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体験談(約 22 分で読了)

家族風呂でセフレの家族と家族丼(2/3ページ目)

投稿:2026-02-20 23:55:01

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本文(2/3ページ目)

彼女の腰の動きがどんどん激しくなる。
薄い桜色の乳首がぴんっと立って、愛液が俺の太ももを伝って滴り落ちる。

「ルイ……もう我慢できないだろ?」

俺がルイの耳に息を吹きかけると、彼女は

「あひぃっ♡」

と可愛い悲鳴を上げて、俺の脚にしがみついたまま軽くイってしまった。

「はぁ……はぁ……♡お兄ちゃんのせいだよ……♡ルイ、まだ洗い終わってないのに……♡」

ルイは蕩けた瞳で俺を見上げると、甘えた声で囁いた。

ルイはまだ俺の太ももに股を挟んだまま、軽くイった余韻で身体を震わせていた。
パイパンの割れ目から透明な愛液が俺の脚を伝って滴り落ち、浴室の床に小さな水溜まりを作っている。

「お兄ちゃん……ルイ、まだ熱いよ……♡」


俺はルイを抱き上げて、シャワーチェアに座らせた。
今度は俺がルイの身体を洗う番だ。

「今度は俺が、ルイを隅々まで綺麗にしてやるよ」

俺はボディソープをたっぷり泡立てて、まずルイの小さな胸から始めた。
Aカップの控えめな膨らみを両手で包み込み、泡で優しく揉みながら乳首を指で転がす。

「ひゃうんっ……♡お兄ちゃんの指、乳首に……気持ちいい……♡」

薄い桜色の乳首がすぐに硬く勃起して、俺の指に吸い付くように反応する。
俺は泡を流さずに、下へ手を滑らせた。
ルイの細いウエストを撫で、へそを軽く指でなぞりながら、パイパンのつるつるした股間に到達する。

「ルイのここ、さっき自分で擦ってたから、もうびしょびしょだな」

俺はルイの脚を大きく開かせて、泡だらけの指で割れ目を優しくなぞった。
クリトリスがぴんっと尖って、触れるだけでルイの腰がビクンと跳ねる。

「あっ……♡クリ、そこ……お兄ちゃんの指、当たってるぅっ♡」

俺は中指と薬指をゆっくりとルイの狭い膣に挿入した。
パイパンの熱い中はきゅうっと締め付けてきて、指一本でもきつい。
でも愛液がどんどん溢れて、すぐにぬるぬる滑るようになる。

「んあぁっ……♡お兄ちゃんの指、入ってる……奥まで……♡」

俺は指をゆっくり出し入れしながら、親指でクリトリスを円を描くようにこね回した。
ルイの耳元に顔を寄せて、息を吹きかける。

「ルイ、耳弱いんだろ?ここも一緒に感じて……」

「ひゃあんっ!!♡耳、だめぇっ……♡お兄ちゃんの息、熱くて……♡」

ルイの膣が指をきゅううっと締め付け、腰が勝手に前後に動き始める。
俺は指の動きを速めて、Gスポットを重点的に擦りながらクリを激しくこすった。

「あっ、あっ、あんっ!♡お兄ちゃんっ、だめっ、だめぇっ♡イクっ、イクぅっ♡」

ルイの小さな身体が弓なりに反り、足の指がぴーんと伸びて——
びくんっ、びくんっ!

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透明な潮がぷしゃっと飛び散り、俺の腕と浴室の床を濡らす。
ルイは俺の肩にしがみついて、涙目で喘ぎながら絶頂を味わった。

「はぁ……はぁ……♡お兄ちゃん……ルイ、イっちゃった……♡」

俺はまだ勃起したままのちんこをルイの入口に当てて、ゆっくり押し込んだ。
パイパンの熱い膣が俺の太い竿を根元まで飲み込んでいく。

「んああああっ!!♡お兄ちゃんのおちんちん、入ってきたぁっ……♡奥まで……いっぱい……♡」

俺はルイを抱き上げて、壁に背中を預けさせた。
対面立位のまま、腰を激しく打ち付ける。

ずんっ!ずんっ!ずんっ!

