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体験談(約 23 分で読了)

【評価が高め】転校先で出会ったミニマム巨乳の同級生!夏休みパート3とうとう船生さんと…(3/4ページ目)

投稿:2025-11-27 23:28:42

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本文(3/4ページ目)

船生さんが完全にチンポを咥えゆっくり根本まで下がって停止する…

船生「ンググググ…ングッ…!…ンググググ!ぬっちゅ~」

チンポの先がギュンギュン絞められる感触が。

そしてゆっくり元に戻る。

船生さん「…ぷはぁ~…ケホケホッ…」

締まった感覚は船生さんがえずいた感覚か。

涙目の船生さん…心配になる…

「…船生さん無理しなでください…」

船生さん「ちょっと苦しかった…こうすると気持ちって書いてあったんだもん…」

「…気持ちいいより大丈夫?が勝っちゃいますよ。船生さんの苦しむ顔は見たくないです。」

シュン…

シュンとする船生さん…船生さん頑張ってくれたんだもんね…ジーン…

「…でも船生さんにされるのは好きです…もっとしてもらってもいいですか?」

ぱぁ!

船生さん「うん!」

その船生さんが見たかった!

船生さん「…練習してたけど本物はやっぱり違うね…痛くしちゃったらごめんね…じゃあするね…♡」

船生さん「…あむっあむっ♡…ペロ…ペロ…レロレロレロ…」

船生さんの舌使いがさっきより纏まる感じになってる。

チン先の割れ目を舌先でホジホジしたり、鬼頭に吸い付きながら舌をくるくる回したり、仮首をゆっくり舌で絡めたり。

船生さん「ぺろ~んっ♡」

ゾクゾクゾクゾク

玉とチンポの付け根から舌を張り付かせゆっくり鬼頭まで滑らせながら進んでくる。

ヤバい…!俺は天を見上げながら耐える!

ぎゅ!♡

船生さんの両手が俺の腰を掴む!

船生「…ぬちゅ~っングッングッ…ジュプジュプジュプ…ヌチュヌチュ…」

ノーハンドフェラじゃないか!

下は見ない…天だけ見つめる…しかし…船生さんの口の中でチンポが船生さんに絡み付かれる感覚。

不規則に、肉厚の舌垢ひとつない、ふにふにの、少しだけざらつく舌…

イキそうだ!船生さんもう勘弁してくれ。

快楽と我慢が続く。

俺からチンポを引き抜くのは違うと思う…一生懸命してくれる船生さんに悪い気がするし…だから船生さんから止めてくれないか…

ちらりっ…

思わず下を見てしまった…

…ウルウル…

っ!!

ウルウルなトロンとした船生さんと数秒間、目が合ってしまった…

船生さんのヨダレがポタポタとマットに垂れている…

ゾワゾワゾワゾクゾクゾクゾク…ガクガクガクガクガクガク…

「…フニュウサン……ダメダ…」

チュポンッ!

イク手前でフェラを止めてくれた…

俺は力が抜け後ろの壁寄りかかるように尻餅をついて倒れ込んだ…

船生さん「…ハァハァハァハァ…ちょっとだけア顎疲れちゃった…♡」

船生さんのフェラ凄すぎる…思えば歯とか当たらなかったし。

「…ハァハァ…ハァハァ…」

船生さん「ねぇねぇ...どうだった?♡」

船生さんがすりすり這いよってくる…

ポニュンッ…!!

船生さん「…あっ!…♡」

這いよってくる船生さんの胸の間にチンコが挟まってしまった…焦!

船生さん「…おっぱいでするヤツやる?…パイズリ…だっけ…///」

俺もむっつりスケベだ。夜はパソコンでエロ動画をあさる毎日、その中でもパイズリはひときわ光を放っていた。

「して欲しいです!!」

即答した。

船生さん「じゃあしてみるね…よいしょっ…」

むにゅにゅにゅ~っ…

俺は腹が立った…

船生さんにではない。

前の学校の数少ない友人にだ。

友人「パイズリって視覚の興奮だから別に気持ちよくないぜ!」

嘘やん…

船生さんが両手で、にゅーってしただけなのにチンポが喜んでいるぞ!

