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体験談(約 15 分で読了)

続編・初体験の多かった同級生さよちゃんのラブラブエッチとソフトSM体験(2/3ページ目)

投稿:2025-12-09 12:01:02

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本文(2/3ページ目)

俺:「これは何かなぁ?ほんとに濡れてないかなぁ?」

さよ:「はぁん、もぉダメ、恥ずかしいよぉ」

さよ:「あん、おま〇こ濡れ濡れなの、もぉ、言わさないで?」

そして、ベッドの上で、服を着たまま四つん這いになってもらった。

スカートをめくれば、そこには、俺の大好きなノーパンの桃尻のお尻、そのお尻を堪能しながら両手でグイッと開いて舐めました。

さよ:「あぁん、そこダメ、洗ってないのに…」

さよ:「あんっ、もぉ、恥ずかしい」

俺が舌先で菊紋を押すように入れるようにすると、

さよ:「あんっ、もぉ、ダメぇ」

と四つん這いの姿勢からベッドに腰をつけるように倒れた。

さよ:「もぉ、汚いからダメだよ」

さよ:「ね?待って?トイレ行きたいから」

俺:「うん、待ってる、あ、拭いてきたらダメだよ」

さよ:「もぉバカぁ、なんでよ?」

俺:「舐め舐めしてキレイにしてあげる」

さよ:「もぉ、ばかぁ、変態!」

と、言いながらトイレに入るさよちゃん、その後出てきた時には、服を全て脱ぎ捨て、裸で出てきた。

さよ:「そんなに舐めたいんなら舐めてもいいわよ?」

さよ:「ほら、拭いてないよ、ほんとにする気?」

妖艶な笑みを浮かべ、脚を開ろげて、舐めてと言いながら、指でおま〇こをぱっくり開け、俺の前に立った。

さよ:「ずっと舐めて欲しくて我慢してたの、お願い、焦らさずにいっぱい舐めて?お願いっ!」

俺は焦らさず素直にさよちゃんのおま〇こを舐めてあげた。

さよ:「んぁぁぁ」

俺の頭を鷲掴みにし、さよちゃんは顎を突き出すよう嬉しそうに感じて、顔に押し付けてきた。

俺:「むぐぐぐ」

さよ:「はぁん、いいっ、して欲しかったのぉ」

さよ:「ほら、おま〇こ綺麗に舐めて、もっとぉ」

舐める度にさよちゃんの腰がビクビクと震える。

立ちクンニに、なまあたたかい股の間、ムレムレのさよちゃんの股間に、綺麗に毛の剃られたおま〇こ、溢れ出る愛液に、俺も興奮させられた。

さよ:「ああぁぁーっ!クリちゃんいいっ、もっとぉ!」

この前よりも感じてるようにも思った。

おま〇こ全体を舐めて、クリトリスを責めてみた。

そして舌の舐め方も一定にし、さよちゃんの感じる姿を見ていた。

さよ:「イイッ!イ、イクイクッ!」

身体を大きく震わせ、ベッドへ仰向けで倒れ込んだ。

俺は後を追うようにクンニを続けるようにベッドに乗っかり、さよちゃんの両脚を持ち上げ、Mの字の様に開かせ、またクンニを続けた。

さよ:「あぁぁぁっ、恥ずかしい、丸見え」

俺:「じゃ、舐めてるところを見てごらん?」

俺は枕を2つ重ねて、さよちゃんに、俺がクンニしてるのを見えるように、枕にさよちゃんの頭をあげてみた。

さよ:「あぁッ、ダメっ!こんなの恥ずかしいっ!」

さよ:「ああぁっ!いやらしすぎるっ!」

ぴちゃぴちゃ音を立て、時に愛液をすするジュルジュル音を聞かせた。

さよ:「ああぁ!〇〇君(←俺の名前)、変態っ!」

さよ:「ああぁ!ダメっ!またイクイクッ!」

さよ:「はぁ、はぁ、だ、ダメ、少し休ませて?」