「あひぃっ!!♡お兄ちゃんっ、激しいっ♡ルイのまんこ、めちゃくちゃにされてるぅっ♡」

ルイの細い脚が俺の腰に絡みつき、耳を俺の肩に押しつけてくる。
俺はルイの耳を軽く舐めながら、腰をさらに速めた。

「ルイの耳、舐めながら犯してやるよ……」

「んああんっ!!♡耳、舐められながら……おちんちん奥まで……だめっ、またイくっ♡♡」

ルイの膣が激しく痙攣し、俺のちんこを締め付ける。
俺も限界が来て、最後に思い切り奥まで突き刺した。

「ルイ……出すぞ!」

「中に出してぇっ!!♡お兄ちゃんの熱いの、ルイの中にいっぱいちょうだいぃっ♡♡」

どくんっ!どくどくっ!どくんっ!

大量の精液がルイの子宮に直接注ぎ込まれ、彼女は俺にしがみついて全身を震わせながら二度目の絶頂を迎えた。

「あぁぁぁんっ!!♡♡♡お兄ちゃんの……いっぱい……ルイの中、熱い……♡」

全員のことを洗い終え、俺たちは浴槽に浸かった。

「ふぁ…熱っ…でも、気持ちいい…♡」

お湯がマユコさんのむっちりした太ももを包み、腰まで沈むと、爆尻が湯面に沈みながら波を立てる。
次に俺が入ると、マユコさんは俺の隣に寄り添うように座った。
湯気が立ち上る中、彼女の肌がみるみる赤く染まっていく。

リオは俺の肩に頭を乗せ、指で俺の胸を軽く撫でながら、

「気持ちいい……♡」

とため息をついた。

「ん…熱くて…体が火照っちゃう…♡」

マユコさんの頰は桜色に上気し、首筋から鎖骨にかけてまで薄く汗が浮かぶ。
目が少し潤んで、唇が自然と開き、吐息が熱く白く湯気に混じる。
四十代半ばの熟れた色気が、熱さでさらに濃く滲み出している。

そして、湯面に浮かぶ爆乳。


爆乳の重みが水の浮力で軽くなり、乳房がぷかぷかと浮かび上がる。


お湯の表面を軽く波打たせながら、乳房の丸みが水面から半分以上顔を出し、湯気の中で艶やかに光る。


乳房が揺れるたび、お湯がチャプチャプと音を立て、湯気が彼女の火照った肌を優しく撫でるように立ち上る。


マユコさんの瞳は熱さでとろんとして、俺を見つめ返しながら、時折唇を軽く噛む。

「リョウくん…こんなに熱いお湯に浸かってると…体中が敏感になって…♡」

彼女の声は少し掠れ、吐息が湯気に溶ける。
爆乳がゆらゆらと浮かび、湯面に小さな波紋を広げていく。
熱さで火照ったマユコさんの色っぽい姿が、湯気の向こうでゆっくりと揺れている。


