体験談(約 4 分で読了)
オフショル&ミニスカ女子大生をお触り
投稿:2025-01-12 16:40:29
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中学2年の時、歪んだ性癖に目覚めてから年を重ねるごとにエスカレートしていった。大学生になり、別にラッシュ時に通学する必要もなくなったが、今も駅で相手を探している。場所は関東の駅間の割と長い某路線。季節は蒸し暑い6月下旬、相方と駅でターゲットを探していると、1人のjkが目に留まる。背は150センチ…
書いてる内に12月になってしまいました…7月下旬、もうすぐ学校は夏休みに入り、街から学生が少なくなるので俺たちの活動にも力がはいる。夕方、いつもの駅でターゲットを探しているとミストの下で喋っている二人組のJKを発見。相方・田中と共に少し離れたところから様子を見る。片方が先生のモノマネっぽ…
時期外れの話になるが、盆明けに満員電車に久しぶりに乗る予定があり、予定よりだいぶ早いがあえて通勤時間帯に乗ることにした。(この日は悪友・田中は一緒ではなかった)
ホームの階段付近で待っていると、1人の女性が登ってくる。
(うおっ⁉︎エロッ)
思わず声が出そうになったが、彼女の服装がかなり痴漢心を刺激するものだったからだ。
上が白の肩の露出したいわゆるオフショルで、下が若干透け感のある黒地に花柄のスカート(膝上10cmくらい)に白のサンダル。
髪はショートで染めているけどおとなしそうな感じだ。高校生ではなさそうなのでおそらく大学生だろう。
普段あまり電車に乗らないのか、露出の多い服装なのに1番混みやすいところで待っている。雰囲気的に痴漢されるのを期待して乗ってくる子ではなさそう。
有名人で似ている人が思いつかないので適当に夏希としておく。
周りを男たちに囲まれている中電車が到着。電車の乗車口までは整然と乗り込むが、中に入ると夏希の近くを取ろうと場所取りで押し合い。
俺はどさくさに紛れてスカートの中へ手を滑り込ます。
「えっやっ!」
小さく悲鳴を上げる夏希。露出が多いので期待したが、残念ながら重履きの感触。
腰に手をまわして夏希を引き寄せようとしたが、上手くいかず…しかし、夏希の横側の前も後ろも触りやすい位置を取ることができた。
夏希の前に2人、横に俺と反対側の横にもう1人、後ろに1人。さらに俺の斜め後ろにももう1人いて、身長が150cmくらいしかない夏希は完全に埋もれている。
電車が発車し、早速前2人がスカートの中に手を入れ始め、夏希は手で抑えて抵抗する。この状況で様子見もくそもないので、俺は後ろからスカートの中に手を入れ、スパッツ越しに片側の尻肉をモミモミ。夏希の真後ろのおっさんも反対側の尻肉を触っている。
抵抗がないので、さらにスパッツの上から手を入れて揉む。
前の抵抗に必死で後ろはノーガード。
いつもは自分が正面や後ろから攻めているが、別のポジションで攻防を眺めるのも興奮するなと思った。しばらく攻防をみていたが、
「……ッッ‼︎」
とうとうどちらかの指が夏生の秘部をら捉えたのか、一瞬腰がぐっと後ろに動き、彼女がギュッと目をつぶる。しかし、後ろの男にもしっかりお尻を触られているので、腰を振るような動きになり、まるで誘っているよう。
俺にもエロいところ見せろ、という感じでスカートをめくると、スパッツの中にガッツリ手が侵入している。
生マンはむりそうなのでオフショルの上から手を入れようと伸ばす。身長差もあり、スッと侵入。
驚きの顔でこちらを向く夏希。胸はあまり大きくない感じで、ストラップなしのブラの上から感触を確かめる。逃げようとするがもちろん逃げれず。
(これ簡単に生乳いけるじゃん)
ブラの上から手を差し込み生乳首へ到達。
「あっ、ちょっ、ダメっ!」
慌てるも既に遅し。乳首を指先でイジるとびくんと反応する夏希。それを見た男たちは次々に上から下から夏希のオフショルの中を目指す。
「やーん…」
嫌がる声に興奮する男たち。真後ろの男がブラホックを外したことで、さらに触りやすくなる。
「ん…ん…や…あん…」
少しすると、小さいけれど確実に感じてきている声が聞こえる。俺はさらに乳首をクニクニ刺激して追い討ちをかける。
すると男の1人がオフショルに手をかけ、引っ張り始める。すると簡単にズリ下がり、白にレースのついたシンプルなブラが丸見えに。
俺はホックを外され、胸に乗っかっているだけのブラをいただく。はっといた表情で俺を見るが、すでに遅い。
「いやぁぁ…」
「うわ、まじか⁉︎」
小さな声で悲鳴をあげ両手で胸を隠す夏希、思わず声が出てしまう男。
夏希の正面の男は容赦なくスマホを構えている。
(この子は電車がトラウマになって、多分もうオフショル着れないだろうな)
とか思いつつ、俺もスマホで撮影。半泣きになりながら顔や胸を隠そうとする夏希。
駅に着いて降りようとするものの、服を直すのに手間取りドアがしまる。この時夏希と向かい合う形になる。
電車が動き出すと再び夏希の上半身に手が伸びる。夏希は両手を抑えられ、抵抗できない。
俺はスカートの中に手を入れ、スパッツの上から夏希の秘部を触る。驚いたことにスパッツの上からでもしっとり濡れているのがわかる。スパッツを太ももまでずらして、さらに一気にパンティの中へ手を入れる。
「もうやめてください…」
力なく首を左右にふる夏希。頬を伝う涙。遠慮なくワレメから中へ指を侵入。表情と裏腹にナカは大洪水。
「あっ、んん…」
夏希は顎が上がり、顔は赤くなっている。丸見えの胸にひかる汗がエロさを引き立てている。羞恥と快感の入り混じった表情を見ながらゆっくりと指を出し入れ。少しして抜いてみるとしっかりと糸を引く愛液。
夏希に見せつけてから舐める。夏希は目を見開いてから恥ずかしそうに俯く。その顔が歪んだのでスカートをめくってみると、モゴモゴ動くパンティ。
今度は後ろの男に手マンされてるようだ。上半身は相変わらず男達の手が這い回っている。夏希はされるがまま。
乗り降りの多い駅が近づき、アナウンスが流れても男たちが手をとめないので
「おい、駅」
と小声で言うとサッと手を引く男達。
さすがにこの服でノーブラはやばいと思い、
「通報しないならブラを返してやる」
と言うとコクコクと頷く夏希。
「後で通報しても、俺らグルだから誰か捕まれば写真拡散するからな?」
念を押してブラをわたす。
もちろんグルではないが、通報されなければ問題ない。
夏希はブラをつける時間もなく、持っていた小さなカバンには入らないようで、服の下にブラを入れ、カバンと一緒に両手で抑えて下車する夏希。
若干ふらつきながらホームの端へ向かい、人が引いてからトイレへ向かって行った。
囲めば結構なんでもできる。今回はそんなお話し。9月に入った某日夕方。夏休みも開けて街には学生たちも戻ってきた。夏休み前のjkへの集団痴漢が忘れられない俺は、あの時の興奮をもう一度味わいたく思い、知り合い何人かに声をかける。この日は田中と田中の友人(山下)と俺の後輩2人の5人体制で臨む。なんで…
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1: 名無しさん [通報] [コメント禁止] [削除]いつも有難うございます
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2025-01-12 18:10:54
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(2020年05月28日)
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