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家族風呂でセフレの家族と家族丼(1/3ページ目)

投稿:2026-02-20 23:55:01

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本文(1/3ページ目)

エロみく◆gmZ3REA
最初の話

先生と話し込んでいて遅くなった。下校時刻も迫りもう学校にはほぼ人がいないようだ。俺もトイレに行ってから帰ろうと思いトイレの扉を開けた。なんとそこには衝撃の光景があった。同じ学年の女子が全裸になってオナニーしていたのだ。「えっ、きゃっ、見ないでっ///」#ピンクその子は恥ずかしそうに身体を隠す…

前回の話

これは去年のバレンタインの話です。俺はシオの部屋のドアを開けた瞬間、むわっとした濃厚な女の子の体臭に包まれた。
部屋の明かりは薄暗く、ベッドの上には溶かしたチョコレートがたっぷり入ったボウルが置かれていた。シオはツインテールを軽く揺らして立っていた。
Cカップの胸がぴったりした黒いタンクトッ…

今日はミユナたちと広めの家族風呂に来ている。

「今日は私たちでリョウくんのこと隅々まで洗ってあげるからね♡」

「ルイの身体もお兄ちゃんの大きな手で洗ってね♡」

「隅々まで洗ってあげるわね♡」

「ママのムレムレの身体も洗ってね〜♡」

と言いながら彼女たちは服を脱ぎ始めた。それぞれ勝負下着を着て来ていた。

ミユナはピンクのほぼ紐なシースルーの下着。

乳首もまんこを完全に透けている。

リオは赤のスケスケベビードール。これも完全に透けておりリオのGカップが丸見えだ。

ルイは白のジュニア用ブラにリボンのついたTバックを履いておりプリ尻が際立つ。

マユコはノーパンノーブラで黒のボディストッキングだけを着ている。

しかも股の部分に穴が空いている。

俺はそれを見ただけで興奮し勃起してしまう。

風呂場に入り、俺が椅子に座ると、

「まずはわたしから洗ってあげるわね♡」

とマユコが後ろから抱きついて来た。俺の背中にマユコの爆乳が押しつけられる。

そして、前にくるとマユコはキスしながら俺の頭を洗い始めた。

「はっ…♡はっ…♡んっ♡」

とキスの音が響く。

俺がマユコの乳首をいじると、

「おほっ♡乳首勃っちゃう…♡」

と言いさらに激しくキスをしてきた。

ぢゅ…♡ぢゅる♡ぴちゃ…♡ぢゅ♡ぴちゅ…♡

とエロい音が響き渡る。

シャンプーが終わるとマユコは首筋へ手を移動し、身体を洗い始めた。

するとマユコが移動したことによって俺のちんこがマユコの爆乳に挟まれる。

それに気づいたマユコは俺の身体を洗いながらも肘でパイズリを始めた。

ズチュ♡ズヂュ…♡ズリュ…♡ズヂュ…♡

「イキそうなの?身体洗ってるだけなのにイっちゃうんだ♡」

とマユコが揶揄ってくる。そして、

ズリュ♡ズリュ♡ズリュ♡ズリュ…♡

とさらに激しくされ、俺は、

「あッイく…ヤバい…♡イっく…//♡♡」

と精子を出しイってしまった。

俺がビクビクと身体を震わせていると、

「今度はわたしを洗って♡」

と言ってきた。
俺はボディソープをたっぷり手に取り、まずは肩からゆっくり泡立てていく。

「ん…リョウくんの指、優しい…♡」

泡が背中を伝って流れ落ち、腰のくびれから爆尻へ。
俺は両手でマユコさんの尻肉を鷲掴みにし、指を谷間に滑り込ませて丁寧に洗う。
尻毛が泡に絡まり、指先で優しく梳くように撫でると、マユコさんの腰がビクンと震えた。

「そこ…くすぐったいのに…気持ちいいの…♡」

俺はマユコさんを振り向かせて、正面から向き合う。
泡が胸の谷間を流れ落ちる。
俺は両手で爆乳を包み込み、乳首を指の腹で優しく転がしながら洗う。
乳首はすぐに硬く勃起している。