もちろん、止めるわけがない。

さよちゃんに自分の両脚を持たせ、クンニのクリ責めをしながら、秘孔に指を出し入れさせてみた。

ラブホの部屋にさよちゃんのいやらしい音が響くように感じた。

さよ:「あぁぁぁぁーっ!こ、これ以上は!、ああっ!おかしくなるからっ!」

そしてそのまま舌でクリ責めをしながら、指の出し入れもつづけた。

さよちゃんも力が入らなくなったのだろう、掴んでいた自身の両脚を離し、腰を突き出すような姿勢となっていった。

それでも両脚を広げ、快感に身を委ねていた。

さよ:「はぁ、はぁ、や、待って!待って!あぁぁぁーっ!」

潮を吹きました。

俺はできる限りを受け止め飲みました。

さよ:「はぁ、はぁ、だ、ダメ、もぉ、バカぁ!汚いから飲まないで?」

さよ:「ねぇ、お願い、〇〇君のおち〇ち〇を私のおま〇こに挿れて?」

さよ:「ほら、わたしのえっちぃなおま〇この中で、おち〇ち〇を、わたしの中でしごいて、中にいっぱい出して?」

俺は、さよちゃん自身で、おち〇ち〇を挿れて欲しくて、俺がベッドに仰向けになった。

さよちゃんもわかったという感じで、自ら、下の欲しがってるいやらしいお口に、おち〇ち〇をあてがい挿れていった。

さよ:「ああぁぁぁっ!」

深く、奥深くまで突き刺さり、仰向けの俺にのしかかる様に倒れてきた。

さよ:「今日は焦らさないのね?これもいいっ!」

さよちゃんは俺の頭を掴み、求める様な激しいキスを、舌を絡ませ求めてきた。

ゆっくり動くさよちゃんの腰を掴み、動かないよう、俺の足で止めた。

しばらくキスをしたあと

さよ:「ね?やっぱり焦らすの?私が動いていい?」

俺:「まだダメだよ、ほら、さよちゃんの脚で踏ん張って、半分くらいで止めてごらん?」

さよ:「え?どういうこと?」

俺:「奥まで挿れたらダメだよ、半分くらいにしてみて?」

さよ:「え?こ、こう?」

俺:「そうだよ、ほら、俺のおち〇ち〇を咥えこんでるのがわかるだろ?」

さよ:「はぁん、やだ、こんなの恥ずかしいよ」

さよ:「ねぇ?このままなの?」

さよ:「ねえ、もぉ我慢できないよぉ」

そうだよと、俺は言いながら、両脚で踏ん張らせた。

さよ:「はぁん、ほんとダメ、もぉ我慢できない、もう動いていいでしょ?」

俺:「ダメだ、いいって言うまで動いたらダメ」

さよ:「こんなのダメ、我慢できないよ」

我慢できず軽く腰を動かすさよちゃん。

俺:「ほら、動いたら、ほかのお姉ちゃんの穴におち〇ち〇挿れるよ」

さよ:「はぁん、それは絶対ダメ!」

さよ:「わたしだけのおち〇ち〇だよ!」

しばらくすると我慢できないさよちゃんは少しずつ動き出した。

さよ:「あぁん、も、もういいでしょ?」

さよ:「もぉ他の女になんか挿れたりなんかできなくなるように、私で気持ちよくなって?」

俺はさよちゃんの動きを止めた。

さよ:「さよ、だめ、もう我慢できないっ!」

何時もより長めに我慢させた。

さよちゃんは、我慢できず、いやらしく前後に腰を振りだした。

そして、しばらく淫らに腰を振っていたのに、いきなりおち〇ち〇を抜いた。

さよ:「うわぁぁぁ!ダメぇ」

さよ:「やだ、見ちゃダメっ!」

その瞬間、さよちゃんの綺麗な割れ目からビュビュッと潮が飛び出してきて、俺にかかった。

さよちゃんは自ら俺のおち〇ち〇を掴むと、おま〇こにあてがい挿れだした。

さよ:「んんんーっ!」

ビクビク身体を震わせながら、少し前のめりの姿勢で、自分で腰を振った。

