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【評価が高め】大人のお姉さんたちと旅行に行くことになりました2(1/2ページ目)

投稿:2025-10-07 21:55:54

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ヒカル◆FmiTd2I
前回の話

ヒカルと言います。拙い文章ですがご容赦下さい。ある日、ひょんなことから、女子の陸上チームに所属する選手たちと旅行に行くことになりました。まずは登場人物の説明から↓↓【僕のスペック】《年齢》14(中2)《身長》152cm《体型》痩せ型…

※この話には「SM・調教」「レイプ」のタグが設定されており、過激または不快に感じられる描写が含まれている可能性があります。あくまでフィクションとしてご覧ください。

※登場人物のスペック等は1話の先頭部分に記してあります。

あらかじめ参考にしてからの方が面白いかと思います。

本編↓↓↓↓

アユミ「ちなみに…次、私だから…」

そういうと、アユミさんは僕を妖艶な表情で見つめてきた。

他のメンバーは皆、別荘の中に入ってしまった。

いったい何の順番なのかもピンと来ていない。

いや、全くピンと来ていないといったら嘘になってしまうが、確信は掴めていない。

ルナさんにしてもアヤちゃんとの事にしても、偶発的なものと言える。

それに、旅行メンバーに欠員が出た為、僕は急遽この旅行に参加している。

何か変な事を計画するにしても、時間がなかったのではないだろうか。

ただ、これまでとはあきらかに雰囲気の違った表情で見つめてくるアユミさんに対し、僕は固唾を呑んで立ち尽くすしかなかった。

すると、網に置いてある食材を全てお皿に乗せたアユミさんはトングを置き、僕に近寄ってくる。

そして、正面から身体を密着させた。

アユミ「ねーえ?私ともエッチしよ?」

その言葉を聞き、アユミさんの言う《順番》の意味を確信した。

「こ、ここでですか…?」

僕は緊張して身体が硬直してしまう。

アユミ「あー…でも、もう2回も出してるんだっけ?」

そう言って首を傾げながら空を見上げた。

確かに僕はもう2回イッてしまった。

しかも、それからまだ1時間経っていない。

さすがに今日、もう1回というのは厳しいかもしれない…。

アユミ「じゃあ……明日ねっ」

アユミさんはニコッと笑って僕から離れた。

そして、バーベキューの後片付けを始める。

先ほどアユミさんに抱きつかれたせいで、僕のアソコは半勃ちの状態だった。

それをなんとか治め、僕も片付けを手伝い別荘の中へと入る。

リビングではアヤちゃんとルナさんが身を寄せ合いソファーに座りテレビを見ている。

アヤちゃんはルナさんの身体にもたれるようにしていて、頭をルナさんの肩に乗せている。

ルナさんはそんなアヤちゃんの肩に手を回し、その手でアヤちゃんの頭を撫でている。

なんだかカップルのような雰囲気だった。

ミホさんとトモカさんの姿はなく、おそらくまだお風呂に入っているのだと思う。

アユミさんも食材やお皿を運び終えると、お風呂に向かった。

僕はダイニングで椅子に座りながら、アヤちゃんとルナさんの様子を遠目で眺めつつ、しばらくして洗い物を始める。

ふと、自分の服の臭いを嗅ぐと、炭の香りが付いている事に気付いた。

多分、髪の毛も同じだろう。

(また後でお風呂入らないと…)

しばらくすると、トモカさんがお風呂から上がりリビングに戻ってきた。

トモカ「あれ?洗い物してくれてるの?」

「あ、はい。」

トモカ「ごめんね、私も手伝うよ」

「いえ、ゆっくりしていて下さい。」

トモカ「んーん、大丈夫。私もやるよ。」

こうしてトモカさんとまともに会話するのは初めてだ。

トモカさんからはシャンプーか石けんかは分からないが、良い香りが漂う。

先ほどまでポニーテールにしていたトモカさんのヘアスタイルが、お風呂上がりの今は髪が真っ直ぐと肩まで降りている。

女性にしては背の高いトモカさん。

こうして横並びになると、僕が情けなくなるほど身長差が際立つ。

背が高く女性にしては筋肉質でガタイが良いが、その体型とは裏腹に表情やオーラからは柔らかい雰囲気が漂うトモカさん。

もし、あの時アユミさんが言っていた《順番》が本当であるなら、僕はこのトモカさんともヤルとこになるのだろうか。

でもトモカさんはそういう雰囲気の人には感じない。

これまでもずっと、僕らを遠目に見守っていたような控えめな人で、男性を自ら襲うような人とは思えない。

ましてや僕のような子供を相手に…。

先ほどのお風呂の時も、みんなと一緒は入ってこなかったトモカさん。

僕の前で裸になっていない唯一の人。

そういう意味では、このメンバーで一番まともなトモカさんに、僕は安心感を抱いた。

洗い物が済み、僕とトモカさんはダイニングで一休み。

そこに風呂を終えたアユミさんとミホさんが戻ってきた。

ミホ「あれ?誰か洗い物してくれたんだ?」

トモカ「ヒカルくんが…」

「いえ、トモカさんも手伝ってくれました」

ミホ「そっかぁ…悪かったねぇ」

「いえいえ」

アユミ「ヒカル、さんきゅーぅ」

アユミさんは僕を後ろから抱きしてきた。

「僕、もう1回お風呂入ってきます」

アユミ「もう1回?!なんで??」

「またバーベキューの匂いついちゃったんで」

アユミ「あーあ、そういう事…」

アユミさんは何故かニヤついていた。

僕は再び1人で風呂に浸かる。

(あと2日…いや…まだ今日の夜も油断できないな…)

