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体験談(約 10 分で読了)

【評価が高め】中学の同級生である美紀との再会3後編(1/2ページ目)

投稿:2025-08-18 23:14:48

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本文(1/2ページ目)

ロリすき◆JoRYAQA
最初の話

俺は短大を卒業し社会人になりひとり暮らしをはじめた。会社に勤め始めてからの日々のストレスや疲労により高まった性欲は風俗に行ってリセットする日々が続いていた、社会人になりはじめて地元の友達と飲み会を開催することになったが、悲しいことに集まったのは全員男であったが、そこで俺にとって宝物を見つけた…

前回の話

俺と美紀は、聡子のテニス部で使用していたユニフォームを使ってセックスをしていくがスコートにお互いの汁をつけることなく、当時の想いを爆発させていた。穴を開けたブルマは、毎回と言っていいほど俺と美紀の汁でお股部分は湿り毎回洗濯をして使いテニス部のユニフォームと一緒に使用していった。そんな中、俺は…

先に美紀よりも俺が目覚めた。

俺のとなりには中学時代の体操着ブルマと同じものを着た美紀がスヤスヤ目を閉じて寝ているが白の体操着に紺色ブルマ姿を見るといつも以上に興奮してしまう俺のチンポは、あまり密着していない男子スクール水着の中でムキムキと力が入り暴れはじめていた。

紺色のブルマお尻を優しく触りながら、このブルマお尻に何度も興奮してシコシコして射精した当時が懐かしかった。

俺は、気づいたら横向きで寝ている美紀を仰向けにしてブルマのウエスト部分から手を入れ美紀の綺麗なピンク色のマン筋をなぞり、ゆっくり人差し指を中に挿れた。

「ぅぅうんん…」

美紀は薄ら目を開けるが、よっぽどX字の柱に拘束されて初バイブ挿れられグッタリしていた様子。

「もうちょっと…休もうよ…」

「体操着姿の美紀をみてゆっくり寝てられないよ…」

「そんな…無断で触ってたら先生に言いつけるからね!」

「停学になっても辞めない…」

「ほんと…変態なんだから!一人でシコシコしててよ…」

「そんなこと言ってるけど…美紀の…濡れてるよ!」

「さっきのでしょ…ブルマのお股濡れて気持ち悪いんだから…」

その時、美紀の携帯が鳴った。

美紀はゆっくりと起き上がり携帯の画面を見た後に携帯を取り話はじめた。

「聡子どうしたの?こんな時間に…うん…うん…違う!大丈夫だよ…」

いままで二人の電話を聞いていた俺は、この電話長くなりそうだと思ったのでベッドの上で座って話している美紀の背後に座り体操着の上からおっぱいを揉みブルマのクロッチ部分だけオマンコに食い込むようにブルマを強弱つけながらグイグイと引っ張ったが美紀は聡子と話すことに集中していたので俺の行動はエスカレートしていく。

オマンコにピッタリとブルマが密着食したところで入り口付近をブルマの上から指を食い込ませるようにクネクネと動かしていくと指がどんどんブルマの生地とともにオマンコの入り口に入っていった。

さすが美紀も俺の腕を掴み睨みつけ首を横に振った。

俺は指の動きを止めるどころか体勢を変えて湿っている美紀のブルマのお股に口をつけキスをしていきながら、一回一回ゆっくりとマン筋を舐めていった。

「ちょっ…聡子…木村がぁ…話したいって!はぁぁぁぁ…変わるね!」

美紀は俺を睨みながら携帯を渡してきた。

俺は携帯を耳に当て話はじめた。

「もしもし、聡子久しぶり!」

「もしもし!木村久しぶり!電話中に美紀に変なことしてたでしょ!」

「そんなことしてねぇし!」

「へぇ…美紀.時々声が震えてたからさ」

「そんなことないと思うけど…」

「そうだ!美紀にも言ったけどテニス部で使ってたユニフォーム二人にあげるから木村の精子で汚しても美紀のラブジュースで汚しても罰はないから好きに使って良いからね!その代わりにユニフォーム着た美紀写真に写して今度見せてよ!」