「はぁ…リョウくんの手で乳首弄られると…すぐ勃っちゃう…♡」

俺は片方の乳首を口に含み、舌で転がしながら、もう片方を指で摘まんで軽く引っ張る。
マユコさんの息が荒くなり、太ももをモジモジさせ始める。

次に俺は膝をついて、マユコさんの股間に顔を近づけた。
ジャングルの陰毛を泡で優しく洗いながら、指でクリトリスを探り当てる。

「んおっ…!そこっ…クリ、敏感すぎるぅっ♡」

俺はクリを指の腹で優しく円を描くように洗い、陰毛の間を丁寧に梳きながら、膣口まで指を滑り込ませる。
泡と愛液が混じって、グチュグチュという音がバスルームに響く。

「リョウくん…もう…我慢できない…♡」

俺は立ち上がり、マユコさんを抱き寄せてキスをした。
舌を絡ませながら、俺の勃起したチンポをマユコさんの太ももに押しつける。

「まだ洗い終わってないよ。最後は…俺のチンポで、マユコさんの中まで綺麗に洗ってあげる」

マユコさんは蕩けた目で俺を見上げ、頷いた。

「お願い…リョウくんのチンポで…全部洗って♡」

俺はマユコさんを壁に手をつかせて、後ろからゆっくり挿入した。
お湯と泡が結合部を滑らせ、ヌルヌルと根元まで入っていく。

パンパンパンッ!

バスルームに響く水音と肉のぶつかる音。
マユコさんのオホ声がシャワーの音に混じって、俺をさらに興奮させる。

「んおおぉっ!リョウくんのチンポで…子宮まで洗われて…イキそうっ♡♡」

俺はマユコさんの爆乳を後ろから揉みしだきながら、激しく腰を振り続けた。
最後は二人同時に絶頂。
俺の精液がマユコさんの奥深くに注ぎ込まれ、お湯で流されながらも、彼女の体は震え続けた。

