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体験談(約 23 分で読了)

【評価が高め】転校先で出会ったミニマム巨乳の同級生!夏休みパート3とうとう船生さんと…(4/4ページ目)

投稿:2025-11-27 23:28:42

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本文(4/4ページ目)

俺は立ち上がり船生さんが膝立ちする。

船生さん「冬真くん逆なの!?わかる!?こっちが裏でこっちが表ね!」

「おぉー!なるほど。」

船生さんは姉さん属性でもあった…

ピトッ!

ッ!クルクルクルクル…

船生さんが両手でクルクルして装着させてくれた…ありがと♡///

船生さんHだから口に咥えて装着するかと思っちゃった…照♡

船生さん「せっかくいい雰囲気だったのに...冬真くんのバカチンッ…」

「…す…すいません…」

船生さん「まぁ…それも含めて冬真くんかぁ...そんな冬真くん好きになっちゃったのは私だし!」

ふにゅうさん…

船生さんが仰向けにゴロンした!

そして自分で太ももを掴みM字ポーズをしてくれた!

船生さんのムチムチなミニマムボディが…なんか説明しづらいが…なんかこう…ムッチィ~としてる。

うん!凄いH!見てるだけでギンギンになる!

船生さん「…あのぅ…恥ずかしいんですけど…まだですかぁ?」

「じゃあ!入れるよ!」

キメ顔で言ってみた!内心心臓バクバクだが…

船生さん「カッコつけるな!震えてるじゃん!」

ギクッ!

船生さん「…てゆうか私も怖いんだから.///..」

そういえば…ちっ…血とか出るのかなぁ…不安になる…

船生さん「なに?アワアワしてるの?…もしかして処女だから血が出るとか思ってるの?」

図星…!コクンッ…

船生さん「…スポーツやってたから膜はないよ…だから大丈夫だと思うけど…」

俺は処女の女の子に何を言わせているんだ!情けない…

船生さんの水着をずらす…

そして遂に…

ぬちゅっ!

船生さん「…んっ!…ゆっくりね...はぁ…はぁ…」

ぬっちゅ~

ゾワゾワゾワ

ぬっちゅちゅちゅ~

船生さん「…んっ!…あん…ハァハァ…♡///」

あんな狭い穴に入るか不安だった…案外スムーズに入った…入ったが…ゴム越しでも分かるヌルヌル感…それに暖かい…ギュウって圧迫してくる感じもするし…それに不規則にウネウネしてる感覚…感動すらする…

「…船生さん…すごくキモチイイです…」

船生さん「…ウン…♡私も…ハァハァ♡…」

船生さんを傷つけないようにゆっくり動く…

ヌチュヌチュヌチュヌチュ

船生さん「…アッ…ン…ン…ァ…声恥ずかしい///」

船生さんが両手を広げる…

船生さん「…チュウして♡…お口塞いで...♡」

キュンキュン!ビンビン!

俺は船生さんに近づき塞ぐようにキスをする。

ぎゅう~♡

船生さんが俺に手を回し強く包容する。

船生さんと身体が密着している。

ぽよよんな胸がむぎゅうっと俺に押し潰されてる…

腰の動きが制御不能になってくる。

ヌチュヌチュ…ぬっちゅっぬっちゅっぬっちゅぬっちゅ…

船生さん「…ンンン~ンンン…♡♡♡」

ぎゅう~

…!今度は船生さんの脚が巻き付いてきた…

だいしゅきほーるど!ってやつだ!

文字通り!だいしゅきをほーるどしてる…語彙力…

船生さん「…ンンン…ンンン…ンンン…♡♡♡」

ビクンッ…ビクンッ…♡♡

船生さんの身体がビクついた。

それと同時にオマンコの中もギュンギュンキツく締め付ける…

船生さんのオマンコとチンポが一体になってる…

船生さんのギュンギュンの刺激がチンポへ伝わり…

ビュルッ!ビュルッビュルッビュルッビュルルル~

船生さんのオマンコの奥の行き止まりに鬼頭を押し当てながら…あり得ないくらいの快楽と幸福の中で射精した…

ドクドクドクドクッ!チンポが射精しながら脈を打つ。

俺の下半身がビクビク痙攣する。

ぎゅ~♡♡♡♡

そんな俺を押さえつけるようにホールドが強くなる…

俺と船生さんは2人でビクつきながら数分間じっと抱き合っていた……

そしてゆっくりオマンコからチンポを抜いた…

ヒクヒクッ…♡オマンコの穴がヒクヒクしてる…白い泡混じりの愛液だらけのオマンコを見て凄い事したんだなぁ、と実感した…

船生さん「…ハァハァ…ねぇ…冬真くん…」

「はい…」

船生さん「…忘れ物してるんだけど…」

「えっ?!忘れ物?…」

はっ!…チンポが生だ!ゴムがない!

船生さん「…はやく取ってよ…」

船生さんの穴の入り口にゴムの輪っかの部分がチラ見えしている…

「…失礼します…」

ぬる~

俺はゴムを自分の目の前で見た!

タプンタプンに精液が詰まってる…こんなに出るんだ…

船生さんに見せてあげよう!

俺はゴムを摘まみながら船生さんの目の前に持っていく…

「見て見て!船生さん!俺!船生さんが気持ち良くてこんなに出ちゃいました!」

俺は嬉しくて船生さんの目の前でブランブランさせて見せた!

船生さん「っ!!///…見せるなそんなもの!」

パシッ!

船生さんが俺の手を叩いた…俺の船生さんへの愛が詰まったゴムが宙を舞った…

ペタンッ…マットに落ちた…ドンマイ俺の白い恋人達…

それにしても船生さんの姿Hすぎるなぁ…♡

スク水を着ながらのH後の乱れた船生さん…エロカワ!♡

ある意味、裸よりHかも!♡

それから俺と船生さんは着替え帰る…

「あのぅ~…どうでした?」

取引先のサラリーマンみたいな感じ聞いた…

船生さん「もっとラブラブなHを想定してたけど……」

スタスタスタスタ…クルッ!

船生さんが後ろで手を組みながら小走りして振り返る…

船生さん「気持ち良かったぞ!♡」

ウルウル…キュンキュン…♡

次の日…夏休み明けの初日だ…憂鬱だ…

学校が憂鬱なのではない…昨日のHの事だ…

家に帰って風呂に入り…今日の余韻に浸りながら天井を見ていた…

Hの事を振り返る…

俺…カッコ悪!恥ずかしい!

走馬灯のようにHの事が甦る…

なんなんだよ…ゴムつけれないって?…なんで初めての彼女にゴムつけられてんの?カァー恥

そんな感じでほぼ寝れなかった…

トボトボ学校へ向かう…船生さんに嫌われたかな…ヤダなぁ…トボトボ…

パンッ!

船生さん「シャキッとしろ冬真!遅刻するぞ!」

丸まった背中がピンッと真っ直ぐになる!

「…おはよう…船生さん…」

気まずいよ…トボトボ…

パシッ!船生さんが俺の手を握り走り出す!

手を引かれながら船生さんと走る…

船生さん「これからもずっとよろしくね!!」

船生さんの顔は真っ赤だった…

長文ですいません…

リクあれば続き書いてみようと思います。

この話の続き

季節は秋に突入した。嫌な季節だ…秋自体は好きだ!紅葉も綺麗だし、肌寒くなってくる感じも好きだけど…そうなのだ…この季節なぜかスポーツの秋と言われているのだ。案の定、球技大会があるのだ。ちなみに今は体育館の隅に座っている。体育が球技大会の練習だからだ。この学校、生徒数は多くない。…

-終わり-
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