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熟女にしか興奮しなくなった俺。3

投稿:2026-08-02 08:50:03

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熟女のマーチ◆cXZwR4A(大阪府/50代)

※この話には「レイプ」のタグが設定されており、過激または不快に感じられる描写が含まれている可能性があります。あくまでフィクションとしてご覧ください。

偶然終電で出会った酔い潰れた薫を人気のないところで犯し、後日に呼び出してラブホでレイプ。

疲労と快楽にボロボロになった薫。言われるがまま酔い潰れていた時のように俺に支えられながら薫の自宅へ。

カバンの中を漁って鍵を取り出して開けて入る。無音の自宅。線香の匂いがする。

入って直ぐに旦那の遺影が見えた和室へ汚れたボロボロの薫を座らせ、貧乳を出し、両足を開かせて撮影をする。勿論薫の携帯でも撮影をする。

本当に薫はバカな世間知らずで性経験の浅い熟女だな。

今でもこの美貌なのだから、相当美人の箱入りだったのだろう。

まさか年配になって餌食になるとは思わなかっただろう。

ペシペシ!

いつまでも眠る薫の顔を叩く。

「さっさと起きろ!」

「ん…うーん、ここ…は、うち?」

「お前の旦那にも薫の本性を見せてやろうと思ってな!」

「えっ!ちょっ!いやっ!あっ!」

引き倒して四つん這いにし、薫を遺影に向けて

後ろから突き刺した!

「あぁぁ!いやっ!主人の前で!あっ!あっ!あっ!」

「そのわりに気持ち良さそうじゃないか?」

「そ、そんな、んっ!事、はんっ!」

声を震わせながら悶えている。

まだ認めないようだが…

ん?やはり…

「おい、お前、自分でケツを振ってるのをわかってるのか?」

「そ、そんな!」

薫はボロボロ号泣しだした。

自分が旦那の遺影の前で自ら腰を振ってチンポに悶えているのを自覚したのだ。

「自分がどんな女なのか、お前の身体が俺のチンポを求めてるのがわかったろ?気持ちいいだろ?」

「いやよ!なんで!身体が!止まらない!」

号泣しながら腰を振り続ける薫。

「身体はもう俺のモノになった証拠だな。今まで淑女として人生を生きてきたんだろ?そろそろ自分に素直になれ!楽になれよ!」

そしてチンポを抜いて寝転ぶ。

思わず振り返った薫。座り込み、下を向きながら暫く無言が続く。

俺はただ無言で薫の様子を見る。

どれだけ待ったか。薫が顔を上げ、遺影に視線を向けた。

「あなた…ごめんなさい…私は…私は…こんなはずでは…おかしくなっちゃったの…」

今度は俺を、そして薫を犯し続けるチンポを見る。

俺の方に寄ってくる。薫は自分からチンポを握った!

「それが本当のお前なんだ。恥じることではない。亡くなってしまったんだ。裏切りじゃない!」

俺の言葉に薫が頷いた!

「あなた、許して下さい…この人なら…私のぽっかり空いた穴を埋めてくれるの…」

犯し続けて快楽に満たされ、堕ちた。

正直堕とすつもりはなかった。

このまな板乳だから飽きるのは間違いない。

まぁ散々使って貸し出しして遊べば良いか。

俺に跨り、オマンコに挿し入れた薫!

「あぁぁぁ〜ん!あぁ〜!気持ち良い!セックス、気持ち良い〜!!」

「俺のチンポが好きなようだな!」

「は、はい!こんな快楽は経験したことありません!」

白い液を垂れ流しながら俺の上で身体を上下まさせている。

乳首を強く摘んでやる!

「ひぃぃぃー!」

仰け反り、小便を漏らしやがった。

「ご、ごめんなさい…人様に…こんな…」

「気にするな。お前は好きなだけ腰を振れ!」

素直に腰を振って声をあげる。

スピードを上げて、なかなか締まって勢い良く尻を落としてくる。

「おい、旦那にお前のイク姿を見せてやれ!」

「ひぃぃー!イッ!イクッ!イキますー!あーっ!」

仰け反り、その後意識を失って倒れた。

「まだまだ使えないやつだな。俺を満足させずに。」

仰向けに転がして犯す。意識のない薫を激しく犯す!

そして顔にぶっかけてやった。

とりあえず勝手に風呂を沸かして入る。

少し長風呂して出ると、薫が汚れた姿のまま正座をしてバスタオルを手に入れを待っていた。

「拭かせて戴きます。」

精液臭をさせた婆が俺の全身を拭く。

「どういうつもりだ?ここまてまして。俺はお前を散々犯してきたんだぞ?」

「はい。しかし私に本当の女の悦びを教えて下さいました。」

笑顔で涙を流している。

「今後も…会いに来て下さいませんか?」

そういうと鍵を渡してきた。

「これは?」

「亡き夫の鍵です。私をお求めになられたときはご自由にお使い下さい。」

受け取る。が棚に置いて服のある和室に。

「えっ!どうして!私が貧乳だからもう飽きてしまったのですか!?」

「いや、まだまだお前はヤリ足りない。が俺はヤリたい時に、ヤリたい場所に呼び出してお前を犯したいからな。今日は旦那への挨拶みたいなもんだから。」

薫の部屋らしき部屋に入り、物色する。

「何を?」

「お前の下着を全部よこせ。」

多くは語らない。

「はい…」

カバンを用意して下着を詰めていく。

「ちょっと多いですが…」

「ありがとう。」

薫の頭を撫でて靴を履いた俺。

「また…呼んでください…いつでも…」

遂に薫は俺に心からの笑みを見せた。

-終わり-
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