シャワーを止めて、俺はマユコさんを抱きしめた。

「綺麗になったね、マユコさん」

マユコさんは俺の胸に顔を埋めて、甘い声で囁いた。

「リョウくんに洗ってもらったら…すごく気持ち良かった…♡」

次はリオの番だ。

「リョウくんのちんちんはママに洗われちゃったから、わたしはお尻を隅々まで洗ってあげるね♡」


リオは俺を四つん這いにさせた。
リオの吐息が耳にかかる。

「ほら、足をもう少し広げて♡お尻、ちゃんと見えるように♡」

俺が足を広げると、リオはシャワーヘッドを手に取り、まずはお湯を俺の尻全体に優しくかけた。
温かいお湯が尻の谷間を伝い、アナルに流れ落ちる。

「まずはお湯で流してあげるね♡」

リオは泡立てたボディソープを手に取り、
両手で俺の尻肉を優しく揉み始めた。
ムニュムニュ……
柔らかい手が尻の肉を掴み、親指が谷間をゆっくり広げていく。

「ここ、今日は特に綺麗にしてあげる♡リョウくんのアナル♡」

リオの指がアナルの周りを円を描くように洗い、泡が皺の間に染み込んでいく。
彼女は指先に少し力を入れて、アナルの入り口を優しくマッサージするように擦った。

「ん……ここ、敏感だよね♡指で中も洗ってあげる♡」

リオは人差し指にたっぷり泡をつけ、ゆっくりと俺のアナルに挿入してきた。
ヌルッ……
温かい指が腸内に入り、前立腺の辺りを優しくかき回すように動く。

「あっ……リオ……指、入ってる……」

「ふふっ♡動かないで♡奥まで綺麗にしないと♡」

リオは指をゆっくり出し入れしながら、もう片方の手で俺のチンポを優しく握った。
泡まみれの手で軽く扱きながら、アナルの中を丁寧に洗い続ける。

「ここ、気持ちいい?♡アナルの中、わたしの指でいっぱい♡」

俺は四つん這いのまま腰を震わせ、リオの指が前立腺を刺激するたび、チンポから透明な汁が滴り落ちる。

リオは指をもう一本増やし、二本の指でアナルを優しく広げながら洗った。
泡が溢れ、湯船に白く溶けていく。

「綺麗になった♡でもまだ最後まで洗わないとね♡」

リオは指をゆっくり引き抜き、シャワーヘッドでお湯をアナルに直接当てて、泡を丁寧に流した。
俺は思わず声を漏らした。

「はぁ……はぁ……リオ……」

リオは俺の背中に胸を押しつけ、
耳元で甘く囁いた。

「全部綺麗にしたよ♡今度はリョウくんがわたしの身体洗って♡」

リオは俺の手を取って、自分の胸に導いた。

「まずはここから♡わたしの胸、泡でいっぱいにして♡」

俺はボディソープを手に取り、たっぷり泡立てて、リオのGカップの胸に両手を当てた。
柔らかくて重い乳房が、指の間から溢れそうになる。
俺はゆっくりと円を描くように洗い始め、泡が乳輪を覆い、乳首を指で軽く摘むと、リオが小さく息を漏らした。

「んっ……♡優しい手つき♡もっと胸の谷間も、丁寧にね♡」

俺は両手で谷間を洗い、指を滑らせて乳首を優しく揉むように刺激した。
リオの乳首が硬く尖り、泡の中でツンと立っている。

次にリオは腕を上げ、

「次は腋♡わたしの腋も、ちゃんと洗って♡」

俺はリオの右腋に泡を塗りつけ、指で優しく洗い始めた。
滑らかな肌と、わずかに残る甘い体臭が混じり、リオはくすぐったそうに体をよじらせながらも、俺の頭を胸に抱き寄せてきた。

「ふふっ♡リョウくんの指、気持ちいい♡左も忘れないでね♡」

両方の腋を丁寧に洗い終えると、自分の背中を向けて立った。

「背中も♡腰のくびれまで、全部洗って♡」

俺は後ろからリオの背中に泡を塗り、肩から腰までをマッサージするように洗う。
細いくびれを指でなぞり、プリッとした尻の丸みに手を這わせると、リオが小さく喘いだ。

「ん……♡お尻も……ちゃんと洗って♡」

俺はリオの尻肉を両手で掴み、泡をたっぷり塗って揉みほぐす。
指が谷間に滑り込み、アナル周りを優しく洗うと、リオの腰がビクッと震えた。

「そこ……優しくね♡リョウくんの指、アナルに当たってる♡」

最後にリオは俺に向き直り、自分のまんこを指で軽く広げて見せた。

「ここも……一番大事なところ♡リョウくんの指で、綺麗に洗ってあげて♡」

俺は泡をたっぷりつけた指で、リオのまんこを優しく洗い始めた。
熱くて濡れた肉を指で撫で、クリトリスを軽く刺激しながら、ビラビラの間を丁寧に洗う。
リオの愛液が泡と混じり、彼女の息がどんどん荒くなっていく。

「はぁ……♡リョウくん、上手♡奥まで指入れて、ちゃんと洗って……♡」

俺は人差し指をゆっくり挿入し、内壁を優しくかき回すように洗った。
リオのまんこが俺の指を締めつけ、熱い愛液が溢れてくる。

「リョウくん……わたしの身体、全部綺麗にしてくれたね♡ありがとう♡でも……まだ一つ、洗ってほしいところがあるの♡」

彼女は俺の耳を軽く甘噛みし、熱い息を吹きかけながら、ゆっくりと体を反転させた。
プリ尻を俺の股間に押しつけ、両手で自分の尻肉を広げて、ピンク色の小さなアナルを俺の目の前に晒す。

「ここ……アナルの中まで、リョウくんのちんこで、綺麗に洗って♡」

リオの声は甘く、でも命令調。
彼女は俺のチンポを後ろ手に握り、先端を自分のアナルに当てがった。
リオの指が俺のチンポにローション代わりの泡を塗り広げ、ゆっくりと押し込む。