「あぁ…ありがとう…写真は美紀に聞かないと…」

「嬉しそうにしてよ!」

「ピッタリしただけ…」

俺は聡子のテニス部ユニフォームを美紀が着てセックスをした時を思い出して水着の中でチンポが暴れはじめた。

それを見た美紀は、一度ベッドの上で立ち上がりブルマの食い込みを直し俺の座る前にしゃがみ俺の水着を脱がせてきた。

「美紀!ちょっ…!」

「どうかしたの?」

「あぁ…大丈夫!」

美紀は完全に悪い表情で俺を睨みチン竿を片手で握った。

「そうだそうだ!この間さ…」

聡子の話が続くなか、美紀は俺の勃起したチン竿をゆっくりシゴキはじめた。

俺は聡子の話を聞いているので精一杯だった。

美紀は、そんな俺の表情を見てニコリとした後、亀頭にキスをし唾液を垂らした後、ゆっくり口にチンポを咥えはじめた。

「美紀…ちょっと…」

「いま何やってるの?」

「美紀が足ツボ押してきたぁぁ…」

「笑笑。美紀可愛いね!木村と私とで話してるから嫉妬してるのかな?」

「そんなことないと思うけど…ぁあああ」

「すごい声出してるじゃん笑。美紀足ツボするの得意なんだ!私も今度やってもらおうかなぁ笑」

「そ…そうだな…そこぉだぁめだってぇえ!」

美紀はカリと裏筋を舌の先で小刻みに舐めてきた。

俺の亀頭はすでにパンパンで我慢汁が溢れテカテカになっている状態だったが、聡子は全く話をやめる気配がなかった。

ベッドの上で足を広げ座っているのも限界になり横になった。

目を開けているのも難しいぐらいに美紀のテクニックで骨抜き状態。

「それでさ…この間さ!」

「へぇ…そうだったんだ…」

聡子は一人で盛り上がって話していた。

状況を気付けと思う気持ちもあったが、電話中にフェラされてるとも言えずに気づかれないように耐えた。

美紀のフェラ攻撃がついに終わり、ホッとしていたら美紀はこれからと言った表情で立ち上がりブルマのお股部分を掴み横にスライドさせオマンコが丸見え状態になったところで俺の上に跨りチン竿を逆手で持ち濡れている美紀のオマンコ入り口にセットしていた。

「ちょっ…美紀!なにしてるんだよ…」

美紀は一本指を立て口に当て、声出さないでと言ってきた。

「また、美紀の足ツボ攻撃?笑。仲良いね…」

「はぁぁあああ…」

「木村の声…ちょっとエッチなんだけど!ウケる!笑。」

「聡子!聞こえる?木村が情けない声出してごめんね!」

「聞こえる!美紀足ツボ得意なんだね!」

「ぅうう…はぁぁぁ」

「もっとやっちゃおうかなぁ…」

「美紀やばいって…」

「笑笑。美紀やっちゃえぇ!」

「ぅううんんぅううんん…き…もちひぃぃ」

「木村…気持ち悪いって…足ツボでそんな声出さないで…」

「はぁあはぁあはぁあ…」

「ふぅうんん…ふぅうんん…電話持ってるのがつらくなってきた…」

「スピーカーにすればいいよ!」

「まずいだろ…」

「何がまずいの?」

「貸して…もしもし聡子聞こえる?」

「うん!聞こえるよ!」

「何してるんだよ…知らねぇからな!」

「木村なに言ってるの?そんなに足ツボ攻撃やばいの!」

「そうなんだよね…はぁはぁ!」

「美紀も息上がってるじゃん…笑」

「力使うからね…はぁはぁ…」

俺たちは聡子と電話をしながら騎乗位セックスをしてしまっていた。

聡子は最初は気づかなかった様子だが、徐々にウチらの声が震えはじめていることに気づきはじめていた。

「美紀…部屋着いま何着ているの?私さ…夏場いつも悩むんだよね…」

「えぇ?聡子冷え症だもんね!私…ぅうう…笑わないでよ…はぁぁぁ…木村が当時、体育で着てた体操着とブルマの新品買ってきて…ぅぅぅ…着てる…何気にブルマお腹冷えなくていいよ!」