たしかに視覚の興奮があるのは認める。

船生さんのぷるぷるのおっぱいにチンポが埋まって見えなくなってしまう所とか…キモチイイ?と不安げに語りかける顔はたしかに悶絶ものだ!

でも普通に考えてあんなフニフニした物に包まれたら気持ちいいに決まってらぁ!

ムラムラとする興奮より、船生さんに包まれる幸福感の方が強い!ここは桃源郷か?!

そもそも船生さんって何カップなんだろう?

AVとかグラビアとか見るがGとかじゃ収まらないと思うんだが…今聞くのは無粋だな。今度機会があれば聞いてみよう…

さてどう耐えるか…

とりあえず今の状態なら何とか耐えられる!

船生さん「…なんかおもしろいw…冬真くんのピクピクしてムクムクだぁ…♡」

ムニュムニュ…

船生さん「…冬真くんの暖かい♡…なんかうれしい♡…」

「船生さん…気持ちいいです…」

船生さん「…おっぱい嫌いだったけど…冬真くんが喜んでくれるなら、おっきくて良かったかも…テヘヘッ♡///」

可愛すぎだろ!

「素敵なおっぱいです!」

船生さんが喜んでくれてる…嬉しいのは俺なのに…

ポニュポニュと寄せる船生さん…

クチュックチュッ

耳を済ませば聞こえてくる…一度耳に入ったら確実に聞こえる!クチュクチュした音が!

フェラしてもらってたから船生さんのヨダレがチンポに着いていたんだ。それがパフッパフッする動きでHな淫音を発しているのか!?

視覚、触覚、それに聴覚にも刺激が来る!

船生さん「むずかしいなぁ…そうだ!冬真くん寝て!」

言われるがまま仰向けになる…

船生さん「腰あげろよw。よいしょっ…♡うん!良く見るやつだ!」

俺の股の間に正座ですっぽり収まる船生さん。

腰を船生さんの太ももの上に乗せる。

まさにパイズリの姿勢!

船生さん「首痛くない?これ使って!」

船生さんが部活の着替えを入れるサブバックを枕替わりに使う。

船生さん気が利く!優しい!可愛い!好きすぎる!

でも集中せねば!

えいっ!えいっ!とパフパフを続ける船生さん。

ちょっと楽しそうだ。

船生さん「おりゃっおりゃ!w……ヌルヌルした方がいいんだよね?」

「今でもヌルヌルしてますから...」

船生さん「唾垂らした方がいいって書いてあったんだけど…欲しい?」

欲しい!けどそんなことされたら…

「結構です!」

船生さん「…汚いもんね…」シュン…

シュンしないでくれよ。そう意味じゃないから!

シュンする船生さんみたら…

「…じゃあお願いしていいですか…?」

船生さん「うん!」ぱぁっ!

モグモク…クチュクチュ…

口をモグモクする船生さん…ヨダレを貯めてるんだ。きっと…

むぎゅっ!トロトロト~トロ~…

力一杯胸でチンコを挟む…膨れた鬼頭がひょっこり顔を出し、それに向けてヨダレを垂らす…

ゾワゾワゾワゾクゾク

ムニュムニュ…クチュッ…クチュッ…クチュ…

ゆっくり上下に動きだしてきた…焦

さっきまで楽しい雰囲気出してたのに…また船生さんのキモチイイ?と訴えかける困り顔だ…

船生さんその顔止めて!船生さん気持ちいいから!!あと俺の顔見つめないで…

船生さん「…ハァ…ハァ…ピョコピョコ…カワイイ…♡ペロ…♡」

終わった…

船生さんやりやがった…俺が一番憧れてた事…

!!パイズリフェラ!!

