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続編・初体験の多かった同級生さよちゃんのラブラブエッチとソフトSM体験(1/3ページ目)
投稿:2025-12-09 12:01:02
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先月、同窓会があって、そこで久しぶりにあった同級生との話だ。10年前にあった卒業〇〇周年記念同窓会から、今回の彼女と出会うきっかけとなった同窓会に参加してきました。会場では、くじ引きで席を決める事になっていて、偶然、彼女と隣り合わせで座る事になった。彼女の名前を「さよ」(仮名)とします。…
さよ:「ねぇ、また…おま〇こいっぱい舐めて?」前回の続き。俺:「ふふふ、さよ?舐めてもらうのすきになった?」さよ:「もぉ、バカぁ、聞かなくても、わかるでしょ?」恥ずかしそうにしながらも、さよ:「すごく好きになったよ♡、こんなに気持ちいいって知らなかった」さよ:「初めてを〇〇君…
さよ:「〇〇君は、今夜は朝まで寝かせてくれないのね?笑」
いやらしく微笑むさよちゃんだった。
前回からの続き
あの同窓会のあった日の夜、外が明るくなるだろう5時くらいまで、さよちゃんと寝ずに愛し合いました。
まぁ、俺が寝かせてもらえなかったと言うのが正解だろうか。笑。
さよ:「こんなに愛されたのも初めて♡」
さよ:「こんなに大切にされたのも初めて♡」
妖艶な笑みでさよちゃんが、
さよ:「こんなに気持ちいいのって、知らなかった…こんなの初めて♡」
さよ:「何回イカされたのかな…わかんないよ///」
バックハグしてる時に、頬をあからめる様な話をいろいろ話しました。
さよちゃんを振り向かせ、キスをしました。
さよ:「はぁん、あんっ、乳首だめ」
ゆくり優しくいやらしくおっぱいを揉み揉みしたりしながら、乳首を摘んだり弄りました。
さよ:「もぉ、またしたくなっちゃう」
俺:「え?しないの?」
さよ:「もぉバカぁ、言わせないの」
バックハグしてる後ろ手に俺のおち〇ち〇を握握してくれた。
さよ:「え?、ねぇ、元気ないよ?」
俺:「ちょっと休憩中だね」
さよ:「じゃ、お風呂入ろうよ?」
という事で、浴槽にお湯を張りにいき、お風呂に入る準備をした。
さよ:「一緒に入れる広さだね」
俺:「じゃあ、一緒に入ろっか?」
さよ:「もぉ、バカ、明るいから恥ずかしい」
ずっとえっちぃ事をしてても、恥ずかしいのか、可愛さを見せてくれながらも、でも俺は気にせずに浴室で抱きしめた。
さよ:「あん、ちょっと待って?明るいから、ほんと恥ずかしい」
と、俺を制し、俺の前に座った。
さよ:「ふふ、ね?ここ、舐めさせて?」
さよ:「私ばっか舐められてたら嫌でしょ?」
私だって貴方を愛したいのと言いながら、膝をついて、おち〇ち〇を目の前にする。
さよ:「ふふ、可愛い、ふにゃふにゃだよ」
さよちゃん:「子供のおち〇ち〇みたい」
ふにゃふにゃのおち〇ち〇を口に含み舐め出した。
しばらくさよちゃんがおち〇ち〇をさよちゃんのお口で愛してくれた。
さよ:「〇〇君(←俺の名前)のおち〇ち〇なら、毎日ずっと舐めてたいな」
まぁ、少し長い時間、さよちゃんは、上のお口愛してくれました。
さよ:「ふふ、やっぱりここは正直なのね」
さよ:「本当はこうして欲しかったんでしょ?」
さよちゃんの口の中でだんだんと大きくなっていった。
さよ:「はぁん、嬉しい、さっきみたいにだんだん硬くなってきたよ」
彼女のフェらが気持ち良かったからか、ゆっくりと完全体になっていった。
さよ:「ふふ、やっと硬くなった♡、うれしい♡」
さよ:「気持ちよかった?」
さよ:「ねぇ、今度は後ろからしてほしいの」
俺のおち〇ち〇を咥えながら、さよちゃんは、自分でおま〇こを弄っていた。
俺:「さよちゃん、浴槽の縁に手をついてみて?」
さよ:「待って?も少し舐め舐めさせて?」
奥深くまで咥え込んでフェらを続けてくれた。
俺:「あっ、すごい気持ちいい、さよちゃんのフェら、めっちゃ気持ちいいよ」
俺:「んんつ、めっちゃいいっ」
身体がピクっと反応してしまう。
さよ:「んんッ、まだイッちゃダメだよ?」