この先に起こるであろうコトを想像しながら湯に浸かる。

すると、アヤちゃんとルナさんもお風呂に入ってきた。

「あれ?!」

アヤ「私たちもバーベキューの匂い取りに来たの」

そういえば、アヤちゃんもルナさんも、僕と同じようにお風呂のあとに再度バーベキューに参加していた。

ルナ「1人でゆっくりしてたところ悪いけど、お邪魔するよ」

「はい…」

もはや何の恥じらいもなく、素っ裸で僕の前に姿を現した2人。

(どうしよう…また勃っちゃうかも…)

そんな僕の不安を他所に、先ほどのソファーの時のようにイチャイチャし始める2人。

ルナさんがアヤちゃんのこめかみのあたりにキスをしたかと思えば、アヤちゃんは唇へのキスをせがむかのようにルナさんを見つめる。

そして、2人は浴槽で湯に浸かりながら抱きしめ合い濃厚で激しいキスをし始めた。

(あの…僕、いるんですけど…)

僕が気まずくなるほど激しく愛し合っている。

(この2人…出来てるの…?でも、さっき僕ともエッチなことしたよね…)

僕は混乱しながらも、2人の様子を横目に捉えながら少し興奮していた。

さらにルナさんはアヤちゃんのアソコを愛撫しているのか、アヤちゃんが「あんっ…あぁ…」と甘い声を漏らし始める。

アヤちゃんもルナさんのアソコに手を伸ばしており、いわゆるレズプレイを僕の目を気にせず行っている。

2人の甘い声が耳に入り、僕も興奮して勃起してしまう。

そして、そんな2人の様子が気になり、チラチラと見ているとルナさんに声を掛けられた。

ルナ「気になっちゃう?」

「そりゃぁ…まぁ…」

アヤ「ルナさん…もっと…」

アヤちゃんは僕のことは放っておけといわんばかりに、ルナさんに甘えている。

ルナ「興奮してきちゃう?」

「え……?」

ルナさんがアヤちゃんを強引に引き連れ僕の元にやって来た。

そして、おもむろに僕のペニスに向けて足を伸ばす。

ルナ「おや…?君、こういうのも好きなの?」

僕が勃起しているのを確認したルナさんは、そう僕に問いかける。

レズプレイに興味はなかったが、知り合いの女性2人が、しかも可愛いらしい2人が愛し合っている姿を見るとなんだか興奮してしまうものだ。

アヤ「ルナさんっ…ヒカルのことは良いから…私にして下さい…」

ルナさんは戸惑いつつも、アヤちゃんのアソコと僕のアソコを同時に愛撫し始めた。

ルナさんはアヤちゃんを抱き寄せつつ手でアソコを愛撫し、僕のペニスには足を伸ばし、それを器用に動かしながら刺激してくる。

アヤ「あぁ…ああん」

「ハァ…ハァ…」

(ルナさん…器用だな…)

アヤ「ねぇ、ルナさん…もっと激しくして欲しいです…」

アヤちゃんはルナさんを独り占めしたいようだ。

(ここは2人きりにしてあげよう…)

僕は2人がイチャイチャしている隙に、勃起したペニスを手で覆いながら風呂を後にした。

アヤ「はあああんっ…んんっ…気持ち良いっ…ルナさんっ」

ルナ「あぁっ…あぁっ…ああんっ…」

僕が脱衣場で着替えてる間、2人の喘ぎ声が浴室から聞こえてくる。

いったい2人がどんな行為をしているのか気になっていた仕方がない。

でも、覗くのは申し訳ないし、曇りガラスからのシルエットでバレてしまう。

見たい衝動を抑えつつも、勃起したペニスはなかなか治まらない。

(はぁ…もう2回も出してるのにまた興奮してきちゃった…)

