッドに佳乃を連れて行く。
佳乃「浩二さん…やっぱり…素敵…♡」
俺に抱かれて胸に頬を当てて子猫の様に擦りついてくる佳乃。
佳乃をベッドに寝かせるとキスをする。
俺「んちゅ…♡可愛いよ♡佳乃姫♡」
さっきまでの変態プレイからお姫様プレイに。
佳乃の頭をナデナデ。
佳乃「ん〜♡」
おでこにキス。
唇にキス。
首筋から胸元へ舌を流れる様にはわせる。
乳首を舌で転がし左手で手マン開始。
佳乃「あん…♡気持ち良い♡」
剛毛を指で掻き分け小陰唇を割り指をヌルヌルした膣口に第一関節まで挿入する。
この前までは処女膜の薄く白い残骸が残っていたが、今は俺の妻の様にぽっかりと穴を開け容易く指を受け入れる。
指を膣口を広げるようにローリングさせ出し入れする。
指を一本から二本、そして三本に増やして膣口に挿入する。
指先を愛液で充分に濡らすと、佳乃の大きなクリトリスの包皮を剥きヌルヌルと擦り上げる。
佳乃「はぅ♡クリチンポ気持ち良い♡」
佳乃のクリトリスは大きい。
佳乃が男だったらとんでもない巨根に成長していただろう。
俺「佳乃みたいにクリトリスがチンポになってる女は産まれながらに変態なんだよ♡」
俺は佳乃のデカいクリトリスを摘み、扱き虐める。
佳乃「あ、あぁ…ん♡な、なんで?なんで佳乃変態なの?」
佳乃のデカクリトリスのカリの所を包皮の上から指先で摘むとチンポを扱く様なリズムでシコシコと扱き上げる。
俺「人間の身体のどの器官にも役目はある…」
俺は佳乃のクリトリスを扱くリズムを佳乃の反応に併せて変える。
佳乃「うん…?し、心臓なら血を送るとかの?あふぅ…♡」
クリチンポを手コキされて気持ち良いのか佳乃の甘く生臭い吐息の臭いが俺を興奮させる。
女が感じてると俺も興奮する。
50過ぎて最近では勃起ちの悪い俺のチンポも元気君になる。
俺「そうだよ男のチンポも子孫を残す為や排尿の為、女のオマンコも子孫を残す為…みんな人間や生物が生きる為の役目を持ってる…」
佳乃のクリチンポがビンビンに勃起していくのが分かる。
男をチンポと違って小さい分、際限なく硬くなる。
長い佳乃の陰毛の中でもその巨大な存在をしらしめるほど大きく勃起している。
その大きさに比例して感度も上がる。
佳乃「あぁ…うん♡わ、分かるよ…でも?なんで今?あぁん気持ち良い♡」
シコシコシコシコシコシコ…♡
佳乃の凶暴なクリチンポを激しく扱く。
その凶暴性は快感として佳乃に牙を剥く。
普通の平均的なクリトリスの女性では味わえない強烈な快感が、連続して佳乃の脳内を駆け回る。
俺「分かるかい?このクリトリスって器官だけは無くても生物の生存活動に支障は無いんだ。しかし、女性にはそんな快感だけを得る為のスケベで変態な物が付いてる。」
俺は佳乃の頭を跨ぎ、顔の上に股間をもっていく。
俺「さぁ…女という変態生物がしなくてならない事はなんだい?」
俺はギンギンに勃起したチンポを佳乃の顔にペチペチと当てる。
佳乃「あぁ…オチンポぉ…オチンポぉ…♡んちゅ…う♡」
佳乃は赤ん坊が母親の乳首を吸う様に俺の亀頭を吸う。
俺「どんなアイドルだろうと真面目な人妻でも、教師も政治家も…赤ちゃんも老婆も…女には、このクリトリスという変態器官を必ず備わってるんだ。男と違って女は全員もれなくセックスで快楽を自由に貪る権利を神様から与えられて産まれてくるんだよ…」
俺は69の体勢で佳乃のデカクリトリスを、子供のチンポにイタズラするかの様にシコシコと扱く。
佳乃の膣口からは生臭い愛液の臭いが強まり俺の鼻を甘美にくすぐる。
妻の無臭の愛液とは違って興奮する。
性的に興奮すると佳乃の蜜壺は強烈な香りを出して男を引き寄せる。
俺は堪らず佳乃の膣口に唇を重ね、チュウチュウと愛液という蜜を吸い取る。
俺「チュウ♡チュウ♡…佳乃のオメコ汁…美味いよ…チュウ♡チュウ♡」
俺は口で膣口を吸いながら舌をできるだけ膣内奥に差し込む。
右手はまた佳乃のクリトリスを摘み上げさっきより乱暴に扱きあげる。
シコシコシコシコシコシコシコシコ…♡
チュウ♡チュウーーー♡
膣口を力いっぱい吸い上げる。
膣口を吸う度に佳乃の剛毛が鼻の穴に入ってフガフガしてしまう。
本当に佳乃の剛毛は凄い♡
黒く太く太くゴリゴリに縮れていて、更に長い。
そして量がハンパない。
陰毛ハンパないって!