「ふふっ♡ほら、いっぱいお湯かけてあげる♡」

とリオにお湯をかけられる。

お湯が顔にバシャバシャかかり、目に入って少し痛い。

俺が

「うわっ、リオ……!」

と声を上げると、

リオはくすくす笑いながら、

「逃げちゃダメ♡こんなに女の子たちで遊んでる悪い子はこうやって罰を与えるの♡」

とお湯をかけ続ける。逃げたくてもミユナとルイに腕を掴まれ逃げられない。

さらにリオが湯の中で手を振り俺のちんこに向かって波を送った。

敏感な部分に温かいお湯が直撃し、俺は腰をビクッと浮かせて喘いだ。

「リオ……そこ……やめて……」

「やだ♡リョウくんのここ、こんなに硬くなってる♡お湯ぶつけてるだけなのに、感じちゃってるの?♡」

ミユナとルイは手で俺の乳首を軽く摘む。

お湯の刺激と指の感触が重なり、俺は体を震わせて悶えた。

「ほら、もっと声出して♡リョウくんの可愛い声、聞かせて♡」

「お兄ちゃん、乳首固くなってるよ♡」

「これだけでそんなビクビクしちゃうなんて変態ちんこだね♡」

俺が身体をビクビク反らせていると、リオがチンポを優しく握って、お湯の中で扱き始めた。

温かい手とお湯がチンポを包み、ゆっくり扱きながら、ミユナとルイが乳首を弄り出す。

「わたしも混ぜてよぉ♡」

とマユコさんが俺を自分の膝の上に乗せてきた。身体がマユコさんの柔らかい身体に包まれ、マユコさんの爆乳が俺の背中にドスンと重く押し当てられる。

背中にマユコさんの固くなった乳首が当たる。

「んふふ…リョウくんの背中、熱いね…私の大きなおっぱいで、ぎゅっと包んであげる♡」

マユコさんの声が耳元で甘く響く。

彼女は顔を俺の首筋に寄せ、熱い吐息を吹きかけながら、ゆっくりと耳たぶを舌で舐め始めた。

レロ…レロレロ…チュッ…

柔らかい舌が耳の裏側を這い、耳穴に先端を軽く入れてくる。

「んっ…♡マユコさんっ…♡」

と声が漏れる。

そして、ミユナとルイ、二人の細い指が同時に俺の乳首を摘まみ、軽く引っ張ったり、くるくる回したりし始めた。

湯の中で泡が少し残っていて、指の動きがぬるぬる滑る。

「うっ……!二人とも……同時に……」

俺の声が少し震える。

姉妹の指が交互に乳首を責めると、電気が走るようにビリビリした快感が胸から背中まで広がる。

リオは親指で亀頭の先をくるくる回し、人差し指と中指で竿を優しく挟んで、ゆっくり上下に扱き始めた。

お湯がチャプチャプと波立ち、手がチンポに絡みついて、ヌチャ……ヌチャ……という卑猥な音が響く。

右手はリズムを少しずつ速め、カリ首を重点的に刺激しながら、時々根元を強く握って締めつける。

「ん……♡リョウくんのちんぽ、熱い♡お湯の中でビクビクしてるの、感じるよ♡」

ミユナが先に舌を出して、左乳首をぺろりと舐めた。

温かい舌の感触が、湯の熱さと混じって、俺の腰が勝手に浮きそうになる。

「んちゅ……♡リョウくんの乳首、しょっぱくて美味しい……♡」

ルイも負けじと右乳首に舌を這わせる。

小さな舌が先端を弾くように舐め、時々ちゅっと吸い付く。

「んむ……♡お兄ちゃんのここ、ルイの舌で……気持ちいい?♡」

二人の舌が同時に俺の乳首を転がし、交互に吸ったり、軽く歯を立てたり。

ミユナは舌先で円を描きながら、ルイは舌全体で包み込むように舐め上げる。

「あっ……あぁ……!やばい、それ……」

俺はマユコの胸に背中を預け、腰を少し浮かせて喘いだ。

「リョウくんの耳…美味しい…♡」

俺がビクッと体を震わせると、マユコさんは満足げに笑い、片手をゆっくり下へ滑らせた。

そして、もう片方の手で俺の顔を優しく後ろに引き寄せ、唇を重ねてきた。

チュッ…ジュルル…レロレロレロ…

深いディープキス。

マユコさんの熱い舌が俺の口内を掻き回し、唾液をたっぷり注ぎ込んでくる。

キスをしながら、彼女の下の手は俺の尻の谷間へ忍び込み、指先でアナルを優しく撫で始めた。

「ん…ここ…リョウくんのアナル、熱くて可愛い…♡」

中指の腹で円を描くようにクルクルと刺激し、時折第一関節まで軽く沈めてくる。

お湯の中で指が滑りやすく、ヌルヌルと入りやすい。

マユコさんのディープキスとアナル責め、ミユナとルイの乳首責め、リオの手の柔らかさが混じり、快感が倍増して、すぐに限界が近づく。

「リオ……もう……イキそう……」

「いいよ♡お湯の中で、いっぱい出して♡わたしの手で……イっちゃえ♡」

「あんっ……♡リョウくん、乳首こんなに勃起してる……もっと吸ってあげる♡」

ミユナが左乳首を強く吸い上げ、舌で転がしながら引っ張る。

ルイは右乳首を舌で弾きながら、指で軽くつねる。

