成人向けサイトのため、18歳未満の方の閲覧を固くお断りいたします。

あなたは18歳以上ですか?

※お子様と端末を共同利用している場合はチェックしないでください。その場合は24時間有効です。


※18歳以上でボタンが反応しない方は「こちら」をから入ってください。

【現在43,927話】月間280万人が訪れるアダルト体験談・官能小説投稿サイトです。投稿した体験談や小説が高評価を受けると広告が非表示になります。エチケンにあなたの体験や妄想を投稿してみませんか?

今日の人気記事(他サイト)

体験談・小説メニュー

今日の人気記事(他サイト)

官能小説・エロ小説(約 3 分で読了)

男達に襲われる熟女②

投稿:2025-11-27 23:48:33

人 が閲覧中

あとで読む

この話のシリーズ一覧

本文の表示設定

文字設定や人物置換設定を開く

本文

名無し◆YFRgEFA
前回の話

寒い夜に熟女医療事務員の中野と熟女看護師の康江は一緒に歩いていた。数人の男達に話しかけられ、車に乗った。プレハブの様な所に着き、靴を脱ぎ中に入った。中野「ここは何?食事するんじゃなかったの?」中野はスカートに黒タイツに黒ソックス康江はスカートにブラウンタイツに白ソックス男達は…