「えぇぇ!木村やるじゃん!美紀当時と体型あまり変化ないから木村それ見て興奮するんじゃない!」

「そうなんだよね…ぅうう…でも、知らない人に見せてるわけじゃないから…はぁぁぁ…」

「そうか…木村に私のもお願いしようかな…」

「いいよ!サイズとかわかれば買ってきてやるよ!」

「ちょっと…そこだめだってぇぇ…」

「美紀どうしたの?」

「はぁぁ…大丈夫!気にしないで…」

「はぁぁうぅぅ…聡子…ごめん…電話切るね…」

「ダメだって!」

「えぇ!二人なにしてるのよ…」

「はぁぁ…木村…私…もうダメかも…」

「美紀大丈夫?木村!美紀いじめたら私が怒るよ!」

「いじめてないから大丈夫…聡子…気づいてるだろ…」

「えぇ…なに…」

「ダメだって…嫌われちゃうから…」

「俺も…もうだめかも…」

「ぁああああん…聡子ごめん…聞かないでぇえ!イグゥぅ!はぁああはぁああ」

「俺も…もうダメ!でるぅう!はぁああ…はぁああ」

「え?ちょっと二人ひょっとして…」

「聡子…はぁはぁ…気づくの遅いよ!」

「はぁはぁ…聡子、友達辞めないで…お願い…」

「二人ひょっとして電話しながらエッチしてたの?」

「はぁはぁ…うぅん」

「そうだよ…」

「なんかごめん…」

「聡子が大丈夫なら問題ない…」

「これからも友達でいてね」

「美紀、友達だよ!」

「スリルあったぁぁ…」

「うん…」

「あのさ…まだできる…?」

「なんで…そんなこと聞くんだよ?」

「…」

「私…何も言わないから続きしてくれない?誰にも言わないし約束するから…お願い!」

「急に何言ってるんだよ…」

「聡子どうしちゃったの?」

「私も自分が言っていることわからないけど…二人のエッチしているところ聞いてみたいの…」

「…なんだよ…それ」

「聡子も言うの勇気いたと思うから…わかった!いいよ…その代わり嫌だったら途中で電話切ってね!」

「美紀何言ってるんだよ!」

「美紀ありがとう…木村…ごめん」

「謝るなよ…」

俺のチンポは完全に休息中で力も抜けふにゃふにゃ状態で全裸。

美紀は、上は体操着に当時と同じように胸に大きめのゼッケンに学年と組そして名前。

下は、当時の男子がオカズにしていた紺色の大きめのブルマ姿。

美紀が俺を見る表情がいつもより緊張しているように見えたが、ベッドに座る俺の前に膝をベッドにつき両手を俺の両肩に乗せ激しくキスをしてきた。

俺も美紀に負けまいと舌を入れお互いの息は乱れはじめていた。

「美紀…いつもより激しいキスしてくるな…」

「そんなことない…ほら…木村…いつも下ばっかり触ってくるけど胸も触って…」

「わかった…」

「そんな…強く触ったら痛いでしょ…優しくして…ぁぁあ…」

俺は両手で美紀の体操着の上からおっぱいを優しく揉みながら美紀の首から耳を舐め回しキスをしていく。

「木村…だめぇえ…声出ちゃうよ…ぅぅううはぁああ…ぁああん…んんん…」

「美紀…汗の味がする。ジュルルルル…」

「いやぁあ…恥ずかしいこと言わないで…はぁぁああ…私…我慢出来なくなってきちゃった…」

「俺も出したばっかりなのに元気になってきた…三発目は長いぞ…」

「知っている…私…気絶しそうになったことあるもん…」

その時だった美紀の携帯電話から小さいが声が聞こえてきた。

「はぁぁぁ…はぁぁぁ…ぅうううんん」

俺と美紀との絡みて聡子がオナニーをしている声だとわかったウチらは、変態魂に火がつきいつもでは言わないことも声に出していくことにした。

「木村のデカチンパンパンじゃん…」

「当たり前だろ…美紀の体操着姿見てると興奮するんだよ!」

「変態!…こんな大きくなってたら女子が怖がって逃げちゃうだろうから私が小さくなるようにマッサージしてあげるからじっとしてて!」

美紀は俺を立たせたあと目の前で正座をしてチン竿を持ちエロ顔をしながら亀頭をペロペロ舐めたあと、口を大きく開け勃起したチンポを咥え音を立てながらしゃぶる。

「ちょっと…美紀…はぁぁ…力抜ける…美紀の口の中あたたかくて気持ちいい…そこぉ…弱いから…ぅうううぎもちぃいい…はぁああ…」

「ジュポジュポジュポジュポ…ジュルルル…ばぁあああ…木村のデカチン…顎疲れる…」

「はぁぁはぁあはぁあ…」

「美紀…そんな…木村の口に入れて…はぁはぁはぁはぁ…」

俺もだが美紀も電話のスピーカーから聞こえる聡子の声に興奮していた。

「木村さ…この間、聡子もオカズにしてたって言ってたよね!」

「いまその話ししなくてもいいだろ…」

「聡子が木村のことデカチンって呼んだ後にやっちゃうんでしょ?」