さよ:「あぁ、わたしのおち〇ち〇!いいっ!気持ちいいっ!」

さよ:「〇〇(←俺の名前)も気持ちいいでしょ?」

クリトリスも一緒に擦れるからか?時々身をよじらせていた。

興奮してるさよちゃんから舌を絡ませるキスをしてきた。

ほら、もっとと言わんばかりに腰を振り続けてた。

さよ:「あぁぁぁーっ、あっ!ダメっ!」

さよ:「んあぁーっ!」

繋がったまま、お漏らしをしたかのように、繋がったまま、また潮を吹いた。

俺はビクビクしてから動かなくなったさよちゃんを下から突いてみた。

さよ:「や!やだ、待って!ダメって!」

さよ:「はぁ、はぁ、すごいっ!これ以上ダメ!」

下から突くたびに、言葉にならない様な喘ぎ声を叫んでいた。

ほんとダメと言いながらも、俺の上で、俺の動きに合わせて身体を動かしていた。

さよ:「あぁぁん、こんな風にさせて、ほんと、〇〇君のせいだからね」

下から早めな感じで、おち〇ち〇で突き続けた。

さよ:「ア゙ア゙ア゙ア゙ア゙ー、も、もぉダメ」

騎乗位の姿勢もだんだんと崩れていき

さよ:「きゅ、休憩しよ?」

さよちゃんはイッてからベッドへとうつ伏せになり倒れ込んだ。

さよ:「はぁ、はぁ、どうしてこうも違うの?」

さよ:「旦那とは大違いよ?」

さよ:「こんなに、またおかしくさせて!」

さよ:「ダメ…ほんと休憩させて?」

俺はうつ伏せのさよちゃんの腰を掴み、顔や上半身はうつ伏せに、お尻を突き出させ、バックから挿れてみた。

さよ:「あぁぁぁー、も、もぉ、ほんとダメって」

ゆっくりだが、バックからの挿入。

さよちゃんのお尻が堪らない。

さよ:「すごいっ!硬い!奥まで来る!」

さよ:「うぅぅぅっ、ダメぇ、もぉ、わかんなくなるよ」

さよ:「はぁ、はぁ、うぅぅぅー、もぉダメ、力入らない」

さよちゃんは脚にも力入らず、完全にうつ伏せとなる…おち〇ち〇は挿ったままだ。

さよ:「はぁん、もぉダメ、お願い、休も?」

俺:「もうすぐで俺イキそうだよ」

さよ:「うん、あん、きて!」

さよ:「もう力入んなくて、このままでもいい?」

俺:「じゃ、仰向けは?」

さよ:「うん、いいっ!、じゃ、いっぱいキスもして?」

俺はいいよと話をしながら、仰向けとなったさよちゃんの濡れ濡れのおま〇こに、さよちゃんの愛液のたっぷりついたおち〇ち〇を挿れていった。

俺:「さよ、大好きだよ」

さよ:「はぁん、〇〇君大好き」

甘いキスから舌を絡め濃厚な熱いキスを交わしながら、おち〇ち〇でさよちゃんをゆっくりと出し入れをしていく。

さよ:「あんっ、これいいっ、大好き、もっと来て!」

さよちゃんの腰を掴み、腰を浮かせる様にして、ちょっと力ないさよちゃんに角度をつけさせた。

さよ:「んんんー、いいっ!」

あまり大きく腰を動かさず、小刻みにして腰を振った。

さよちゃんが俺を掴み引き寄せてきた。

そしてさよちゃんから求めるような熱いディープキスをしてきた。

俺:「さよ、イクよ!」

さよ:「あぁぁっ!いいよ!中に出してぇ!」

さよちゃんの中に放出してしまった。

さよちゃんのおま〇こと、俺のおち〇ち〇が繋がったままで、そして正常位のままで、お互い抱きしめ合い、甘く熱い舌を絡めたキスをし続けました。

さよ:「さよの唇とけちゃいそう」

さよ:「ふふ、2回目になると小さくなるのね」

俺のおち〇ち〇が小さくなっていくのがわかったのだろう。

さよ:「ね?私も舐めたいの?いい?」

さよ:「ね?ベッドに足広げて仰向けになって?」

