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大学生のお姉さんに赤ちゃん扱いされてエッチした話

投稿:2025-12-03 23:43:29

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エロみく◆gmZ3REA
最初の話

先生と話し込んでいて遅くなった。下校時刻も迫りもう学校にはほぼ人がいないようだ。俺もトイレに行ってから帰ろうと思いトイレの扉を開けた。なんとそこには衝撃の光景があった。同じ学年の女子が全裸になってオナニーしていたのだ。「えっ、きゃっ、見ないでっ///」#ピンクその子は恥ずかしそうに身体を隠す…

前回の話

今日はミユナの母親、マユコさんとドライブデートだ。最近はマユコさんの存在が頭から離れなくなっていた。四十代半ばとは思えないほどの爆乳と爆尻、しかも陰毛はジャングルのように濃く、尻の谷間にも毛が生えてる。そんなマユコさんから、突然「リョウくん、一緒にドライブ行かない?」#ブルーって誘わ…

俺はベッドの上に仰向けに寝かされて、恥ずかしい格好でリオさんを見上げていた。

彼女の豊満なGカップの胸が、薄いワンピース越しにゆさゆさと揺れていて、俺の視線を釘付けにする。

「ふふ、リョウくんったらもうおむつびしょびしょね♡」

リオさんが甘い声で囁きながら、俺の腰に手を伸ばしてきた。俺はわざと赤ちゃんみたいに足をばたばたさせて抵抗するふりをするけど、本当はドキドキが止まらない。

「ほらほら、いい子だからじっとしててね。ママがきれいに替えてあげるから♡」

彼女の細い指が、俺が履かされている白い大人用おむつのテープをゆっくりと剥がしていく。パリッ、パリッという音が部屋に響いて、冷たい空気が敏感な部分に触れる。俺のそこはもう、完全に反応してしまっていた。

「あらあら、リョウくんのおちんちん、こんなに元気になっちゃってる♡おしっこだけじゃなくて、えっちな汁もいっぱい出ちゃってるみたいね♡」

リオさんが悪戯っぽく笑いながら、おしりふきを取り出して優しく拭いてくれる。その柔らかい手つきがたまらなくて、俺は赤ちゃんの真似をして

「あーうー」

とか変な声を出してしまう。

「うふふ、かわいい♡ほら、お尻もちゃんと持ち上げて。ママがきれいきれいしてあげるから♡」

言われるままに腰を浮かせると、リオさんは慣れた手つきで使い古しのおむつを抜き取り、新しいおむつを俺の下に敷いた。そしてベビーパウダーをぱふぱふと振りかけて、優しく撫で回すように塗り込んでいく。