フェらをするさよちゃんの髪を撫でながら、フェらしやすいように、髪の毛を後ろへ流してあげた。
さよ:「〇〇君(←俺の名前)気持ちいい?」
俺:「あぁ、きもちいいよ」
さよ:「カチカチだわ、ね?後ろから挿れてくれる?」
俺:「うん」
さよちゃんがお尻を向けながら、浴槽の縁に手をついた。
さよ:「来て?」
ゆっくりと挿れていく。
俺:「すげぇエロいお尻だね」
さよ:「あぁん、もぉ、バカぁ、恥ずかしいから」
さよ:「あぁん、〇〇君のおち〇ち〇が挿ってくるよ?」
いやらしくお尻を突き出し、俺のおち〇ち〇を、さよちゃんの下のえっちぃお口が咥えこんでいった。
軽めにお尻を叩き、その後撫でみた。
さよ:「あぁん、それダメぇ」
叩く度にビクビク身体を震わせる。
さよ:「〇〇君、ダメ、なんかお尻叩かれると変な気分だよ」
お尻を叩きながら、少し挿入したまま、少し時間をかけてから、ゆっくり動いてみた。
さよ:「すごいっ、奥まで来てる」
俺:「叩く度に締まって、濡れ濡れになってくるよ」
さよ:「んあぁぁぁーっ」
さよ:「はぁん、ダメ、虐めないで?」
俺:「めっちゃセクシーだよ」
さよ:「嬉しい♡」
さよちゃんなりに腰を動かす。
さよ:「はぁ、はぁ、すごいっ」
さよ:「んあ、あっ、もっと来て」
俺はさよちゃんの腕を掴み後ろへと引いてみた。
さよ:「んあぁぁーっ、それダメぇーっ!」
さよ:「もっともっとぉ!」
後ろに引くから、強くさよちゃんの奥まで当たっていた。
さよ:「んんっ!いいっ!イクっ!」
さよ:「あぁぁぁっ!イグイグッ!」
後ろからの挿入でさよちゃんがイった。
ビクビクと身体を震わせた。
しばらくそのままでいた。
さよ:「はぁ、はぁ、ね?もっとして?」
さよ:「まだイッたらダメだよ?」
と、浴槽にお湯がたまったが、そのままえっちぃし続けた。
何度も何度も、同じ強さで同じリズムで突き続けた。
俺も気持ちよくなってきた。
さよ:「またイク、イクっ!」
さよ:「はぁ、はぁ、イッ、イクーッ!」
さよちゃんの脚の力が抜け、そのまま洗い場に座り込んだ。
さよ:「はぁ、はぁ、嬉しい」
さよ:「ほら、もっと近くにきて?」
さよちゃんの愛液まみれのおち〇ち〇を咥えて綺麗にしてくれた。
俺:「あぁ、ありがとう、お風呂入ろっか?」
と彼女を立ち上がらせた。
さよ:「もうね、ガクガクで脚に力入らないの、笑」
で、二人でお風呂に入った。
お風呂で洗いあったりしてから、そして、服を着て、朝の始発に二人で乗りました。
俺はさよちゃんを家まで送り届けました。
実は俺も運良く?と言うべきなのか?
たまたま、嫁が心友らと共に海外旅行に行って居なかったのもあり、彼女の手に引かれ、彼女の家でも愛し合いその日は別れました。
あの同窓会以来、彼女から何度も連絡が来るようになりました。
日常の挨拶からえっちぃな内容のトークまで。
次の日、また違う場所へと俺の友達でもあるさよちゃんのご主人が出張となり、約1週間ほど家を空けるという事が、さよちゃんのLINEからわかった。
さよ:「さみしい…来て欲しい...〇〇君(←俺の名前)に会いたい...」
という感じのLINEが来た。
彼女の家の近くの待ち合わせ場所の立体駐車場のある某イオンへと行った。
そして彼女を車に乗せた。
お互い我慢できず、車の中でも抱き合いキスをした。
さよ:「ねぇ、やっぱりイケナイわ」
さよちゃんとキスを続けた。
さよ:「んんッ、ダメっ」
さよちゃんの唇を奪いつつ、舌を絡ませる様にキスをした。
俺の舌を受け止める様に舌を絡ませてきた。
さよ:「んんんっ、ダメ、ダメよ」
俺:「ん?何がダメなの?」
さよ:「んぁん、んんっ、んぁん」
俺の舌にさよちゃんは舌を絡ませてきた。
さよ:「はぁん、ダメぇ」
さよ:「こんな関係…ダメだよ…」
と言いつつも、俺の頭をつかみ、さらに激しく欲するように舌を絡ませてきた。
俺:「じゃぁ、もう止めておこうか?」
さよ:「やだ、だめ…」
さよ:「意地悪…わかってる癖に、笑
さよ:「ね?もっと…して?」
そう言いながら見つめてきて、またキスをしてきた。
片手は俺の身体に、そしてもう片方の手が俺の履いてるジーパンの上からおち〇ち〇を強く握っていた。
さよ:「はぁん、ダメ、もう我慢できない」