ヌルッ……ズブッ……

リオのアナルが俺のチンポを根元まで飲み込んだ。
熱くて狭い腸壁がギュウギュウに締めつけ、泡と愛液が混じってヌルヌル滑る。
リオは腰をゆっくり回し、俺のチンポをアナルの中でかき回すように動かした。

「んっ……♡リョウくんのちんこ、奥まで入ってる♡アナルの中、泡でいっぱい……気持ちいい♡」

リオは両手で浴槽の縁を掴み、プリ尻を俺の股間に叩きつけるように腰を振り始めた。
パンパン……パンパン……

お湯が飛び散り、リオの尻肉が俺の腹にぶつかるたび、アナルがチンポを強く締めつける。
彼女は体を反らせ、Gカップの胸を揺らしながら、喘ぎ声を漏らした。

「あっ……♡もっと奥まで……リョウくんのちんこで、アナルの中、全部洗って♡」

俺はリオの腰を掴み、下から突き上げるようにピストンを合わせた。
泡がアナルから溢れ、お湯の中で白く溶けていく。
リオの腸壁がチンポを絞り上げ、前立腺を刺激されるたび、彼女の体がビクビク震える。

「はぁ……♡リョウくん、すごい……アナルの中、熱くて……イっちゃう♡」

リオは腰を激しく振り、プリ尻が俺の股間に何度も叩きつけられる。
パンパンパンパン!!

俺も限界だった。

「リオ……俺も……イク……!」

「一緒に……♡アナルの中に、いっぱい出して♡」

ドクドクドクドクッ!ビュルルルルッ!ドピュドピュドピュッ!

大量の精子がリオのアナル奥に注ぎ込まれ、
熱い波が腸内を満たす。
リオの体がガクガク震え、

「あぁぁっ……♡熱い……リョウくんの精子、アナルの中いっぱい♡」

と絶頂を迎えた。

リオはゆっくり腰を回し、最後の一滴まで搾り取ると、俺のチンポをアナルから抜き、体を反転させて俺を抱きしめた。

「綺麗になった♡リョウくんのちんこで、わたしのアナル、ピカピカ♡」

次はミユナだ。

ミユナは俺の正面に立つと太ももで俺のちんこを挟んだ。
彼女の熱くて濡れた割れ目が、俺の勃起したモノにぴたりと密着した。

「んっ……♡リョウくんの熱いの、直接当たってる……♡」

ミユナはゆっくり腰を前後に滑らせ始めた。
素股。
俺の竿が彼女の割れ目に挟まれて、ぬるぬるした愛液で滑りながら擦れる。
カリがクリトリスを何度も掠めて、ミユナの腰がビクビク震える。

「あっ……あんっ……♡そこ、クリに当たってるぅ……♡」

俺も腰を軽く突き上げて、彼女の動きに合わせる。
ミユナの柔らかい胸が俺の胸板に押しつけられて、乳首が硬く尖ってるのがわかる。

「ミユナ……お前の乳首、こんなに勃ってる……」

俺が指で軽く摘むと、ミユナの腰の動きが一瞬止まって、甘い声が漏れた。

「ひゃうっ……♡リョウくん、触っちゃ……でも、もっと……♡」

ミユナは俺の首に腕を回して、顔を近づけてきた。
そして、俺の耳元で囁きながら、自分の胸を俺の胸に擦りつける。

「リョウくん……今度は、私がリョウくんの乳首、洗ってあげる♡」

ミユナは俺の胸に唇を寄せると、まずは左の乳首をちゅっとキスした。
それから舌を這わせて、円を描くように舐め回す。
ぬるぬるした舌の感触が、俺の乳首を直接刺激してきて、思わず腰が跳ねた。