「リョウくんのここ、すべすべで気持ちいいでしょ?ママにこうやって赤ちゃん扱いされるの、大好きだよね♡」

その言葉に俺のものがビクンと跳ねて、先端から透明な液がにじみ出る。リオさんはそれを見て、ますます楽しそうに微笑んだ。

「もう、おむつ替えてるだけでこんなにしちゃうなんて…本当に変態な赤ちゃんだね♡でも大丈夫、ママはリョウくんのそういうところ、全部大好きだから♡」

最後に新しいおむつをぴったりと装着して、テープを留めてもらう。ぷくっと膨らんだおむつの中で、俺のものは疼いたままだった。

「はい、おむつ替え完了♡これでまたママの赤ちゃんとして、たっぷり甘えられるね♡」

リオさんが俺の頬にちゅっとキスをして、大きな胸を俺の顔に押し付けてきた。甘い匂いと柔らかい感触に、俺はもう完全に彼女の赤ちゃんになってしまっていた。

そう俺とリオさんは今日赤ちゃんプレイをしているのだ。

興味本位で頼んでみるとリオさんはノリノリで答えてくれた。

しかし、リオさんの包容力がすごすぎて俺はほんとにリオさんの赤ちゃんになりたいと思ったほどだ。

俺はリオさんの膝の上に頭を載せたまま、ぷくっと膨らんだおむつ姿で赤ちゃんみたいにぐずぐずしていた。

リオさんは優しく俺の髪を撫でながら、ワンピースの胸元をゆっくりと下ろしていく。ぷるん、と重そうなGカップの乳房が現れて、淡いピンクの乳首がもう固く尖っている。

「ほら、リョウくん。お腹すいたでしょ?ママのおっぱい、いっぱい飲んでいいよ♡」

俺は恥ずかしさで顔を赤くしながらも、赤ちゃんの真似をして

「あー……」

と口を開けた。リオさんはくすっと笑って、俺の頭を抱えるようにして乳首を口の中に含ませてくれる。

ちゅぱ……ちゅぱ……

温かくて柔らかい乳首を吸いながら、甘い匂いが鼻をくすぐる。実際におっぱいは出ないけど、リオさんは

「んっ……いい子ね♡おいしい?♡」

と喘ぐような声で囁いて、俺をますます興奮させる。

そのとき、彼女のもう片方の手がゆっくりとおむつの上から俺の股間を撫で始めた。

「ふふ、リョウくんのおちんちん、もうカチカチだね♡おむつの中で苦しくない?ママが優しくしてあげる♡」

おむつの前側をぱかりと開けると、熱く勃起した俺のものがぴょこんと飛び出す。リオさんは唾液で濡れた指で先端をくるくると撫でながら、俺に授乳を続けさせる。

ちゅぱ……ちゅぱ……くちゅ……くちゅ……

「んっ……リョウくん、すごく吸うの上手♡ママのおっぱい、そんなに好き?♡もっと強く吸ってもいいよ……あっ♡」

俺が夢中で乳首を吸うたびに、リオさんの手コキの動きも速くなっていく。ぬるぬるとした先走り汁がローション代わりになって、卑猥な音が部屋に響く。

「だめだよ、我慢しないで♡赤ちゃんはママのおっぱい飲みながら、おちんちん気持ちよくなっていっぱい出していいんだから♡」

俺はもう限界だった。リオさんの甘い声と、柔らかいおっぱいと、容赦ない手コキに頭が真っ白になって。

「うっ……!」

びくんびくんと腰を震わせながら、俺はおむつの上に白濁を勢いよく放ってしまった。

「あは♡すごいいっぱい出たね……いい子いい子♡」

リオさんは優しく俺の頭を撫でながら、汚れたおむつをまたぴったりと閉じてくれる。俺はまだ乳首を咥えたまま、幸せな余韻に浸っていた。

俺はリオさんの膝の上で、まだおむつをぷっくりさせたまま、甘えた声でぐずっていた。

リオさんは

「もうお腹すいたでしょ?ママがちゃんとご飯あげてあげるね♡」

と優しく微笑んで、小さなお皿に載った柔らかいバナナとヨーグルトをフォークでつぶし始めた。

彼女は自分の口にそれをたっぷり含むと、ゆっくりと咀嚼する。くちゅくちゅ……という小さな音が聞こえて、甘い匂いが漂ってくる。

「ん……ちゃんと柔らかくしてあげるからね♡」

リオさんは頬を少し膨らませたまま俺の顔に近づいて、大きなGカップの胸を俺の体に押し付けながら、唇を重ねてきた。

ちゅ……ちゅぅ……

温かくてねっとりした感触。彼女の舌が俺の口の中に入ってきて、咀嚼されたバナナとヨーグルトの甘い塊をゆっくりと押し込んでいく。

「んふ……どう?ママがちゃんと噛んであげたご飯、おいしい?♡」

俺は赤ちゃんみたいに

「んー……」

と喉を鳴らしながら、必死に飲み込む。リオさんは満足そうに微笑んで、また次のひと口を口に含んだ。