ふにゃふにゃになった俺の精子とさよちゃんの愛液でベタベタのおち〇ち〇を咥えて舐め舐めしてくれた。

さよ:「ふふ、可愛い、私のおち〇ち〇、あ、今だけでいいからね、笑」

さよちゃんのお口で綺麗にしてくれると、ベッドでイチャイチャし始めました。

さよちゃんが満足するまで舐めたら嬉しくなったのか、さよちゃんは抱きついてきた。

さよちゃんと抱きしめ合い、腕枕をして、何度も熱く深いキスを続けた。

俺:「ずっとこうしてたい、さよ、愛してるよ」

さよ:「やん、もぉ、バカ、私も愛してるよ」

そう言いながら甘く熱い舌を絡めたキスをしあって、抱きあいました。

さよ:「やだ、ここ冷たい、誰のせいよ、ほんとに、笑」

そこは一部分だが、愛しあってたベッドに、さよちゃんが潮を吹いて濡れた所だった。

ラブホで食べれるランチを注文して一緒に食べてからだ。

どこかに出かけるよりも、えっちぃがいい、一緒にラブラブで過ごしたいと言うさよちゃんに心も身体にも気持ちよくなるよう、その日も一緒に過ごしました。

ベッドで愛し合った後も、さよちゃんと甘いラブラブイチャイチャをしました。

俺は、ラブボの備え付けのバスローブの紐を、一本は目隠しに、もう一本で手を縛り、腕を上にあげさせた。

さよ:「はぁん、やだ、何するの?」

さよちゃんの股の間に陣取り、さよちゃんの為に買った電マを、俺のチョイスしたえろい下着と言うよりも、少し地味なグレーのフルバックのパンティーを履かせ、電マをおま〇こに当ててみた。

大人の玩具も初体験の彼女、直に当てるよりも、下着ごしの方が感じるかな?と思ったからだ。

さよ:「あぁぁぁー、なんか変」

俺:「ほらもうえっちぃな染みが出てきたぞ」

さよ:「あぁっ、やだ、さっきしたからだよ」

さよ:「あん、あんっ、なんかすごい」

電マ君を耳元に当てたり、おっぱいに当てたり、身体中を電マ君で愛撫するように当て、左右の耳に当てて音を感じさせた。

さよ:「あぁぁん、やだ、なんか、ぞくぞくする」

またさよちゃんの熱くなる秘所に電マを当てた。

さよ:「んんーっ、いいっ!」

さよ:「んぁぁぁー、イク、イクッ!」

さよ:「なんか目隠し、ぞくぞくしちゃう、ねぇ、〇〇君、おち〇ち〇、ちょうだい?お願い」

俺:「ふふ、まだまだだよ」

俺はまたさよちゃんの熱くなってるおま〇こに電マを当てた。

目隠しをされ、手も縛られて自由の効かない身体をくねくねさせ、悶えていた。

さよ:「はぁ、はぁ、もうダメ、なんかいつもと違う感じなの」

さよ:「はぁ、はぁ、おかしくなっちゃうっ!」

部屋にブーンという電マの音が響く。

それをまたさよちゃんの耳に当て、音を聞かせる。

さよ:「ハァン、やだ、変態っ!」

さよ:「もぉ、わかんないよ、あついっ!」

またたっぷり染みが出て、グレーのパンティーが黒くなる股間に、電マが容赦なく襲いかかる。

さよ:「あぁぁぁぁーっ!」

さよちゃんがビクビクと身体を震わせる。

俺:「もっといやらしく襲われてるって思わせてあげるよ」

履かせた濡れ濡れのパンティーをゆっくり脱がせながら、

ほら、お口開けて?と話しながら、脱がせたパンティーを口に詰めてみた。

さよ:「んんんー!」

たぶんいやいや言ってるのだろう。

首を横に振っていた。

そして、少し刺激レベルを落とし、びちゃびちゃに濡れてるさよちゃんのおま〇こに電マを当てた。

一段と大きな声で

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