「うっ……!ミユナ、そこ……」

「んふふ♡リョウくんの乳首、硬くなってる♡可愛い……♡」

彼女は舌先で乳首を弾くように舐め、時々軽く歯を立てて甘噛み。
同時に、下半身は素股を止めない。
俺のモノを割れ目に挟んだまま、腰を前後にグラインドさせて、ぬちゃ♡ぬちゃ♡と音を立てる。

「あぁんっ……♡リョウくんのここ、ビクビクしてる……♡私のクリも擦れて……気持ちいいよぉっ♡」

俺はミユナの腰を掴んで、動きをサポートする。
彼女の素股が速くなると、俺の先端が彼女のクリを何度も直撃して、ミユナの声が高くなる。

「あっ、あっ、あんっ!♡だめっ、そこっ、クリ当たってるぅっ♡」

ミユナは俺の右の乳首にも舌を移して、同じように舐め回す。
舌で転がし、吸い、軽く引っ張る。
俺の乳首がびんびんに勃起して、普段感じないような快感が走る。

「ミユナ……やばい、それ……気持ちいい……」

「んちゅ……♡リョウくんの乳首、美味しそう♡もっと洗ってあげるね♡」

彼女は両方の乳首を交互に舐めながら、素股の動きをさらに激しくした。
俺のモノが彼女の割れ目を往復して、愛液が俺の玉袋まで垂れてくる。

「あぁぁんっ!!♡リョウくん、私も……イっちゃうっ♡」

ミユナの腰がガクガク震え始めて、俺の乳首を強く吸いながら絶頂を迎えた。

「ひゃああっ!!♡イクっ、イクぅっ♡♡」

その締め付けみたいな動きに、俺も限界が来た。
素股のまま、彼女の割れ目に擦りつけるように腰を押し上げて、どくどくと射精した。

「うっ……!出る……!」

白い精液がミユナの割れ目と俺の腹に飛び散りった。

「リョウくん……わたしの身体隅々まで洗って♡」

俺はボディソープをたっぷり手に取り、まずミユナの背中から始めた。
泡立てた手で肩から腰までをゆっくり撫で下ろす。滑らかな肌が泡に包まれて、指が吸い付くように動く。

「んっ……♡リョウくんの手、あったかい……♡」

次に前へ回り、両手で柔らかい胸を包み込む。
指の間で乳首を転がしながら、ぐるぐると円を描くように洗う。

「あんっ……♡乳首、こんなに泡だらけ……気持ちいいよぉ♡」

乳首が俺の指の間で硬く尖っていく。俺はわざと親指と人差し指で軽く摘んで引っ張りながら洗った。

「ひゃうっ!♡そこ、だめっ……♡」

泡を流さずに、今度はお腹、へそ、太ももと下へ。
ミユナの脚を大きく開かせて、膝立ちの俺が彼女の正面にしゃがみ込む。

指で割れ目を優しくなぞりながら、クリトリスを泡で包んで丁寧に洗う。

「んああっ……♡リョウくんの指、クリに直接当たってる……♡」

愛液と泡が混じってとろとろの糸を引く。俺は中指を少しだけ挿れて、入り口をぐるぐる洗うように動かした。

「はぁ……はぁ……もう、奥まで洗って……♡」

ミユナが俺の首に腕を回して甘えるので、俺は彼女を立たせて後ろを向かせた。
バックの体勢で、彼女は浴室の壁に両手をつく。

俺はボディソープを自分の勃起したちんこにたっぷり塗りつけた。
先端をミユナの割れ目に押し当て、ゆっくりと腰を進める。

ぬるっ……ずぶずぶっ……

「んああああっ!!♡リョウくんのちんこで……まんこ洗われてるぅっ♡」

熱いお湯と泡の中で、俺の太い竿が彼女の狭い膣を奥まで押し広げていく。
根元まで完全に埋まると、俺は腰をゆっくり前後に動かし始めた。

ずちゅっ……ぬちゅっ……ずんっ!