「聡子に聞こえるだろ…そんな手で先っぽクネクネしたら…やばいって…」

「出ちゃうの?私の中に挿れる前に?」

「立ってられなくなってきたから…ちょっと手の動き止めて…」

「だったら聡子のこと考えて当時シコシコしてたこと認めて…」

「わかった…認める!」

「…そんな…私のこと考えてしてたなんて…クチョクチョクチョ…だめぇ…ぅうう…ぅうう!」

「聡子大丈夫?」

「はぁはぁ…大丈夫…はぁはぁ…」

完全にウチらの声を聞いて聡子はイッていた。

「聡子ごめんな…お前のことオカズに当時シコシコして出してた…」

「それ聞いてびっくりした…はぁはぁ」

「木村変態だから許してあげてね…」

「うん…びっくりしたけど私のこと女として見てたんだって…思ってたら頭が真っ白になっちゃった…中断させてごめん…」

「大丈夫だよ!」

そして、俺の勃起したチンポは美紀の唾液でテカテカになっていた。

今度は俺が美紀を気持ちよくすることにした。

俺と美紀はベッドから降りて鏡の前に立ち携帯電話も近くに置いた。

俺は美紀の背後に立ち体操着のゼッケンあたりにあるおっぱいを揉みながら首にキスをして美紀が膝を曲げ表情もエロくなってきたところで、俺は美紀のブルマのウエスト部部を持ちお股が食い込むように上に引っ張った。

「木村…そんな…引っ張らないで恥ずかしい…」

「サイズの大きいブルマ穿いてるからいけないんだろ…もこもこしてるから伸ばしてあげてるだけだよ…」

「大きいサイズのブルマ…美紀…恥ずかしいよね…はぁぁはぁぁ…」

「こんな姿…男子に見られたらどうするのよ!」

「クラス男子がみたら…みんなズボンとパンツ脱いでチンポシコシコして美紀のブルマに精子飛ばしてくるんじゃねぇ!」

「そんなの嫌!」

「だったら…体のサイズに合ったブルマを穿けばいいだろ?」

「はい…」

「美紀のお股も濡れてるからブルマピッタリくっついて形が浮き出てるよ…触ってみるよ…すごい濡れ濡れ…」

「嫌…そんなこと言わないで…」

「触って欲しいくせに…」

「ちょっと…直接はだめぇ…ぅうう…はぁああ…」

「グチョグチョ…だぞぉ!美紀…こんな状態だと体育できないよな…」

「うん…木村…私の中に挿れてグチョグチョになった私のアソコに栓をして…」

「美紀…そんなこと…言わないで…」

「木村のデカチンはやく後ろから挿れて…私…我慢できない…」

「仕方がないな…足開いてお尻突き出して…」

「うん…これでいい?」

「美紀の悪い子マンコに俺の挿れてやるからなぁ…」

「美紀の悪い子マンコに…ぁああああんんん!木村の大きい…はぁああああ!ふぅううう…」

「すげぇ…締まる…出ちゃいそう…」

「だめぇ…私のこと満足させてから中に出して…」

「ゴムは…美紀…中に出したら赤ちゃんが…」

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  • 4: 名無しさん 作者 [通報] [削除]

    名無しさん
    興奮しました!ありがとうございます。次は3Pですかね。お待ちしております。


    コメントありがとうございます
    3Pではないですが続き書いたのでよろしくお願いします

    0

    2025-08-25 08:06:10

  • 3: 名無しさん 作者 [通報] [削除]

    鳳翼天翔さん
    美紀ちゃんとのエッチを聡子ちゃんに聞かせるのスゴい!聡子ちゃんはそれを聞いてオナニー!みんな興奮してるし!(笑)次は何してくれるのかなあ。続きお待ちしております!


    コメントありがとうございます。
    聡子との続き書いたのでよろしくお願いします

    0

    2025-08-25 08:05:12

  • 2: 名無しさん [通報] [コメント禁止] [削除]
    興奮しました!
    ありがとうございます。
    次は3Pですかね。
    お待ちしております。

    1

    2025-08-20 23:59:17

  • 1: 鳳翼天翔さん#KJElNhA [通報] [コメント禁止] [削除]
    美紀ちゃんとのエッチを聡子ちゃんに聞かせるのスゴい!聡子ちゃんはそれを聞いてオナニー!

    みんな興奮してるし!(笑)

    次は何してくれるのかなあ。

    続きお待ちしております!

    1

    2025-08-19 18:57:39

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