体験談(約 3 分で読了)
逆痴漢プレイされた話
投稿:2025-11-23 02:09:41
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先生と話し込んでいて遅くなった。下校時刻も迫りもう学校にはほぼ人がいないようだ。俺もトイレに行ってから帰ろうと思いトイレの扉を開けた。なんとそこには衝撃の光景があった。同じ学年の女子が全裸になってオナニーしていたのだ。「えっ、きゃっ、見ないでっ///」#ピンクその子は恥ずかしそうに身体を隠す…
俺は朝のラッシュアワーの満員電車に揺られていた。いつもより混んでいて、体がぎゅうぎゅうに押しつけられる。隣にいるのはミユナだ。今日はわざと一緒に乗った。彼女の提案で、こんな場所で……少し危ない遊びをすることになった。ミユナが俺の腕にそっと寄りかかってくる。制服姿の彼女は可愛らしくて、周りのサ…
俺は朝の満員電車に揺られていた。いつもより混んでいて、体がぎゅうぎゅうに押し合っている。そんな中、目の前に立っていたのはミユナだった。黒のタイトスカートに白いブラウス、胸元が少し開いていて、谷間がチラチラ見える。まるで誘うような微笑みを浮かべている。
突然、電車が揺れて、ミユナの体が俺にぴったりと寄ってきた。彼女の柔らかいお尻が、俺の股間にぐっと押し付けられる。
「あら、リョウくん……朝から元気ね♡」
ミユナが耳元で甘く囁いた。わざと腰をくねらせて、尻肉を俺の硬くなったモノに擦りつけてくる。布越しでも熱が伝わってきて、俺は息を飲んだ。
「んふふ、感じてる?お姉さんのお尻、柔らかいでしょう♡」
ミユナは痴女を演じているようだった。 ミユナはさらに体重をかけて、ゆっくり円を描くように尻を動かす。俺のモノがスカート越しに尻の谷間に埋もれていく感覚に、頭がクラクラした。
次の揺れで、今度はミユナが振り返るような形で体を密着させてきた。豊満な胸が俺の胸板にぴったりと押し付けられる。ブラウス越しでも、ブラのレースの感触まで伝わってくる。
「ねえ、リョウくん……お姉さんの胸、ちゃんと当たってるよね♡」
ミユナは悪戯っぽく笑いながら、わざと上体を揺らして乳房を俺に擦りつけた。柔らかくて、でも弾力があって、乳首の位置までわかるくらい密着している。俺の心臓がバクバク鳴る。
「はぁ……リョウくんの胸、固くて素敵♡お姉さん、もう濡れてきちゃったかも♡」
しばらくして、ミユナがそっと俺の手を掴んだ。そしてスカートの中から何か温かい布を取り出して、俺の手のひらに押し込んだ。
「……これ、お姉さんが今朝履いてたパンツよ♡もうびしょびしょだから、リョウくんに預けるね♡」
握りしめると、確かに湿っていて、ミユナの匂いが濃厚に漂ってくる。俺は慌ててポケットに突っ込んだが、指先に残るぬるぬるした感触がたまらない。
次の瞬間、ミユナが俺の右手を取って、自分のスカートの中へと導いた。指先が熱い割れ目に触れる。もうぐっしょりと濡れていて、愛液が糸を引いた。
「んっ……ほら、リョウくん。お姉さんのここ、こんなにトロトロにしてるの♡」
彼女は俺の人差し指と中指を自分の割れ目に滑り込ませ、くちゅくちゅと音を立てながら愛液をたっぷり絡めてきた。そしてその指をゆっくり引き抜くと、俺の目の前で舐めるように見せびらかして……
「あーん♡リョウくんも味わって♡」
濡れた指を俺の唇に押し当ててくる。拒否する間もなく口の中に滑り込んできて、甘酸っぱいミユナの味が広がった。俺は思わず吸い付くように舐めてしまった。
「うふふ、美味しいでしょう?お姉さんの味……もっと欲しい?♡」
そして最後、ミユナの手が俺のズボンのチャックをそっと下ろした。満員電車の中で、誰にも気づかれないように。熱く張り詰めた俺のモノを優しく握りしめる。
「リョウくん、もう限界みたいね……お姉さんが全部出してあげる♡」
彼女はスカートの陰に隠れるようにして、ゆっくりと上下に動かし始めた。ぬるぬるした先走りで滑りが良くて、親指で亀頭をくるくる刺激しながら、根元までしっかり扱いてくる。
「だめよ、声出さないで……でもイって、リョウくん。お姉さんの手の中で、たっぷり出して♡」
俺の腰が震える。ミユナの柔らかい手が加速して、もう限界だった。ビクビクと脈打つ感覚と共に、白濁がミユナの手の中へと溢れていく。
「んっ……すごい量……リョウくん、気持ちよかったね♡」
ミユナは満足そうに笑って、汚れた手をハンカチで拭いながら、俺の耳に最後の囁きを落とした。
「次は……もっとすごいこと、してあげるから、楽しみにしててね♡」
これで俺らの逆痴漢プレイは終わった。
教室、放課後。 俺はまだ荷物を片付けていると、後ろの席から完全に聞こえてるレベルの下ネタが聞こえてきた。「ねぇミユナ……昨日もまた四回イっちゃった♡指三本入れて子宮口ガンガン突いてたのに、全然足りなくて♡」#コーラル 「ヒカルマジで変態すぎ♡私なんかリョウくんのちんぽ思い出したら、授業中にマ…
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(2020年05月28日)
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