…と嬉々として叫びたくなる。
妻の陰毛と比べて1000%増量(当社比)という嬉しさだ。
俺の妻の陰毛は薄く細く色も薄茶色でマンコや肛門の周りには殆ど無い。
35歳にもなってガキみたいなロリマンの妻のマンコと違って、昔の劇画エロ漫画の様な佳乃のマンコは俺の性的興奮を駆り立てる。
佳乃「んちゅ、んちゅ…♡…佳乃…変態ぃ…♡クリチンポぉシコシコちゅきぃ〜♡んちゅ…♡」
チンポ気持ち良い♡
興奮してギンギンの俺のチンポを小さな口で必死にしゃぶる。
アニメやエロ動画の知識を総動員して俺が気持ち良くなる様に貪欲に成長してる佳乃。
そろそろイマラチオも教えてもいいだろう。
佳乃なら必死になってでも覚えるだろう。
妻はエロい事を毛嫌いする。
フェラチオもチロチロ舐める程度。
色んなプレイを提案したが殆ど却下されてきた。
セックスの体位も正常位か騎乗位、対面座位まで。
後背位ですら動物みたいで嫌だと却下される。
しかし、佳乃は違う。
妻とは真逆。
性に貪欲。
佳乃は長い引き籠もり生活の間、エロアニメやエロ漫画で仕入れたエロ知識を実践出来ないフラストレーションを溜めてきた。
佳乃「セックスしたい!セックスしたい!」
…と、泣きながら身悶えた事も有るらしい。
まあ、生物として生まれたら食欲や睡眠欲と同じくらい性欲も有る。
佳乃は23年間その欲求を満たされる事が無かった。
妻は13歳で処女卒業した。
俺と結婚する前にセックスした相手は5人。
なので佳乃の様に悶々とした日々を送るなんて経験が無かったのだろう…。
佳乃「ひゃう!佳乃のクリチンポ逝っちゃう♡逝く♡逝く♡逝くゥ♡」
佳乃が腰を引いて俺の指から逃れようとする。
しかし、俺はそれを許さず佳乃の逝きクリチンポを更に強く扱きあげる。
佳乃「ひゃう!ダメ!ダメ!くすぐったい!逝ったから!逝ったから!」
俺のドSな心を佳乃の悲鳴が刺激する。
力では絶対俺に勝てない。
逃げられ無いように腰をガッチリと押さえてクリトリスを扱き続ける。
佳乃「らめ!らめ!らめぇ!逝くッ!」
佳乃が二度目のクリ逝きを迎える。
小さな身体で凄い力だ。
のけぞり腰をバタバタさせて悶絶する。
俺「こら!お口がお留守だぞ?ちゃんとしゃぶれ!自分だけ気持ち良くなってんのか?」
俺は腰を振ってチンポを佳乃の顔にペチペチと何度も叩きつける。
佳乃「あふぅ…!ジュプ!ジュプ!ジュプ!ジュプ…んんんん!い、逝くッ!」
必死で俺のチンポをしゃぶるが、一瞬でクリ逝きしてしまい中断してしまう。
佳乃「ごめんなさいッ!本当に許して!アヘッ!ひんッ!逝くッ!」
俺はお構いなしにクリトリスをシコシコし、口でクリ亀頭を強く吸う。
佳乃「逝く!逝く!逝く!逝くッ!」
女は男と違って射精や勃起を必要としないから、何度でもいくらでも逝ける。
俺の虎の子の逝くッ!は佳乃のオマンコ奥深くと決めている。
佳乃の太腿の内側がビクビクビクビクビクとあり得ない動きで痙攣してる。
俺「あ痛!」
突然俺の内腿に痛みを感じた。
佳乃が俺の内腿に噛みついていた。
佳乃の目の焦点は会わず、白目は血走っている。
流石にやり過ぎた。
クリ扱き祭りの手を緩める。
俺「痛!ごめん!止める!止めた!ほら!噛むな!」
佳乃は噛むのを止めてくれた。
佳乃「はぁ!はぁ!はぁ!はぁ…はぁ…はぁ…」
佳乃の胸が激しく膨らんで縮んでいる。
めちゃ呼吸が荒い。
俺「噛んだ罰はオマンコで!」
佳乃「は、はう…♡ちょっとだけ休ませ…はうん♡」
俺は問題無用で佳乃のオマンコにチンポをねじ込む。
俺「おお…!気持ちいい…佳乃の中…最高ッ!」
逝きまくった佳乃のオマンコの中は子宮が完全に降りてきており、Gスポットがガチガチに勃起してチンポを食いちぎらんばかりに締め付ける。
正常位で佳乃と繋がる。
オーソドックスな体位だが最高に気持ち良い。
俺は佳乃の華奢な身体を強く抱きしめて唇を吸う。
パンパンパンパンパンパンパンパン!