さよ:「〇〇君だって、ほら、こんなに」
さよ:「あん、もう…挿れてほしいっ」
ずっと舌を絡ませてキスを交わしながら、片手でおち〇ち〇をズボンから出して握った。
さよ:「イケナイのに…」
さよ:「はぁん、〇〇(←俺の名前)のバカぁ…わたしをこんなふうにさせて…」
さよちゃんは勢いよくおち〇ち〇を擦りだした。
さよ:「ほら、こんなに硬いよ…ね?先っちょからなんか出てるよ?」
さよ:「〇〇君だって、えっちぃね?こんなふうにおち〇ち〇大きくさせて」
さよ:「ねぇ、もう待てないの…早く、おま〇こに挿れて?お願い」
俺:「ここだとバレちゃうよ?」
さよ:「いいの、大丈夫、バレないし、もぉ我慢できない」
立駐の中、少しは人気もあった、俺の車の後ろを他の車が走ったりもしていたが。
じゃ、これなら大丈夫と言いながら、スカートを履いていた彼女は俺に股がってきた。
さよ:「はぁん、おち〇ち〇欲しいっ!」
そう、彼女はノーパンで来ていた。
ゴムをつけずに、俺のおち〇ち〇は、彼女の手の導きで、いやらしく熱く湿った彼女の中へと挿っていった。
向かい合って座り、俺のおち〇ち〇を、さよちゃんのおち〇ち〇はいやらしくヌプヌプと咥え込んでいった。
さよ:「あぁぁぁーっ!おち〇ち〇欲しかった!、いいっ!」
自ら前後に腰を振りながら、さよちゃんは快感に身を委ねるように声を上げていた。
さよ:「あぁ、〇〇君のおち〇ち〇いいっ!」
姿勢的にもさよちゃんのクリにも当たるようで、
さよ:「んんんぅーっ!んぁ!いいっ!」
文字で表現できない様な喘ぎ声をあげた。
俺:「そんなに声が大きいとバレるぞ?」
さよ:「いいの!もっと!」
さよちゃんは気持ちよさに負け、一心不乱に腰を振った。
俺も興奮してイキそうになった。
俺:「ヤバいよ、イキそうだよ」
さよ:「あんっ!いいっ!中に出して!」
さよ:「わたしもイクッ!イクからっ!」
さよ:「んんっー!」
俺はとりあえず懸命に我慢したが
さよ:「いいの、我慢しないで?このまま出して!」
彼女の腰がさらに早く強くなる。
さよ:「一緒にイこっ?」
彼女も一心不乱に腰を振った。
俺:「あぁ、イクっ!」
さよ:「わたしもイクイクッ!あぁぁぁぁーっ!」
俺を強く抱きしめながら、またビクビクと身体を振るわせた。
さよ:「うわぁぁぁっ!あぁぁっ!」
さよ:「熱いっ!」
しばらく放心状態の様に、動かずじっとしていた。
ゆっくり彼女の中のおち〇ち〇を抜いた。
彼女の愛液と俺の精子で汚れたおち〇ち〇を咥えて綺麗に舐めてくれた。
さよ:「あぁん、やだ、出てきちゃう」
さよちゃんから出てくる俺の精子を、常備してるティッシュでふき取っていた。
さよ:「はぁ、はぁ、気持ちよかった」
俺に寄りかかってきた。
さよ:「嬉しい、今日は来てくれてありがとう」
人目はほとんどなかったと思うが、大胆になったさよちゃんは、またキスを求めてきた。
頭を撫でながら優しくキスをした。
さよ:「〇〇君がいい」
また舌を絡ませねっとりと熱くキスをした。
とりあえず、お互い服を直しながら、車を走らせた。
彼女とエロLINEで話をしていた彼女の希望は、前みたいにいっぱい愛して欲しい、またクンニをいっぱいしてほしい、ということでした。
お互い身支度を整え、いろいろ話をしながら、目的地のラブホにつくと、部屋に入り、やはり、すぐ愛し合いました。
さよちゃんのスカートに潜り、立たせたまま立ちクンニ、お尻を舐めたりしました。
さよ:「やだ、ちょっと見えないから恥ずかしい」
さよ:「ね?シャワーしよ?」
さよちゃんのお尻のタブを舐めながら、だんだんとさよちゃんの核芯へと舐めつづけた。
さよ:「あぁぁん、もぉ、えっちぃ」
俺:「ここ、もう濡れ濡れだよ」
さよちゃんのおま〇こはびちゃびちゃに濡れていました。
さよ:「え?やだ、まだ濡れてないよ?」
そう言うので、わざとぴちゃぴちゃと音を立てるように指で弄ってみた。
俺:「ほら、聞こえるだろ?」
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(2020年05月28日)
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