2人のエッチな声をドライヤーの音で掻き消しながら髪を乾かし、僕はアソコを落ち着かせていた。

リビングに戻ると、アユミさんに声を掛けられる。

アユミ「ヒカルが寝る部屋、案内するから荷物持ってきてー」

僕は荷物を手にアユミさんと2階へ上がる。

2階にはベッドが4つある大きな4人部屋と、ベッドが2つある小さめの2人部屋があり、僕は2人部屋に案内された。

「僕1人で寝るんですか?」

メンバーは僕含め6人。

女5人、男1人だ。

アユミ「ん?1人じゃ寂しい?私と一緒に寝る?(笑)」

冗談とも本気とも取れるような言い方をするアユミさん。

「い、いやぁ…(照)」

アユミ「えー?何ー??私じゃ嫌なのー??(泣)」

「いやいや、恥ずかしいっていう意味で…(慌)」

アユミ「嘘嘘っ…冗談だよ(笑)ルナとアヤが1つのベッドで一緒に寝るだろうから、ベッドの数は大丈夫っ」

「そ、そうですか…」

僕が1人で寝るのはら色んな意味で少し残念なような気持ちがした。

僕が荷物を置きに部屋に入ると、アユミさんも一緒に入ってきて、何故かそっと扉を閉める。

(ん?)

そして、僕が扉の方に向かおうとすると、アユミさんは僕の手首を掴んで引き止めた。

「え?」

アユミ「えへへっ…」

アユミさんは僕に対して照れたような笑いを浮かべる。

「どうしました…?」

アユミ「ねぇ?私たち5人、みんなどう?」

「え…?(照)」

アユミ「可愛いでしょ?みんな?」

「あ、はい…」

アユミ「そうだよね…。」

アユミさんは少し俯き、何かを考えているような表情を浮かべる。

「え…何かありました?」

アユミ「んーん……。ねぇ、ヒカルくん…」

「は、はい…」

アユミ「さっきは変なこと言ってごめんね…」

アユミさんの言う《変なこと》とは、エッチをすることを示唆する先ほどの言葉だろう。

僕はこの部屋に来る上で、アユミさんに襲われる覚悟を持っていた。

アユミさんが一緒に部屋に入り、扉を閉めたのも、きっとこの場で襲うつもりだったからだろう。

にも関わらず、急に申し訳なさそうに不安そうな表情を浮かべるアユミさん。

もしかしたら、いざとなると消極的になってしまう人なのかもしれない。

これまで、ずっと天真爛漫な笑顔を見せ、明るく振る舞っていたアユミさんが見せたギャップに、思わずキュンとしてしまう。

アユミ「嫌だよね…こんなおばさんに…」

「いえ…全然おばさんだなんて思ってないです…。」

アユミ「でも、ヒカル君からしたら…私なんか…」

今になって自分の言動を後悔するかのように落ち込むアユミさん。

僕はいても立ってもいられなくなる。

そして、そんなアユミさんを思わず抱きしめてしまう。

自分でも驚きの行動だった。

(僕…何してるんだ…?)

アユミ「え…ヒカル君…?」

「アユミさん……」

ガバっ…

歯止めが効かなくなった僕は、アユミさんをベッドに押し倒し、覆い被さる

(僕…何してるんだだ?2)

アユミ「ヒカル君?…私に気遣って無理してる?」

「無理なんかしてません…だって……(照)」

僕は硬くなったアソコをアユミさんの腰に押し付けた。

先ほどのルナさんとアヤちゃんのやり取りのお陰で性欲は復活している。

「アユミさん…可愛い…です…」

僕がそう言うと、アユミさんは目を潤ませ安心したような表情を浮かべた。

きっと、僕が嫌々されていると思い、自分がとんでもない過ちを犯そうとしているのに気づき怖くなったのだろう。

でも、僕は…もう嫌々ではない。

僕はアユミさんの唇にそっとキスをした。

(僕…何してるんだ?3)

僕のキスを受け、とろんとした表情を浮かべるアユミさん。

そんな僕より10歳も年上の大人の女性であるアユミさんを、僕は愛おしく思ってしまい、あろうことか、僕が自らアユミさんの服を脱がす。

まずはアユミさんが羽織っていたジャージを両側に広げ、タンクトップをまくり上げた。

アユミさんはノーブラで、タンクトップをまくるとすぐに小さめの胸が露わになる。

アユミさんはBカップ、もしくはAカップほどの小ぶりな胸。

仰向けだった為に、その胸の高さはより低いものだったが、興奮しているのか小さめで薄茶色の乳首はツンと立っている。

先ほども、風呂で少し見ていた裸体ではあるが、こうして間近で見ると、お腹も引き締まっていて、少し浮き上がる腹筋さえもエロく見え、僕の興奮度は更に高まる。

勢いのままにアユミさんの乳首をしゃぶる。

初めて味わう女性の乳首に高揚してしまう。

舌で転がすと、コリコリと硬くなった乳首がピンピンと弾ける。

アユミ「んんっ…はぁっ…ううんっ…」

チュプッ…チュプッ…チュウッ

ビクッ

乳首を吸い上げると、アユミさんの腰は小刻みに震え出す。

チュウッ…チュウッ…チュウッ…

アユミ「はあんっ…んん…んんんっ…あんっ…あぁ…」

徐々に喘ぎ出すアユミさん。

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