二回目、三回目……毎回彼女の柔らかい唇と舌が絡みついて、甘い味と唾液が混ざり合って、俺の口の中はもうぐちゃぐちゃだ。

「ほら、もっと舌出して♡ママが全部流し込んであげるから♡」

リオさんは俺の顎を優しく掴んで、舌を引っ張り出すようにして、今度はどろっとした塊を直接舌の上に落とし込む。彼女の唾液が糸を引いて、俺の唇から顎まで垂れていく。

「んっ……リョウくん、ちゃんと飲んでる?こぼしちゃダメだよ♡ママの大事なご飯なんだから♡」

俺がごくん、ごくんと喉を鳴らして飲み下すたびに、リオさんは嬉しそうに

「いい子ね♡」

と褒めて、また次のひと口を咀嚼し始める。

最後の一口を押し込まれたとき、彼女はわざと舌を深く絡めてきて、長いキスみたいにしてしまった。

「ふぁ……はぁ……全部食べられたね♡ママのご飯、ちゃんと赤ちゃんのお腹に入った♡」

俺は口の周りを彼女の唾液と食べかすでべとべとにしながら、満足そうにリオさんの胸に顔を埋めた。

「……おかわり、欲しい……」

小さな声で呟くと、リオさんはくすくす笑って、またバナナを口に含んだ。

「もちろん♡ママの赤ちゃんは、いくらでも甘えていいんだから♡」

俺はリオさんの胸に顔を埋めたまま、まだ甘い味と彼女の唾液の余韻でぼーっとしていた。おむつの中はさっき出したものが冷えて気持ち悪いのに、それすら心地いい。

リオさんは俺の耳元で優しく囁く。

「リョウくん、もう大きくなりたい?♡それともこのままずっと赤ちゃんでいい?♡」

俺は恥ずかしくて答えられず、彼女の胸に顔を押し付けるだけだった。

「ふふ、照れてる♡でもね、ママの赤ちゃんはちゃんと大きくなれるように、お勉強もしなくちゃいけないんだよ♡」

彼女は俺を抱き起こすと、ベッドの上に正座させて、自分は俺の前にゆっくりと膝立ちになった。ワンピースの裾を捲り上げて、紫のレースのパンティを見せつけるように腰を振る。

「ほら、リョウくん。ここがママのおまんこ♡赤ちゃんはここから生まれてきたんだよ♡」

俺の視線が釘付けになるのを見て、リオさんは満足そうに微笑んだ。

「今日は特別♡ママの中にまた戻してあげるね。でもちゃんと自分で入れなきゃダメだよ?♡いい子だからできるよね?♡」

彼女は俺のおむつをゆっくりと下ろす。先端はもう透明な汁で糸を引いて、びくびくと震えていた。

「すごい……赤ちゃんのおちんちん、もうこんなに大きくなってる♡ママ嬉しい♡」

リオさんは俺の腰を抱えるようにして、自分の秘部に導いてくれる。熱くてぬるぬるした入り口に先端が触れた瞬間、俺は思わず腰を突き出してしまった。

「あっ……だめだよ、まだ♡ちゃんとママの言うこと聞いて♡」

彼女は優しく制して、俺の耳元で囁き続ける。

「ゆっくり……そう、いい子♡もっと奥まで……んっ、ママの中、温かいでしょう?♡」

俺が必死に腰を動かすたびに、彼女のGカップがぷるぷると揺れて、甘い声が漏れる。

「はぁ……リョウくん、すごく上手♡ママのお腹の奥まで届いてる……あっ、そこ、そこだめぇ♡」

俺はもう完全に夢中で、赤ちゃんの言葉しか出せなかった。

「ママ……ママぁ……!」

リオさんは俺の背中に腕を回して、ぎゅっと抱きしめる。

「いいよ……ママの中でいっぱい出して♡赤ちゃんはママのお腹に戻って、また生まれておいで♡」

その言葉に耐えきれず、俺は奥深くでびくんびくんと脈打たせながら、熱いものを全部注ぎ込んだ。

「んふぅっ……♡すごい……いっぱい出てる……ママのお腹、赤ちゃんの精子でいっぱい♡」

リオさんは優しく俺の頭を撫でて、キスを何度も落としてくれる。

「よくできました♡これでまたママの赤ちゃんとして、ずっと一緒にいられるね♡」

俺は彼女の胸に顔を埋めたまま、幸せに包まれて眠りに落ちていった。

この話の続き

俺たちはいつものようにヒカルの家にいた。リビングのソファに座って、俺の膝の上にはデカ尻が自慢のヒカルが跨がり、すでに俺のちんこを飲み込んで腰をグラインドさせている。「んっ……リョウの、奥まで届いてるぅ♡」#コーラル
ヒカルが甘く喘ぎながら、むっちりした太ももで俺の腰を締め付ける。汗ばんだ背中…

-終わり-
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(2020年05月28日)

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