頭を下げてチンポの先をチロチロ舐めてくる…

船生さん「…ペロペロ♡…チロチロ…レロレロレロレロ♡…」

舌を絡ませてくる…

船生さん「…レロレロレロレロ…は~むっ♡!」

あーあ…咥えちゃった…

ムニュムニュヌチュヌチュムニュムニュヌチュヌチュ…ジュプジュプジュプジュプジュプジュプ…

上下に動かしながらジュプジュプフェラしちゃったし…

「…あっ!…船生さん!それだめ!出る!口離して!」

船生さん「…ジュプジュプジュプジュプジュプジュプ」

船生さんめ…さっきより激しくなったじゃん…

ごめんね…さすがに無理…

イってきます~す…

ゾクゾクゾクゾクゾクゾクゾクゾク…ビュッ!ビュッ!ビュッ!

チンポの脈に合わせて船生さんの口の中に出してしまった…

船生さん「…ン!…ンン!」

射精してるのに咥えたままでいてくれるんだ…

ごめんよ…船生さんすぐ吐き出してね…

船生さん「…チュ~…チュポンッ…」

最後に吸い付かれた…

船生さん「…ドロ~…ケホケホ…」

船生さんが両手を器にして精液を吐き出した…

船生さんの手のひらに、たっぷり精液…こんなに出したのか!

船生さん「…ちょっと飲んじゃったw」

笑えないよ船生さん…

船生さん「…苦くないんだね…変な味だけど…」

精液が苦いと言うのは違うらしい個人差があると聞いたことはある。

腰に力が入らない…

船生さん「…見よう見まねだけどできてた?」

「…たぶん…いや…絶対できてたと思います…」

船生さん「…やった…♡」

にっこりダブルピース…たまらん!

ムクムクムクムクムクムクムクムクムク!

嘘?!俺っていつも一回シコったら賢者にならなかったっけ?

ムラムラムラムラムラムラ…

「船生さん!!」

ドン…

船生さん「……なっ…なに?」

たまらず船生さんを押し倒してしまった…

両手を頭の横につき、船生さんを上から見下ろす...

壁ドンされた女子みたいな、困惑と戸惑いの表情。

繋がりたい!!

船生さん「…イイヨ…Hしちゃおっ…♡///」

キュンキュンなんてカワイイ言葉じゃ表せれない…胸の奥がギュウ~ってなる。

あっ!!……………

コンドーム持ってきてない…

顔に出ていたのか、船生さんがハァ~っとため息を着く。

船生さん「そんな事だと思ったよ…冬真くんだし…」

「…ふにゅうさん……」ウルウル

船生さん「えっ?!泣いてるの?泣かないでよ!!あるから!私、持ってるから!」

「えっ!?」

船生さん「…冬真くんと付き合ってから一様持つようにしてたよ…でも本当に冬真くんってアホ!バカ!」

船生さんに罵りられちゃった…♡

サブバックの下のポッケに…ガサゴソ…あった!って箱!?

しかも6個入りの0.01のヤツだ。

「船生さん…こんなにできないと思います…」

船生さん「……!!///!し…知ってるし…全部使え!なんか言ってないし!」

船生さん焦ってる…カワイイ…♡

俺も船生さんに冗談を言えるくらいにはなってきたぞ!

とは言ったものの緊張してきた…

ピリ…

遊びで昔着けた以来だ…

たしか?…空気が入らないようにして…

「…ん?」

船生さん「どうしたの?」

「…なんかクルクルできないです…泣」

船生さん「はぁ…ほんっと冬真くんはダメダメだね!」

「…だって…イメージでは…」

船生さん「でた!イメージ!…わかったよ!私がしてあげるよ…はぁ…」

「ごめんよ…ふにゅうさん…」

ポイッ!

ピリッ

船生さんに着けかけたゴムを渡したが放り投げて、新しいのを開けられたぞ!

「船生さん着け方、分かるの?」

船生さん「まぁね!」

あきれ顔の船生さん…トホホ…

「はっ!船生さん、まさかあのディルドで練習…っ!…イタイ」

ゴツン!

船生さんにゲンコツされた…

船生さん「それ以上言ったら殴るよ!」プンスカ!

もう殴ってるよ…

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