「ひゃうっ……♡お兄ちゃんの乳首、ルイの指で……赤くなってる……♡」

二人の責めが同期して激しくなる。

舌と指が交互に乳首を攻め立て、俺の息が荒くなる。

ミユナとルイは同時に俺の乳首を強く吸い上げ、舌で激しく舐め回した。

「んちゅるっ……♡出ちゃいそう?♡リョウくん、乳首いじられてイっちゃう?♡」

「お兄ちゃん……ルイたちに乳首いじられて……イって♡」

その言葉と同時に、二人の舌が乳首の先端を強く吸い、指でつねる。

マユコさんはキスを深く続けながら、背中に爆乳を押しつけ、指で俺のアナルを丁寧にほぐしていく。

「リョウくん…気持ちいい?私の指で…お尻の中、かき回してあげてるよ…♡」

彼女のオホ声が混じり始めた声が、キスの合間に漏れる。

マユコさんは指をゆっくり二本に増やし、優しく出し入れしながら、舌を絡めたキスをさらに激しくした。

「んお…リョウくんのアナル、締まってて…可愛すぎるのぉ♡」

俺は背中に感じる巨大な乳房の重みと、ディープキスと、アナルを優しくほじられる感覚に、完全に溶かされていた。

マユコさんは

「もっと…リョウくん、声出して?わたしが全部気持ちよくしてあげるから…♡」

とさらにアナルを責める指を激しく動かしてくる。

マユコさんは唇を少し離し、俺の耳元で甘く囁いた。

「リョウくん…もうイキそう?私の指でお尻の中、こんなに感じてるの…可愛い♡」

リオは扱く手を高速にし、親指で尿道口を軽く押さえながら、竿全体を強く擦り上げながら、耳元で甘く囁く。

「ほら……出して♡リョウくんの精子、お湯に溶かしてあげる♡」

彼女の舌が再び耳穴に滑り込み、チュパチュパと音を立てて舐め回す。

そしてディープキスが再開され、熱い舌が俺の口内を深く掻き回し、唾液が混じり合って糸を引く。

マユコさんの指は二本のまま、ゆっくりと奥まで沈み、俺の前立腺を的確に押すように動く。

ドクドクドクドクッ!ビュルルルルッ!ドピュドピュドピュッ!

大量の精子がリオの手の中で噴き出し、お湯の中に白く広がった。

リオは最後の一滴まで絞り取り、ゆっくり扱く手を止めた。

「いっぱい出たね♡お湯が白く濁っちゃった♡リョウくん、気持ちよかった?♡」

ミユナとルイは満足そうに俺の乳首から唇を離し、湯の中で俺の両側に寄り添ってきた。

「リョウくん……乳首、綺麗に舐めちゃった♡」

「お兄ちゃん……ルイの舌気持ち良かった?……♡」

「んおぉ…リョウくん、イッてる…♡お尻の中、キュウキュウ締まって…可愛いよぉ♡」

マユコさんはキスを続けながら、俺の体を抱きしめるように爆乳をさらに強く押しつけた。

俺はマユコさんの胸に背中を預けたまま、息を荒げて頷くしかできなかった。

その後はゆっくりと5人で風呂に浸かった。

お風呂から上がった後、俺たちはバスルームの隣の脱衣所で体を拭き合っていた。
マユコさんはタオルで体を軽く拭いただけの状態で、髪をタオルで包み、俺の方を振り返った。

「リョウくん…体、冷えちゃう前に…陰毛とか、ちゃんと乾かしてほしいな…♡」

彼女は恥ずかしそうに脚を少し広げ、ジャングルのように濃い陰毛を晒した。
お湯で濡れた黒い毛がべっとりと肌に張りつき、滴がぽたぽたと落ちている。
尻の谷間にも生えた尻毛が濡れて光り、腋を上げると濃い腋毛もびっしょりだった。

「わかったよ。全部、俺が乾かしてあげる」

俺はドライヤーを手に取り、温風を弱めに設定した。
まず彼女の脚を優しく広げさせる。
陰毛にドライヤーの温風を当てると、濡れた毛が少しずつ立ち上がり、ふわっと広がっていく。

「ん…温かくて…気持ちいい…♡」

俺は指で毛を優しく梳きながら、根元から丁寧に乾かした。
濃密な陰毛が乾くにつれ、ふさふさとしたボリュームを取り戻し、クリトリス周辺まで柔らかく広がる。
時折、指先がクリに触れると、マユコさんの腰がビクンと跳ねたけど、俺はあえて触れず、ただ乾かすことに集中した。

次に尻。
マユコさんは四つん這いになって尻を突き出し、谷間を広げてくれた。
尻毛は陰毛ほどではないけど、しっかり生えていて、お湯で濡れて張りついていた。
俺はドライヤーを近づけ、温風を谷間に吹き込みながら、指で毛を軽く持ち上げて乾かす。

「はぁ…尻の毛まで乾かしてもらってるの…変態みたいで恥ずかしいのに…嬉しい♡」

尻肉が温風でぷるぷる震え、乾いた尻毛がふわっと広がって、谷間が柔らかく影を作る。
最後に腋。
マユコさんは両手を頭の後ろで組んで、腋を大きく開いた。
濃い腋毛が濡れて垂れ下がっていたのを、俺はドライヤーで優しく乾かしていく。
毛が乾くと、黒く密集した腋毛が自然に広がり、彼女の熟れた体臭と混じって甘い匂いが漂った。