※この話には「レイプ」のタグが設定されており、過激または不快に感じられる描写が含まれている可能性があります。あくまでフィクションとしてご覧ください。

医療事務員の中野と看護師の康江は困った‥

男達とセックスしないと帰れないからだ。

中野は四つん這いにされチンコを咥えた。

「んんっ‥ふんんっ‥」

「臭いか臭いか。ああっ‥熟女のフェラ最高。ああっ‥吸われる~っ‥」

中野は唇をすぼめてシコシコする。

「康江。ほら、友達のマンコ舐めてやれよ。」

康江も四つん這いにされ、中野のマンコに顔を押し付けられた。

「おら、舐めろよ。」

康江「んんっ‥んううっ‥」

仕方なくマンコを舐める。

中野「んあっ‥んうう~っ‥」

康江「ごめんね‥ごめんね‥中野さん‥」

「ババアがババアのマンコ舐めてるぞ。」

「先に頂くぞ。」

康江のブラウンタイツのケツを掴むと遠慮無くバックされる。

康江「ふんんっ‥やめてぇ~っ‥」

足をバタつかせる。

「顔離すな。舐め続けろ。」

康江「うんっ‥うんんっ‥んんっ‥」

クンニしながら悶える。

バック男「後ろから見る康江のバック、変態だな。」

「白ソックスの裏が汚れてるのが良いな。ブラウンタイツも。」

バック男「熟女がタイツとソックス穿いてるとヤバいな。レイプが楽しいぞ。」

中野のフェラが速くなる。

ボブカットの髪が乱れる。

「このババア、フェラ好きなんじゃね。エロ過ぎるぞ。」

フェラ男「中野、逝くっ‥逝くっ‥顔離すなよ。ああっ‥」

ドピュッ‥ドピュッ‥

中野「んごっ‥ごごっ‥」

フェラ男「ババア、俺の精子美味しいだろ。」

チンコが離れると中野は噎せた。

「ゲホっ‥ゲゲっ‥ハアハア‥ああんっ‥康江さぁんやめてぇ~っ‥」

「よし、俺が犯してやるよ。」

中野を仰向けにさせる。

中野「イヤァ~っ‥やめてやめてっ‥旦那が居るのよっ‥」

「不倫みたいでドキドキするだろ。レイプで中出ししてやるぜ。」

男は両足を掴むと正常位で突く。

中野「んおお~っ‥あぁ~っ‥」

正常位男「どうだ。セックス久しぶりか。別のチンコ味わえよ。」

中野「んああ~っ‥やめてっ‥苦しいっ‥」

「おいおい、オバサンの黒タイツに黒ソックス臭そうだな。」

男はそう言いながら足裏を匂う。

「臭え臭え。」

中野「ああんっ‥やめて、匂わないでよっ‥」

正常位男「この変態ババア。みんなにエロい事されてんだから喜べよ。」

男は力強く突く。

中野「おおお~っ‥逝く~っ‥逝く~っ‥」

ビクンっ‥ビクビクっ‥

正常位男「勝手に逝くなよ。俺も逝ってやるよ。」

中野「ああんっ‥中はダメよぉ~っ‥やめてぇ~っ‥」

ドピュッ‥ドピュッ‥

康江は中出しされた中野を見て「お願いやめてっ‥私に中出しはやめてっ‥」

バック男「お前だけ助かろうなんて悪いババアだ。こんな良いケツしてるのにな。」

タイツのケツを揉む。

「早く中出しして代わってくれよ。」

バック男「よし、出すぞ出すぞ~っ‥」

康江「やめて‥やめてぇ~っ‥」

ドピュッ‥ドピュッ‥

「よし代われ。」

男は康江に「乗れ。俺を逝かせろ。」

康江が騎乗位で動く。

「ああんっ‥逝って‥逝って‥終わって‥」

下男「そうだそうだ。いやらしくケツを動かせ。」

「茶色のケツが揺れてエロいな。アナルで犯してやるよ。」

康江「待って‥お尻はやめてっ‥」

「アナルが寂しいだろ。」

康江の腰を掴むと挿入した。

康江「んあ~っ‥痛い痛いっ‥やめで~っ‥ああっ‥」

アナル男「ババアだからアナルがガバガバだな。でも締まりは良いぞ。」

康江「あああ‥やめで~っ‥」

下男「ババアが苦しんでるぞ。おい、マンコもヤってやるよ。」

チンコ2つが康江を責める。

康江「はぁ~っ‥ああっ‥んあ~っ‥」

下男「こいつ初めてだろ3P。」

康江「壊れる~っ‥助けてぇ~っ‥」

アナル男「締め付けが増したぞ。この変態が。ああっ‥逝く~っ‥」

ドピュッ‥ドピュッ‥

下男「俺も逝かせろ~っ‥」

ドピュッ‥ドピュッ‥

男達が退くと康江を四つん這いにさせた。

マンコから精子が垂れる‥

「おい、アナルから精子出せ。」

康江「はぁ‥はいぃ~‥んん~っ‥」

ブィっ‥ブブッ‥アナルから飛び出し垂れる。

「良い眺め。康江も嬉しいだろ。」

康江「見ないで‥見ないでください‥」

男が中野を連れてくる。

「おら、次はお前がマンコを舐めてやれよ。」

中野は仰向けにされ康江が中野の顔の上でウンコ座りになった。

中野は舐めながら謝る「康江さん‥ごめんね‥」

康江「ああっ‥んんっ‥ダメダメ出ちゃうっ‥中野さん出る~っ‥」

ブッ‥ブッ‥アナルから精子が出て顔にかかる。

康江「中野さん、ごめんなさい‥ごめんなさい‥」

「よし、お前らこっち来い。朝まで犯してやるよ。」

中野と康江は全裸にさせられ、朝まで男達の性処理をさせられた。

プレハブからは2人の喘ぎ声が止まらなかった。

-終わり-
この話はどうでしたか?
抜ける・濡れた
投票:1人
いいね
投票:5人
文章が上手
投票:2人
続編希望
投票:5人
お気に入り
投票:3人
名作
投票:1人
合計 17ポイント
投稿者のモチベーションになりますので、投票やコメントでの感想をお願いします
※上記の投票数は24時間に1回、またはコメントが投稿された時に更新されます。
この話はオススメですか?
はい
非公開
いいえ
非公開

※この投票比率は「殿堂入り」や「お勧めタグ」の条件に使用します。

この記事の解析グラフを見る
この話をシェアする
アンケート
エッチな体験談の読みたいジャンルを教えてください

投稿される方の参考になるかもしれません。

前後の記事
この投稿者をブロックする

ブロックすると、この投稿者名で投稿された記事が新着やカテゴリなどで非表示になります。

※データはブラウザに保存されるので、キャッシュを削除したり端末を変更するとブロックデータは消えます。


ブロック中の投稿者一覧

話の感想(1件)

※コメントの上限:1万件

※ここは感想を述べる場です。雑談は雑談掲示板でお願いします。ルールを守れない方はアクセス禁止にします。
※コメントのいいね数はコメント投稿時に最新に更新されます。

解析グラフ

アクセスの解析データを見る
※表示に時間がかかる場合があります
※表示のエラーを修正しました。
(2020年05月28日)

体験談やHな話を募集中!

エチケンでは体験談やエッチな話を随時募集しています! 1日に10万人が訪れる当サイトにあなたの話を掲載してみませんか? 皆様のエッチな投稿を心よりお待ちしております!


通報フォーム

理由[必須]