「ひゃあんっ!♡奥、奥まで泡と一緒に掻き回されてる……♡あっ、あっ、あんっ♡」

俺はミユナの腰を両手で掴み、激しくピストンする。
お湯が跳ねて浴室中に飛び散り、彼女の喘ぎ声が反響する。

「ミユナの中、泡でぬるぬるだな……もっと奥まで洗ってやるよ」

「だめっ、だめぇっ!♡リョウくんのちんこ、子宮に当たってるぅっ♡あぁぁんっ!!♡」

俺は片手を伸ばして彼女のクリトリスを泡ごとこね回しながら、腰の動きをさらに速めた。

「あひぃっ!!♡イクっ、イクっ、またイっちゃうぅっ♡♡」

ミユナの膣がきゅううっと激しく収縮し、俺のちんこを締め付ける。

「うっ……!俺も……出すぞ!」

俺は最後に思い切り奥まで突き刺して、どくっ、どくどくっ!と大量の精液を彼女の子宮に直接注ぎ込んだ。

「んああああぁぁっ!!♡リョウくんの熱いの、奥までいっぱい……♡まんこ、綺麗に洗われたぁ……♡」

ミユナは壁にへたり込みながら、俺の腕にしがみついて震え続けた。

最後はルイだ。

「お兄ちゃん……今度はルイが、お兄ちゃんの身体を隅々まで洗ってあげるね♡」

貧乳が控えめに揺れ、パイパンのつるつるした股間が湯気の中でうっすら輝いている。

薄い桜色の乳首がもう少し硬く尖り始めていた。

俺はシャワーチェアに腰を下ろし、脚を軽く広げた。

「じゃあ、好きに洗えよ、ルイ」

ルイはボディソープをたっぷり手に取り、まず俺の右腕を両手で持ち上げた。
そして自分の前に立って、脚を少し開き——

「ここに挟むね……♡」

ルイは俺の右腕を、自分の股の間にぎゅっと挟み込んだ。
パイパンの熱くて柔らかい割れ目が、俺の前腕全体にぴったりと密着する。
すでに少し濡れている愛液が、泡と混じってぬるぬる滑る。

「んっ……♡お兄ちゃんの腕、太くて熱い……ルイのここに当たってるよ♡」

ルイは腰をゆっくり前後に動かし始めた。
俺の腕を自分のクリトリスに擦りつけるように、泡を塗りながら洗う。
小さな身体がくねくねと動き、薄い桜色の乳首が俺の視界で揺れる。

「あっ……♡クリに当たってる……お兄ちゃんの腕で、ルイのクリが……んふぅっ♡」

彼女のクリトリスが俺の腕の筋に何度も擦れて、ルイの声がすぐに甘く溶けていく。

「もっと……洗ってあげる……♡」

今度は左腕も同じように股に挟み、自分の股間で扱くように腰を振る。
パイパンの割れ目が俺の腕を交互に往復し、愛液がどんどん溢れて泡を白く濁らせる。

「はぁ……はぁ……♡お兄ちゃんの腕、ルイのまんこの中まで洗われてるみたい……♡」

次にルイは俺の右脚を両手で持ち上げ、自分の股間に挟み込んだ。
今度は太もも全体を、彼女の小さな割れ目に押しつける形。

「脚も……ルイのここで洗うね♡」

ルイは膝を曲げて腰を落とし、俺の太ももを自分のクリトリスにグリグリと擦りつける。
パイパンの熱い肉が俺の筋肉に吸い付くように動き、ぬちゃぬちゃと卑猥な音を立てる。

「あんっ……♡お兄ちゃんの脚、硬くて……ルイのクリ、擦れて擦れて……あっ、あっ、んああっ♡」

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話の感想(1件)

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  • 1: 鳳翼天翔さん#KJElNhA [通報] [コメント禁止] [削除]
    久々のミユナちゃん達とのお話でしたね!リオちゃんとのアナルセックスありがとうございます!
    興奮しました!

    やっぱりミユナちゃん達の話、好きだなあ。(笑)

    この温泉の話の続きが読みたいです!是非お願いいたします!

    0

    2026-02-22 06:13:09

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