逝きまくった佳乃のオマンコは洪水の様に濡れて股間をビチャビチャにする。
パンパンパンパンパンパン!!!
佳乃「んちゅ…♡んちゅ…♡」
俺「んちゅ…♡んちゅ…♡…」
パンパンパンパンパンパンパンパン!
一心不乱にディープキスを交わし腰を打ちつける。
チンポがオマンコに出入りする度に佳乃と俺の仲が深まっている気がする。
佳乃「んちゅ…♡…好きぃ♡ホントに好きぃ♡」
俺「んちゅ…♡はむ…♡んちゅ…♡」
凄い…気持ち良過ぎる。
身体の相性がバッチリだ。
50過ぎの俺と23歳の佳乃。
下手すりゃ子供と親くらいの年齢だ。
しかし、佳乃は俺と結ばれる為だけに産まれてきたと思える程相性がいい。
佳乃という錠前にピッタリ合うのが、俺という鍵。
妻とのセックスでは味わえない一体感。
下半身が溶け合い佳乃と俺はひとつの生物になる。
佳乃「んちゅ…♡!!くるよ!くるッ!オマンコの奥からくるッ♡」
佳乃が膣逝きしそうだ。
俺は、佳乃が逝けるようにと更に腰の動きを早める。
パンパンパンパンパンパン!!!!
凄い…マンコの仲がウネウネとうねり、俺のチンポを逝かそう逝かそうとする。
子宮内に俺が射精するように、俺のチンポを最大限に気持ち良くしようと健気に蠢いている。
佳乃「オマンコ逝くッ!逝くぅ!逝く!逝く!いぐうぅぅ!」
佳乃のが痙攣し胎内のGスポットが俺の陰茎をガッチリ締め上げ亀頭を動けなくする。
カリがGスポットに引っかかり佳乃の一番最奥でチンポが固定される。
俺「い、逝くッ!!」
佳乃の子宮口に向けて大量に射精する。
ドピュッッ!ドピュ!ドピュ!ドピュ!
チンポが射精に併せてビクビクする度にとてつもない快感が俺の全身を掛け回る。
俺は佳乃の腰に目一杯の力で股間を押し付け、華奢な身体を力いっぱい抱きしめ射精を続ける。
絶対に妊娠する事しか許さない子作りセックス。
生物として産まれて最高の瞬間だ。
夜勤で寝て無かった俺は佳乃の中に全てを出し切り最高の余韻の中、疲れてそのまま眠りについてしまった。
どれくらい眠ったのだろう…。
ゆっくりと目を覚ます。
佳乃「あ!起きたのだ!」
佳乃がまたコスプレしてる。
また凄い格好だ。
ピンクのツインテールのカツラに黒のビキニと股上の低い黒のパンティ。
パンティが陰毛を隠しきれず、上からも下からもはみ出しているのが非常に俺好みだ。
ケツには安っぽい作りもの竜の尻尾みたいなのが付いてる。
俺「今度はなんなの?」
佳乃「転スラのミリムなのだ!」
凄い露出度だ。
アニメの世界ではこんな格好で日常を送ったり戦ったり非現実的だ。
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(2020年05月28日)
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