「全部…乾いたよ、マユコさん」

マユコさんは立ち上がり、俺に抱きついてきた。
体が温かく、乾いた毛が俺の肌に優しく触れる。

「ありがとう…リョウくん♡じゃあ、今度は服着させてくれる?」

俺は頷いて、彼女の部屋から持ってきたナイトショーツとナイトブラを取り出した。
ナイトショーツは黒のレース付きで、股間部分が少し透けるタイプ。
ナイトブラはワイヤーなしの柔らかいカップで、爆乳を優しく包むデザイン。

まずナイトショーツ。
マユコさんは片足ずつ俺に預け、俺がゆっくりと足を通す。
乾いた陰毛がレースに軽く引っかかりながら、ショーツがむっちりした尻に食い込んでいく。
陰毛が少しはみ出してエロい。

「ん…ぴったり…♡」

次にナイトブラ。
俺はマユコさんの背後に回り、ブラのストラップを肩にかけ、カップを爆乳の下から持ち上げるように装着した。
胸の重みがカップに収まり、乳首の形が薄い生地越しにうっすら浮かぶ。
背中のホックを留めると、ブラがぴったりとフィットし、谷間が深く強調された。

「どう…?似合う?♡」

マユコさんは鏡の前で体をくねらせ、俺に見せつけるようにポーズを取った。
乾いた陰毛がショーツの中でふさふさ盛り上がり、腋毛がブラの脇から少し覗き、陰毛がレースの隙間からチラリ。
全部乾かして、全部着せてあげた後の彼女は、なんだかより色っぽく見えた。

俺は後ろからそっと抱きしめ、耳元で囁いた。

俺はリオに近づき、黒いレースのナイトブラと、短めのナイトショーツを手に取った。

「リオも着せてあげるよ」

リオはタオルをゆっくり外し、全裸になった。
Gカップの胸が重そうに揺れる。

俺は後ろからナイトブラを彼女の胸に当て、
ホックを留めた。
レースが柔らかい乳房を優しく包み、
谷間が深く強調される。

「ん……♡少しきついかも♡」

リオが軽く胸を揺らして調整する。
俺は前からブラの位置を直しながら、
彼女の乳首がレース越しに少し浮いているのを見て、指で軽く触れた。

次にナイトショーツを足元から上げていく。

ショーツを太ももまで引き上げ、腰にフィットさせる。
ショーツの布がリオのまんこにぴったり張りつき、かすかに形が浮かぶ。

リオは鏡の前でくるっと回り、俺に背中を預けてきた。

「どう?♡似合ってる?♡」

俺は彼女の腰を抱き、耳元で囁いた。

「……すごくエロいよ、リオ」

リオはくすっと笑った。

次はミユナとルイだ。
黒地に淡いピンクのレースがあしらわれた、シルクっぽい素材のナイトショーツと、胸元が大きく開いたキャミソールタイプのナイトブラ。


「まずはミユナからな」

俺はミユナを立たせて、タオルを剥ぎ取った。
全裸の彼女の身体が部屋の柔らかい照明に照らされて、湯上がりの肌がほんのりピンクに染まっている。

「リョウくん……恥ずかしいよぉ♡」

「いいから、じっとしてろ」

俺はまずナイトショーツを手に取った。
ミユナの脚を一本ずつ通して、ゆっくりと引き上げる。
レースの縁が彼女の白い太ももに食い込み、股間の部分がぴったりと密着する。
前から見ると、薄い生地が少し透けて、形の良い割れ目がうっすら浮かび上がっていた。

「んっ……♡生地が柔らかくて……気持ちいい……♡」

次にナイトブラ。
俺はミユナの背中に腕を回して、ホックを留めながら胸を包み込む。
胸元が深く開いているので、乳首の輪郭が薄い生地越しにくっきり浮かぶ。
俺は指で軽く乳首の位置をなぞって調整した。

「ひゃうっ……♡リョウくん、そこ……直接触っちゃ……♡」

ミユナは鏡の前に立って、自分の姿を見て頰を赤らめた。
黒とピンクのコントラストが、彼女の肌をより艶やかに見せている。

「リョウくん、ありがとう♡」

次はルイの番だ。

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